それを見た日本人が「恐い」「近寄りたくない」「関わりたくない」と思うのは、その人たちがそれを見て 印 象 と し て 思 っ た こ と なのだから仕方がない!
:拙ブログの前エントリー2024年02月26日 クルド人暴動と『日本維新の会』!
維新高橋氏、クルド人危険視発言 国会質疑で「一斉取り締まりを」2/27(火) 17:00配信 共同通信
日本維新の会の高橋英明衆院議員日本維新の会の高橋英明衆院議員が国会質疑で、埼玉県の在日クルド人コミュニティーを念頭に「ちょっとひどい状況だ」「早急に一斉取り締まりを」などと危険視する発言をしていたことが27日、分かった。「不確かな情報を基にした国会議員による外国人差別だ」と専門家も批判している。高橋氏は26日、クルド人への直接的な言及を避けながら「川に遺体が二つ浮いている事件があった」と治安の悪化を主張。「特に仮放免の方。しっかり管理していただきたい」と、犯罪者と同一視するような発言もあった。埼玉県の新芝川で8日に男性2人の遺体が発見されたが、武南署によると外国人が関与した事実は出ていないという。
◇ 不法滞在を懸念する国会質疑を危険視する本末転倒!
共同通信・ニューズウィーク日本版による偏向・妄言の連発!
さる2月26日の国会質疑にて、不法滞在クルド人問題を念頭にしたと思われる『日本維新の会』の高橋英明・衆議院議員の発言をメディアがやり玉にあげている。
「クルド人コミュニティを危険視」…と言ったところで、さんざん大乱闘や大暴動事件を引き起こしては凶悪犯罪を続発させてきたコミュニティなのだから危険視も当然のことで致し方ない。
SNSでは高橋議員や、先日、同じくクルド人問題に言及した若林洋平・参議院議員(自民党)への支持が集まっている。
然るクルド人支援団体は「ネットでの匿名に隠れた誹謗中傷」であるかのように喧伝(けんでん)しているが、こうした連中が騒げば騒ぐほど不法滞在クルド人問題に対して批判的に関心が高まることを少しは知ったほうが良いだろう。
ネットの力も過信してはならないが、ネットの力というのを甘く見過ぎないほうが良い。
国会議員による外国人差別だ…とする「専門家」とはどこの専門家が指摘しているのか? そちらこそ正々堂々と名乗りを挙げて素顔を晒し、公然と批判させてはどうなのか? これではどちらが匿名性に隠れた誹謗中傷なのか皆目、分からない。
また、高橋議員は質疑中、荒川を指していると思われる川にて、「遺体が浮いている」として川口市とその周辺における治安状況の悪化を指摘した。
荒川・遺体発見については拙ブログのコメント欄にも情報が寄せられていたので、以下ご紹介しよう!
:拙ブログの関連エントリーのコメント欄2024年02月12日 クルド人VSタイ人の乱闘事件!埼玉県 川口市で、短期間に6人も川に死体が浮かぶhttps://ameblo.jp/kokumin1stnokai/entry-12737030504.html2023年4月23日 荒川、女性2023年12月9日 荒川、男性2024年1月21日 辰井川、男性2024年2月3日 荒川、男性2024年2月8日 新芝川、男性2名https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1707882216/「外国では殺人事件で川に捨てて証拠隠滅するケースが多いと言われている死体が膨張して死因特定が困難になるため」Posted by 埼玉県 川口市で、短期間に6人も川に死体が浮かぶ at 2024年02月17日 17:05
以上、引用終了
遺体が発見されたというだけでクルド人犯罪と結び付けるのは確かに性急だが、荒川での遺体発見は短期間に集中しており、治安上、まさに異常事態である。しかもクルド人絡みの大きな事件が昨年から今年にかけて続発しているだけに、クルド人犯罪との関連を疑われてもやむを得ない。
高橋議員の国会質疑を「危険視」して報道する『共同通信』こそは事実関係を不確か(不正確)に伝えるものであり、公正性を誓った放送法にも抵触する。
SNS上では金融機関への監督部署や公正取引委員会のように、著しく偏った報道機関を厳しく監督する権限を有した機関の立ち上げが急務だとして、不法滞在クルド人に対するのと同様に、共同通信に対する不信感と反発が強まっていることを少しは知ったほうが良いだろう。
次に、我が『日本第一党』(桜井 誠 党首)の党員らも無関係なところで党名を出されたことで憂慮していたことだが、『ニューズウィーク日本版』の記事は共同通信の報道に輪をかけて酷い。
その全文を引用するのもバカバカしいので、一部を抜粋して転載しよう。
在日外国人と日本社会の共生努力を後退させる右派の差別扇動2/27(火) 16:27配信 ニューズウィーク日本版<これまで大きなトラブルもなく10年以上にわたってうまく共生してきた埼玉県蕨市のクルド人と日本人の関係に楔を打ち込む事件があった。なぜ共生はうまくいかないのか>2月18日、埼玉県の蕨市駅周辺で、右派系市民グループ「日本第一党」に所属していた人物が主催するデモが行われた。標的にされたのは、川口市や蕨市に住むクルド系の住民だ。【藤崎剛人(ブロガー、ドイツ思想史)】日本社会で暮らす外国人や外国にルーツを持つ人々の数は増えつつある。その一方で、右派系市民グループや右派系ジャーナリスト、またSNSなどで煽られた匿名のアカウントらが、地域社会に定着して暮らしている外国人の生活を脅かすという現象が生じている。(後略)
以上、引用終了
「大きなトラブルもなく…」とはトンデモない妄言であり、トラブルは2度にわたる大乱闘(約8年前の渋谷のトルコ大使館前と、昨年7月上旬の川口市立医療センター前)の他、数々の刺傷事件や暴走行為、強姦や強窃盗などの凶悪犯罪で起き過ぎるくらいに起きている。
その他、特に日本人女性への不当な通行妨害や連れ去り紛いのことまで含めれば大小限りなく多数。
「上手く共生してきた…」「何故、共生は上手くいかないのか」…などは妄言の連発であり、上手く共生していてここまで問題が表面化するはずはなく、共生が上手くいかないとすれば最初の段階から不法滞在してルール違反しているクルド人の側にこそある。
「地域社会に定着して暮らしている外国人の生活を脅かすという現象」…とはよく言ったもので、その遥か前より蕨市や川口市で暮らしてきた日本人の生活にはまったく言及されていない。
本当に共生の努力をしているならクルド人コミュニティの側こそ認められるはずのない不毛な難民申請の繰り返しはやめ、不法滞在の者を自発的に順次、帰国させなければならない。
日本人と外国人との間でトラブルが発生した場合には日本の文化・習俗を丁寧に説明…とする向きもあるが、日本社会はこれを何度となく、これまでもクルド人らには懇切丁寧にやってきたはずだ。
「不法滞在は日本の国法に抵触しています」「総合的判断からも難民とは認められません」「在留資格のない方は国へお戻り下さい」といった具合に。
前述のように問題の発端はクルド人らが在留資格を有さない「不法滞在者」であることに起因しており、これを安易に合法化させても余計に問題は混乱、複雑化する。
彼らクルド人は「トルコ国籍」を有している時点で、彼らが言う「国がない」との論拠は最初から破綻している。
母国で政府から弾圧を受けているとすれば、それは母国で政府転覆の破壊工作に勤しむテロ組織に加担しては支援している「テロ組織支援者」であるとの事実があるからだろう。
母国にあっても破壊工作に勤しむテロ組織支援者は結局、日本に来てもルールもお構いなしに同じく破壊工作に勤しむ典型例である。
出演させるのは、駐日トルコ大使でしょう。トルコでは、クルド人の人権は完璧に保証され、弾圧はなく、クルド人の大臣や議員や富豪が存在し、犯罪者やテロリスト以外は日常生活を送れている事を説明させるべきなのに、不法滞在者を出演させて、嘘を言わせているのだから、末期症状です。
— アミ (@suwatanabe) February 27, 2024画像:有志によるXポストより































