:捕捉 動画での演説中、「刑事・民事ともに一審から最高裁までストレート勝ち」とする旨の箇所がありますが、正確には民事では二審(高裁)で栃木県側に賠償命令が下されながら、続く最高裁にて高裁への差し戻し。 高裁での審理のやり直しで改めて県側に賠償責任なしの判決が下され、続く最高裁で高裁判決を支持する県側勝訴の判決となりました。
結果的にはストレート勝ちとなったものですが、高裁では一度は警察官の拳銃使用が民事賠償を命じられるというトンデモ裁判でした。




画像上下:死亡したネパール人容疑者の遺影を前に、記者会見する容疑者の家族
★動画ご紹介!
川崎市での在日・極左勢力による保守系集会潰し(今年6月3日)で、被害者らによる被害届の受理が難航しています!
所轄・川崎警察署が被害届の受理を拒み、一連の暴行事件を揉み消す目論見ではないかと見られています!
しかし、ここへ来て、左寄りとも見られた川崎市の態度に変化の兆しが見え始めました!
先ごろ、同市の有識者会議の席上から聴聞に訪れていた在日朝鮮人(6月3日の集会潰しにも居合わせた当事者?)が退席を命じられるという一幕がありました!
原則、非公開である有識者会議から部外者、それも集会潰しの当事者かも知れない者が排除されるのは当然でしょう!
【川崎言論封殺事件】我々を差別・排外主義者にしたい理由(1)
https://www.youtube.com/watch?v=TL1a2-z7g7c
【川崎言論封殺事件】我々を差別・排外主義者にしたい理由(2)
https://www.youtube.com/watch?v=8nlXEDHHXYo
(制作:はとらずPlusさん)
☆決して「被害者」に非ず…
家族による不当な告訴・告発、訴訟で賠償金狙いが見え見え!
東京地検で昨年(平成29年)3月、取り調べ中のネパール人容疑者が突如、意識を失い、搬送先の病院で死亡するという事故が発生した。
死亡したネパール人容疑者と、その家族が今年7月26日、取り調べにあたった検察官らを氏名不詳のまま、警視庁新宿署に業務上過失致死で告訴したという。
拘留中の外国人容疑者が死亡した事例としては、栃木県の鹿沼警察署の留置場で糖尿病を悪化させた支那人(中国人)容疑者=住居不法侵入の現行犯で逮捕・拘留中=が死亡し、その家族が同署担当官(留置係)らを民事・刑事の両方で訴え出たことがあった。
そのため、我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』としても宇都宮地裁前にて街頭行動を展開。裁判の傍聴記録を発信するとともに、支那人犯罪者家族の訴えがいかに不当であるか、留置に関わった警察署に一切責任はない旨を説く活動を展開したものである。
:当ブログの関連エントリー
2014年06月27日 司法の偏向と「官」の弱腰
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51945701.html
宇都宮地裁 中国人容疑者「留置場死亡裁判」
断じて和解での決着など認められない!
2015年06月27日 祝! 「留置場死亡裁判」で不起訴!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51984122.html
朗報!! 良識ある民意の勝利!!
留置場で死亡の中国人容疑者の家族による不当な刑事告発と書類送検
宇都宮地検が嫌疑不十分で「不起訴」及び「起訴猶予」の当然なる判断!
結果、この裁判は民事では栃木県側が和解金を支払い、刑事では(刑事告発された警察官らを)不起訴・起訴猶予とすることで完全決着を見た。
そもそも住居不法侵入の現行犯で逮捕され、鹿沼署に留置された支那人容疑者はその段階で重度の糖尿病にあったものと見られ、留置場で症状を悪化させた段階では助からなかったものと思われる。
一方、昨年3月に東京地検での取り調べ中に死亡したネパール人容疑者の場合はさらに性質が悪い。
約6年前に来日し、ネパール料理店に勤めていたものの、失職。その後、新宿・新大久保の路上で生活していたそうだが、来日ネパール人とネパール料理店の激増で人材過多になって職にあぶれたのだろう。勤務態度も悪かったのでクビにされたのではないか?
さっさと母国へ帰れば良かっただろうに、昨年3月13日、新大久保の店舗でオモチャのお金(偽札?)を使って買い物をしようとしたために店員に通報され、駆けつけた警察官の御用に。
その際、所持金は22円で、他人名義のクレジットカードを所持していたという。このカードの持ち主から紛失届けが出されていたため、占有離脱物横領の容疑で警察に逮捕されていたものである。
一応は所持者が紛失したものをネコババした容疑であったが、実際はどのようにして入手したのかは分からない。もしかすると酔って路上に寝ている人の懐から盗み出した物だったのかも知れない。
そのように窃盗疑惑まであったネパール人が取り調べ中に意識不明に陥り、結果、死亡してしまったわけだが、そこへ至る留置場の段階から大暴れして縄や拘束具を付けられる羽目に。
刑事手続き上、取り調べのために連行された東京地検でも検察官の机を叩くなど、なおも暴れ出そうとしたため、拘束具の一部を取り付けたままの取り調べとなった。
その最中、前述のように白目を剥いて意識不明の重体に陥り、搬送された病院で死亡したわけだが、全ては留置場で暴れ出したネパール人容疑者本人に起因している。
それを行政の責任だとか、その場に居合わせた検察官が適切な処置を施さなかったなどで検察官を刑事告訴するなどは何とも盗っ人猛々しい。
記事では医学的見地から人工透析をしていれば助かった旨も記述されているが、元々人工透析が必要な病でも抱えており、それが逮捕・留置のショックとストレスに重なって暴れ出し、拘束具を付けられたことで血圧でも高くなったのではないか?
死亡したネパール人容疑者の妻は来日して記者会見の席上、「夫が死亡した真相を知りたい」旨を述べたそうだが、全ての事実は明らかになっている。
これほどガラス張りで事実関係が明らかにされるのは日本の検察、警察にしか見られないことだろう。
10年以上前、栃木県の西方町(現・栃木市)で支那人容疑者が警察官の発砲を受けて死亡した時にも、容疑者の家族が同じことを述べていた。
だが、これが支那の警察・検察であったとしたら、何も事実関係が明かされないままに、何を訊ねても完全にシャット・アウトの門前払いだろう。
取り調べを担当した検察官を刑事告発し、刑事上および民事上の賠償を求めるようなことをする以前に、警察沙汰にまでなってしまった亡き夫の愚行を恥じなければならないが、そのような「恥の概念」は彼ら外国人には通用しないらしい。
従ってネパール人を含め、彼ら外国人との共生は絶対に不可能である。
それにしても、ネパール人というのも他の外国人と同様、ロクなことをしない。
ネパール人が女子中学生に強制わいせつ行為に及んだとかハレンチ罪に及ぶような事件が頻発している上、5〜6年前に大阪・阿倍野ではネパール人が日本人の若者らと喧嘩の末に死亡するという事件も起きているが、これとて事件の発端からして再検証が必要である。
:当ブログの関連エントリー
2013年08月25日 「ネパール人殺害事件」控訴審
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51909069.html
当時、マスコミ報道では死亡したネパール人の(日本での)追悼式の様子まで報道して「ネパール人イコール被害者(被差別者?)」を印象付けようと躍起なネパール人追悼キャンペーンを展開していたものだが、こうまでマスコミ報道で必死になっていたことが実に怪しい。
若者らとの喧嘩に至る直前、ネパール人の男が女性にイタズラしたとの事実は触り程度に報じられたのみで、やたら日本人の若者が激しい暴行を加えたことを繰り返し強調するのみ。
激しい暴行の背景には、反撃されて逆襲されることを恐れたことの裏返しとも取れるだろう。
激しい暴行に裏打ちされた強い怒り、強い憤りを感じるほどのハレンチな行ないにネパール人の男が及んだ結果とは考えられないか?
単に暴力沙汰が起きた…ネパール人の男が死亡した…日本人の若者が激しい暴行に及んだ…これが事実だとしても、この事実関係のみに囚われてはいけない。
新大久保で偽札行使、カード窃盗疑惑の上に東京地検で死亡したネパール人を見るに、「ネパール人イコール破廉恥罪」というイメージしかない。
全てはネパール人こそ元凶で、ネパール料理店の林立と来日ネパール人の激増により、一定数の犯罪者予備軍がいるというのは他の外国人と変わらない。
他の外国人と同様、一律にネパール人の来日・在留を厳しく制限していく必要がある。
★「行動する保守運動カレンダー」より
8・3 再開のとき… 第17回 移民反対・多文化共生反対街宣IN永田町
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1435
【カンパのお振込先】
ゆうちょ銀行
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)
口座名:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動

糞スレッドで分断画策がスベリまくる似非ウヨ反日(媚韓)工作員を笑う同盟ブロガー!

チョン楠カルイシんクソスレ林立(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12393818061.html
★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!
【2018.05.29】奈良県(有)エム・ケイ運輸近況報告 団体交渉決裂
https://www.youtube.com/watch?v=Pe2LY6c1-mM
(制作:はとらずチャンネル)
極左労組『連帯ユニオン』はいよいよ「差別・排外主義者」とのレッテル貼りからさらに一段レベルアップさせ、「反社会勢力」などというレッテル貼りを展開し始めた!
反社会勢力と言う以上、どこかの組織暴力団に所属している事実をレッテル貼りをする側が立証しなければならない!
5月29日、社民党副党首・福島瑞穂までが赴いたことで知られる『MK運輸』(奈良県)にて会社側と連帯ユニオン側とで「団体交渉」が行なわれた!
しかし、連帯側の幹部Yは開始早々、一方的に席を立ち、団交を打ち切ったものである!
その翌日(30日)には同社社長と個人的に面談する確約を取り付けていたとされ、それに向けた団交が行なわれるのかと思いきや、「解決する気があるなら団交に応じる」だとか、もはや何をどのように解決したいのかも分からない!
ただ、問題を長引かせて拗らせるためだけに同社への嫌がらせを繰り広げているとしか思えない!
団交の決裂後、連帯ユニオン・メンバーらは同社前にて「差別・排外主義者、反社会勢力は帰れ!」などと街宣を繰り広げたものだ!
☆メディアを含めた「反警察」機運を警戒!
日本の治安を破壊し、有事の際の大混乱を図る極左勢力の画策?
5月28日(月)、熊本県熊本市東区内の駐車場にて刃物を振り回した男が男性の顔を切りつける事件が発生。
駆けつけた警察官(熊本県警本東署地域課の男性巡査長=40歳=)が男を取り押さえようとしたところ、男は警察官にも襲い掛かったため、警察官が拳銃5発を発砲。
うち4発が男に命中し、銃刀法違反の現行犯で逮捕された男は搬送先の病院で死亡した。
死亡した男は職業不詳、本郷謙二容疑者(36歳)。
被害男性(60歳代)と本郷容疑者は近隣同士で当初、「男に包丁で切りつけられた」とする110番通報を受けて警察官が現場に急行。
本郷容疑者は警察官にも襲い掛かって押し倒し、馬乗りになって顔を切りつけたため、警察官が拳銃を発砲。胴体に3発を被弾した同容疑者は死亡。
警察官も顔面に重傷を負わされた。
まさに流血の大惨事で、凶悪犯罪の最前線だと言える。警察官の拳銃使用は至極正当なものだが、被弾した容疑者が死亡してしまったケースは珍しい。
例によってマスコミは警察官の拳銃使用(発砲)によって容疑者が死亡した最近のケースを列挙しては、問題視したげな記事を掲載している。
マスコミが特に重点的に取り上げたのは以下の2点であった。
いずれも容疑者が死亡し、その親や妻子ら家族が民事、刑事の両方で訴えを起こしながらも完全敗訴したケースである。
マスコミ報道では栃木県の事件で死亡した支那人(中国人)についてはその通りに報じているが、奈良県での事件で警察官の発砲を受けて死亡した容疑者は朝鮮人だった。
当然、その親・家族も支那人もしくは朝鮮人であったわけだが、自らの息子や夫が凶悪犯罪を起こしておきながら、自治体を相手取った民事賠償請求訴訟を起こすばかりか、発砲した警察官を刑事裁判に訴え出るなど、日本人で類似するケースが皆無なのは、やはり「恥を知る」文化だからだろう。
しかも国籍を隠すばかりか、容疑者の家族を「遺族」などと表現し、死亡した容疑者を「男性」と表現するなど、マスコミのやり口というのはやはり何とも嫌らしい。
警察官の発砲を受けたのも、被弾して死亡したのも結局は容疑者本人らによる凶悪犯罪に起因するもの。
発砲の警告を受けながら、なおも凶器を振りかざして激しい抵抗を続け、あるいは車を暴走させてなおも逃走を図るなど、無関係の第三者をも危険に晒す行為であり、発砲を受けたとしてもやむを得ないだろう。
いくら家族がいきり立って人権派弁護士の力添えがあろうと、民事・刑事両方の裁判で最高裁まで争いながらの完全敗訴は当然である。
今回の熊本県での事件では、マスコミはさも死亡した容疑者の家族・血縁者らによる訴えを煽動しつつ、警察官の拳銃使用を問題視したくて仕方がないような報道姿勢に思えるが、刃物で人に襲いかかり、取り押さえようとした警察官にまで襲い掛かって切りつけている以上、被弾での死亡には文句が言えまい。
唯一問題点があったとするなら、もしかするとだが、警察官にも刃物を使った凶悪犯罪と言えども、まさか自分たちにまで向かって来ることはあるまい…という油断が押し倒されて馬乗りにまでなられる状態をもたらしたのかも知れない。
どういう理由でか分からないが、怒り狂った者のパワーというのは見境がなくて凄まじいものだ。
たとえ、警察官の側に油断があったとしても拳銃使用は急迫不正な状況にあって妥当、正当としか言いようがない。
今回、マスコミでクローズアップされた栃木県ならびに奈良県でのケースには当方としても市民運動からの観点ではあるが、警察官の発砲に対する支援行動で関わっているので、その一端をご紹介しておきたい。
★外撲協 公式サイト(広報)より
発砲した奈良県警警察官への支援行動 第一日「激励街宣」 平成22年5月7日
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/kouhou2010_05_07/2010_05_07.htm
2014年09月25日 【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事・判決)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1818258.html
熊本での事件の翌日(5月29日)、大阪府では昨年7月に大阪入国管理局(大阪市)にて職員からの暴行によって右腕を骨折したとするトルコ人の男(34歳)が約450万円の国家賠償請求訴訟を大阪地裁に申し立てた。
熊本での事件の直後にこういうニュースを意図的にチョイスして流すとは、マスコミのやることというのは何とも嫌らしい。
トルコ人とされている男はおそらくクルド系だと思われる。
3年前の1月に来日して入国審査で「上陸拒否」とされて以降、大阪入管での収容が続いているという。
クルド系であることから、何らかの武装勢力に関与していたとしてトルコ政府を通じ、日本政府への「手配」でも回っていたのではないか?
昨年7月、処方された鎮痛薬の服用時に確認のため、口を開けさせようとした入管職員に激しく抵抗。その後、入管職員が7〜8人がかりで別室に連行。この際に「転倒させられて右腕をひねり上げられ、後ろ手に手錠をかけられた」と言う。
…病院では右上腕部骨折と診断されたようだが、入管職員が7〜8人がかりで矯正室に連行など、相当に収容態度が不良で職員の指示にも従わず、激しく抵抗した上に暴れたと見られる。
こうした激しい反抗、抵抗の態度は武装勢力の過激派に往々にして見られる傾向だ。
記事では「別室」などとなっているが、刑務所でよく言うところの、素行不良な収容者を入れる「保護房」のようなものだと思われる。
逆に言えば入管職員が7〜8人がかりでないと取り押さえられないほどに激しく暴れて抵抗したと見るのが妥当だろう。
その際に自ら激しく転倒して右上腕部を打ちつけ、骨折したというのが真相ではないか?
断じて大阪入管に賠償責任はない!
熊本県での事件の直前、東京都と長野県ではそれぞれ警察官が突如、襲撃される事件が相次いでいる。
棒状のような物やハンマーで頭部を殴りつけるなど、その手口も類似している。
何故にこのような事件が続発するのか? 異常者による犯行だとしても、交通事故を装って1人の警察官を派出所からおびき出し、他の警察官がいない場所で計画的且つ用意周到に襲撃するなど、余計なところでワル知恵だけは働かせているものだ。
容疑者らの思想的背景や動機などは明らかにされていないが、北朝鮮情勢など有事の勃発も懸念される最中、かつてのように極左過激派勢力による警察官・派出所襲撃などの事件が続発しないとも限らない。

★「保守市民カレンダー」より
川崎市時局講演会(6月3日)http://hosyusimin.org/calendar/30-6-3
糞スレごと消えかける似非ウヨ反日(媚韓)工作員を笑う同盟ブロガー!

チョン楠オオタマネギイシとカンナマ祭(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12379604746.html
★外撲協 公式サイト(広報)より
【愛知】ブラジリアンタウン『保見団地』レポート(4月19日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1894136.html
【愛知】ブラジリアンタウン『知立団地』レポート(4月20日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1894137.html
★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!
奈良県MK運輸報告〜態度が豹変する組合従業員〜Plusおまけ映像
https://www.youtube.com/watch?v=CvUaR87l8dE
(制作:はとらずチャンネル)
★関連ブログ『集団ストーカー問題相談所』
「集ストの手口」(4月21日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/25857884.html
★参拝報告!
愛知県名古屋市内の名古屋城に隣接する『愛知県護国神社』を参拝しました!
名古屋市内には、こんなふざけた銀行も存在します。

その他、同市内でもブラジル人ほか外国人を見かけることは多い。
コンビニなどは市内(中心部とその界隈)どこでも南米系ほか外国人の店員ばかりと言っても過言ではないような状況でした。
ある意味で『保見団地』や『知立団地』よりも酷くて深刻な状況かも知れません。
市内で入ったローソンで「焼き鳥」でも食べようかと思いましたが、レジで奥から唐突に出てきた店員が南米系だったので、食べ物は断念し、手に持っていた飲料だけにしました。
外国人の店員は往々にして食品の扱い方も日本人より雑だったりしますので。
★愛知県でお世話になった方

画像上:先輩の荒木雅弘さん(左)と、筆者・有門大輔
愛知県豊田市に滞在中、民族派運動の先輩である荒木雅弘さんとお会いしました。
荒木さんは新右翼系の戦闘的民族派団体『国民戦線社』をナンバー2の書記長として率いておられ、新右翼『一水会』時代は同会の機関紙『レコンキスタ』の編集を一手に担っていた方としても知られています。
筆者・有門が23歳の時、一度だけですが、初めて国民戦線社の活動に参加させて頂いた頃、荒木さんは今よりも遥かにコワモテでした。その当時の筆者は『瀬戸弘幸事務所』に在籍していたとはいえ、ただのペーペーで、それこそ荒木さんと口を利く機会もありませんでした。
それが今では直にお会いして意見交換させて頂いているというのも不思議なものです。しかも、荒木さんのご実家のある豊田市内にて。
豊田市の繁栄は『トヨタ自動車』のお陰であって、その勢いたるや凄まじい。まさに「トヨタ王国」と言えるでしょう。実質、財政的には愛知県の中心地である名古屋市を追い抜いていると言われます。市民の関心事も豊田市がいかに繁栄するか…にあると言えるでしょう。
その愛知県にてブラジル人労働者の雇用を積極的に推進しているのがトヨタ自動車です。
つまり、ブラジル人の追放を主張するということは、トヨタ自動車いやトヨタ王国そのものを敵に回すのと同義です。
ブラジル人問題(日系南米人の特例的な定住資格に関わる「日系人特権」問題)の根深さを愛知県にて痛感した次第です。
それにしても実際に自転車で走行して改めて思ったことですが、愛知県はことのほか広過ぎますね。
当ブログのコメント欄にも書かれている方がいましたが、あの保見団地があんな田舎にあるとは思いませんでした。
ただ、ブラジリアンタウンと称される両団地の実態と現状を知る上では非常に有意義な遠征となりました。
『尾張大橋』の画像をご紹介します!

画像上下:凄まじく長い尾張大橋でした!
橋の中央部から見た川と周辺の景色は圧巻です!
☆慢性的な人手不足の解消策!
入管のみならず、警察・自衛隊・海保に至るまでが入管行政に!
以下、当ブログ過去エントリーのコメント欄よりご紹介!
2018年04月17日 牛久・入管で不法滞在外国人が暴動!?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52073058.html#comments
こんな奴らが人権団体とはちゃんちゃらおかしい。
早い話が、インドには全く人権がないと吹聴しているだけのヘイト団体に過ぎないのですよ。
Posted by 桜井一也 at 2018年04月19日 08:45
http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/nation/kyodo_nor-2018042201001825?fm=topics
予算も人員も限られた中で、入管も不法滞在者の摘発、収容、強制退去の手続きと激務が続いていると思います。
Posted by 游侠 at 2018年04月22日 20:51
以上
収監中だったインド人不法滞在者に対して、法務省入国管理局の措置は仮放免を認めないとする当然の措置に過ぎません。
それを受けて自殺したのは当人の問題であって、国法に沿って対処した国の姿勢に何ら問題はないでしょう。
インド人(犯罪者)の人権が侵害されているなどと吹聴して(実際にはきちんと人権は守られているが)、その実、彼ら人権団体こそが実際は存在するインド人の人権を剥奪しているという矛盾、逆説に気づかなければなりません。
その入管施設ですが、今度は東京入管の施設(東京都港区)にて、トルコ人収容者に診療を受けさせていなかった(?)ことが問題視されています。
投稿者の方も指摘しておられるが、入管は慢性的に人手が足りない。
捜査・摘発のみならず、収容者の管理や入国審査そのほか事務的な作業など、限られた人数で一杯いっぱいの中、必然、見落としや手の届き難い部分も出てくるでしょう。
それでミスが発覚するや、またぞろマスコミから叩かれては余計に公務に無理が生じ、さらにミスを生むという悪循環に陥っています。
外国人収容者も酷い。日本人でも犯罪者の中には「警察が病院に連れて行ってくれない」「診察を受けられない」などと平然とホラを吹く者もいる。外国人ともなれば余計にオーバー・アクションで尤もらしくウソを言う者も少なくないだろう。
よく民間企業ではブラック労働やら過労死が問題視されているが、このままでは入管局でも過労死が起きるのではないかと気が気でない。
入管が慢性的な人手不足なのは事実として、では人員を増強すれば良いと単純に思いがちだが、それが必ずしも最善とは思わない。
新規で採用されて任官した入国警備官は一部門のみならず、捜査・摘発部門から入国審査など各部署に配属されるため、一箇所の部署で増員されるのはせいぜいが1〜2人だったりする。
たとえ数千、数万人規模での増員を図ったとしても、やらないよりはマシかも知れないが、全国的に見れば然したる増員・増強にはならない。
例えばの話だが、警察の人員だって限りがあるというのに飲酒運転に関わる死亡事故・事件が発生するや、全国的に飲酒運転やシートベルトの不着用、運転中の携帯通話が厳しく取り締まられるようになって、それが世間全般的に徹底されている。
そう考えると、入国管理・警備に関わることも社会全般として取り組まなければならない。
具体的には警察も自衛隊も民間もどこも…全ての省庁と関係部局が入国管理・警備に携わる状況にならないと、入管も真の意味で権限強化・拡大には至らない。
自衛隊から警察、海上保安庁そして入管に至るまでが沿岸・洋上での(不法入国者の)摘発に携わり、空港には警察のみならず、自衛隊までが配置されている状況にならなければならない。
それが真の意味で入管及び入管政策の増強に直結するものだ。

糞スレッドでナチ的優生政策に基づく粛清に怯える似非ウヨ(媚韓)工作員を笑う同盟ブロガー!
チョン楠ブタマを優生学(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12370174469.html
チョン楠ブタマの劣生政策(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12370259152.html


画像:不法滞在外国人100人以上がハンストをしているとされる東日本入国管理センター
☆仮放免の却下も強制送還も当然!
全ての職員に拳銃の携行を義務付け、施設内の強化徹底を図れ!
不法滞在の外国人犯罪者約330人が収容されている東日本入国管理センター(茨城県牛久市)で100人以上の収容者がハンスト(ハンガーストライキ)を行なっているという。
同センターでは今月13日、仮放免の申請が却下されたインド人不法滞在者がシャワー室で自殺を図り、その対応をめぐって収容中の犯罪者らが抗議の意味を込めたハンストに至ったとされる。
自殺したインド人不法滞在者は人権団体からの支援を受けていたと見られるが、今月12日に仮放免の申請を却下されていた。
日本への(不法)入国にかかる法外な手数料でも支払っていたのか、将来を悲観して、申請却下の翌日に自殺を図ったと見られるが、この手合いはどこの国にいても通用しない。
母国にいても遅かれ早かれ何らかの理由で自殺していたと思われるし、日本人にも精神的に弱い人というのは存在するように、仮放免の却下だけが自殺の原因ではないと思われる。
仮放免になっていれば、のうのうと日本で暮らし続けたのだろうが、いずれ再収容・強制送還ということにでもなれば、その時に同じようなことになっていたのではないか?
特に不法滞在の外国人には往々にして言えることだが、母国にいても使い物にならない者は日本に来ても使い物にならない。
さて、そのインド人の男の自殺を受けた東日本入国管理センターでの収容者によるハンスト騒ぎだが、一体、何がハンストなのかと思えてしまう。
自由(?)を求めて日本の国家権力に無言の抗議を繰り広げ、自分たちが悲劇のヒーローにでもなったつもりなのか?
日本の入管施設が収容者の健康と人権を考え、満足な食事を提供しているというのに、それを拒絶するというのであれば、勝手にやっておれ…という話だろう。
自ら不法滞在の罪を犯しておきながら、収容されるやその場凌ぎの仮放免を当然のことの如く要求し、それを却下されるや自殺だのハンストだの人権侵害などと、やられては敵わない。
何も日本の入管施設が無理に留め置いているわけではあるまいし、政府としても母国へ帰ってもらいたいし、国民としてもそうしてもらいたい。
自ら早々に帰国の意思を示すのが当然であって、出された食事をも拒絶して国民の税金を無駄にしている。ハンストなどとやっている暇があるなら、とっとと帰ってくれ…と抗議したいのは国民の側だろう。
政府(法務省入管局)の対応も手緩い。
強制送還一つとっても相手国とのやり取りもあるのだろうが、即日中にも強制送還していて当然の不法滞在外国人(犯罪者)を長期間留め置き、仮放免の審査やら仮放免の措置やらとやっている。
世界中には日本の入管施設よりも遥か劣悪な環境の収容施設もあり、中には鞭打ちといった物理的に最も厳しい刑罰を科す国もあるというのに、何と大甘なことか。
それも先進国・日本という立場に照らし合わせれば役所仕事として相応の対応を求められるのかも知れないが、世界中の人間が虎視眈々と日本への入国を目論んでいる以上、世界でも最も厳しい入管システムとその運用があっても構わない。
マスコミ報道では今回のハンスト騒ぎにしてもそうだが、日本の入管施設で極悪の人権侵害が行なわれているかのように書き立てては伝えている。
先進国・日本の入管施設として収容者への相応の扱いを考えれば、提供された食事を拒否するハンスト騒動などは「暴動」だと形容しても良い。
それほどに職員を困惑させて手を煩わせ、人権団体からマスコミぐるみで入管を袋叩きにしているのだから。
実際の強制送還にしてもそうだが、その様子の一部始終をビデオカメラで収録しているなど、日本の入管ほど透明性のある強制力を発揮している組織は世界中どこを探してもないだろう。
インド人不法滞在者の自殺と、それを受けた収容者らのハンスト騒動を受けて、またぞろ人権団体が裁判だの何だのと騒ぎ立てるだろうが、弱いインド人がとっとと母国へ帰れば良いものを、何をどう悲観してなのか、勝手に自殺を図り、同じく早々に母国へ帰るべき収容者が勝手にハンスト騒ぎを起こしただけの話である。
マスコミ報道では決まって「権力悪」であるかのように伝えられる入管について、入管の職務遂行と権限拡大を応援しているであろう全ての日本人に代わって御礼と感謝の気持ちを込めて、ここに書き記すものである。
自衛隊や警察同様、内部で色々と問題はあっても、入管を支援・応援している国民も決して少なくはないだろう。
筆者(有門大輔)が学生時代、然る日教組の反戦教師との入管にまつわる会話を紹介しておきたい。
日本で銃の携行が認められた職種についての話題になった時。
警察官…自衛官…海上保安官…皇宮護衛官…麻薬取締官…税関職員…に次いで「入国警備官」が挙がる。
当時、入管なる組織についてよく知らなかった筆者が「必要なのですか?」と問い直すと、「(外国人の容疑者・収容者が)暴れたらどうする? 銃が必要やろが」…。
何だアンタ! 反戦平和・非武装を言いつつ、強制力の重要性を分かっているんじゃないか(笑)!
国内の治安を国単位に置き換えれば分かりやすい。どこかの国が攻めて来たらどうする? 軍事力が必要だ。どこかの国が核でも撃ち込んで来たらどうする? 抑止力として相応の兵器が必要だというだけ。
あなたが自宅の戸締りをしているのと同様。どういう人間がいるか分からないように、諸外国にもどういう国が存在するとも分からない…と言うよりも危うい国ばかりである。
少々話が脱線したが、警察官と同様、入管職員(入国警備官)には常時、拳銃の携行が必要である。特に収容施設での収容係や収容者を検察、裁判所に連行する任務を遂行する際には。
そうすれば少なくともハンスト騒ぎなどを起こす馬鹿者どもも少しは大人しくなるのではないか?
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以下、過去エントリーのコメント欄よりご紹介!
2018年04月06日 「アジアの世紀」を考察する
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52072262.html#comments
こんにちは。
いつも興味深く拝見させて頂いております。
南アジア方面に詳しい会社経営者の方からお聞きしたのですが、近年増えているインド料理屋の殆どがネパール 人との事です。インド人が経営しているインド料理屋は、全体で2割にも満たないようです。(インド人はIT企業の社員が多いみたいですが)
私の周りにもネパール 人及び彼らの経営するカレー屋が増加しています。またニュースでもネパール 人による犯罪が報道され始めてます。ベトナムと並んでネパールにも警戒が必要ですね。
Posted by 打倒支那覇権主義 at 2018年04月08日 02:58
以上
ネパール人による犯罪では強制猥褻などもよく聞きますね。
以前、大阪・阿倍野で日本人の若者らによってネパール人の男が撲殺されたという事件がありました。
これとて若者らの凶行が伝えられるばかりで、喧嘩の末の暴行に至った理由がニュースでは何も伝えられていません。
事件発生の直前、若者らと一緒にいた女性がイタズラされたかのような報道もありましたが、この部分にはまったくと言って良いほどに何も触れられていない報道が意図的に思えました。
殺害されたネパール人についてはしつこいくらいに追悼式の報道までしていたというのに…。
その他、直近の外国人犯罪ニュースより

画像:ベトナム人の似非留学生も多し!
学業よりもアルバイト…そのうち、カネを稼ぐためならアルバイトよりも犯罪…となるのは時間の問題!
こういう不法就労外国人が摘発されても仮放免やら、仮放免が認められないとなるや自殺やハンストとやられては堪らない!
最初から来させないことが最善である!

画像上下:静岡県警による統計
摘発件数こそは最多の09年以降、増減を繰り返しているが、昨年1年間だけでも発生件数・摘発人数ともに最多のブラジル人とベトナム人とで全体の半数近くを占める!
こと中部・東海地方にあってはブラジル人とベトナム人の増加が治安の悪化に直結していることは明白だ!

糞スレッドでメンヘラ以下の似非ウヨ(媚韓)工作員を笑う同盟ブロガー!

チョン楠ブタマネギの不評 悪評!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12369085312.html

画像:新人巡査(19歳)による上司(41歳)への発砲・射殺事件のあった滋賀県警彦根署河瀬駅前交番
★外撲協 公式サイトより
☆外対声明!(4月13日付)
資産・貯蓄を開示させよ!
外国人留学生の失踪と不法就労化が相次いでいる!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2018_04_13/2018_04_13.htm
【大阪〜和歌山〜奈良〜京都】連帯ユニオン迎撃作戦(3月28日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1893763.html
【東京】護国志士の会・池袋月例街宣(4月8日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1893764.html
★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!
連帯ユニオン関生支部が擁護する公害を垂れ流す生コン工場の現状映像
https://www.youtube.com/watch?v=U15Qx2gQMRU
(撮影:はとらずチャンネル)
☆朝日の反権力プロパガンダに乗るな!
外国人を含め、凶悪犯罪激増の折、日本社会そのものの自殺行為になる!
滋賀県の彦根警察署河瀬駅前交番にて、配属間もない19歳の新人巡査が上司である巡査部長(41)を拳銃で撃ち、殺害するというセンセーショナルな事件が発生した。
センセーショナルな事件に違いはないが、滋賀県警の、それもたった一人の新人巡査が起こした事件で日本中の都道府県警察がさぞや苦境に立たされ、頭を悩ませているところだろう。
二十歳にも満たない未成年の巡査による発砲としては、拳銃を持った暴力団員に正対した際、発砲するという出来事があった。もう十数年前のことなので詳細な内容は忘れてしまったが、こういう新人警察官による正当な拳銃使用があった際には然したるニュースにはならず、事件性がある時だけ大々的に報道されてしまうというのも、つくづくメディアも公平・公正ではない。
発砲に至る経過は、配属間もない巡査が上司の巡査部長から罵倒されたことによるものだそうだが、この手のことはどこの世界でも、どの業種でも起き得る。
新人がトロ臭いことをやっていれば先輩・上司からの怒号が飛ぶだろうし、叱責もあることだろう。筆者(有門大輔)もこれまでデモ街宣の現場で機動隊員ら若手警察官が先輩・上司から厳しく注意される場面を見聞きしている。警察官の業種は特に大変なのだと思う。
こと警察官の場合、一人でやっているような仕事ではないため、一人のミスがその場にいる全員の命取りになることだってあり得る。
中でも軍隊同様、「縦社会」の警察は特に厳しいと思うが、結果的に当人のためにならないから…当人の命取りになってしまうから上司や先輩が罵倒してでも厳しく注意・叱責することもあるだろう。
ただ、時に罵声・罵倒も入り混じる「指導」と、「イジメ」も紙一重のところがあって、受け手である新人がそれでもトロ臭いことをやっていれば指導もその延長上でイジメになってしまうこともある。ここは当の本人の努力と判断にしか頼れないところであって、罵倒される状況をどう改善していくか、少なくとも上司を撃つようなことになる前にフェイド・アウトすることが懸命である。
河瀬駅前交番のケースとは逆に、警察組織は特に人事異動が多いため、良い上司、良き先輩にめぐり合えても、早々に離れ離れになってしまうことが多い。一旦、ほかの警察署や部署に移ってしまえば相談する機会もなくなってしまい、親身になって相談に乗ってくれたり、アドバイスしてくれる上司・先輩にめぐり合えることは少ない。
ゆえに上司らが部下の異変などを察知することも難しいとされる。
警察官の自殺が少なくない背景にはそうした事情も絡んでいると思われるが、これを逆手に考えれば嫌な上司、嫌な先輩にめぐり合っても、せいぜいが2〜3年の付き合いでしかない。
実際、筆者・有門の運動関係でも元警察官の人がいたが、辞めた理由は「(直属の上司に)嫌な奴がいたから辞めちゃった」というものだった。当時、これを聞いた筆者は「せいぜい2〜3年程度の付き合いなのだから、どうにか我慢すれば良かったのに」と思った。
その2〜3年が地獄というのではお手上げだが、新人は「これなら耐えられる」と思える範囲なら踏ん張るべきだろう。辞めるならいつでも辞められる。
どんな世界でも(最初の)3年はキツい!
筆者も23年前の平成7年に『瀬戸弘幸事務所』(現ブログ『日本よ何処へ』主宰)へ入っているが、当時、同事務所にいた先輩の今川氏(仮名)がキツい人だった。
同氏は草創期の新右翼『一水会』の出身で(現在のような体たらくの一水会ではなく、バリバリ精鋭右翼だった頃の一水会)、現同会会長の木村三浩氏の先輩格にも当たる人だったが、その当時でも同氏が一水会を離れて久しかった。
まぁ楽しくもあった時代だったが、それでも色んな意味でキツかったものである。注意一つとっても「有門君、そんなことをしていてはいけませんよ」「ダメですよ〜」なんてものではない。「有門! てめぇ! この野郎!」の次元である。
それでも瀬戸事務所はまだまだ緩いくらいで、その上部団体に位置する『民族思想研究会(国家社会主義者同盟)』(篠原節代表=故人=)のところでは鉄拳制裁も当たり前。ある部下の人に至っては、空手の高段者であり、若き日の篠原代表の蹴りや突きをまともに食らったというのだから身も心もタフでなければ務まらなかっただろう。
それでも部下の人たちが最後まで同代表に付き添ったのは、思想信条のみならず、その人間的魅力とカリスマ性に従ったものだと思われる。
辛かった時代…厳しかった時代…キツかった時代を乗り越えたからこそ誰もが今がある。
彦根署河瀬駅前交番での事件を受けて、さっそく朝日新聞の反権力プロパガンダが始まった。
警察官の発砲がある度に問題があるかのように書き立てるメディアが今度は、新人警察官が拳銃を携行することに疑義を唱えている。
先にも述べたように、彦根・河瀬交番でのケースは拳銃が悪用された一例であり、そのほかでは新人や若手であっても警察官が正しく拳銃を使用して市民社会の安全を守ったケースばかりだというのに、たった一件の事例を引き合いに新人警察官の拳銃携行・使用までが制限されるようではあまりにもフェアではない。
新人警察官の拳銃携行・使用を制限すれば、次は必ず警察官全般に及んで拳銃携行・使用を制限する動きに繋がるだろう。
確かに世界各国には警察官が拳銃などの武器を装備していない国もあると聞くが、治安や防犯の在り方もその国その国の文化・伝統と密接に関わっている。
日本の場合、戦前で言えば警察官にサーベルを携行させるなと言っているようなもので、それ以前なら武士に刀を差すなと言っているようなものである。
銃社会のアメリカにあっても銃規制を求める声があるが、銃社会によって国民個々が自衛を図り、発展してきた国・社会の経緯というものを考えれば銃規制は善良な人々ばかりが銃器を手放し、犯罪者とその予備軍ばかりが銃器を持つという悪循環を生む。
日本では民間人に銃器の携行は認められていないが(猟銃所持などの許可を除いて)、その上、警察官から拳銃を取り上げてしまえば、誰が治安を守って誰が凶悪犯罪の摘発に当たるのかという話である。
こと凶器を手にした凶悪犯罪の場合、拳銃使用(発砲)でどうにか制圧・摘発出来ているという状況がある。
お国柄によっては警察官が拳銃を携行すれば犯罪者がそれ以上の武器を持つようになる…という国もあるのかも知れないが、こと日本にあっては警察官までが拳銃を携行しなくなれば、余計に凶悪犯罪者を増長させてしまうのみだろう。
断じて朝日新聞による日本版「銃規制」を絶対に世論になどしてはならない!
不法就労をはじめ、ベトナム人による犯罪が支那人(中国人)犯罪を上回る発生率・摘発件数で急増中!
不法就労に至ったベトナム人が続々凶悪犯罪に手を染めることが予想される中、むしろ警察官が部署に関係なく、全員が常に拳銃を携行しても良いくらいである!
★おまけ画像
世間が休日・祭日でも職員が出勤・出動しています!

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チョン楠ブタマの勝手に歴史講座!!!!
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