◆ 奉祝! 天長節(天皇誕生日)令和6年2月23日(金曜日)、「天長節」のこの日、『日本第一党』は皇居参賀に赴きました。総勢10名での参加でした。皆様、早朝から大変お疲れ様でした。有り難うございました。 pic.twitter.com/CQEFlmwNK2
— 有門大輔 (@samuraiari) February 23, 2024画像:筆者(有門大輔)のXポストより皇居での参賀で天皇陛下のお言葉で、宮城に陛下の肉声が響き渡った。国民からの御祝いへの返礼とともに北陸地方・能登半島での大地震に言及なされ、犠牲となった方々への哀悼の意が述べられたものである。今に始まったことではないが、参賀には外国人の姿も多く目立つ。確認出来た限りでも欧米系…台湾人団体の一行など。良い悪いの問題は別として、皇居への参賀からして「移民社会」の様相であるわけだが、この令和6年2月には外国人との共生の在り方を問う上で象徴的な二つの外国人絡みの事件が起きている。
◇ 生っ粋の「日本人不在」の凶悪犯罪!
日常からスラム化して共生が破綻した地域から発生!
まず冒頭、静岡県湖西市の浜名湖で17歳の支那人(中国人)少年が暴行・水死体で見つかった事件(今年2月13日に判明)から触れておきたい。
この事件では主犯格と見られる21歳の男をはじめ、フィリピン人やブラジル人の多国籍混成の青少年らが容疑者として既に逮捕されている。
浜名湖に高校生遺体、17〜21歳の5人を傷害や監禁容疑で逮捕…パーティーでトラブルか : 読売新聞オンライン https://t.co/cTaJQ7gb47 フィリピンにブラジル…やはり多国籍混成。主犯格らしき21歳が「男」としか表記されていないのが気になる。生粋の日本人とも思えないが。
— 有門大輔 (@samuraiari) February 20, 2024画像:筆者(有門大輔)のXポストより
主犯格の男の国籍なり素性なりが気になっていたが、このほど静岡県と同じく特に南米系外国人の多い群馬県より有志の方が見解を寄せてくれたものだ。
「浜名湖の中国人高校生殺害事件について6人ほど逮捕されましたが、唯一の成人・堀内容疑者の母親がインタビューに答えていました。
当然のことながら顔は映していませんでしたが、日本人の日本語ではありませんでした。多分フィリピン人だと思います。これから推測するに、これに関わった全員が外国籍あるいは片親が外国人と思われます。ハーフでも日本に軸足を置いて日本人として生きていくことを選択した人もいますが、それは別として。
ともあれ、純粋な日本人が関わっていなければ結構な話です」
生っ粋の日本人が関わっていない以上、外国人もしくは外国系による凶悪犯罪にカテゴライズ出来るだろう。
既にネット上では主犯格の男の顔写真と氏名が出回っているが、「やはり…」といった出で立ちである。
事件が起きるまで、被害少年も出入りしていた彼らの「アジト」「溜まり場」の周辺では近隣住民とのトラブルが絶えず、住民の中には外国系不良少年らの恫喝に恐れをなして引っ越した人もいるという。
どうやら、その手の者ばかりが出入りしていたと思われるが、近隣住民がそれが原因で引っ越したとは相当なものである。そのアジト・溜まり場のみならず、周辺一帯からしてスラム同然の「そういう地域」だったと考えられるだろう。他の一切が健全でその家だけ…とは考えられない。
もし、そういう地域でなかったとすれば浜名湖での事件のようなことは未然に防がれていたのかも知れないが、そこら中に不良が屯(たむろ)しているような地域だからこそ起こるべくして起きたと言える。
外国人との共生の難しさを物語る事件だと言えるだろう。
◇ 正当な議員発言が中傷に晒される本末転倒!
証拠映像・証拠音声が存在する以上、事実は公的に立証される!
次に2月18日に埼玉県のJR蕨駅前で発生した「クルド人暴動」に関連した事象として言及したい。
日本人による「テロ追放」をアピールした保守系デモに対し、左翼に混じったクルド人までが駅前に大挙押し寄せてはデモ行進が認められた日本での「自由社会」を破壊する暴力的な言動でのデモ妨害に及んだものだ。
さる令和6年2月18日(日)のJR蕨駅前、どう見ても(不法滞在)クルド人による新たな暴動事件!
— 有門大輔 (@samuraiari) February 20, 2024
妨害者の持つハンドマイクを手にしたクルド人が「日本人、死ね!」と罵声を飛ばしているのが動画でハッキリと聞き取れました! あれが「聞こえない」と言う人こそ耳鼻科に行ったほうが良いのでは? pic.twitter.com/RJYSy7A4OC画像:筆者(有門大輔)のXポストより:拙ブログの関連エントリー2024年02月20日 JR蕨駅前 クルド人 大暴動!
自民党の若林洋平・参議院議員が蕨駅前でのクルド人暴動に言及し、これを厳しく批判したものである。
この若林議員の投稿について、あたかも同議員が「(国に)帰れ」とヘイトスピーチをしたかのように伝える向きもあるが、トンデモないミスリードである。
これこそ「ネット上の悪意に満ちた切り取り」というものだろう。
若林議員は「日本人の国なので日本の文化、しきたりを理解出来ない外国の方は母国にお帰り下さい」という意味で述べている。
加えて若林議員は「我が物顔で日本人に迷惑をかけ、挙げ句、日本人死ねと言うならどうぞお帰り下さい」とする旨を追記で投稿している。
投稿の前提となる「日本の文化、しきたりを理解せず…」「日本人に迷惑をかけ…」そして日本人という属性に対するこれ以上にない罵声の事実を無かったこととして、一概に若林議員のSNS投稿をヘイト認定・差別認定することこそ言論の自由社会を真っ向から否定して封殺にかかろうとする暴挙だ。
これが不法滞在クルド人と、テロ支援のクルド人団体を擁護する者らの正体に他ならない。
以下、若林議員の発言の正当性が公正に報じられたニュース記事より!
自民・若林洋平氏、クルド人批判に投稿 「日本の文化・しきたり理解できない人はお帰りを」2/22(木) 21:16配信 産経新聞
自民党の若林洋平参院議員自民党の若林洋平参院議員(静岡選挙区)がX(旧ツイッター)で、在日クルド人についてのコメントや外国人らの参加するデモ動画についてのコメントを引用しながら「日本人の国なので、日本の文化・しきたりを理解できない外国の方は母国にお帰りください」などと書き込んだ。この動画には、JR蕨駅前の路上に集団が集まり、「日本人死ね」と発言したような声が収録されている。集団の周囲は多くの警察官が囲み、騒然とした様子も伝わってくる。若林氏は19日付の書き込みで「わが物顔で日本人に迷惑をかけ、挙げ句日本人死ねというならどうぞお帰りください」などと記した。「外国人に対する生活保護などあり得ません」「それでも日本にいたいなら日本のルールくらい守れ!」とも書いた。
以上、引用終了
…クルド人暴動に対する若林議員のSNS投稿は、タレントや実業家ら各界にまで波紋を広げている。
タレントのフィフィ女史は「人種差別のように報道するあなた方こそ」と表現して若林議員のSNS投稿の正当性を擁護したが、まさにこの、差別のように若林議員のSNS投稿を喧伝(けんでん)しては差別主義者に仕立て上げようとする連中の行ないこそは非道というものだろう。
(若林議員のSNS投稿が)差別のように伝える者らこそフィフィ女史が述べるように「憎悪を煽っている」のだが、誰に対する憎悪と言って「日本人に対する憎悪」に他ならない。
日本人ならいくら貶めても構わないとする憎悪に基づき、ネット上の(保守派層の)投稿など全て悪意に満ちたもの…と独善的に断定する自らの言動こそネットで行なっている都合のいいキリトリなのが笑える。
全てはブーメランとなって(不法滞在クルド人支援の)彼らに跳ね返って来ている。
以下、ニュース記事より引用
フィフィ「人種差別のように報道するあなた方こそ…」在日クルド人への投稿めぐる一部報道に苦言2/23(金) 14:47配信 日刊スポーツエジプト出身のタレント、フィフィ(47)が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自民党若林洋平参院議員が記した在日クルド人をめぐる投稿に関する一部メディアの報道に対し、私見をつづった。若林氏は、SNS上で拡散されている、埼玉県蕨市のJR蕨駅近くで行われた外国人ヘイトデモに対する、クルド人の抗議の動画をめぐり、クルド人が「日本人死ね」と言っているなどと主張する投稿を引用。19日の更新で「我が物顔で日本人に迷惑をかけ、挙げ句日本人死ねというならどうぞお帰り下さい。日本人の国なので、日本の文化・しきたりを理解出来ない外国の方は母国にお帰り下さい。本来外国人に対する生活保護などありえません!母国に保護して貰って下さい。それでも日本に居たいなら日本のルールくらい守れ!」と記していた。この若林氏の投稿は、複数のメディアに報じられている。フィフィは23日の投稿でこの件に言及し「自民党の若林洋平議員の『日本人の国なので、日本の文化・しきたりを理解できない外国の方は母国にお帰りください』という投稿を、クルド人への憎悪を煽るヘイトスピーチだと報じた共同通信。『ルールを守れない外国の方』を対象にしているのに、人種差別のように報道するあなた方こそ憎悪を煽ってる」と厳しく指摘した。この投稿に対し「なんでもかんでも差別だと言えば良いと思っているんでしょうね」「フィフィ正論案件」などとさまざまな意見が寄せられている。この動画について、一般社団法人日本クルド文化協会は動画についてXで「インターネット上で広まっている動画では、クルド人の人が『日本人死ね』と言っていると主張してますが、事実と異なります」と説明。「彼が言っているのは『病院へ行け、病院へ行け、レイシストは精神科へ行け』です。『日本人死ね』ではありません。私たちがそんなことを言うはずはありません」としている。
青汁王子三崎優太氏「日本にいる以上日本の文化やルールを守れ」在日クルド人への投稿めぐり持論2/23(金) 18:53配信 日刊スポーツ「青汁王子」こと実業家三崎優太氏が23日、X(旧ツイッター)を更新。自民党の若林洋平参院議員が記した在日クルド人をめぐる投稿について、私見をつづった。若林氏は、SNS上で拡散されている、埼玉県蕨市のJR蕨駅近くで行われた外国人ヘイトデモに対する、クルド人の抗議の動画をめぐり、クルド人が「日本人死ね」と言っているなどと主張する投稿を引用。19日の更新で「我が物顔で日本人に迷惑をかけ、挙げ句日本人死ねというならどうぞお帰り下さい。日本人の国なので、日本の文化・しきたりを理解出来ない外国の方は母国にお帰り下さい。本来外国人に対する生活保護などありえません!母国に保護して貰って下さい。それでも日本に居たいなら日本のルールくらい守れ!」と記した。この投稿をめぐり、さまざまな論議がネット上で起きている。三崎氏は、同議員の固有名詞は書いていないものの、この件についてXで「『日本人死ね』と発言したクルド人デモに関して、ある議員が『日本の文化・しきたりを理解できない外国の方は母国にお帰りください』と投稿してなぜか批判されている」と言及。そして「いやいや、日本にいる以上、日本の文化やルールを守れ。日本をリスペクトできない外人は入ってくんなよ」と持論を述べた。この三崎氏の投稿に対し「完全同意です!」「仰る通り!」「郷に入っては郷に従え」「本当にその通り」「きちんとしたルールを作って、それに従えない人は帰っていただきたいです」「この件関しては、議論の余地があるでしょうね」などとさまざまな意見が寄せられている。この動画について、一般社団法人日本クルド文化協会は動画についてXで「インターネット上で広まっている動画では、クルド人の人が『日本人死ね』と言っていると主張してますが、事実と異なります」と説明。「彼が言っているのは『病院へ行け、病院へ行け、レイシストは精神科へ行け』です。『日本人死ね』ではありません。私たちがそんなことを言うはずはありません」としている。
以上、引用終了
…実業家の「青汁王子」こと三崎優太氏も「日本人ヘイト」を繰り広げた不法滞在クルド人に対し、若林議員が道理と法治主義に基づいて批判したことが逆に誹謗中傷されている事実に言及。
正しい発言をした議員が差別的な発言をしたかのように誹謗中傷に晒されているのである。議員に対する中傷は断じて「批判」などという高尚でキレイなものではない。
マスコミ報道では「クルド人による日本人ヘイトの発言はなかった」「事実誤認」「デマだ」としてクルド人団体の主張のみを掲載する傾向にあるが、発言は紛れもない事実である。
映像とともに音声も鮮明に収録されたその証拠動画が存在する以上、埼玉県なり国(法務省人権擁護課)なり、然るべきセクションの公的な検証が必要だろう。


































