2023年09月30日

こういう不起訴なら大歓迎♪

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画像上下:愛知県にある名古屋出入国在留管理局

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より再掲
2021年12月15日
【愛知】名古屋入管への激励街宣と愛知ヘイト条例案への抗議行動!

:拙ブログの関連エントリー

2023年09月28日


2023年09月29日


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◇ 人権団体を挙げた刑事告発だったが…

司法による良識ある判断によって反日勢力が立ち往生!

 入管施設に収容中だった不法滞在スリランカ人の女が病死した事故で、この不法滞在スリランカ人の家族らが名古屋出入国管理局の局長ら13名を殺人罪と業務上過失致死罪で刑事告発していた問題で、このほど名古屋地検は両方の罪で全員を「不起訴」処分とする決定を下した(決定は9月29日付)


以下、ニュースより引用(※ 宣伝ではありません)

妹2人、再び不起訴に怒りと落胆 「なぜ処罰されないのか」
9/29(金) 20:22配信 共同通信

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遺族弁護団の記者会見にオンラインで参加したウィシュマ・サンダマリさんの妹たち=29日午後、東京・永田町

 名古屋出入国在留管理局の施設で2021年3月、スリランカ人女性ウィシュマ・サンダマリさん=当時(33)=が死亡した問題で、名古屋入管の幹部らが再び不起訴とされたことを受け、遺族弁護団が29日夜、東京都内で記者会見した。妹2人もオンラインで参加し、ワヨミさん(31)は「責任ある人々がなぜ処罰されないのか理解できない」と憤った。

 ワヨミさんは「入管が責任を果たすことを怠り、姉を亡くした。このような死が二度と起きないため、この事件で適切な処罰が与えられるべきだ」と訴えた。ポールニマさん(29)は「命を奪われた事件が犯罪として認められず、想像を絶する」と落胆した様子で話した。

以上、引用終了

 …この刑事告発は以前にも行なわれており、この時も名古屋地検の決定は不起訴。

 ただ、家族らが決定を不服として検察審査会に申し立てたところ、同審査会が業務上過失致死罪については「不起訴不当」との決定を下したために再捜査となっていたものだ。

 そしてこのほど改めて殺人罪について不起訴、業務上過失致死罪についても成立しないとの判断が下されたものである。

 警察官が外国人絡みで刑事告発されたケースとしては、栃木県内にて不法滞在の露見を恐れて職務質問から逃れるために激しく抵抗した末、逃げ込んだ民家の庭先で凶器(石灯籠)を片手に襲い掛かろうとした支那人(中国人)凶悪犯が発砲を受けて死亡したケース。

 この事件では拳銃を使用した(栃木県)警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発していたし、奈良県でも同様に停車命令を無視して車を急発進させて猛スピードでの危険運転に及び、被弾して死亡した朝鮮人容疑者の母親が発砲した警察官2名を殺人罪で刑事告発。

 いずれのケースも時に裁判沙汰にもなりながら、警察側(栃木県と奈良県)が不起訴及び完全勝訴を勝ち取っている。

 今回の愛知県名古屋市でのケースは局長ら入管幹部・職員ら13名が不法滞在スリランカ人の家族から刑事告発されたものの、2度にわたって不起訴となっている。

 この不法滞在スリランカ人の死亡は退去強制処分と強制送還を拒絶し、難民認定申請さえ出せば仮放免や在留特別許可を得られるとした人権派など支援団体による下手な入知恵こそが当人の寿命を縮ませたと言えるだろう。

 死亡した不法滞在スリランカ人の女が何度目となる難民認定申請を出していたのか分からないが、もし、死亡事故の当時に(難民認定申請の提出回数に上限を設けた)改正入管法が施行されていれば最悪の事態(死亡)は回避出来ていたものと思われる。

 その改正入管法とて本来なら令和3年春先の段階で成立していなければならなかったが、これとて人権派勢力とマスコミによる猛バッシングの妨害工作によって今年(令和5年)春先にまで成立が先延ばしになったものである。

 入管施設に収容中の不法滞在外国人らの権利(安全)を危ぶませるようなことをして自らで種を蒔き、いざ施設内での死亡事故が起きるや「国のせいだ」とする主張ほど横暴極まりないものはないだろう。

 入管の収容施設に放り込まれれば体の調子も日常とは異なるだろうし、極度のストレスで精神異常になる者が続出したとしても不思議ではない。

 だからこそ、彼ら彼女ら不法滞在外国人が否応なく退去強制処分を受け入れ、強制送還に応じざるを得ない入管法の強化が求められていたものである。

 法の隙があるからこそ、そこを突いて日本に留めさせることにより、不法滞在外国人らへの支援で潤う連中が跳梁跋扈してしまう。

 法の隙間さえ埋めてしまえば彼ら人権派団体勢力というのは忽ち立ち往生して立ち行かなくなり、最後には検察への刑事告発に一縷の望みを託すようになってしまったものである。

 その刑事告発さえ2度にもわたって不起訴処分。

 もはや彼ら人権派団体勢力と、死亡した不法滞在スリランカ人の家族は「想像を絶する」として記者会見で落胆してうな垂れた姿勢を見せることで世間の同情を惹くしか手段がなくなっている。それが精一杯なのだ。

 今回の不起訴の決定は、先の入管法の改正があったればこそだろう。もし今年も一昨年のように入管法の改正が見送られていれば地検の決定もどうなっていたかは分からない。

 入管法改正の成否は単に法律そのものが云々も然ることながら、その他の様々な事象に影響を及ぼす。

 世論の理解と協力を得ての入管法改正を実現させた岸田内閣だが、今月(9月)の内閣改造では自民党内でも様々な妨害やバッシングに遭いながらも同法改正を主導した斎藤 健 法相(当時)から小泉龍司・現法相へと交代させている。


以下、拙ブログ過去エントリーのコメント欄に寄せられた投稿よりご紹介!

2023年09月14日

▶新法務大臣小泉龍司

在留資格がない外国籍の子どもに法相の裁量で「在留特別許可」を与えるという前法相の方針を「良いアイデアだ。考え方を引き継ぎ、実態を見ながら、より多くの子どもたちを救えるように取り組みたい」

▶彼の人となり
・9条改憲に「反対」と回答
・村山談話見直すべきでない
・選択的夫婦別姓制度賛成
・同性婚賛成
・原子力発電への依存度下げるべき

即時、辞任を求める。日本の法務大臣として不適格です。そのまま隠居ください。
Posted by 反日左翼(小泉龍司)が法務大臣になった at 2023年09月15日 17:03

以上、引用終了

 …その小泉法相の下で、岸田内閣は世論からの信任を得られる入管行政を履行出来るのか? 破れかぶれで岸田文雄首相は「汚れ仕事」を遂行させるべき、反日議員の如し小泉議員を法相に任命したのか?

 昨今、乱闘や暴動事件で世間を賑わせる不法滞在クルド人の問題が特にそうだが、この任期中に岸田内閣での入管行政の手腕が問われている。

 飴(在留特別許可)を与える一方で鞭(改正入管法及び強制送還)を行使出来なければ、その一事を以って内閣総辞職・退陣に値する。

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画像上:日本第一党による反移民デー(10月8日)の告知チラシ

◆ 「行動する保守運動カレンダー」より

〜 日本は日本人だけのもの 〜
毎年10月第二週の日曜日は世界共通の『反移民デー』の日です。

※ 9月29日確定情報

【実施時間】
令和5年10月8日(日)
13:30集合
14:00出発

【集合場所】
川口駅西口緑地噴水(JR川口駅下車西口)

【現場責任者】
中村和弘  (日本第一党 幹事長)


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2023年05月23日

入管への「冤罪」と外国人犯罪!

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画像:東京入管の精鋭部隊


◆ 声明!!(令和5年5月23日付)

入管法改正の審議と、
参院での可決・成立、施行直前に際して!!

名古屋収容施設でのウィシュマ死亡こそ、
法務省に罪を擦り付けたでっち上げの冤罪だ!!



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◆ 三重・鈴鹿 アパート強殺事件!!

ブラジル人の夫ら3人を容疑者として逮捕!!

 今年5月3日、三重県鈴鹿市のアパート室内にて、この部屋に住む46歳の女性が殺害されているのが発見された。

 工員のアイハラ・アルメイダ・ロゼリさんが刃物で首を真横に切られて死亡していた他、室内から金品が奪われていたものだ。

:拙ブログの関連エントリー
2023年05月06日


 このほど亡くなられたアイハラさんの夫と長女、長女の内縁の夫ら3人が強盗殺人容疑で逮捕されたものである。

 拙ブログでの読み通り、ブラジル人らによる犯行だったが、事件当時、被害者と思われる女性が叫び声をあげるなど、激しく言い争う声が聞こえたとする近隣住民の証言があったように金目の在り処などを聞き出すため、家族間で怒声を飛ばし合ったものだろう。


以下、ネットニュースより!

夫や長女ら3人逮捕 ブラジル女性強殺容疑 三重県警
5/23(火) 17:42配信 時事通信

 三重県鈴鹿市のアパートで住人のブラジル国籍女性(46)が殺害された事件で、県警鈴鹿署捜査本部は23日、強盗殺人容疑で、夫の自称トラック運転手プラテス・アルメイダ・デメルソン(48)と長女の無職アイハラ・アルメイダ・キンベリ・カオリ(25)両容疑者、その内縁の夫(23)の3人=いずれも同県四日市市=を逮捕した。

 認否は明らかにしていない。

 逮捕容疑は3日午後9時50分ごろ、鈴鹿市寺家にあるアパートの階段付近で、工員アイハラ・アルメイダ・ロゼリさんの首などを刃物のような物で切り付けて殺害し、所持品を奪った疑い。

 捜査本部によると、ロゼリさんは昨年11月、デメルソン容疑者とトラブルになって110番していた。捜査本部は事件に至る詳しい経緯を調べる。

以上、引用終了

 被害者のアイハラさんは以前から夫とトラブルになって警察沙汰となっていたことが確認されており、容疑者の夫らが度々アイハラさんに現金の無心でもしていたのではないかと思われる。

 別居状態にある家族らが容疑者となった凶悪事件とは何とも痛ましい限りだが、事件発生から20日後の容疑者逮捕。

 父子で元妻にお金の無心とは「集団ストーキング」にも通ずる事件だが、いつか襲撃・強奪になって事件化することを改めて示した事件だったと言えよう。

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◇ 収容者ウィシュマ死亡の「真の原因」!?

「冤罪撲滅キャンペーン」に際してメディアと人権派の逆冤罪!?

 入管法改正案が衆院可決を経て参院に送付され、目下、審議を経て可決・成立は間違いないものと見られる。

 ただ、入管法改正は一昨年の段階で成立していなければならなかったものを、ここまで延びに延びた背景とは名古屋入管施設に収容中だった不法滞在スリランカ人の女・ウィシュマが死亡してしまったことに端を発する。

 これまで人権派弁護士ら不法滞在外国人の支援団体は国(法務省)の責任を殊更喧伝(けんでん)してきたものだが、ここへ来て真相の一端が段々と明かされつつあるのだ。

 先日、参院法務委にて参議院議員(『日本維新の会』所属)の梅村みずほ委員(当時)が「(ウィシュマ死亡は)ハンストが原因だったのではないか」とする旨を述べて委員を更迭される騒動があったのは周知の通り。

:拙ブログの関連エントリー
2023年05月21日


 国会議員が国会という場でこうした「疑惑」について公然と言及していることからも分かる通り、ウィシュマを死亡させたのは法務省(入管)ではなく、他ならぬ人権派・支援団体によると思しきハンストの実行が原因だったのである。

 まさに人権派・支援団体こそ真相を隠蔽している。法務省・入管の責任を追及するようなことを主張しつつ、実は完全な入管への罪の擦り付け。
 それこそ人権派がよく言う、でっち上げの「冤罪」というものではないか?

 自分たちこそが「(ウィシュマを死に至らせた)真犯人」だというのに、まさに真犯人が誰か他の者を犯人に仕立てようと、「アイツだアイツだ、アイツが殺したんだ」と騒ぎ立てているようなものである。

 この5月23日(本日)は、かの埼玉県での「狭山事件」の発生から60年目ということでメディアはやたら「冤罪撲滅キャンペーン」を喧伝しまくっている。

 狭山事件とは埼玉県狭山市にて地元の女子高生が強姦・殺害されて遺棄されているのが発見された昭和期の事件で、地元に住む同和出身者の男が容疑者として逮捕・起訴され、実刑判決が下された。

 メディアは全国の人権派・同和団体とともに大々的な「冤罪キャンペーン」を展開。刑期を終えた男が出所した後も未だ冤罪、冤罪などと騒ぎ続けているが、要するに女子高生を強姦・殺害した男が刑務所から出て来ただけの話。
 メディアぐるみでトンデモない印象操作である。

 それにしても笑わせてくれるものだ。
 この狭山事件に俗に言う「真犯人」は存在しないが、いわゆる人権団体がでっち上げたウィシュマ死亡の原因は法務省・入管ではなく、まさに彼ら人権派・支援団体そのもの。

 法務省・入管を犯人に仕立てた令和最大とも言える「冤罪」を国民の総意で徹底解明しなければならない。

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画像:世間全般であまりお目にかかることはないが、入管のパトロール・カー

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以下、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

 …静岡県浜松市にある放送局の鉄塔に登って映像を撮影していた21歳のブラジル人が逮捕とは…もしかするとYouTuberの類だろうか?

 いずれにしても迷惑極まりない話であり、電波送信施設であるだけに人が登ることで電波送信に何らかの支障が生じていたかも知れない。

放送局の鉄塔に登って映像を撮影か 建造物侵入の疑いで21歳のブラジル人男性を逮捕 浜松市
5/22(月) 14:40配信 静岡朝日テレビ

 20日夜、浜松市にある放送局の電波送信施設に侵入したとして、21歳の男性が現行犯逮捕されました。

 建造物侵入の疑いで現行犯逮捕されたのは、湖西市在住の自称・派遣社員の21歳のブラジル人の男性です。男性は20日午後7時ごろ、電波送信施設に侵入した疑いが持たれています。

 警察によりますと、鉄塔に登っている男性に気付いた人が、警察に通報しました。男性は映像を撮影していた、ということです。男性はすでに釈放されていて、警察が任意で捜査を続けています。

 …他の動画チャンネルにはないスクープや場所・場面を撮りたがるというのは分からぬでもないが、他人の迷惑になるようなことだけはしてはいけない。

 これは電車などの鉄道でよく見聞きする類の事件だが、部外者・関係者が立ち入り禁止であろう場所に立ち入ったり、登ったりすることで彼ら動画配信者自身が死亡するという事故も世界各地で起きている。


 …兵庫県神戸市垂水区にある『瑞丘八幡神社』にて、さい銭箱を破壊したイスラム教徒と思しきガンビア国籍の黒人の男が逮捕された。

【独自】賽銭箱を蹴り破壊する外国籍の男『神様はアッラーしかいない』と参拝者に発言
5/23(火) 19:20配信 MBSニュース

 神社の賽銭箱などを壊したとして逮捕された外国籍の男。防犯カメラが犯行の一部始終を捉えていました。

 神戸市垂水区にある「瑞丘八幡神社」を撮影した映像。それ確認すると、5月3日の午前9時半ごろ、黄色い服を着た男が境内に現れました。すると…置いてある賽銭箱を蹴りました。

 器物損壊の疑いで逮捕されたのは、アフリカのガンビア共和国籍で垂水区に住む無職のママドウ・バルデ容疑者(29)です。ママドウ容疑者の犯行は他にも…。

 別の防犯カメラには、手を清める手水舎にある竹筒を引きちぎったり、別の賽銭箱の上に置いてあった木箱を地面に叩きつけたりする様子も映っていました。

 (瑞丘八幡神社・宮司)
 「本当に残念ですね、その一言に尽きます。(当時、参拝していた女性は)『(神様は)イスラム教のアッラーしかいないから、ここに神様はいないのでここで祈るな』と言われたと、うかがいました」

 ママドウ容疑者は警察の調べに対して「違法な逮捕で何も言うことはありません」と供述しています。

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画像上下:逮捕されたムスリムらしきガンビア国籍の黒人
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 …何の神を信仰していようと自由だが、日本は「神々の国」であり、日本に来て信仰を口実に神様を「差別」するようなことがあってはならない。

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2023年05月21日

「梅村」発言への支持と外国人犯罪!

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画像:参院法務委にて不法滞在外国人と、名古屋入管施設での収容者の死亡について言及した梅村みずほ参議院議員
報道で見る限りだが、梅村みずほ議員の写真は概ねどれも良い表情をしており、杉田水脈議員の時のような悪意はメディアからは感じられない…?

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◇ 続々とトレンド入りする女性議員たち

「死因は不法入国者とその支持者にあり!」

浮き彫りになる『日本維新の会』の体たらく!?

 「みずほ」はミズホでも、社民党の福島瑞穂などとはまったく違う。

 参議院法務委員会と同本会議にて、梅村みずほ参議院議員(日本維新の会)が不法滞在外国人と、名古屋入管施設での収容者の死亡について言及した。

 これらの議会で梅村議員は難民認定中の外国人について「難民ではなく、『不法入国者』と呼称しましょう」とする旨を堂々と述べたものだ。

 メディアの報道について言っても仕方ないものの、こうした呼称については政治家こそが国民に正しい範を示さなければならない。

 政治家こそが範を示さないからメディアが公然と犯罪者を「難民」扱いするような報道がまかり通ってしまい、国民がそれを盲信してしまう。

 梅村議員は参院法務委にて名古屋入管施設で死亡した不法滞在スリランカ人女性について、「ハンガーストライキによって亡くなったかも知れない」と指摘し、同本会議でも「(良かれと思った)支援者の一言がウィシュマさんに『病気になれば仮釈放してもらえる』という淡い期待を抱かせ、医師から詐病の可能性を指摘される状況につながった恐れも否定出来ない」と発言。

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画像上下:ニュース映像より、国会での梅村議員の発言
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 本会議での発言は5月12日のもので、法務委での発言は同16日のもの。

 また、梅村議員は死亡した不法滞在スリランカ人(当時、収容中)の元を面識のない支援者らが続々と面会した事実にも言及。ここで何らかの入れ知恵なり指示があったことは容易に想像がつく。

 常識的に考えて抵抗運動のシンボル的なアクションとなっているハンガーストライキ(ハンスト)は自らで自らを断食・絶食状態に置くことで当人の健康状態を考えれば非常に危険である。寺にこもっての断食ではあるまいし、入管施設に収容中の身でこれはキツい。

 飢餓状態、脱水状態も同然で、このハンストが原因で死亡したとしても何ら不思議ではないだろう。むしろ、そう考えるのが自然である。

 それが死亡した不法滞在スリランカ人の支援団体にとってはよほど不都合だったのか、一連の「梅村発言」の撤回と謝罪を求めて総出で騒ぎ立てている。

 当の梅村議員は「信念に基づいて発言している」とし、発言の撤回や謝罪に応じない考えを示した上で、「デマではなく、(発言に)根拠はある」と主張。「(死亡した不法滞在スリランカ人の)ウィシュマさんの死の真相を知りたいと考え抜いた。推知した可能性を発言しないのは、国会議員としての職務怠慢だ」としたものである。

 至極、当然の反応と言えるだろう。ただ入管の収容に問題があったかのように喧伝(けんでん)する人権派団体やマスコミ報道を鵜呑みにするのではなく、他に真の原因があったのではないか…人権派団体の支援にも問題があったのではないかとして考え得ることに言及して真相を究明するのも公人(議員)としての当然の務めである。

 それを言論封殺のように「撤回しろ」「謝罪しろ」などと暴動紛いの恫喝に出るほうがおかしい。

 それにしても情けないのは『日本維新の会』なる政党。いかに国政選でも地方選でも得票を伸ばしているのかも知れないが、かつて同会所属の丸山穂高議員(当時)が「戦争して北方四島を取り返せ」と主張した時と同様、個々で素晴らしい主張をする議員はいても政党としてそれをフォローしたりバックアップして擁護する姿勢が微塵も見られない。

 日本維新の会の馬場伸幸代表にせよ、藤田文武幹事長にせよ、梅村議員の発言をこき下ろして非難するばかりで早々にも参院法務委からの委員更迭を決定・発表したものだ(謝罪・撤回しないとする梅村議員との間で意図的な中和措置を採っているなら大したものだが)。

 日本維新の会執行部としては過去、梅村議員が同会代表選に立候補するなどして現執行部と争った確執からここぞとばかりにバッシングに狂奔し、自らは良い子ぶって見せているのかも知れないが、所属議員が国会にて日本の政治家として当然のことを主張しても政党として除名や更迭によって切り捨てるばかりで何ら守ろうとしない。

 発言した梅村議員は揺るぎない信念で決して撤回も謝罪もしないと一人、孤塁の砦を死守せんとしているのに日本維新の会は早々にも政党として謝罪してしまう体たらく。たとえ議員個人が謝罪しても政党として擁護・反論するのが道理であり、話はまったくの逆だろう?

 前述のように国政選・地方選ともに得票を伸ばして議席を増やす日本維新の会は遠からず国政での連立政権入りも予想されており、フロンティア拡大の如く党勢が大躍進している内は今のような態度でも良いかも知れないが、一たび党勢が衰退したり、停滞すれば忽ち所属議員からもしっぺ返しを食らうことになるだろう。

 最悪、仮に連立政権入りしたとしてもすぐに分裂騒動が勃発したり、内部での足の引っ張り合いによる内部抗争の激化で忽ち失脚の憂き目を見ると予想する。

 それにしても梅村みずほ議員のご発言と揺るぎない信念は素晴らしい。およそ男性議員が総崩れと言うくらいの状況下でも唯一人、日本の国会議員として道理を貫いているのが梅村みずほ議員のような女性のみというのが何とも情けない。

 その強硬発言・姿勢から梅村議員を、かの杉田水脈・衆議院議員(自民党)の奮迅ぶりに擬える向きもあるが、そう遠くない将来「日本版トランプ」のような女性宰相が出現するとすれば、それは梅村・杉田両議員のような政治家だろう。

 女性の行き過ぎた社会進出・行き過ぎた男女共同参画については見直しの向きもあるが、女性の政界進出も決して悪いことばかりではない。

 特に外国人犯罪者(不法滞在外国人)がさも難民のように持て囃されては売国・反日が蔓延る現在の日本にあっては右派系・保守系の女性議員こそがトレンドになっている。

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以下、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

 …泥酔客からキャッシュカードを盗み取り、現金20万円を引き出した支那人(中国人)ホステスが逮捕された。

 東京・台東区の上野〜御徒町界隈でも悪質な店に客引きで引っ張られた挙げ句、強力なアルコールや薬物入りの飲料で酩酊させられ、ATMで現金を抜き取られる事件が発生しているが、その類の犯行と見て間違いないだろう。

酔った男性客から「キャッシュカード」盗んだか 中国籍の43歳女を逮捕 20万円を不正に引き出し
5/17(水) 18:27配信 FNNプライムオンライン(フジテレビ系)

客のキャッシュカードで20万円を不正に引き出した疑いで、中国籍の女が逮捕された。

林球英容疑者(43)は2023年3月、男性客のキャッシュカードを使い、現金20万円を引き出した疑いが持たれている。

男性客が酔っている隙に財布からカードを抜いたとみられているが、調べに対し「客に頼まれてやった」と、容疑を一部否認しているという。

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画像:逮捕された支那人容疑者

 …こういう犯行を繰り返す支那人ホステスも普段は普通の主婦・母親のようだというから支那人という「人種」には改めて驚く。

 他人のキャッシュカードを無断で不正使用すれば立派な窃盗・詐取に該当するが、同様の手口での犯行が信じ難いことに不起訴になったりもしている。

プレステ5の偽サイト通じて現金盗んだとして逮捕の中国籍夫婦を不起訴 名古屋地検
5/19(金) 15:17配信 メ〜テレ(名古屋テレビ)

人気ゲーム機「プレイステーション5」の偽の販売サイトを通じて現金を盗んだとして逮捕された中国籍の夫婦について、名古屋地検は不起訴処分としました。

18日付で不起訴処分となったのは、中国籍の男性(33)と妻の女性(32)です。

2人は去年10月、他の人物と共謀して、大阪市内のコンビニのATM機で他人名義のキャッシュカードを使い現金6万7000円を引き出して盗んだ疑いで、警察に逮捕されました。

名古屋地検は不起訴の理由を明らかにしていません。

 …他人名義のキャッシュカードでATMから現金を引き出していれば明らかな窃盗罪だが、それで不起訴になるというのが信じられない。

 それで不起訴なら歓楽街で泥酔客からキャッシュカードを盗んだ罪も不起訴なのか?

 …メーカーを騙った化粧用品を販売目的で所持していた支那人容疑者らを商標法違反容疑で逮捕。

 偽ブランドや偽造品を販売している国際的なシンジケートと見て間違いない。

偽マーク化粧用品を販売目的で所持か 商標法違反の疑いで2人逮捕 愛知県警
5/18(木) 18:42配信 中京テレビNEWS

愛知県内の自宅で化粧品メーカーの偽のマークが付いた化粧用ブラシを販売目的で所持していたとして男2人が逮捕されました。

商標法違反の疑いで現行犯逮捕されたのは、碧南市に住む中国籍の甄广忠容疑者(46)と豊田市に住む大家宏大容疑者(37)です。

警察によりますと、2人はそれぞれの自宅で化粧品メーカー「コーセー」の偽のマークが付いた化粧用ブラシを販売目的で所持していた疑いがもたれています。

調べに対し2人は容疑を認めていて、警察が入手ルートや販売先など事件の詳しい経緯を調べています。

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画像:押収された証拠品

 …広島県で開かれたG7サミットでは「対中包囲網」の重要性が確認されたようだが、こうした偽造品の氾濫を防ぐためにも支那大陸からの輸入・支那との取引に依存しない体制づくりが各国に共通して求められている。

 …覚せい剤・密売グループのイラン人容疑者が逮捕された。

 まさに日本で暗躍するイラン人マフィアの構成員であることは間違いないが、飽くまでも末端の売人は「暴力団の代理人」に過ぎない。本丸は暴力団による組織犯罪である。

覚醒剤の粉末と錠剤を売り渡した疑い 密売組織の一員?イラン国籍の男を逮捕・送検
5/19(金) 16:43配信 メ〜テレ(名古屋テレビ)

 覚醒剤を別の人物に売り渡したとして、密売組織の一員とみられるイラン国籍の男が逮捕・送検されました。

 覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕・送検されたのは、イラン国籍で三重県桑名市の無職、ファルザド・シャラヒ・ヤスボラギ容疑者(27)です。

 警察によりますと、シャラヒ・ヤスボラギ容疑者は2022年6月、名古屋市北区の路上で、覚醒剤の粉末と錠剤あわせて約0.69g、末端価格4万2780円相当を、別の人物に2万5000円で営利目的で譲り渡した疑いがもたれています。

 警察は、シャラヒ・ヤスボラギ容疑者の認否を明らかにしていません。

 警察は、シャラヒ・ヤスボラギ容疑者が、イラン人の薬物密売組織の一員とみて、実態解明を進める方針です。

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画像:逮捕されたイラン人の密売人

 …事件の詳細は密売人から別の密売人への密売。暴力団の下にイラン人の密売人がいる構図だが、目下、さらにその下に密売を請け負う外国人グループが出現するなど、犯罪の世界でも「構造化」が進んでいる。

 …銅線を盗んだカンボジア人らを逮捕。

 換金・転売出来る物なら何でも盗んでやれ…という犯行が各地で増加している。

太陽光発電施設から銅線4300万円相当を盗んだ疑い カンボジア国籍の兄弟を再逮捕
5/18(木) 19:01配信 UTYテレビ山梨

甲府市の太陽光発電施設から約5.4kmの銅線を盗んだとしてカンボジア国籍の兄弟が再逮捕されました。

窃盗の疑いで再逮捕されたのはアン・サメディ容疑者とアン・チャムラン容疑者です。

2人は今年1月から2月にかけて甲府市の米倉山にある太陽光発電施設で銅線約5.4km、時価およそ4300万円相当を盗んだ疑いがもたれています。

現場に残された足跡や周辺の防犯カメラの解析などから2人の関与が浮上したということです。

2人は別の男とともに韮崎市内の太陽光発電施設から銅線を盗んだとして逮捕・起訴されていて警察は転売目的とみて詳しく調べています。

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画像:ニュース映像より

 …兄弟で犯行に及んだということだが、かつては日本人が携わっていたクズ鉄収集に外国人が携わっている。

 そこから一山当ててヤードを構築する外国人が出現するだけに最初の対処が肝心。

 …新潟県内で不審な動きをしていたベトナム人窃盗団3人を逮捕。全員が不法滞在であった。

「不審な外国人」情報もとに警戒 各地で万引きを繰り返していたか ベトナム国籍の男ら逮捕
5/18(木) 18:40配信 UX新潟テレビ21

不法残留と万引きの疑いで住居不定・無職のベトナム国籍の男3人が逮捕されました。警察は「不審な外国人の男らが県内の店を回っている」という情報を受けて警戒にあたっていました。

出入国管理及び難民認定法違反の不法残留と、万引きの疑いで逮捕されたのは、それぞれ住居不定・無職の25〜35歳のベトナム国籍の男3人です。
警察によりますと、県内で複数の店を運営する会社から「不審な外国人が県内の店を回っている」との情報を受けて警戒にあたっていたところ、先月28日、新潟市西区の店に男らが現れました。
警察が男らの身分などを確認したところ、在留期間を既に過ぎていたことや、パスポートの不携帯が発覚し、不法残留の疑いで逮捕。さらにその後の調べで、同じ日の午後、長岡市のショッピングモールで日焼け止めなど合計32点、約4万5千円相当を万引きしていた疑いが発覚したということです。
男らは数カ月から1年余りにわたって不法残留していて、その間、各地で万引きを繰り返していたとみられていて、警察は余罪や、他に関与した人物がいないかなど調べを続けています。

 …盗品は母国へ送って盗品マーケットで売り捌かれることは間違いなく、その盗品を買っている国際シンジケートの存在こそが重要だ。

 ここにも暴力団の組織犯罪が関わっていると見て間違いない。

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2023年04月21日

陰湿化する外国人「凶悪」犯罪!

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画像:19歳のベトナム人女による新生児の遺棄事件で、警察による現場検証


◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

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現代版「口減らし」? ◇ 加害者が「被害者」にすり替えられる社会…?

クルド人の提訴…ベトナム人の新生児遺棄…インドネシア人の殺人!

 つくづく加害者であるはずの凶悪犯があたかも「被害者」の如く庇護されることを目の当たりにする本末転倒な昨今だ。

 遺体の遺棄や収容施設内での乱暴狼藉に及んでおきながら、日本で孤独だった…入国警備官に乱暴に扱われたなどと主張しさえすればあたかも被害者として通ってしまうなど、そのように凶悪犯罪を陰湿化させて覆い隠す社会自体が偽善に他ならない。

 広島県東広島市安芸津町の住宅街にある空き地で新生児の遺体が発見された事件で、付近に住む19歳のベトナム人技能実習生の女(水産加工品会社勤務)が遺体遺棄容疑で逮捕された。 


以下、ネットニュースより引用

生後間もない赤ちゃんの遺体を遺棄か 19歳のベトナム人技能実習生の女を逮捕 「まちがいありません」と容疑認める
4/20(木) 10:07配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN

広島県東広島市の空き地で、生後間もない赤ちゃんの遺体が見つかった事件で、19歳のベトナム人技能実習生の女が逮捕されました。

この事件はおととい、東広島市安芸津町の空き地で、生まれて間もない赤ちゃんの遺体が放置されているのが見つかったものです。

遺体に目立った外傷はなく腐敗が進んでいて、司法解剖の結果、赤ちゃんは男で、死後、1か月から4か月が経過しているとみられることがわかりました。

警察は、現場近くに住む19歳のベトナム人技能実習生の女から事情を聴いていましたが、去年12月ごろからおとといまでの間に赤ちゃんの遺体を遺棄した疑いが強まったとして、きょう未明、女を逮捕しました。

女は「まちがいありません」と容疑を認めているということで、警察が事件のいきさつを調べています。

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画像:逮捕されたベトナム人容疑者(上)と、遺棄現場の様子
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以上、引用終了

 最近、全国的に新生児の遺棄事件が相次いでいる。

 若年層の女性がいっときの男との戯れで子供をつくってしまったまでは良いが、結局は生活苦で自分の生活さえままならない状況で一人産み落とした新生児を遺棄せざるを得なかったのだろうが、結局は堕胎の費用さえないということ。

 さらに気になるのは生んだばかりの段階で新生児はまだ普通に息があったのではないか…ということ。

 それはともかく、日本人でさえ若年層による新生児の遺棄事件が起きているのだから、外国人技能実習生ともなれば尚更。

 まして十代後半から二十代前半ともなれば日本人ならずとも…いや、外国人ほど異性間交流も活発。

 然る地方の外国人技能実習生らの研修所では日中、大部屋に何人分もの布団が積まれており、そこで男女が入り乱れるように雑魚寝しているであろうことはパッと見でも容易に想像がついた。

 それでなくとも男女が同じ空間で学び、同じ空間で生活して同じ職場で就労していれば何事も起きないはずはないだろう。極端な話、日本に来た外国人の若い男女がやれる愉しみと言ったら「それ」しかないのである。

 もしかするとだが、新生児の遺棄事件はほんの氷山の一角が表沙汰になっているのみで、水面下では相当数の新生児が秘密裡に出産されては人里離れたところに遺棄されているのではないか?

 さらに恐ろしいのは企業側もそうした(技能実習生同士の)男女のまぐわいと妊娠・出産を知っていながら見ぬふりをしているのではないか…ということ。

 そうして新生児の出産・遺棄に至ったベトナム人元実習生の女が逮捕・起訴されて裁判で(執行猶予付の)有罪判決を下されたものの、最高裁まで争って無罪を勝ち取ったことがセンセーショナルに伝えられた。

 これなどは加害者たるベトナム人元実習生の女が日本で誰にも相談出来ずに人知れず出産…後に生活に困窮して遺棄に至ったなどと、さも被害者同然に扱われているが、実に本末転倒なことである。

 これも日本政府の不作為なのだが、女性の外国人技能実習生を受け入れるのなら最低限、定期的な妊娠検査と妊娠が発覚した場合の強制送還の履行は法制度で定めておかなければならなかった。その他、男性の外国人技能実習生との就労・生活空間を完全に区分けすることも必要だっただろう。

 それが出来ないと言うのであれば、かつて東欧の外国人労働者受け入れ制度がそうであったように母国に妻子のいる妻帯者の男性に限定しての受け入れなどの措置が必要だろう。

 それなくして外国人技能実習制度の廃止も改善も何もあったものではない。

 日本政府の不作為こそが外国人技能実習生による犯罪を生む温床である。


以下、同じくベトナム人による犯罪より引用

ベトナム国籍の男 旅券不携帯で現行犯逮捕 職務質問で発覚【新潟・五泉市】
4/18(火) 10:06配信 NST新潟総合テレビ

警察は4月17日、旅券不携帯の出入国管理法及び難民認定法違反でベトナム国籍の34歳の男を現行犯逮捕しました。

男は17日、自称ベトナム国籍を有する外国人ですが、旅券を持っていませんでした。

警察がパトロールしていたところ、不審な車を発見して職務質問をし旅券を持っていないことがわかりました。

警察が詳しい経緯を調べています。

以上、引用終了

以下、埼玉県鴻巣市に居住のインドネシア人男性が福島県内の畑に遺体となって遺棄されていた事件で、知人のインドネシア人男女3人が逮捕された事件のニュースより引用

【速報】男性の所在不明、鴻巣署が認知…知人ら捜査、福島で遺体発見 死体遺棄容疑、男女3人再逮捕/県警
4/18(火) 13:42配信 埼玉新聞

 男性の遺体を福島県内の畑に遺棄したとして、埼玉県警は18日、死体遺棄の疑いで、いずれもインドネシア籍で鴻巣市在住の33歳と36歳の男、31歳の女の計3人を再逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。3人は入管難民法違反の疑いで、3月下旬に県警に逮捕されていた。

 捜査関係者によると、3人は共謀の上、2021年12月下旬ごろ、福島県内の畑に男性の遺体を遺棄した疑いが持たれている。

 今年3月中旬に鴻巣署で外国人男性の所在不明事案を認知。知人数人が事件に関わっていることが浮上し、県警が知人らへの捜査を進めていたところ、3月下旬に福島県内で身元不明男性の遺体を発見した。県警はこれまでに入管難民法違反容疑で逮捕していた男女3人の死体遺棄への関与を特定した。

 県警は男性の身元の特定を進めるとともに、犯行に至った経緯などを捜査している。

以上、引用終了

 外国人技能実習生同士による犯行の他、外国人同士による殺傷沙汰が事件化しているが、おそらくは実習生として来日したインドネシア人も例外ではないようである。

 単なる生活上のトラブルだったのか…それとも他の組織犯罪などの利害をめぐるものだったのか?

 動機は判然としないが、そちらの解明も待たれるところだ。


 …入管施設に収容された不法滞在クルド人が入管職員から暴行を受けたと主張し、提訴していた裁判で、このほど東京地裁(篠田賢治裁判長)はこのクルド人収容者に対して国から22万円の賠償金を支払うように命じる判決を下した。


以下、ニュースより引用

入管収容巡りクルド人男性に支払い命令
4/20(木) 18:24配信 産経新聞

東日本入国管理センター(茨城県牛久市)に収容中、職員に取り押さえられた際に暴行を受けるなど不当な扱いを受けたとして、トルコ出身でクルド人のデニズさん(44)が国に約1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が20日、東京地裁であり、篠田賢治裁判長は国に22万円の支払いを命じた。

判決理由で篠田裁判長は、職員の一人がデニズさんのあご付近を強く押し込んだり、後ろ手にかけた手錠を上に引っ張り上げるなどした行為について「必要性、合理性があったとは認めがたい」と指摘。手足をつかんで別の部屋に連行した点などについては、デニズさんが興奮しており違法ではなかったとした。

判決などによると、デニズさんは難民申請したが認められず、同センターに収容。平成31年1月、鎮静剤を出すよう求めたのを断られ、消灯時間が過ぎた深夜にストレスで大声を出すなどしたという。デニズさん側は取り押さえられた際、複数の職員から暴行され、違法に数日間の隔離処分を受けたと主張していた。

判決後、デニズさんは記者会見し「入管は、私が裁判を起こす以前から『施設内で暴力はない』などと嘘をつき続けてきた」などと話した。入管庁は「判決の内容を十分に精査し、適切に対応したい」とのコメントを発表した。

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画像:東京入管(上)と、クルド人が起こした裁判の法廷(下)
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以上、引用終了

 何がおかしいと言って東京地裁の判決そのものがおかしいのだが、まずクルド人収容者が入管施設内で後ろ手に手錠をかけられて別室に連行された時点で相応の理由があったと言える。

 暴れたり、制止の命令を聞かないから拘束具を付けられるのであり、それでもなお暴れ続けようとすれば相応の強制力(有形力)の行使はやむを得ないだろう。

 実際、裁判でもクルド人収容者がかなりの興奮状態にあって別室への連行そのものについては違法性は何ら認定されていない。

 隔離・拘束の際に入管職員が顎付近を強く押した点が暴力(?)とされているようだが、これも大声を出さないようにする他、舌を噛んだりしないための措置と言える。

 収容施設での就寝時間になっても大声を出して暴れたのだから、入管職員としても緊急的に相応の措置が必要だったことだろう。

 国は断固、控訴してクルド人収容者への賠償支払いの判決を覆すよう努めなければならない。


以下、各地で相次いだ支那人(中国人)犯罪のニュースより引用

観光で来日の中国籍の男を逮捕 対向車線にはみ出し対向車と衝突、女性2人死亡 岐阜・下呂署
4/17(月) 19:22配信 岐阜新聞Web

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乗用車2台が衝突した事故現場=14日午後、下呂市小坂町小坂町、国道41号

 14日に岐阜県下呂市の国道41号で2人が死亡した事故で、下呂署は17日、自動車運転処罰法違反(過失運転致死)の疑いで、中国籍で自称銀行員の男(44)を逮捕した。

 逮捕容疑は14日午後3時20分ごろ、下呂市小坂町小坂町の国道41号で乗用車を運転中、対向車線にはみ出し、対向してきた乗用車と衝突、運転していた愛知県春日井市神領町北の無職女性(70)と同乗していた同所、パートの女性(76)を死亡させた疑い。

 署によると、男は観光目的で来日していた。事故原因を調べている。


「手相を見る」バス車内で20代女性の胸など触ったか 中国籍の男逮捕
4/20(木) 10:19配信 日テレNEWS

走行中のバスの車内で、女性の胸などを触ったとして、中国籍の男が逮捕されました。男は「手相を見ます」などと言い、犯行に及んだということです。

警視庁によりますと、中国籍で自称・水墨画講師の劉偉容疑者は先月、東京・武蔵野市内などを走行中の路線バスで、20代の女性の胸などを触るわいせつな行為をした疑いが持たれています。

劉容疑者はバス停で女性を見かけて声をかけ、バスに乗ると女性の横に座って「手相を見るよ」「血の巡りをみてあげるよ」などと言い、犯行に及んだということです。

調べに対し、「やっていません」と容疑を否認しているということです。

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画像:逮捕された支那人容疑者

以上、引用終了

 岐阜県での事件は支那人ドライバーが対向車線にはみ出すなどの危険運転をしたのだから事故ではなく、事件としての扱いで逮捕・起訴の上での処罰は当然である。

 その結果、70歳の女性ドライバーと同乗者の女性(76歳)の2人もの人を死なせてしまったのだから最高刑で厳罰に処す以外にない。


 手相占いはカルト『統一教会』による街中での勧誘にもよくある手口。

 カルトの跳梁跋扈は直ちに規制しなければならないが、この支那人容疑者の場合は他人の手相がどうと言うよりも、まずは自身がどういう運命を辿るかも知れないのか…自身の手相こそよく見るべきであっただろう。

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2023年01月13日

「山上徹也被告」と、大阪/八尾の発砲!

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画像上下:大阪・八尾市亀井で発生した車の盗難事件と、警察官による拳銃使用があった事件現場!
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奈良県での昨年7月の安倍晋三元首相・銃撃テロ事件以降、
警察には即座の発砲による凶行阻止の意識が徹底しているようだ!

 
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◇ テロリスト・暗殺者の起訴に思う

実行(犯行)に至った「大義」「道理」は分かるが…

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画像:起訴された山上徹也被告

 このほど奈良地検は昨年7月、奈良県奈良市にて参院選挙の応援演説中だった安倍晋三元首相を銃撃して暗殺した山上徹也容疑者について、殺人と銃刀法違反の罪で起訴した。

 これにより、山上容疑者は「山上徹也被告」となり、以下、拙ブログにおいてもそのように表記する。

 検察は山上被告が安倍元首相銃撃・暗殺の以前に、統一教会施設に発砲して試し撃ちした建造物損壊についても罪に問う方針だと伝えられる。

 山上被告については全国から同被告に対する支援金や激励のメッセージが寄せられており、さながら現代に出現したヒーロー的なテロリストとして称賛する向きも一部にはあるようだ。

 事実、統一教会への実母による法外な寄付によって一家破産・離散に追い込まれた経験を持つ山上被告の犯行(テロ実行)によってカルト問題としての「統一教会問題」がクローズアップされたことの意義は決して小さくない。

 「テロリスト」「暗殺者」としてはこれ以上にないくらい見事なテロ・暗殺であり、後世に末永く語り継がれる事件であることは間違いないだろう。

 事実は事実として客観的に捉えて論評することは良いが、誰かの行為について称賛することでその是非を論じることに終始したり、祀り上げることに狂奔するのではなく、各々が世のため国のため人のため、そして何より自らのために為すべきことを為すように全力で注力することに努めよ。

 これは山上被告による犯行を否定すること(つまり第三者が関与したとする「謀略説」を説くこと)に終始する否定派にも同じことが言える。

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◇ 急発進と職質逃れのための凶行の末に!

思い起こされる容疑者の被弾と家族による無茶な訴え…!?

 大阪府八尾市(やおし)亀井の交差点で1月13日、警察官による拳銃使用(発砲)があった。

 警察官による拳銃使用があった以上、何らかの犯行を抑止するための職務執行(公務)であったはずだが、事件の第一報を伝えたマスコミの報道の仕方は「酷い」の一言に尽きるものだ。

 まずは、その報道の仕方から検証したい。


以下、ニュース記事より引用

【速報】大阪府八尾市 警察官が不審者に複数発砲 男性(40代)心肺停止
1/13(金) 14:50配信 読売テレビ

 速報です。

 警察と消防によりますと、13日昼すぎ、大阪府八尾市で、警察官が男性を拳銃で撃ち、男性が心肺停止の状態です。
 
 現場は、八尾市亀井町にある交差点で、13日午後1時20分ごろ、近くの工場関係者から、「警察官の発砲で人が撃たれた」と通報がありました。撃たれたのは40代の男性とみられ、心肺停止の状態で、ドクターヘリで病院へ搬送されたということです。
 
 捜査関係者によりますと、警察官は車を運転していた不審な男性に対して、拳銃を複数発砲したということで、警察が、当時の詳しい状況を調べています。

  撃たれたのは40代の男性とみられ、心肺停止の状態で、ドクターヘリで病院へ搬送されたということです。

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画像上下:事件現場周辺の空撮映像より
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以上、引用終了

 SNSの投稿欄でもユーザーらによる多数の指摘があったものだが、まるで警察官の発砲にこそ問題であると言わんばかりの報道だった。

 これでは警察官が意味もなく無辜の市民に発砲したかのような印象さえ与えてしまいかねない。

 どういう事件が起きて、その時にどういう状況だったのか…その上で警察官が拳銃を使用したと言うなら話は分かるが、まるで警察官が拳銃を乱射したかのような報道の仕方。

 事件発生当初は容疑者に関する情報も少なく、詳細なことは判明していないのかも知れないが、それなら敢えて報道してくれなくて良い。

 我先にと特ダネやトップニュースを急ぐあまり、このような報道の仕方になったのではないか?

 それでは第一報の後に断片的に伝えられた続報より、改めてお伝えする。


以下、ニュース記事より引用

【速報】撃たれた男性が死亡 警察官が拳銃を発砲 「盗難車を発見し職務質問しようとしたところ」と捜査関係者 大阪・八尾市
1/13(金) 17:36配信 関西テレビ

13日午後、大阪府八尾市で、警察官が男性に発砲しました。男性は病院に運ばれましたが、捜査関係者によると、男性の死亡が確認されました。

午後1時半ごろ、八尾市亀井町の路上で、「警察官の発砲で男性が負傷した」と通報がありました。

消防によると男性は40代で、心肺停止の状態で病院に搬送されていました。

捜査関係者によると、警察官が男性に4発発砲し、うち2発が当たったということです。

また、警察官が盗難車として手配されている車を発見し職務質問しようとしたところ、車が警察官に向かってきたため警察官が発砲したということで、パトカーに乗車している警察官2人が2発ずつ発砲したということです。

警察が当時の状況を詳しく調べています。

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画像上下:事件現場周辺の空撮映像より
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以上、引用終了

 さらに新たな報道で判明したのは容疑者の男が「45歳」であったということ。

:追記
後日の新たなニュースによると、男は住所・職業不詳の石橋健太容疑者(41歳)だったと判明。


 事件当時、目撃者談によるとパトカーから停車を命じるアナウンスがあった後、銃声のような「パン」「パン」という音が何発か聞こえた後、クラクションが鳴り響いていたので見に行ってみると、警察官と男が激しく言い争っていたという。

 報道にもあるように、不審車両を追跡していたパトカーが車に乗った男に職務質問しようとしたところ、男が車を発進させ、警察官のほうに突進して来たために2名の警察官がそれぞれ2発づつ拳銃を発砲したようだ。

 うち2発が容疑者の男の肩と腹部に命中したとのことだが、事件当時はそれでもまだ言い争うくらいに元気に息があったのか、その後、逮捕・拘束されてからドクターヘリで病院に搬送されたものの、死亡が確認されたと伝えられている。

 警察官が発砲したと言うよりも、盗難車両に乗っていた容疑者の男が警察官をはねて逃走しようとした殺人未遂事件と言えるだろう。

 過去に奈良県でも似たような事件があった。

 まだ平成半ば頃の事件だったが、車両の盗難事件を追跡・捜査していた警察官らが不審車両を発見して停車を命じたところ、在日朝鮮人の容疑者は車を急発進させてなおも逃走を図った。

 危険を察知した4名の警察官がそれぞれ拳銃を発砲。被弾した在日朝鮮人容疑者は死亡したが、驚くべきことにこの在日朝鮮人容疑者の母親が奈良県を相手取って民事賠償請求訴訟を起こし、発砲した警察官のうち2名を殺人罪で奈良地検に刑事告発した。

 民事裁判では警察官の発砲に一切の賠償責任無しとする判決で、刑事告発のほうも不起訴処分で最終決着が見られたものだ。

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より
 
【奈良】発砲した奈良県警警察官への支援行動 「第一日」(平成22年5月7日)

【奈良】発砲した奈良県警警察官への支援行動 「第二日」(平成22年5月8日)
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/kouhou2010_05_08/2010_05_08.htm

 警察官の職務質問から逃れようとした外国人容疑者(不法滞在者)が激しい暴行に及んでなおも逃走を図ろうとした挙げ句、凶器を手になおも警察官に襲いかかろうとしたため、発砲を受けて死亡しながら後に外国人容疑者の家族が民事・刑事で訴えを起こしたケースは栃木県でもあった。

 こちらのケースでも民事・刑事ともに警察官の無罪(賠償責任無し)が確定したものだが、民事のほうでは一度は(東京)高裁判決で賠償責任が認められながらも、最高裁で差し戻しの末に賠償責任無しの高裁判決がその後の最高裁でも確定。

 刑事告発のほうでは発砲した警察官が「特別公務員暴行陵虐致死罪」で起訴されたものの、刑事裁判では一審の地裁判決から最高裁に至るまでストレートでの無罪判決。

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より

【栃木】宇都宮地裁前_正義の警察官発砲支持行動(刑事)(平成23年2月10日)
http://gaitsui.web.fc2.com/1st_section/kouhou2011_02_10/2011_02_10.html

【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事・判決)(平成26年9月25日)

 そしてこのほど大阪・八尾市で似たような事件がセンセーショナルに発生したわけだが、事件現場となった八尾市の亀井(かめい)という町は、筆者(有門大輔)のかつての地元とも言える地域だった。

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画像:八尾市の地図と事件現場付近(丸印)

 事件現場からそう遠くない八尾市立『亀井中学校』は筆者・有門の出身校。ただ、同中学校の付近にある『亀井小学校』の出身ではない。

 筆者・有門の出身小学校は亀井町に隣接する竹渕町(たけふちちょう)にある『竹渕小学校』(過去、卒業式で韓国国旗を掲揚した事件でネット上でも有名)。

 亀井中学校にはこの竹渕小学校と亀井小学校それぞれの卒業生が進学しており、同中学校の創設当初はさらに隣接する『龍華(りゅうげ)中学校』にちなんで『龍華第二中学校』と暫定的に命名されていた。

 その後、両小学校の校名にちなんで「竹亀中学校にするか」などの議論が役所や教育関係者らの間で交わされたようだが、最終的には亀井中学校という校名で落ち着いている。

 竹渕にせよ亀井にせよ、昔からそんなに大きな事件や事故が起きるような地域ではなかった。小学生同士が喧嘩沙汰を起こしたり、そんな程度のことで110番通報が入るような平和な地域だった。

 ただ、小学校に在籍当時、一度だけ同級生の兄が自殺したことで新聞沙汰になることがあった他、昭和時代の暴力団抗争として人々の記憶にも残る「山一抗争」の頃に暴力団員同士の発砲事件が学校からそう遠くない場所で発生したと校内放送があった程度(その時の発砲事件での死傷者は無し)。

 かつての地元だからと目新しい情報があるわけでもないが、このほど発生した事件は比較的、事件・事故の少ない地域にあって後々まで語り継がれることだろう。

 それとも死亡した容疑者の家族・親族が何らかの訴えでも起こせば、日本の犯罪史上・裁判史上に新たなページを刻む出来事になるに違いない。

 死亡した容疑者とその家族・親族らの素性にもよるが、そういう無茶な訴えが厚顔無恥に起こされそうな気配はする。

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画像:ニュースより事件現場付近

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2022年12月16日

クルド人容疑者(故人)への賠償と外国人犯罪!

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画像:10年以上前になるが、東京・台東区の御徒町で偶然見かけた窃盗犯を現行犯逮捕の瞬間!
(筆者・有門大輔が撮影 = 容疑者の身柄確保にも一部協力 =)

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◇ 警察官の強硬摘発を委縮させるトンデモ判決だ!

危険運転・暴走で逃走を図る凶行をますます増長させる?

 トルコ人容疑者の男が警察官による摘発を受けた際に、地面に引き倒すなどの実力行使は行き過ぎだとして損害賠償を求めた民事裁判で、このほど東京地裁は東京都よりトルコ人容疑者の男に対して5万円の賠償金を支払うように命じる判決を下した。

 しかし、この裁判、賠償額の低さも然ることながら、妙なことばかりだ。

以下、ニュースより


トルコ国籍男性に対する警視庁の職務質問めぐり5万円の賠償命令 東京地裁
12/14(水) 19:32配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN

警視庁の警察官による職務質問を受けた際に地面に引き倒されるなどの暴行を受けたとして、トルコ国籍の男性が損害賠償を求めた裁判で、東京地裁は5万円の支払いを命じる判決を言い渡しました。

この裁判は、おととし、東京・渋谷区で車を運転していたトルコ国籍の男性が職務質問を受けた際、警視庁の警察官から地面に引き倒されるなどの暴行を受けたとして、東京都に対し、500万円の損害賠償を求めていたものです。

東京地裁はきょうの判決で、都に対し、5万円の支払いを命じました。

判決によりますと、男性が職務質問の途中で車を発進させたため、警察官に停止するよう求められ、その後、車から降りてきた男性が両手を後ろに回していたことなどから、警察官が男性の両手をつかみ、足を払って右膝を地面につかせたということです。

東京地裁は警察官が職務質問したこと自体は「違法であるとはいえない」としたものの、警察官が男性の足を払って地面に膝をつかせ、さらに首に右腕を回した行為は「必要性・相当性を欠いている」と判断。

また、警察官が男性に対し、「いい加減にしろこの野郎、なめんなよ」と怒鳴っていることなどから、男性への行為が「道路上の安全確保や交通事故の防止のみを目的とする正当なものとは評価しがたく、違法である」としました。

代理人弁護士によると、この男性は今月、別の事故で亡くなりました。

警視庁は「主張が認められなかったことは残念です。判決内容を精査した上で対応を決めます」としています。

以上

 記事ではトルコ国籍としか記されていないが、おそらくは「クルド系トルコ人」だろう。

 事の発端となる事件が起きたのは一昨年。令和2年のことだ。

 東京・渋谷区内を車で走行していた容疑者の男に停車を命じ、警察官が職務質問している最中に男が車を急発進させて逃走。そのため、追跡した警察官が車から降りてきた容疑者の男を足払いで地面に跪かせ、さらにうつ伏せに押し倒して両腕を後ろ手に回させたというもの。

 おそらく、渋谷の車道で車を暴走させた挙げ句、警察官の強硬手段で摘発されたクルド人の一件だだろう。

 あの当時、「反差別」「反ヘイト」を自称する極左グループ『しばき隊』なる集団がクルド人容疑者の逮捕を受けて渋谷警察署前に大挙押しかけて抗議紛いの暴動・騒乱を繰り広げていたものだ(下の画像参照)
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 だが、真に問題とされるべきは車を急発進させて暴走行為を繰り広げ、他の車両や通行人に危険を及ぼしたクルド人容疑者の逃走行為だろう。

 職質中に車を急発進させて暴走行為を繰り広げるなどは、その性格は相当に凶暴で悪質。
 それを「警察官に驚いて」だとか「警察官が脅かした」などと言いがかりをつけて外国人犯罪者の正当化を図るのが自称・反差別、自称・反ヘイトの集団しばき隊による手口である。

 必然、警察官が再度の逃走を予防するために些か強硬手段に出るのはやむを得ない。

 しかも、警棒や拳銃を取り出したわけでもなく、飽くまでも素手による強硬手段。ここが「留意」しなければならない点なのだが、特に体格的に日本人より勝る外国人容疑者を相手に、日本の警察官の格闘術の強さを物語っている。

 総体的に子供の頃より日本人の体力低下が指摘され始めたのは平成時代になってからのこと。

 同じく警察官による強硬摘発(拳銃使用)が民事上の賠償責任を問われ、自治体が訴えを起こされたのは平成18年6月に栃木県・上都賀郡(現・栃木市)で警察官の発砲を受けて支那人(中国人)容疑者が死亡した事件。

◆ ネオ行動保守!外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より再掲
【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事・判決) 2014年09月25日


 この事件では職質から逃れた支那人容疑者が追跡して来た警察官に突如として襲いかかり、拳銃を奪おうとして警察官を引き倒すなどしており、容疑者との格闘戦で警察官が押された末、なおも凶器で襲いかかってきたところに拳銃の発砲で凶行を制止。拳銃を奪われなかったことが全ての幸いだった事件である。

 栃木県を相手取った民事裁判と、発砲した警察官を刑事告発した刑事裁判はいずれも死亡した支那人容疑者の家族によって起こされて最高裁まで争われたが、県側の賠償責任なし、発砲した警察官への無罪が確定している。

 その点、東京・渋谷で発生した事件では、同じく職質から逃げたクルド人容疑者に警察官が追跡の末に追いついた事件でありながら見事素手での制圧に成功しており、むしろ表彰すべき職務遂行だと言えるだろう。

 そしてこのほど東京地裁が東京都に対して下した(クルド人容疑者への)賠償金は5万円。クルド人容疑者が東京都を相手取って起こした賠償請求の額は500万円であったことを考えると、その100分の1でしかない賠償額であり、都の賠償責任など無きに等しい。

 しかも…訴えを起こしたクルド人の元容疑者は(判決が下された)この12月中に事故で他界したことが代理人弁護士より明らかにされているのだ。

 当該の自治体の管轄行政区の住民にのみ認められた監査請求や同請求を元にした民事賠償請求訴訟とて、当該の行政区外へと引っ越したりすれば原告は原告適格を失ってしまう。

 遺族たる家族・親族が起こした訴えだったり、共に原告に名を連ねた者が生存しているならいざ知らず、原告本人が亡くなった以上、その時点で民事裁判における「原告適格」を喪失していると言えるのではないか?

 それにしても判決を直前にしてのあまりにも偶然な原告たるクルド人の死亡は、その死因が非常に気になる。

 裁判では警察官による強硬摘発が「必要性・相当性を欠いている」とされ、クルド人容疑者への行為が「道路上の安全確保や交通事故の防止のみを目的とする正当なものとは評価し難く、違法である」などとされたが、同容疑者の急発進による危険運転・暴走など「事件全般」として見直せば警察官の強硬摘発には再評価の余地が十分にある。

 事態が事態だけに、警察官がクルド人容疑者に対して「いい加減にしろこの野郎、舐めんなよ!」と怒鳴ったのも当然の対応だろう。

 警視庁サイドは「判決内容を精査した上で対応を決めたい」としているとのことだが、たとえ5万円の賠償命令とはいえ、警察官の拳銃使用どころか、素手での制圧さえも委縮させてしまうかも知れないトンデモ判決に違いない。

 犯行現場の最前線では容疑者が凶器を手に必死で逃走を図ろうとすることもあるだけに、摘発に従事する警察官の一瞬の気の緩みや手の緩みが警察官本人の命取りになる場合もあるだろう。

 断固として警視庁・東京都サイドは控訴に踏み切らねばならず、控訴すれば十分に勝てる案件である。

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画像:10年以上前になるが、東京・台東区の御徒町で偶然見かけた窃盗犯を現行犯逮捕の瞬間!

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その他、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ ネオ行動保守!外国人犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)


 徳島県徳島市で2年前、同僚のパキスタン人男性を殺害したとしてパキスタン人被告(41歳)に懲役14年の実刑判決。

パキスタン国籍の被告に実刑判決【徳島】
12/14(水) 18:34配信 JRT四国放送

2020年、徳島市で同僚を殺害したとして殺人の罪に問われていたパキスタン国籍の被告に14日、懲役14年の実刑判決が言い渡されました。

起訴状などによりますと、徳島市のパキスタン国籍の会社員、ラシード・アブドル被告(41)は2020年12月、徳島市のマンションで、別の部屋に住む同僚のパキスタン人男性の胸を包丁で刺して殺害したとして、殺人の罪に問われています。

これまでの裁判では、アブドル被告に責任能力があったかどうかなどが争点となっていました。

14日の判決で、徳島地裁の盒狭Ъ裁判長は「医師の証言などから、被告人が犯行当時、善悪の判断や行動のコントロールが全くできなかったという疑いは残らない」と指摘。

アブドル被告は完全責任能力があったと認め、懲役14年の実刑判決を言い渡しました。

求刑は16年でした。

弁護側は控訴するかどうかについて「被告と相談し、今後判断する」としています。

 控訴するだけ時間の無駄。極めて妥当な判決だ。


 高齢者を標的にした特殊詐欺事件で、ブラジル人容疑者も関わった犯行グループを摘発。

80代女性が600万円詐欺被害 息子になりすまし犹蟲涕酋發必要瓩氾渡叩‖膤慇2人とブラジル国籍の男を再逮捕 受け子・受け子の管理・リクルーター 【長野】
12/7(水) 15:31配信 abn長野朝日放送

80代の女性から現金600万円をだまし取った疑いで、警察は大学生2人とブラジル国籍の男を再逮捕しました。

再逮捕されたのは、愛知県一宮市の男子大学生(22)と静岡県浜松市の男子大学生(23)、岐阜市に住むブラジル国籍の建設作業員の男(22)です。
警察は3人の認否を明らかにしていません。

須坂警察署と長野県警組織犯罪対策課の調べによると、3人は氏名不詳者などと共謀し2月21日、息子などになりすまして浜松市の80代女性宅に電話をかけ「現金を至急必要としているため、取引先の関係者の子どもに現金を渡してほしい」なとど嘘をつき、現金600万円をだまし取った疑いです。
現金は女性宅で一宮市の大学生(22)が受け取ったということです。

警察によると3人は特殊詐欺グループの一員で、別の詐欺罪で起訴されています。
22歳の大学生が被害者から現金を受け取る「受け子」役、23歳の大学生は「受け子の管理」役、ブラジル国籍の男は犯行に必要な人員を勧誘する「リクルーター」役だったとみています。
警察は余罪があるとみて調べています。

 ブラジル人容疑者が犯行に必要な人員を勧誘する役割で、実行犯の現役大学生らもそうしてリクルートされたと見られる。

 暴力団や半グレ集団が背後で関与しているのだろうが、ブラジル人容疑者のリクルートが発端となった事件である。


 麻薬成分の入った液体を密売目的で所持していたとして、韓国人容疑者(25歳)を逮捕。

麻薬LSD含む液体など営利目的で所持した疑い 男(25)逮捕 東海北陸厚生局麻薬取締部
12/16(金) 16:33配信 中京テレビNEWS

麻薬のLSDを含む液体などを営利目的で所持した疑いで、男が逮捕されました。

麻薬取締法違反などの疑いで逮捕されたのは、韓国籍の李陸容疑者(25)です。

東海北陸厚生局麻薬取締部によりますと、李容疑者は今年10月、自宅で麻薬のLSDを含む液体と乾燥大麻、それぞれ約2グラム(末端価格で計26万円相当)を営利目的で所持していた疑いなどがもたれています。

麻薬取締部は薬物の入手ルートなどを詳しく調べています。

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画像:ニュース映像より

 厚生労働省の所管となる麻薬取締部(麻薬Gメン、マトリ)による摘発。その全てに暴力団が絡む薬物事犯を取り扱う治安部局であるため、入管と同様に警察組織への編入が取り沙汰されている部局でもあるが、海上保安庁でさえ防衛省への事実上の編入が推進されている最中、この際、治安当局も情報共有・共同任務を推進する関係上、組織を一元化すべき時に来ていると言える。


 今年11月、愛知県名古屋市中区のマンションに押し入って現金800万円などを強奪したブラジル人グループ4人を含む5人組が同県知立市内の女性宅や、岡山県の女性宅などで強窃盗に及んでいたとして逮捕。

住宅に侵入し盗み繰り返したか…ブラジル人らの窃盗グループの5人逮捕 うち2人は住人にケガさせた疑いも
12/16(金) 6:38配信 東海テレビ

 愛知県知立市などで窃盗を繰り返したとみられるブラジル人らのグループの男ら5人が逮捕されました。

 逮捕されたのは、ブラジル国籍で名古屋市守山区に住む無職の男(19)ら5人です。

 男らのうち2人は今年9月、知立市の住宅に侵入し、現金1万円などを盗んだうえ住人の女性(71)を転倒させ、顔などに軽いケガを負わせた疑いが持たれています。

 またうち4人は今年10月、岡山県の看護師の女性(34)の自宅に侵入し、現金およそ800万円と腕時計など54点・時価824万円相当を盗んだ疑いです。

 警察は5人の認否を明らかにしていませんが、うち4人は名古屋市中区のマンションに押し入り、現金800万円などを奪ったとして11月に逮捕されていました。

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画像:ニュース映像より

 足がつき難いようにするためか、人員を入れ替え、時には2人で、時には4人でそれぞれ、あちこちで強窃盗の犯行を繰り返していたようである。

 愛知県名古屋市守山区を拠点に、19歳のブラジル人少年を主犯格にまさに職業的な強窃盗団を形成していたと見られる。

 犯行が他県にも及んでいるため、ブラジル人少年グループに何者かが情報を提供し、犯行を繰り返していたものと見られるが、背後に「黒幕」たる犯罪組織・反社会勢力がいることは間違いない。


 静岡県浜松市中区の国道で男子大学生をひき逃げしたブラジル人容疑者(62歳)を過失運転致傷容疑で逮捕。

横断歩道の大学生をひき逃げか ブラジル人の男を逮捕 勤務先の上司が通報 浜松市
12/14(水) 18:59配信 テレビ静岡NEWS

12日午前6時頃、浜松市中区の国道で信号機のない横断歩道を渡っていた男子大学生が車にはねられケガをしたひき逃げ事件で、警察は14日朝 ブラジル国籍の男を逮捕しました。

過失運転致傷などの疑いで逮捕されたのは、ブラジル国籍で中区葵西に住むアルバイト作業員の男(62)です。

事故当日 男は無断欠勤していて、勤務先の上司が男に事情を聴き通報し、警察も周辺の防犯カメラなどから容疑者を割り出しました。

警察は男の認否を明らかにしておらず、当時の状況を詳しく調べています。

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画像:ニュース映像より

 事件を起こしたがゆえに会社を無断欠勤して逃げ回っていたのだろう。勤務先の上司がよく事情を把握して通報してくれたものだ。

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2022年10月25日

ペルー人凶悪犯による「熊谷事件」の控訴審(民事)

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画像上下:ネットニュース映像より
インタビューに答える熊谷事件の被害者遺族の男性(上)
特に事件当時の幼子と同じ年齢の子供を抱える親にとっては共感するところが多いだろう
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◆ 動画ご紹介!
【日曜スクープ】熊谷6人殺害“国賠訴訟の控訴審”開始 遺族が抱く決意と争点(2022年10月23日)

(ANNnewsCH)


【日曜スクープ】熊谷6人殺害“国賠訴訟の控訴審”開始 遺族が抱く決意と争点
10/23(日) 23:10配信 テレビ朝日系(ANN)

 閑静な住宅街で起きた凄惨な凶行は、警察による注意喚起のあり方をめぐり、再び、法廷の舞台に。

 7年前に埼玉県熊谷市で起きた無差別連続殺人事件、熊谷6人殺害。妻と2人の子どもの命を奪われた加藤裕希さんは、当時の埼玉県警の注意喚起が不十分だったとして、国家賠償請求の形で裁判を起こしている。その控訴審が10月19日、東京高裁で開かれた。

 事件発生前、埼玉県警熊谷署からはペルー国籍のジョナタン受刑者が逃走していて、最初の殺人事件後、埼玉県警はジョナタン受刑者を全国に「参考人」として手配した。

 しかし、県警は、加藤さんの家族が犠牲になるまで、ジョナタン受刑者の逃走を明らかにしていなかった。

 一審のさいたま地裁は今年4月、県警の情報提供に違法性はないとして、加藤さんの訴えを棄却。

 控訴審の第1回口頭弁論では、加藤さんが意見陳述し、「仕事を終えて帰宅すると、家族の中で生きているのは私1人だけでした。せめて『こういう人物が逃げている可能性がある』とお伝えしていただければ、私の家族も対応のしようがあったと思います」と、自ら裁判官に訴えた。

 控訴審では一審と同様、事件の発生について予想可能かどうかという、即ち、警察が予め知り得る「予見可能性」、また、その予見可能性に基づく「結果回避義務」の存否が争点となる。

(後略)

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◇ 本当の「原因」「責任」とは何なのか!?

入管法の改悪による日系南米人受け入れ政策…

 さる10月19日(水)、東京高裁で「熊谷6人殺害事件」での警察の対応に不手際があったとして、被害者遺族の男性が起こした国家賠償請求訴訟の控訴審が開かれた。

 この裁判については被害者遺族の男性の請求を棄却する一審判決が今年4月に下されている。

:拙ブログの関連エントリー

2022年04月13日 移民型の外国人犯罪!


2022年04月27日 老舗料亭の不法就労とペルー人の凶行!


 …その当時の状況については拙ブログでも言及しているが、まず、素顔と実名を公表して訴えに乗り出した被害者遺族の男性による勇気と決断を評価したい。

 世間を大々的に騒がせた凶悪事件の被害者遺族であろうと、そう全ての人が表舞台に出てきて訴えまで起こして戦えるものでもない。

 事件に関わる出来事から遠ざかりたい…忘れようにも忘れられないが、出来ることなら忘れ去りたい…そう思って閉じこもって塞ぎ込む被害者遺族もいる中で、堂々表に姿を現わすこと自体、そうそう誰にでも出来ることではないだろう。

 …ただ、熊谷事件については埼玉県(県警)という現場レベルでの責任のみを追及していても仕方がない。

 確かに一度は身柄確保に至りかけたペルー人凶悪犯をみすみす取り逃がし(この時点では民家の敷地内に侵入していたこと以外の事件は起こしていない)、後に大惨事につながってしまったことは痛恨の極みだが、全ては結果論。

 不審者として警察に身柄を確保され、神奈川県内に居住している身内(姉)と電話連絡を取ることを促されて会話しながらも話が通じなかったのか…それともペルー人凶悪犯の本人が精神疾患者だったために話を理解出来なかったのか…。会話中に泣き出すなどしたペルー人凶悪犯はその直後、警察官が目を離した一瞬の隙を突いて逃走。

 熊谷市の市街地を逃走していたと見られるペルー人凶悪犯は50歳代の夫婦が犠牲になった「最初の事件」を引き起こしている。

 この時点では、もしかすると夫婦が殺害された事件の容疑者かも知れないと思われていたペルー人凶悪犯だが、「夫婦が殺害された事件」と「逃走中であるペルー人の不審者」との接点が判然としていない。

 埼玉県警熊谷署から熊谷市や教育機関への不審者情報の提供は行なわれておらず、後に80歳代の女性に続いて(訴えを起こした被害者遺族の男性の)妻子3人が殺害されるに至ったが、被害者遺族の男性はこの事件で市内アナウンスを通じた情報共有・拡散が行なわれていれば妻子らも対処の仕様があったのではないかとしている。

 確かに、特に地方で顕著なことだが、家人が在宅している時間帯などは玄関の鍵を施錠せずにしているところが今でも少なくない。日中に限らず、夜間であっても。

 鍵が施錠されていれば玄関ドアからの唐突な侵入は防げたであろうし、ペルー人凶悪犯は玄関ドアが施錠されていた民家への侵入は断念し、手当たり次第に玄関ドアが開錠されていた民家に侵入して凶行に至ったものと考えられる。

 まさに人の運命は紙一重。

 しかし、事件発生の当初の段階では「(熊谷)市内を逃走中の挙動不審なペルー人」と、「市内の民家で発生した殺人事件」の関連性が判然としておらず、もし逃走中のペルー人による犯行でなかったとすればペルー人にばかり気を取られ、別に存在する容疑者を逃していたかも知れない。

 不審なペルー人の情報を市内放送でアナウンスすることも物理的には出来たであろうが、逃走中であるペルー人と連続的な殺人事件の関連性が何もなかったとすれば、市民の注意を誤った方向に喚起していたかも知れない。

 こればかりは結果論であり、何とも言えない。

 結果的に逃走中だったペルー人による犯行であり、警察による大きな落ち度のようになってしまったが、熊谷署としても逃走中のペルー人による犯行かも知れないとして(むしろ、その可能性が高いとして)捜査・捜索していただけに現場レベルの警察ばかりを責めるというのも酷な話だ。

 …それよりも、事件の起きる遥か以前の段階として、母国での大量殺人犯を実兄に持ち、精神疾患の疑いもあるペルー人が何故に容易に来日して在留・就労していられたのか、そちらの責任を追及することのほうが重要であるに違いない。むしろ、本当の「原因」はそちらだ。

 周知のとおり、平成初期の入管法改悪以来、ブラジルやペルーなどから日系南米人とその家族が大量来日するに至ったが、その内実は体の良い「移民政策」であって安価な労働力の受け入れ。

 その一環として熊谷でのペルー人凶悪犯も来日していたわけだが、こうした日系南米人の受け入れに際して日本側で人選をしているわけではないし、何らの審査もしていない。

 前科者や精神疾患者、偽装婚など戸籍売買による偽日系人が紛れ込んでいてもおかしくはないわけで、自治体(県、県警)よりも「国」の責任。

 入管法の改悪による外国人への門戸拡大・開放については、むしろ警察庁などは治安上の問題から議会にあっても懸念を表明してきたもので、それを(安価な労働力を欲する)大企業の都合ばかりを重視・優先して強行突破してきたのが政府・与党。

 熊谷事件での被害者遺族の男性による控訴審の行方がどうなるかは分からないが、むしろ問われるべきは国の責任。

 事件発生と不審者逃走の情報共有・拡散についてはタイムラグがあるので他の被害者遺族は訴訟に加わっていないようだが、他の被害者遺族も参加して弁護団とタッグを組んでの入管法に関わる国の責任を問うた国家賠償請求訴訟となれば断然、原告側にとって優位・有用に作用してくるかも知れない。

 そして、日本人全員にとっても。

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その他、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ ネオ行動保守!外国人犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)


 …泥酔客をゲームに引きずり込み、多額の現金を強奪する悪質な支那系(中国系)飲食店が各地に出現。

誘い文句は「ゲームしない?」 負けたらテキーラ一気飲み 西成の中国人カラオケ居酒屋が酔客はめた卑劣手口
10/22(土) 20:00配信 産経新聞

始まりは軽い気持ちであおった1杯のテキーラだった。大阪府警は9月、客に薬物入りの酒を飲ませて現金90万円を奪ったとして、昏睡(こんすい)強盗の疑いで、カラオケ居酒屋経営の女(51)と従業員ら中国人4人を逮捕した。罰ゲームと称して客を昏睡させてATMに連れて行く−。取材に応じた被害男性は女らの狡猾(こうかつ)な手口を明かし、「卑劣な手でだまされた」と怒りをあらわにした。

(後略)

 …こうした悪質な支那系店舗は先日、東京・池袋で大乱闘事件を引き起こした支那系の準暴力団の侵出とも密接にリンクしていたりするので要注意だ。

 …埼玉・川口市の歓楽街にある支那人経営の飲食店で、店主が目を離した隙にカウンター内から売上金が入ったカバンを盗む事件が発生。

【独自】トイレの隙つき「売上金」を窃盗 客装い犯行 埼玉・川口市
10/24(月) 18:02配信 FNNプライムオンライン(フジテレビ系)

盗みの瞬間を捉えた、飲食店の防犯カメラ映像。

客席側から、客として来ていた黒い服の男がカウンター内に入り、店の売り上げなどが入った黒いカバンを盗んでいったのです。

事件は18日未明、埼玉・川口市にある中国人女性経営の飲食店で起きました。

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画像:ニュース映像より

 …支那人経営の店舗とのことだが、客も支那人なのかも知れない。

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2022年09月17日

外国人犯罪者の鉄砲玉!

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画像:入管庁が公開したカメルーン人収容者の映像


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◆ 画像ご紹介!

北関東有志から寄せられた情報です。

「新潟県でも梨の大量窃盗事件が発生しました。

 テレビで見ただけなので詳しいことは分かりませんが、約600個を盗まれたそうです。

 梨というのは農作物にあっても取り扱いも楽なんです。これからも発生すると思われます。以下テレビの画像を写したものです」

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画像上下:TVニュース映像より
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 …埼玉県熊谷市でペルー人による6人殺害事件から、今年9月で7年が経過しました。

画像:筆者・有門大輔のツイートより

 この熊谷6人殺害事件では一度は身柄を確保しながらも、それを逃してしまった警察の不手際ばかりがマスコミ報道で責め立てられていますが、そもそも、そうした精神疾患の(日系?)ペルー人による来日が少なくない…ということが問題です。

 結局、海外からの受け入れの門戸を広げたところで、そういう類の人間ばかりが来日するというリスクが付きまとうのです。

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◇ 入管法を破壊する支援団体による訴訟権の濫用!

「本邦外出身者」らによる凶悪・組織犯罪の再ラッシュ!

 茨城県の入管施設内で死亡したカメルーン人不法滞在者の家族が日本国政府に1千万円の賠償を求めていた裁判で、水戸地裁は約165万円の賠償を認める判決を下した。

 裁判にあっても入管庁サイドは収容中の映像を提出・公開するなどしており、日本国にあっては国はここまで情報を開示し、非常に透明性を持っていると言える。共産主義軍事独裁国家の中共(中国)なら、とてもではないが、こうはいかない。

以下、ニュースより

【速報】茨城県の入管施設でカメルーン人男性死亡 国の責任認め賠償命じる 水戸地裁
9/16(金) 14:06配信 テレビ朝日系(ANN)

8年前に茨城県の入管施設で死亡したカメルーン人男性の遺族が、国などに1000万円の賠償を求めた裁判で、水戸地裁はおよそ165万円の賠償を認める判決を言い渡しました。

 訴状によりますと、当時43歳のカメルーン人の男性は2014年3月、茨城県牛久市にある入管施設「東日本入国管理センター」に収容されていた際に心肺停止状態になり、運ばれた病院で死亡しました。

 男性の母親は「不調を訴えていたのに適切な医療の提供をしなかった」などとして、国と当時の所長に対して1000万円の賠償を求める裁判を水戸地裁に起こしていました。

 一方、国側は「適切な措置を講じていた」として訴えを退けるよう求めていました。

 16日の判決で水戸地裁は、国に対しておよそ165万円を支払うよう命じました。

 地裁は判決のなかで、カメルーン人男性が死亡する前日、30分以上にわたり痛みを訴えていたことなどから、入管側が「医療機関に救急搬送するべき注意義務を怠った」と指摘しました。

 一方で、救急搬送していたとしても救命できた可能性は高いとはいえないとして、入管側の措置と男性の死亡の因果関係は認めませんでした。

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画像:ネットニュースより

以上

 まず裁判にあっても入管庁が公開したカメルーン人収容者のビデオ映像からスクショした画像をご確認頂きたい。

 車椅子が映り込んでいるのが確認出来るが、当該のカメルーン人収容者が相当な重症であったことがうかがえる。

 それも末期的な状況で、そうまでして強制送還を拒否し、日本に居座っては入管施設内で死亡したが、これが連中(人権団体)の手口である。

 年内の国会では法案の再提出と成立が見送られたが、入管法改正案ではこの強制送還の拒否による入管施設への居座りなどに新たな刑事罰を設けるとしていたものだ。

 しかし、このほど入管施設内で死亡して裁判沙汰にまでなっていたカメルーン人収容者については車椅子を使うほどに重症ゆえに帰るに帰れない。

 思うに当該のカメルーン人収容者にも人権団体などの支援者が付いていたものと思われるが、こうした重症もしくは重症になることが確実視されているような不法滞在外国人ばかりを人権団体は意図的に入管施設へ送り込んでいるのではないか?

 名古屋入管で死亡したスリランカ人の女性収容者についても同じことが言えるが、まさしく「死」を前提に入管施設に送り込まれ、同施設内で死亡したことを口実に裁判のネタにされる不法滞在外国人とは人権団体が差し向けた「鉄砲玉」に他ならない。

 一審の裁判では入管側の対応と、カメルーン人収容者が死亡した因果関係は認定されておらず、国が控訴すれば逆転勝訴出来る案件でもあるだけに続く控訴審での判決に期待する。

 …続いては、そのスリランカ人収容者の(入管施設内での)死亡に関わる名古屋地裁での裁判。

入管施設でスリランカ女性死亡問題 地裁が収容中の映像提出促す
9/15(木) 3:28配信 中京テレビNEWS

去年3月、名古屋市の入管施設で収容中のスリランカ人女性が死亡した問題をめぐり、遺族が国に対し損害賠償などを求めている裁判で、名古屋地裁は国側に収容中の映像を提出するよう促しました。

この問題は、去年3月、名古屋出入国在留管理局の施設に収容されていた、ウィシュマ・サンダマリさんが体調不良を訴えた後、死亡したもので、遺族らは国に対して、約1億5600万円の損害賠償の請求と収容中の監視カメラの映像などを公開することを求めています。

これまでの裁判で国側は全面的に争う姿勢を示し請求を退けるよう主張しています。

14日の裁判で、原告側は、ウィシュマさんが亡くなる直前に自筆した申出書などの証拠を提出し、「文字が書けないほど体調が悪化していたにも関わらず、適切な医療が行われなかった」と主張しました。

その上で真実を明らかにするために、収容中の映像の公開などを求めました。

こうした主張を受けて、名古屋地裁の佐野信裁判長は、「少なくとも一部の映像は証拠として見る必要がある」と述べ、国側に映像を提出するよう促しました。

裁判後の記者会見で、ウィシュマさんの妹のポールニマさんらは、「映像の提出が促されたのは合理的な判断で嬉しかった。国側のあいまいな返答は悲しかったが、諦めずに立ち向かってゆく」などとコメントしました。

次回の裁判は12月12日に行われます。

 …裁判では入管側(国側 =被告側=)に対して、入管施設内での収容中のビデオ映像の公開が促された。

 映像の公開・証拠提出は不法滞在外国人の死亡事故では度々行なわれている。過去、ガーナ人不法滞在者が強制送還に際して死亡した時…そして本稿で前出のカメルーン人収容者の死亡についても。

 国側(入管側)は堂々とビデオ映像を証拠提出して公開すれば良い。いかに人権団体こそが重症患者の不法滞在スリランカ人を速やかに母国へ帰らせて適切な治療を受けるようにさせることなく、入管施設に留まることを強いたのかが立証されるだろう。

 勘違いしてはならないのは法務省入管庁・国側としては入管施設内の外国人収容者には速やかに母国へと還ってもらいたいのに、帰国命令を拒否しているのは当該の外国人収容者であり、その外国人収容者に留まるように支援しているのが人権団体であるということ。

 …福岡県でベトナム人の語学就学生を拘束したとして、国から留学生受け入れ事業の認可を取り消された学校法人が国を相手取った裁判を起こしている。

留学生拘束「組織的ではない」 学校側、国の処分の取り消し求め提訴
9/15(木) 18:00配信 朝日新聞デジタル

 職員が鎖や南京錠でベトナム人留学生を拘束したことを理由に、留学生受け入れを5年間認めないとした出入国在留管理庁の処分は不当として、「西日本国際教育学院」(福岡市)を運営する学校法人が国を相手取り、処分の取り消しを求める訴訟を福岡地裁に起こした。9日付。

 学校法人の代理人は、職員による鎖などでの拘束があったことは認める一方、「職員の個人的な行動で、組織として実施していたものではない」と主張。9日には、処分の執行停止を求める仮処分も地裁に申し立てた。

 入管庁は、留学生を受け入れられる日本語教育機関を告示していたが、一連の行為が悪質な人権侵害にあたるとして、7日付で学院を告示から抹消した。(中山直樹)

 …拘束されたベトナム人にも問題があれば、学校側にも問題があるという話。

 職員らによる個人的な行動だったとして学校側は切り捨てにかかっているが、学校職員が学校内における職務の延長上として行なっていた以上、「組織的ではない」として済む話ではないだろう。


以下、直近の外国人犯罪ニュースを一挙公開!

:拙ブログの関連エントリー
2022年09月12日 同時多発的、外国人「凶悪」犯罪!


 …神奈川県川崎市のJR川崎駅付近で殺人事件を起こしたと思しきベトナム人容疑者が都内の新宿警察署に出頭して逮捕された。

女性に刃物突き付けた疑いでベトナム国籍の男逮捕 川崎駅近くの繁華街 刺殺事件とも関係か
9/17(土) 9:51配信 カナロコ by 神奈川新聞

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画像:川崎警察署

 JR川崎駅近くの繁華街「仲見世通り」で女性に刃物のようなものを突き付けたとして、県警国際捜査課と川崎署は17日、暴力行為等処罰法違反の疑いで、ベトナム国籍の住所、職業不詳の男(25)を逮捕した。

 県警によると、近くでは同じ時間帯に、同国籍の男性が刃物で心臓を刺されて死亡する殺人事件が起きていて、県警は男が刺した可能性があるとみて詳しい経緯を調べる。

 逮捕容疑は、11日午後11時20分ごろ、川崎市川崎区東田町の路上で、同区に住むベトナム人の飲食店経営の女性(39)に、刃物のようなものを突き付けるなどの暴行を加えた、としている。黙秘している。

 県警によると、男は近くの飲食店で複数人と飲食をしていて、店内の別のグループと何らかのトラブルになった。その後、女性に、持っていた刃物のようなものを突き付けた。

 現場周辺の防犯カメラ映像などから男の関与が浮上。県警は男を全国に指名手配していた。16日深夜に男が警視庁新宿署に出頭したため、連絡を受けて駆け付けた捜査員が逮捕した。

 現場近くでは同時間帯、同国籍の会社員男性(57)=横浜市鶴見区下末吉2丁目=が男に刃物で心臓1カ所を刺されて死亡した。県警はその場から逃走したベトナム人とみられる男の行方を追っていた。

 …逮捕されたベトナム人容疑者は殺人事件を起こした同時間帯に飲食店経営のベトナム人女性(39歳)に刃物を突きつけて暴行にも及んでいるが、殺人事件の発端は男女トラブルをめぐるものだったのかも知れない。

 事件の起きた川崎市(福田紀彦市長)では全国初の罰則付きヘイトスピーチ規制条例が施行されているが、「本邦外出身者に対する差別的言動」どころか、その本邦外出身者同士での「憎悪犯罪」の如き凶悪事件が続発していることについて、福田紀彦・川崎市長はどう考えているのか? その見解が求められている。

 地元紙・神奈川新聞はこうしたベトナム人同士の凶悪事件を掲載している以上、その点についてこそ記者会見で追及する必要があるだろう。

 …埼玉県志木市のアパートから連れ去り、同県深谷市の民家に監禁して身代金を要求する誘拐事件がベトナム人同士で発生。

 千葉県市川市に在住する元技能実習生のベトナム人の男ら6人を逮捕。

知人を連れ去り監禁した疑い ベトナム人の男逮捕 埼玉県警
9/15(木) 11:30配信 朝日新聞デジタル

 身代金目的で知人を無理やり連れ去り、監禁したなどとして、埼玉県警は15日、ベトナム国籍の男(28)=千葉県市川市=を身代金目的略取と監禁、拐取者身代金要求の疑いで逮捕した。県警は既に共犯として同国籍の20〜30代の男5人を逮捕しており、今回逮捕した男が指示役とみている。捜査関係者への取材でわかった。

 6人のうち5人は技能実習生として入国し、実習先から逃げたり、在留期限が切れたりした状態だった。県警は生活実態も調べる。

 今回逮捕した男の容疑は、5人と共謀し、4月19日午前0時ごろ、埼玉県志木市のアパートから知人男性を連れ去り、同県深谷市の民家に約18時間にわたって監禁し、この男性の交際相手の女性に身代金として数千万円を要求するなどしたというもの。男と知人男性の間に金銭トラブルがあったという。

 …よくある外国人同士の誘拐ビジネスだが、この事件で特筆すべきは6人のうち5人が実習先から逃亡するなどした元技能実習生だったということ。

 在留期限が切れた後も日本に居座り、こうした凶悪犯罪の温床となっている。国は実習生の待遇やら在留資格を云々する前に、こうした治安上の観点から技能実習制度を運用するようにシフトしなければならない。

 …特殊詐欺に加担したベトナム人容疑者(31歳)を逮捕。

市役所職員…?不審に思い娘に電話 逃走したベトナム人男、詐欺未遂容疑で逮捕「犯罪とは思わず」
9/17(土) 8:59配信 埼玉新聞

 埼玉県警浦和署は15日、詐欺未遂の疑いでベトナム国籍で住所、職業不詳の男(31)を逮捕した。逮捕容疑は氏名不詳者と共謀し、15日午前11時20分ごろから数回、さいたま市浦和区の無職女性(76)方に市役所職員などを名乗り、「払い戻ししなければいけない健康保険料が3万8350円あります」などと電話。女性方を訪れ、キャッシュカードをだまし取ろうとした疑い。

 同署によると、不審に思った女性が一度席を外し、近所に住む娘に電話をして玄関に戻ったら、男はいなくなっていたという。女性はすぐに110番。同署員が与野駅西口ロータリーを警戒していたところ、よく似た風貌の男を発見して職務質問した。

 男は「カードを受け取りに行ったが、犯罪とは思っていなかった」と容疑を否認しているという。

 …この事件で特筆すべきはベトナム人が堂々市役所職員(公務員)に成り済ましてキャッシュカードを詐取しようとしていた点。

 被害女性が不審に思ったのも当然だろうが、堂々日本人に成り済ました巧妙な犯罪が増える兆候と見なければならない。

 …続いては三重県〜大阪府で、ペルー人ら南米系外国人とベトナム人が営利目的で麻薬を所持していた事件。三重県鈴鹿市での事件では既に容疑者が起訴されている。

営利目的でコカイン約100グラムを所持で逮捕の女 起訴内容認める 津地検
9/13(火) 18:56配信 中京テレビNEWS

三重県鈴鹿市で、コカイン約100グラムを売却目的で所持していたなどとして逮捕された女の裁判で、津地検は13日、懲役7年、罰金150万円を求刑しました。

起訴状などによりますと、鈴鹿市の無職、ロチャ・オオニシ・マリ・クルス被告は夫と共謀し、コカイン約100グラムを売却する目的で所持していたなどとして、麻薬取締法違反などの罪に問われています。

この日の裁判で、ロチャ被告は「間違いありません」と起訴内容を認めました。

検察側は、被告は多量のコカインの取引に関わることを認識しながら多額の報酬が得ようと犯行に加担していて、刑事責任は相当に重いとして、懲役7年、罰金150万円を求刑しました。

これに対し、弁護側は、被告は共犯の夫に強要された従属的な立場で、真摯に反省し、捜査にも積極的に協力しており、情状酌量の余地があるなどとして、執行猶予付きの判決を求めました。

判決は来月24日に言い渡される予定です。


peru
画像:ネットニュースより

麻薬取締法違反疑いでペルー国籍の女逮捕 密売人にコカイン売ったか
9/13(火) 0:33配信 CBCテレビ

薬物の密売人の男女に、コカインを売ったなどとしてペルー国籍の女が逮捕されました。

逮捕されたのは大阪市阿倍野区に住むペルー国籍で無職のアルカサル・モスタセロ・エステル・クラウディア容疑者(52)です。

東海北陸厚生局麻薬取締部によりますと、アルカサル・モスタセロ容疑者はことし4月、大阪市内で薬物の密売人の男女にコカインを含む粉末100グラムをおよそ40万円で売るなどした麻薬取締法違反の疑いが持たれています。

取り調べに対してアルカサル・モスタセロ容疑者は容疑を一部否認しています。


beto
画像:ネットニュースより

合成麻薬「MDMA」1005錠を密輸か ベトナム国籍の男女3人逮捕 ヘアクリームやサプリ容器に隠す
9/16(金) 19:23配信 ABCテレビ

 合成麻薬「MDMA」を小包に忍ばせて、ドイツから密輸したとして、ベトナム国籍の3人が、麻薬取締法違反の疑いで逮捕されました。

 (佐野ななみ記者リポート)「グエン容疑者らは、MDMAをヘアクリームの中に隠し、輸入したとみられています」。

 逮捕されたのは、グエン・コン・ドゥック容疑者(23)ら、ベトナム国籍の男女3人です。

 グエン容疑者らは去年10月と11月、合成麻薬「MDMA」をヘアクリームやサプリメントなどの容器に入れて、ドイツから密輸した疑いが持たれています。

 大阪税関の職員が、輸入郵便物検査の際にMDMAを発見し、警察に情報提供しました。

 警察によりますと、押収されたMDMAは1005錠で、末端価格にして約500万円にのぼるということです。

 警察は3人の認否を明らかにしていません。

 …外国人の密売人は飽くまでも顧客と接する末端の販売員。顧客が暴力団員と直に接することなく麻薬を入手するための言わば「窓口」のようなもので、その背後には大がかりな犯罪組織が介在していると見なければならない。

 …iPhone100台の購入というのも正当な手段だったのか分からないが、それを襲撃して現金などを強奪しようとした支那人(中国人)の強盗グループ3人が逮捕された。

転売目的でiPhone100台を購入しようとした男性を襲撃か けがさせたとして中国の男3人逮捕
9/15(木) 15:01配信 ABEMA TIMES

shina
画像:中国の男

 東京・渋谷区で転売目的でiPhone100台を購入しようとしていた男性を襲いけがをさせたとして、中国人の男3人が逮捕された。

 王雪生容疑者(53)ら3人は、今年4月、渋谷区表参道のアップルストア前で、当時32歳の男性を鉄パイプのような物で殴ってけがをさせ、940万円分のギフトカードや現金35万円が入ったバッグを奪おうとした疑いがもたれている。

 警視庁によると、被害にあった男性は、転売目的でiPhone100台近くを購入しようとしていて、3人は事前に情報を知り、襲ったとみられているが、男性が抵抗し、何も奪えず逃走した。

 現場には、ほかにも仲間2人がいたが逃走中だ。王容疑者は「私には関係有りません」と容疑を否認している。(ANNニュース)

 …被害者が抵抗したため、何も奪えずに強盗も失敗。挙げ句、逮捕。今後、外国人犯罪者の間でも強盗から強盗しようとする、犯罪収益を強奪しようとする事件も多発するだろう。

 …わいせつ画像販売の容疑で支那人を逮捕。

男性下半身を露骨に掲載の写真誌販売で1000万円…中国人の自宅から502冊押収
9/16(金) 11:35配信 読売新聞オンライン

 男性のわいせつな写真誌をインターネットで販売したとして、警視庁は16日、中国籍で東京都江東区、飲食店経営の男(54)をわいせつ図画頒布容疑などで逮捕したと発表した。逮捕は14日。

 発表によると、男は6〜9月、男性の下半身が撮影された無修正のわいせつな写真誌3冊を、通販サイトを通じて国内の男女3人に計約2万4000円で販売するなどした疑い。「友人から頼まれた。台湾や香港から空輸して取り寄せた」と容疑を認めている。

 東京税関から今年1月、警視庁に「男性の下半身を露骨に撮影した写真誌を輸入している者がいる」と情報提供があった。男の自宅からは、同様の写真誌152種類502冊が押収された。同庁は、2020年9月以降、約1000万円を売り上げたとみている。

 …中共(中国)ほど厳しくはなく、芸術の一環として売買していたのかも知れないが、写真誌販売で1千万円の売り上げという大々的な手口が摘発されるに至ったものだろう。

 …支那人留学生が中共当局を騙る特殊詐欺の被害に遭った。

「逮捕されたくなければ金振り込め」中国から留学中の大学生が780万円詐欺被害
9/17(土) 9:16配信 京都新聞

 京都府警伏見署は17日、中国から留学している京都市伏見区の男子大学生(25)が、中国の警察を名乗る男から中国語で指示され現金780万円をだまし取られたと発表した。特殊詐欺事件として捜査している。

 同署によると、男子大学生は8月2日、男からインターネット電話アプリを通じて「マネーロンダリング(資金洗浄)の捜査対象になっている。国際警察に逮捕されたくなければ金を振り込め」と連絡があり、同月16日から今月8日にかけ、5回にわたって計780万円を振り込んだという。

 …要は逮捕されたくなければ現金を支払えという手口で、日本では絶対にあり得ないことでも中共なら起こり得る。まさに支那人を標的にした支那人特有の事件と言えるだろう。

 あれは然る日本企業が中共に進出して事業をしていた時のこと。ある日、(本物の)役人がやって来て会社の敷地内に道路を通すことになったから「立ち退け」という要求。

 会社側は所定外の「税金」を納税したところ、再び役人が来て「別の場所に道路を通すことになったので、もう良い(立ち退かなくて良い)」とのこと。

 何だかヤクザのショバ代のような話だが、当該の日本企業の駐在員によると「何年後かにはまた同じ口実で立ち退きの免除料(ショバ代)を要求しに来るのだろう」とのことだった。

 こういうことが公然と起こり得るのが法治主義ではなく、人治主義の共産主義軍事独裁国家の中共。

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2022年07月18日

奈良県と安倍元首相・暗殺事件!

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画像:故・安倍晋三氏の国葬がよほど気に入らないのか、国賊メディア朝日新聞は亡くなられた安倍氏と国葬を中傷する川柳を堂々掲載…

手製だよ 朝日川柳 紙面でテロ!

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関連ブログ『一般社団法人自由社会を守る国民連合』

川崎市 2有志のご活躍!(前編)  有田芳生(よしふ)落選・祝賀パレードと住民監査請求!(7月18日付)


川崎市 2有志のご活躍!(後編)  有田芳生(よしふ)落選・祝賀パレードと住民監査請求!(7月18日付)


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◇ 朝日新聞の悪質「川柳」作品プロパガンダ!

国葬を阻むためなら如何なる手段も厭わぬ左翼・共産勢力!

:拙ブログの関連エントリー
2022年07月16日 安倍元首相暗殺の歴史的な必然性!?


 …今から12年前になるが、奈良県奈良市に赴き、右派市民運動勢力「行動する保守運動」としての奈良県警察官らによる拳銃使用(発砲)の支持行動(署名・街頭演説・デモ行進)を開催したことを思い出す。

 あれが平成22年(2010年)のこと。当時の中心的な団体は『主権回復を目指す会』(西村修平代表)

◆ ネオ行動保守!外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より再掲

【奈良】発砲した奈良県警警察官への支援行動 第一日「激励街宣」(平成22年5月7日)

【奈良】発砲した奈良県警警察官への支援行動 第二日「署名活動とデモ行進」(平成22年5月8日)

※警察官らによる在日朝鮮人容疑者への拳銃使用(発砲・射殺)が民事・刑事で追及を食らったものだが、安倍元首相・暗殺事件の山上徹也容疑者をその場で射殺していたとしても、警察官が責めを負うようなケースではないどころか、国民からは賞賛の嵐だったに違いない!

容疑者の家族もよもや訴えてくるようなことはなかっただろう!(いや、カルト信者の母親なら厚顔無恥に訴えを起こしていたか?)


 それより7年前の平成15年9月、奈良県の「大和郡山市」というところで在日朝鮮人らによる車上荒らしの事件が発生。

 警戒中だった奈良県警の警察官らが制止を命じたところ、在日朝鮮人容疑者が車を急発進させて暴走の上で逃走。

 そのため、4名の奈良県警察官がそれぞれ拳銃を発砲して在日朝鮮人容疑者に命中させて逃走と暴走を未然に防いだ。被弾した在日朝鮮人容疑者は死亡…。

 その在日朝鮮人容疑者の家族が奈良県を相手取って刑事・民事で同県と発砲した警察官2名の責任を問うたものだ(裁判そのものは民事で請求棄却、刑事裁判で「特別公務員暴行陵虐致死罪」に問われた2名の警察官に無罪判決)

 その裁判が始まる直前の平成22年5月に行動する保守運動として大挙奈良県に乗り込み、大々的な県警支援の行動を展開したものだ。我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』としても役員・会員らが奈良入りして泊まり込みでの連日にわたる行動に参加。

 当時は民主党政権下。一度は首相を経験した安倍晋三氏も自民党も下野した野党にて、政権奪回を目指して捲土重来を期していた頃である。

 …それから12年後の奈良県奈良市西大寺にて、まさか安倍晋三元首相への銃撃・暗殺事件が起きようとは知る由もなかった。

 奈良市内での署名・街宣・デモを通じた県警支援行動の後、再び運動体として奈良県と縁があったのは極左マフィア労組『連帯ユニオン(トラック支部)』が横暴を極めた運送会社からの掃討作戦の時…。

◆ ネオ行動保守!外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より再掲
【奈良】連帯ユニオン迎撃作戦 2018年02月20日



◆ 動画再掲!
【2018.03.13】速報!! ついに連帯ユニオン関西生コン支部家宅捜索

提供:はとらずチャンネル

 連帯ユニオンが奈良県内でのさばっていたのは、あの在日朝鮮人容疑者による車上荒らしと奈良県警察官らの発砲があった大和郡山市内。

 やはり、そういうゴロツキ連中による事件が起きやすい地域だったのだろう。

 一連の事件で、大阪府大阪市内にある連帯ユニオン会館へ真っ先に強制捜査に入ったのも奈良県警。それが今から4年前(平成30年)のこと。

 その時もまさか奈良県内で同県警による選挙での警戒態勢が問い直されるような事件が起きるとは知る由もなかったものだ。

 警戒態勢の見直しで言うなら、即時の射殺をも想定した拳銃使用についてこそ真っ先に見直さなければなるまい。

:拙ブログの関連エントリー
2022年07月13日 安倍氏葬儀と警戒態勢の見直し!


 発砲して銃撃した山上徹也容疑者については決してその行為を讃えるものではないが、何らの政治的な力もコネも資金も持たない者が自らの生涯を投げ打って唯一反撃出来る方法が「暗殺」「テロ」という手段に他ならなかったことを改めて示したと言える。

 加えて山上容疑者の場合、これもその行為自体を正当化するわけではないが、爆弾など不特定多数を巻き込む武器を用いず、標的とする安倍晋三元首相のみを狙ってその通りに実行した点については昨今、電車内などで続発している無差別な殺傷事件とは明確に「区別」することが出来よう。

 無論、安倍元首相を殺害したという行為そのものは法に基づいて粛々と裁かれて断罪される他ないが、社会に対する反発と自らの境遇についての不満からまったく無関係の人々を殺傷したこれまでの凶悪犯らとは明確に一線を画す。

画像上下:筆者・有門大輔のツイートより

 一方、亡くなられた安倍元首相については、こう言っては些か非礼になるかも知れないが、最も良い時期に政治家として実にカッコ良く亡くなられたという評価がSNS上でも少なくない。

 憲政史上で最長の首相在任を退いてからまだ間もなく、児童から高齢者層まで老若男女の誰もがその名前と顔を知る時代のうちに亡くなることが出来たのである。未だ「安倍政権」時代の記憶が人々の間で何とも生々しい。

 首相退任後は一議員に退いたとはいえ、政権与党の自民党内にあって老舗派閥の『安倍派(清和研究会)』会長としてキング・メーカーの座を欲しいままに、後継者の育成と院政に余念がない時期での暗殺。

 単なる粗暴犯によって半ばトバッチリ的に被害に遭ったわけでもなく、人生の全てを賭して「安倍暗殺」にかかった1人のテロリストによって非業の死を遂げたところに「政治家・安倍晋三」としての栄光があったのではないか?

 再度書くが、憲政史上で最長の首相在任期間。いかに一部・極少のバカ左翼が「安倍やめろ」と叫んで見せたところで、圧倒的多数の国民による信任があったからこそであり、良かれ悪かれそこまで功績のあった人である以上、「国葬」として黄泉の国に送り出すのは当然だろう。

 先ごろ(7月16日付)の『朝日新聞』には安倍元首相と国葬を揶揄する「朝日川柳」なるものが掲載されたものだ。

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画像:故・安倍晋三氏の国葬がよほど気に入らないのか、国賊メディア朝日新聞は亡くなられた安倍氏と国葬を中傷する川柳を堂々掲載…

 投稿者もこのような作品を実名で投書したとは思えないし、そもそも実在する者なのかどうかも非常に怪しい。もし、実在するとすれば相当に頭のイカレた筋金入りの左翼・共産主義者の類だろう。

 それにしてもお粗末な朝日川柳は前述のようにそれを投稿した者など実在せず、朝日新聞の社員らがつくって一般投書を装ったものではないか?

 同様に然る大学の構内では安倍元首相・暗殺事件の容疑者を讃えるような貼り紙があったらしいが、大学側は「公序良俗に反する」として直ちに撤去したと聞く。

 今回の朝日川柳もそれ以上に公序良俗に反していると言えよう。その公序良俗に反する作品(?)が曲がりなりにも一般紙・朝日新聞の川柳コーナーに堂々掲載されていたものである。

 社会面や政治面ではないものの、明らかに思想的に偏重していて、川柳作品を通じて反安倍・反自民に誘導する卑劣にして醜悪なプロパガンダの一種だと言えるだろう。

 いや、ここまで来ると二つの意味での「個人(故人)攻撃」である。

 ここはこちら側としても川柳作品で返したいものだが、どうにも歌心というものがなく、非常にお粗末ながら以下をお届けして締め括りたい。

ネトウヨより 悪質極まる アカ一句

安倍憎し それがヘイトだ バカ左翼

安倍殺し それでも足りぬ 暴徒だよ

安倍政治 死して恐れる 反自民

安倍やめろ? 朝日がやめろ フェイク・ネタ

安倍やめろ? 事件でバレた ごく一部

ポスト安倍? 次は極右だ 参政党

取り戻す! 国葬やって 改憲だ

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【カンパのお振込先】

ゆうちょ銀行

記号:10100

番号:68224881

口座名:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動


他の金融機関からのお振込みはこちら

店名:〇一八(ぜろいちはち)

店番:018

預金種目:普通預金

口座番号:6822488

口座名:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動


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2021年11月10日

「外国人犯罪」支援・擁護の愚かしさ!

★声明!(令和3年11月9日付)

不法滞在スリランカ人の死亡は事故!!

人権団体による刑事告訴は不当である!!
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★画像ご紹介!

 北関東の有志より、寄せられた情報です。

 某県に最近つくられた東南アジア系外国人が所有するヤード。

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 元の地主が欲に駆られて売ったのか、はたまた遺産相続などで持て余したのか、それとも斡旋屋の口車に乗せられたのか…。

 どんな経緯か判然としないものの、地方では続々土地が外国人の手に渡っているという。

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「夕刻になると、異邦人たち…そんなロマンチックな呼び方は勿体ないですが、連中が多く屯(たむろ)し、付近の人たちもそばを通るのも憚っています。

 その中でどのような作業が行なわれているのか、どんな車両が運び込まれているのか知る由っもありませんが、法律、ルールが守られているのを祈るしかありません。多くは期待出来ないと思いますが」(地元民)


seikyoubunnri
関連ブログ『政教分離を求める会

元公明幹部議員の暴露!(11月9日付)
創価による…創価のための…?
ari

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☆名古屋入管局長らを殺人罪で訴え出た本末転倒!

帰国を阻み、死地に赴かせたのは他ならぬ告発者!

 名古屋入管施設で不法滞在スリランカ人の女が病死したことで、同人の支援団体・人権派弁護士らは11月9日、名古屋地検に対して入管局長らを殺人容疑で刑事告発した。

suri
画像:ネットニュースより

 …よく警察の留置場などで収容者(重症患者)が病死・事故死した際には、「保護責任者遺棄致死罪」で刑事告発がなされたのを聞くが、かねてより持病を抱えていた不法滞在外国人の収容者が死亡したのを「殺人罪」とは恐れ入る。

 もはや弁護士からして感情論でやっているとしか思えない。

 死亡した不法滞在スリランカ人の女は元より治療のためか、帰国を望んでいたとされるが、人権派弁護士や支援団体が挙って押しかけ、日本に居座るための法的手続きを講じたとすれば当人は帰るに帰ることも出来ない。

 結果、持病を悪化させての死亡だったと思われるが、仮に娑婆にいたとしても、どうなっていたかは分からない。

 …これと似たようなケースを栃木県で聞いたことがある。今から8年ほど前のことだ。

 住居不法侵入の現行犯で逮捕された末期の糖尿病患者である支那人(中国人)容疑者が留置場内で容態を悪化させ、死亡したという事故。

 人権派弁護士らを通じて家族が宇都宮地検に刑事告発したものだが、名古屋入管の件でもマスコミで報じられているような「告訴」ではなく、正しくは「告発」ではないだろうか?

 刑事告発と併せて民事でも栃木県を相手取った賠償請求訴訟を起こし、宇都宮地裁で審理が開かれた。

★ネオ行動保守 公式サイト(広報)より
【栃木】中国人容疑者「留置場死亡裁判」傍聴記 2013年04月26日

 この時のケースでは刑事告発が不起訴となり、民事裁判では県側との和解が成立で決着したと記憶している。

 名古屋地検への殺人罪での告発でも、おそらくは不起訴となるだろうが、これは民事賠償請求訴訟を起こすための布石ではないか?

 …仮に刑事裁判になったとしても、過去に奈良県警の警察官の発砲で死亡した(車上荒らしの)朝鮮人容疑者の家族がやはり同じように刑事告発してそれが刑事裁判にかけられたものの、告発された4名の警察官はいずれも無罪となっている。

 同じ入管絡みでは民事での裁判ながら、強制送還中に急死した不法滞在ガーナ人の家族が国を相手取って起こした民事賠償請求訴訟では一審で国側が敗訴したものの、高裁で国側が逆転勝訴。この高裁判決が最高裁でも確定した。

 名古屋入管への言いがかりのような殺人罪での告発もおそらくは不起訴になると見ているし、最悪、刑事裁判になったところでよもや入管局長らが刑事罰にかけられることはないだろう。

 ゆえにマスコミとしては総力を挙げた反入管キャンペーンを繰り広げているのだろうが、嘆かわしいのは在野にあって曲がりなりにも「右翼」「愛国」を自認する者の中にも不法滞在外国人と人権派団体、偏向マスコミに加担する向きがごく少数ながら存在することだ。

 これまでの過去の類似ケースから考えても名古屋入管局長らが告発された件でも、そう憂慮はしていないが、それでも予断を許さない。

 名古屋入管の件で訴えを起こした主導的役割の指宿(いぶすき)昭一弁護士は、日本国を「人権無き移民国家」などと称しているが、そもそも日本は移民国家であることを宣言したこともないし、現在もそれを認めてなどいない。

 「外国人労働の劣悪な環境に驚愕した」ことが支援活動を始めるきっかけだったそうだが、不法就労であれば劣悪になるのは必然。そうならないためにも、早々にお帰り頂くしかない。

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以下、直近で報じられた「外国人犯罪」関連のニュースより!

★ネオ行動保守 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)より


 千葉県警は先ごろ、「捜査強化月間」にちなんで指名手配中の容疑者らの顔写真と氏名、罪名を改めて公表した。

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画像上下:ネットニュースより
chiba2

 …全国での指名手配犯は約560人。そのうち千葉県警は34人を指名手配。

 ネットニュースに掲載されたのは外国人の容疑者ばかりというのが興味深い。

 千葉県内での外国人犯罪の多発を象徴するかのような指名手配犯の情報公開だが、それを改めて象徴するような事件が同県内で発生している。

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画像:同

 千葉県茂原市下永吉の自動車部品製造会社で11月5日午前6時40分頃、同社の社長(72歳)が出社してきたところ、事務所内を物色していた男から刃物を突き付けられて脅され、座らされた椅子で手足を粘着テープで縛られた。

 男は現金300万円が入ったバッグを奪って逃走。片言の日本語を話していたことから外国人による犯行と見られる。

 自動車部品製造とあって、以前に勤めていた外国人から入出金の日などの情報を得ての犯行だったのかも知れない。

beto
画像上:熊本県で自ら出産した双子の新生児を遺棄したとして罪に問われている元実習生のベトナム人被告(有罪判決で控訴中)が亡くなった新生児を弔う集会に出席したという! マスコミ報道では「死産」などとされているが、明かなミスリード! 「妊娠した時点で強制送還」…最低限、これを徹底しなければならない!

shina
画像上:偽ブランドの販売で収益を上げていた支那人(中国人)マッサージ店経営者が再逮捕された! 以前にも別の偽ブランドを販売した容疑で逮捕されており、これが二度目の逮捕! 偽ブランドの横行が偽造硬貨・偽造紙幣を生む! 国ぐるみでこうした犯行を繰り広げては母国に犯罪マーケットを形成している連中のこと! 受け入れはおろか、国同士の付き合い自体が間違いである!

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Posted by samuraiari at 05:15Comments(2) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック