多文化共生が「テロ支援」「不法滞在」の事実より勝ってそれら一切を隠蔽してしまう。しかも自治体ぐるみ。県内外からの開催不許可の意見より、たかが2〜3千人の不法滞在クルド人の意向が優先されるなら、もはや民主主義の崩壊です。 https://t.co/aXJuqBeX8i
— 有門大輔 (@samuraiari) January 28, 2024画像:筆者(有門大輔)のXリポストより
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◇ 暴動に乗じて飛び出たアウトロー集団の本心?
日本人なる「属性」へのヘイトを無きものにしてはならない!
埼玉県の不法滞在クルド人問題がABEMA NEWSで討論されていた。
毎度のことながらクルド人らの言い分は実に身勝手なものだが、その討論内容の一部を抜粋しよう。
以下、引用
デモ隊に“日本人死ね”と発言? 川口在住20年のクルド人「僕たちは国を持たず、日本に住ませてもらってる。その言葉は口にしたくもない」 人口・働き手が減る日本は外国人と共生できる?2/25(日) 16:46配信 ABEMA TIMES埼玉県川口市を中心に問題となっている地元住民とクルド系住民との軋轢。「クルド人が治安を乱している」という指摘が出る中、ある動画がSNSで拡散された。隣接する蕨市で行われた外国人排斥を訴えるデモに対し、クルド系とみられる人々が抗議の声をあげているが、その中で「日本人死ね」と言っているように聞こえると指摘されたのだ。(中略)デモ現場での「日本人死ね」疑惑については、「その言葉を口にしたくもない。今回、クルド側を守りたい日本の方が、デモの参加者に対して“日本から出ていけ”“差別するな”と言っているのを聞いた。また、1人のクルド人が“国に帰れ。変な外人”と言われた時に、“病院に行きなさい、精神科に行きなさい”と参加者に言い返した。相手の表現が良くないから、病院行けば治るんじゃないか?という意味合いだ。僕らは国を持たず、この平和な国に住ませていただきたい、と頭を下げてお願いする立場。そこで“日本人死ね”なんて言えない」と説明した。一方、一部外国人の取り締まり強化について賛成の立場を取る川口市議会の荻野梓議員は「あそこに参加していた川口市民は何人ぐらいいるのか?と思う。普通に暮らしている方々は、駅前になんでこんな警察がいるんだろう、なんでこんなにうるさいんだろう、なぜ巻き込まれなきゃいけないんだろう、と恐怖心を抱いたと思う」と述べる。住民からは「改造車での暴走、煽り運転」「荷物を積みすぎの大型トラックが通学中の子どもの近くを走る」など命の危険に対する声や、「集まって大声を出す」「刃物を持って公園を歩いている」といった声も上がっているという。(後略)
以上、引用終了
まずABEMA NEWSで伝えられていた「蕨市で行われた外国人排斥を訴えるデモ」という箇所だが、この前提こそ最初の誤り。
正確には彼ら不法滞在クルド人の母国トルコからも在日クルド人団体が「テロ組織支援者」に指定されており、その資産をも凍結されている。
こうしたテロ団体とそれに連なる者らの追放を主張した保守系団体によるデモ行進であり、一概に外国人排斥を主張したものではない。
当のクルド人らは「差別に対する抗議」だったとして、さる2月18日のJR蕨駅前での暴動を正当化したいのだろうが、自分達こそ不法就労に勤しんでは不法滞在を続け、テロ支援に加担していて何を言っているのか?
次に重要な箇所だが、「クルド系とみられる人々が抗議の声をあげているが、その中で『日本人死ね』と言っているように聞こえると指摘された」とするところ。
言っているように聞こえる…のではなく、明らかに言っているのである。事実として「死ね」と言っている。日本人という属性に対するヘイトであり、これを無かったこと…無きものにしてはならない。
クルド人団体の側は(デモ妨害のクルド人が)「病院へ行け」とする野次を飛ばしたことについて不適切だったと深謝するような真摯なポーズを見せているが、巧妙に話をすり替えようとしている。
「ニホンジン」「シネ」発言がクルド人から出た事実について、それを争点・論点にはしたくないのだ。必死で病院云々の発言を争点・論点にしようとしているに過ぎない。
疑惑でも何でもない。動画でもハッキリと発言者の映像と音声が確認出来るが、この事実を認めたくない者らが「疑惑」などと言って発言があったのか無かったのか、問題を有耶無耶にしようとしている。
ABEMA討論でのクルド人パネリストの発言として、「その言葉を口にしたくもない。今回、クルド側を守りたい日本の方が、デモの参加者に対して“日本から出ていけ”“差別するな”と言っているのを聞いた。また、1人のクルド人が“国に帰れ。変な外人”と言われた時に、“病院に行きなさい、精神科に行きなさい”と参加者に言い返した」とする箇所が掲載されていた。
これも特に自己主張の強い外国人に散見される手口だ。
「口にしたくもない」とオーバーに争点・論点とすることを忌避・拒絶し、一方で「クルド人を守りたい」としつつ、自分たちが「帰れと言われた」などと自らの被害ばかりを殊更に強調する。
その上で自分たちの罵声は正当なものだったとするものだ。
守りたい…などとはチャンチャラおかしい。日本人をクルド人テロリストから守りたいのは日本人のほうだ。
不法滞在を続けては難民と称して居座り、挙げ句、不法就労で得た資金で母国のテロ団体に送金されていたのでは敵わない。何より当のトルコこそが迷惑を被っており、日本とトルコの友好関係を破壊するような暴挙だ。
日露戦争以来、旧日本海軍の名将にちなんだ道路の名称を冠する親日国トルコだが、クルド人をめぐる問題で日本との間で相互不信を招き、友好関係が壊れでもすればどう責任を取ってくれるのか?
日本は不法滞在…ましてテロ組織支援者に認定されたクルド人を匿っているわけではないし、彼らの駆け込み寺でもない。
「『相手の表現が良くないから、病院行けば治るんじゃないか?という意味合いだ。僕らは国を持たず、この平和な国に住ませていただきたい、と頭を下げてお願いする立場。そこで“日本人死ね”なんて言えない』と説明した」としてクルド人パネリストの主張を掲載しているが、相手(要するに保守系デモ)の表現が良くないなどと、自らの罵声を帳消しにしようとする手法である。
この平和な国に…とは、よく言えたものだ。その平和な国で都内でも埼玉県内でも大暴動・大乱闘事件を起こして平穏を乱したのは誰なのか?
頭を下げてお願いする前に、法律を守らずに日本に不法滞在していては元も子もない。そこから出直すべく、自ら速やかに帰国しなければならない。
パネリストとしてABEMA討論に参加したクルド人のユージェル・マヒルジャンという人からして04年に来日以降、難民申請中とのことだが、もう20年も日本に不法滞在している。つまりは、そ う い う こ と なのだ。
日本人死ねなんて言えない…としつつ、堂々とマイクを通じた拡声器で言っている現実があるではないか。
日本人の保守系デモ街宣で外国人に対する行き過ぎた発言が一言でもあったとされれば、まるで鬼の首を取ったように騒ぎ立てられるというのに、この明白な「日本人ヘイト」「日本人差別」の事実を有耶無耶にしてはならない。
同じくABEMA討論にパネリストとして登壇していた川口市議会の荻野 梓 市議は「普通に暮らしている方々は、駅前になんでこんな警察がいるんだろう、なんでこんなにうるさいんだろう、なぜ巻き込まれなきゃいけないんだろう、と恐怖心を抱いたと思う」と述べているが、全ては「不法滞在クルド人問題」「在日クルド人団体のテロ支援」にこそ起因するものであり、それこそが真っ先に正さなければならない問題の大元である。
改めて繰り返し述べるが、不法滞在クルド人による日本人憎悪の野次・罵声を無きものにしてはならない。
https://t.co/CUDBCOGRc9
— 有門大輔 (@samuraiari) February 20, 2024
動画の1分16秒あたり。明らかに「ニホンジン、シネ!」と言っているじゃないか。隣のクルド人も「大丈夫か?」といった具合に見ているぞ。 https://t.co/KSKIFAdM9V画像:筆者(有門大輔)のXポストより◆ 動画ご紹介!【物議】埼玉県蕨駅前で起きたクルド人による騒動が話題(配信:ゆるパンダのネットの話題ch)
言った言わないは世の中よくある話だが、そういう状況に持って行かれつつあるので、そうならないためにも拡散中の動画・音声を基に事実認定しよう。画像下:その瞬間、思わず前方と横にいた男らがそれぞれ「おいおい!」と言いたげな表情で視線を向ける







































