2024年04月29日

新生・日本第一党のデモ第2弾!!


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画像上下:日本第一党による蕨市内でのデモ行進より
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動画紹介♪

令和6年4月28日 蕨/川口(西川口)デモ 『日本第一党』主催 〜日本とトルコの友情デモ行進〜

(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動チャンネル)

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◇ 報告 4/28 IN西川口

『日本第一党』主催 「日本・トルコ友情のデモ行進!」

ヘイト規制・戦線拡大への対立軸と、新たな「外国人」観!

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画像上:集合・出発地点の丁張(ちょうはり)公園に集まったデモ参加者ら
画像下:デモ行進を取り巻く警察の警戒態勢
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 令和6年4月28日(日曜日)、埼玉県蕨市のJR西川口駅付近にて『日本第一党』(桜井 誠 党首)によるデモ行進を開催した。

 不法滞在クルド人問題が特に顕著な蕨市〜川口市にあって両市が隣接する地域をデモ・コースとして選定したものであり、これまでJR川口駅前や蕨駅前など、クルド人問題に取り組んできた保守派各団体にとってまったくの手つかずだった西川口駅周辺を選定したものである(西川口駅は、川口駅と蕨駅の中間に位置する)。

 日本第一党の主催によるデモ行進としては先月(3月)17日に品川区で開催した「反自民・岸田政権糾弾デモ(今年第1弾)」以来、約1ヵ月ぶりのこと。

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2024年03月17日 【東京】反自民・岸田政権糾弾デモ行進!


 前回の反自民・品川デモに引き続いて今回の西川口(蕨)デモも党幹事長である筆者・有門大輔が現場責任者としてコースの選定・申請などを行なったものだが、デモの「主催者」が日本第一党の桜井党首なら、「総指揮」は同党の堀切笹美副党首。

 前回の品川デモとは事情が異なり、不法滞在クルド人問題での西川口デモとあって当日は『CRAC(旧しばき隊)』をはじめ、レインボーLGBTの参加者ら凄まじい数の妨害集団が集合・出発地点の『丁張(ちょうはり)公園』の周辺に押し寄せた。

 GW初日の日曜日の住宅街が人目も憚らずに悪口雑言、罵詈雑言の限りを飛ばしまくる妨害集団によって非常に騒がしくなったものだが、まさにこれまで東京・新大久保(新宿区)のコリアンタウンや池袋(豊島区)、川崎市(神奈川県)など特に外国人集住地区で盛んになっていた「ヘイトスピーチ規制推進」の動きが埼玉・川口〜蕨両市にあってもクルド人問題をテコに全面展開の兆しにある。

 その兆候、足掛かりは既に散見されているもので、埼玉県の大野元裕知事がヘイト規制に言及したことは記憶に新しい。

 しかし、その大野・埼玉県知事とて「条例制定」にまでは踏み込んでおらず、地元民によると埼玉県レベルにあっても、クルド人問題が顕著な川口市や共産党員が市長を務める蕨市にあってもヘイト規制条例の制定・施行は現実的ではないとされる。

 ゆえにヘイト規制の推進派もテコ入れに必死なのだろうが、こうした推進派が「反原発」は言うに及ばず、性的マイノリティ保護法・条例の推進にも注力する「LGBT」勢力、果ては極東アジア情勢がキナ臭さを増す最中の2024年米大統領選に相俟って動きが活発化する(在日米軍基地追放の)反米勢力にも連なっていることを忘れてはならない。

 特に蕨〜川口市における不法滞在クルド人問題とは単にクルド人というコミュニティへの規制を図ろうとする側と、クルド人を野放し同然にその権利保護に努める側との争いではなく、あらゆる外国人問題への言及という「言論」「表現」に関わる問題が集約されている。

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画像上下:妨害集団によるデモ妨害…
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 デモ当日、約80名という決して多くはない人数だが、全国各地から日本第一党の党員・役員とその支持者らが集結したものであり、ここ最近の日本第一党によるデモ行進が50名前後で推移していたことから考えて微増傾向ながら同党への支持の再増加を示していると言えるだろう。

 漫画家の成田アキラ先生も丁張公園へと激励に訪れ、夏日の炎天下による体調不良で途中離脱ながらもデモ行進に参加。

 当日のデモ行進には宣伝カーより桜井党首がデモ・コールを絶叫して参加者らを鼓舞。参加者のみならず、敵である妨害集団に対してもその存在感をアピールすべく、健在ぶりを示すかのように降臨したものである。

 圧巻だったのは堀切副党首によるデモ終了後の挨拶。

 取材許可も得ずに出発から行進中そして終了後の公園内に至るまで傍若無人にTVカメラを回し続けたTBSクルーらを意識したところもあったのだろうが、

 傍若無人に外国人の権利ばかりを主張する売国奴に外国人問題を語らせてはなりません!

 TBSのような偏向メディアが礼賛する所謂、政府お抱えの学者や知識人ほどろくなものはいない!

 これからは日の丸を手にした愛国の旗手こそが外国人問題を語らなければならないんです!…とする旨を高らかに謳い上げたものだ。

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画像上:無許可のTBSによる無断撮影
こんな連中にろくな番組はつくれないと相場は決まっている!

画像下:デモの総指揮を執った堀切副党首
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2024年04月16日

蕨〜川口(西川口)デモが正式決定!!


◆ 動画紹介!

令和6年4月15日 〜蕨市役所前〜 不法滞在クルド人追放と「4・28日本トルコ友情デモ」の告知!

(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動チャンネル)

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◇ 報告 4/15 IN市役所前

『NPO法人 外国人犯罪追放運動』 主催

蕨市から公園使用許可でデモ(4・28)開催が正式決定!

排すべき「多文化共生」の一方で、「自存」主義を貫く精神!

 令和6年4月15日(月曜日)、我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』は埼玉県の蕨市役所(頼高英雄市長)前にて街頭演説活動を実施。

 蕨市役所前での街宣はさる4月2日以来、約二週間ぶりで4月度に入ってからは2度目。前月度(3月度)から数えて合計6度目。

 4月となり日中は連日の夏日。今回の街宣では熱を持ったスマホ機器の不調により、いつものLIVE配信が出来なかったことをまず謝りたい。

 既に『日本第一党』による、来たる令和6年4月28日(日曜日、今年のGW初日)に西川口駅周辺(蕨市内)で開催されるデモ行進の「概要」は固まっていた。

 …後はデモ行進の集合・出発場所(予定)となる『丁張公園』の使用許可を待つのみとなったが、今月上旬の(公園使用)申請から2週間近くが経っても4月15日(街宣当日)の段階で許可は下りていなかった(※)

※この街宣の翌日となる4月16日(火曜日)午前中に蕨市役所(公園担当課)からの連絡で丁張公園の使用許可の正式決定が伝えられたものです。

不法滞在クルド人追放! 日土(日本トルコ)友情デモ行進 2024 in 川口

エルトゥール号事件から150年、我が国とトルコの間に築かれた友情の架け橋は今なお続いています。しかし、この二国間関係にヒビを入れいている勢力がクルド人問題です。トルコ政府は彼らをテロリストとして認定しています。日本だけではなく世界各地で暴動テロを起こすクルド人とテロ支援者たちの妨害に屈せず、日本第一党は埼玉県においてトルコとの友情を謳うデモ行進を実施します。

【実施日時】
令和6年4月28日(日)
14:00 集合
14:30 デモ隊出発

【集合場所】
丁張(ちょうはり)公園
(最寄り駅:JR西川口駅 東口)

【生放送】
日本第一党デモ・街宣チャンネルほかで中継予定
https://www.youtube.com/@ch-rb5lt

【総指揮】
堀切笹美 (日本第一党 副党首)

【現場責任者】
有門大輔 (日本第一党 副幹事長)

【取材申し込み】
国内外メディアの取材希望は以下の問い合わせ先まで
https://japan-first.net/press/

【注意事項】
日本とトルコの友情を謳うデモになります。
無関係の言動については厳に慎んで下さい。
生放送・動画撮影が入りますので各自対応下さい。
埼玉県警の誘導に従って行動して下さい。
現場スタッフの指示に必ず従って下さい。
指示に従わない、行動を乱す方は参加をお断りします。
テロリストパヨク(テロパヨ)の参加は固くお断りします。
当日、体調がすぐれない方は参加をお控え下さい。



 15日の蕨市役所前街宣より前となる、さる4月14日にはJR蕨駅に隣接する川口市内にて、保守系市民団体による不法滞在クルド人及び極左テロ団体『PKK(クルディスタン労働党)』との関連が疑われるクルド人団体の追放を掲げたデモ行進が開催された。

 遠方の人にはなかなか分かり難いかも知れないが、蕨と川口の隣接する両市は非常に入り組んでおり、JR蕨駅の周辺であっても川口市(つまり川口警察署の管内)であったり、逆に「JR西川口駅」の周辺であっても蕨市(つまり蕨警察署の管内)であったりする。

 支那人(中国人)はじめ外国人住民だらけのマンモス団地として全国的に有名となった『芝園団地』はJR蕨駅に近いことからよく蕨市内と勘違いされることもあるが、同団地は川口市内。

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:拙ブログの関連エントリー
2024年04月14日 不法滞在クルド人問題と保守系デモ!


 …デモ当日(14日)は『しばき隊』の総称で知られる極左もどきの「妨害集団」がやはり熾烈なデモ妨害を繰り広げていたものだが(※上画像)、当のクルド人たちに対しては然る市議会関係者から「デモへの過敏な反応を示すな」「(クルド人団体の本部事務所は)警察のガードで絶対に守らせるから」とする通達がなされていたようだ。

 そのため、さる今年2月18日の保守系デモ行進への大挙動員のようにクルド人によるカウンター(デモ妨害)は確認されず、数人のクルド人が遠巻きにデモの様子に見入っているのが確認されたのみだった(※下画像)

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 …不法滞在外国人問題とはクルド人に限ったことではなく、むしろ、その人数・コミュニティの規模としては支那人や朝鮮人、ベトナム人など他の外国人のほうが甚大で深刻であるが、ことクルド人の扱いは他の不法滞在外国人にも関わってくるだけにここで安易な妥協は許されない。

 日本社会が今後、安易な妥協に基づく「共生理念」で行くのか…各自治体が日本国の問題として(共生の対義である)「自存」の精神を貫くのかが問われた問題である。

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gaiboku
  
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2024年04月02日

『PKK』なる日本最大の反政府勢力!?


◆ 動画紹介!

令和6年4月2日 〜蕨市役所前〜 不法滞在クルド人追放と「4・28日本トルコ友情デモ」の告知!


NPO外国人犯罪追放運動 がライブ配信中! 4月2日 蕨市役所前

(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動チャンネル)


◆ 遂に開催決定!!

昨年10月の「反移民デー」以来、再び埼玉県へ!!

4・28 日本・トルコ友情のデモ行進 2024 IN 川口

エルトゥール号事件から150年、我が国とトルコの間に築かれた友情の架け橋は今なお続いています。しかし、この二国間関係にヒビを入れいている勢力がクルド人問題です。トルコ政府は彼らをテロリストとして認定しています。日本だけではなく世界各地で暴動テロを起こすクルド人とテロ支援者たちの妨害に屈せず、日本第一党は埼玉県においてトルコとの友情を謳うデモ行進を実施します。

【実施日時】
令和6年4月28日(日)
14:00 集合
14:30 デモ隊出発

【集合場所】
現在調整中
※ 決まり次第、告知します

【生放送】
日本第一党デモ・街宣チャンネルほかで中継予定
https://www.youtube.com/@ch-rb5lt

【総指揮】
堀切笹美 (日本第一党 副党首)

【現場責任者】
有門大輔 (日本第一党 副幹事長)

【取材申し込み】
国内外メディアの取材希望は以下の問い合わせ先まで
https://japan-first.net/press/

【注意事項】
日本とトルコの友情を謳うデモになります。
無関係の言動については厳に慎んで下さい。
生放送・動画撮影が入りますので各自対応下さい。
埼玉県警の誘導に従って行動して下さい。
現場スタッフの指示に必ず従って下さい。
指示に従わない、行動を乱す方は参加をお断りします。
テロリストパヨク(テロパヨ)の参加は固くお断りします。
当日、体調がすぐれない方は参加をお控え下さい。



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◇  報告 4/2 IN蕨市役所前

『NPO法人 外国人犯罪追放運動』 主催

『PKK』とその支援者が日本社会での最大の反政府勢力に!?

 令和6年4月2日(火曜日)、我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』は埼玉県の蕨市役所前にて街頭演説活動を実施。

 今回の街宣はさる3月27日以来、約一週間ぶりで3月度から数えて蕨市役所前での街宣は合計5度目。

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2024年03月27日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


 …今回の街宣活動では頼高(よりたか)英雄・蕨市長ほか、埼玉県知事や各自治体首長らへの糾弾も然ることながら目下、日本国内外で起きている「クルド人暴動」と、クルド人の極左テロ組織『PKK(クルディスタン労働党)』への批判に主眼を置いたものである。

 西欧ベルギーやフランスでクルド人による暴動が発生。トルコ人集住地区への襲撃や強制送還間際のPKK幹部の奪還を企てた国際空港内での移民局員らへの襲撃などは、まさにテロリストの類い。

:拙ブログの関連エントリー
2024年04月01日 日欧に共通するクルド人暴動!


 …日本でも既に不法滞在クルド人による大乱闘・大暴動の類は起きているが、こうした乱暴狼藉を「多文化共生」の名の下に看過し、クルド人問題への一切の言及を「ヘイトスピーチ」として封殺するのかを埼玉県内の自治体首長らに問うたものである。

 共産主義思想の極左テロ組織PKKが日本含む世界各国に点在するクルド人不法移民を通じて行なっていることは21世紀版の世界同時(赤化)革命であることは拙ブログの前エントリーでも言及したことだが、トルコからの分離・独立を掲げた「クルディスタン共産革命(暴動)」はかつてない団結と規模で功を奏しつつあるものだ。

 各国でトルコ人への威嚇と恫喝、そして襲撃を加えることでトルコへの攻勢となっているばかりか、暴動に次ぐ暴動、襲撃に次ぐ襲撃でPKKはその支持基盤と勢力圏、そして「革命拠点」を次々に拡大していると言えよう。

 この革命拠点が多文化共生…移民との共存の美名によって構築・拡大が図られているクルド人コミュニティのことである。

 既に我が日本でも埼玉県にあっては「ワラビスタン」と称された蕨市こそが発端だったが、次第に川口市が次なる主要拠点となり、今やさいたま市内にまでその勢力圏・生態圏を拡げつつある。

 かつて昭和期の日本にも街中での大規模な騒擾事件を繰り広げる極左集団は存在したが、ネット社会で情報化の現在はリアルタイムで各国でのクルド人暴動が瞬時に伝えられてしまう。

 その意味では「セクト」とされた従来の極左勢力以上に事態は悪質であり、厄介である。しかも、かつて存在しなかった「移民社会」という側面と相俟って不法滞在クルド人を通じた極左革命が進行中である。

 断言して埼玉県内を中心とする不法滞在クルド人問題こそは、日本での極左集団にとって「反原発」騒動に次ぐ騒乱を狙った格好のネタとなりつつある。

 一度は死滅状態になりながらも十数年前の東日本大震災と原発事故で反原発派の極左が息を吹き返し、大震災から時を経て(停止状態だった)原発が順次再稼働している状況にあって、次なる共産革命の主たるネタとはクルド人問題であると言えるだろう。

 PKKこそはトルコのみならず、我が日本にあっても主たる「反政府勢力」として急膨張する懸念がある。

 既に日本にあっても不法滞在クルド人によって在日トルコ人が標的にされ、襲撃される事件が起きている。

 トルコ政府が「テロ組織(PKK)支援者」に指定したクルド人団体を野放しにすることは日本国内にテロ組織を温存させることに等しい。野放しどころか、(野党系首長が率いる)埼玉県の自治体こそが多文化共生施策やヘイト規制によって保護対象とするなど、不法滞在クルド人の群れにお墨付きを与えつつある。

 必然、丸100年間に及ぶ日本とトルコの友好・友情関係を破壊するものであり、不法滞在クルド人なる「ならず者」集団によって破壊されているとしたら尚更看過するわけにはいかないだろう。

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2024年03月27日

ネウロズ後の不法滞在クルド人問題!

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画像:クルド人によると思われる難民認定申請の急増を伝える統計より


◆ 動画紹介!

NPO外国人犯罪追放運動 がライブ配信中! 3月27日 蕨市役所前


令和6年3月27日 蕨市役所前 「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!

(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動チャンネル)

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◇ 報告 3/27 IN蕨市役所前

『NPO法人 外国人犯罪追放運動』 主催

ワラビスタンを拡大させる「共産独裁政権」を糾弾!

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画像:蕨市役所前で演説する筆者(有門大輔)

 令和6年3月27日(水曜日)、埼玉県の蕨市役所(頼高英雄市長)前で糾弾行動の抗議街宣を実施。

 蕨市役所での抗議街宣は3月6日(水)と同月11日(月)、13日(水)に続いて今月4度目。


◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2024年03月06日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


2024年03月11日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


2024年03月13日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


 …この日(27日)の街宣実施の丸一週間前となる3月20日(水、春分の日)には、さいたま市の『秋ヶ瀬公園』にて「ネウロズ」と称されるクルド人フェスティバルが市内外からの大反発をよそに開催されたものである。

 まさに不法滞在クルド人による「狂気の宴」の開催を他ならぬ自治体が容認するという異常事態が公然とまかり通ったのである。その後、一体どうなったのか?

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲
2024年03月20日 【埼玉】不法滞在クルド人コミュニティ祭りリサーチ!




画像:筆者(有門大輔)のXポストより、クルド人によると思われる不法滞在者の難民認定申請の急増を伝えるニュース記事

 …そもそもネウロズなるクルド人らの祭典は当初、蕨市内の公園で開催されていた。それを許可・容認したのは他ならぬ蕨市の頼高(よりたか)英雄市長(日本共産党員)

 許可・容認どころか、ネウロズに来賓として招待されては登壇して挨拶までしている。こうした頼高市長の姿勢(市政)が不法滞在クルド人らとネウロズ開催に市としてのお墨付きを与え、蕨市が「ワラビスタン」などと称される不名誉な事態を招いてしまった。

 やがて回数を重ねるごとにネウロズは祭りの最中で火(炎)を用いるようになって近隣住民からの苦情や懸念の声が相次いだものと思われる。

 その後、川口駅前の公園やさいたま市・秋ヶ瀬公園などに舞台を移したネウロズだが、よその地に移ったからとそれで解決というわけではない。

 今日、不法滞在クルド人問題は各市にまたがる一大勢力となってしまい、改正入管法が施行される直前の駆け込み申請の如く、クルド人による難民認定申請が急増したのは昨年。

 ますます以って日本国がクルド人らを強制送還し難くなるような既成事実が着々と積み上げられている。

 こうした事態を受け、ワラビスタンなどと不名誉な称号を与えられてしまった蕨市・頼高市長が施した施策というのがちょうど今から2年前の令和4年3月に策定された「多文化共生の指針」…?

蕨市多文化共生指針(蕨市公式サイトより)

 「蕨市では国籍や民族を越えて…」などと記されているが、こと蕨市にあっては国籍や民族を越えるどころか法律(入管法)を越えてクルド人らが密集しては近隣の他市にまでテリトリーを拡げている。

 こと蕨市に限ったことではなく、全国の各都道府県・各区市町村に共通して言えることとして多文化共生指針では「互いの文化的違いを認め合いながら、共に生きる地域社会づくりの実現」などと当たり前のように書かれているが、トンデモないことである。

 日本にあって…蕨市にあって何故に日本人が文化的な違いを認めなければならないのか? 一頃、愛知県・中部地方での事件で問題になったことだが、電車内で声をかけた見ず知らずの女性にブラジル人の男が抱き着いてはキスするという事件があり、後に裁判で「抱擁と接吻はブラジル(南米)の文化である」などと認める判断が下されて物議を醸した。

 似たようなことがJR蕨駅の周辺ではクルド人らによって頻発した。実際に同駅付近の(営業中の)飲食店内にて強制わいせつ事件が起きているし、隣接する川口市ではクルド人による女子中学生暴行事件も発生した。それ以前には東京・北区のJR赤羽駅前で同じくクルド人による性犯罪が何年も前に発生した。
 こうした数々の凶悪事件はそもそも蕨駅周辺でのクルド人らによる日本人女性への強引なナンパ(と言うよりも不当な通行妨害と拉致・誘拐の類い)を放置してきたことに起因するものだ。

 こうしたことも初期の段階で、極めて軽微なこととして軽視・看過・放置してはクルド人問題をここまで大きくしてしまったものに他ならない。

 クルド人らによる蕨駅周辺での蛮行が問題視されたのは今から2〜3年くらい前のこと。その段階での頼高・蕨市長による「回答」がその頃に策定された「蕨市多文化共生指針」だったのである。

 外国人にも住み良いどころか、まことに皮肉なことに不法滞在という「犯罪者にとってこそ住みやすい街」「不法滞在外国人にとって集いやすい街」にされてしまったのが実状だろう。

 結果、日本人にとって住み難く、善良に暮らす合法滞在の外国人にとっても住み難くなっては、こういうのを「 本 末 転 倒 」と言うのである。

 日本人たる蕨市民にとって住み難く、ネウロズが去ってもなおワラビスタンを拡大させるかのような頼高英雄市長による「共産市政」を引き続き糾弾するものだ。

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2024年03月17日

反自民・岸田政権糾弾デモ行進!

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画像:デモ行進の様子


◆ 動画紹介♪

日本第一党 デモ・街宣ch【日本第一党公式】 がライブ配信中!

(配信:日本第一党 デモ・街宣ch【日本第一党公式】)

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◇ 報告 3/17 IN品川〜五反田

『日本第一党』本部 主催

「異次元の少子化対策」(?)の背景を読み解く!

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画像上:出発前、集合場所となったJR品川駅(港南口)付近の『こうなん星の公園』にて
画像下:出発直前の筆者・有門大輔(参加者が撮影)
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 令和6年3月17日(日曜日)、『日本第一党』本部の主催による「反自民・岸田政権糾弾国民大行進(デモ行進)」が東京・品川〜五反田にて実施された。日本第一党主催のデモ行進が品川(港区〜品川区)で実施されるのは初のこと。

 主催者は日本第一党の桜井 誠 党首で、当日の主催者代行は堀切笹美・同党副党首、そして現場責任者を筆者(有門大輔)が務めたものだ。

 日本第一党本部の主催によるデモ行進としては昨年11月に東京・渋谷で実施された「増税反対デモ」以来、約4ヵ月ぶりのこと。

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2023年11月12日 【東京】『日本第一党』増税反対デモ行進(参加報告)


 …たかだが4ヵ月前のことだというのに随分と昔のことのようにも思えてしまう。あの当時、デモを牽引していた主たる党役員は今年に入って一斉に退任してしまい、党本部では役員の刷新が進む。

 日本第一党は今、「第二の創設期」を迎えており、筆者・有門が党執行部に入って現責を務めていることさえ我ながら隔世の感を覚えてしまう。

 肝心のデモ行進の内実だが、参加人数は約60名で前回(昨年11月の渋谷区での増税反対デモ)を少々上回った。

 今回のデモ・コール文については「1)増税」「2)移民」「3)防衛」の3つに焦点を絞ったものである。

 岸田文雄首相は昨年、「異次元の少子化対策を実行する」と息巻いたものの、一体どのあたりが異次元だったのか? 異次元…だったのは少子化対策ではなく、異次元の増税・物価高だったのではと揶揄される始末だ。

 増税に次ぐ増税で国民生活はますますひっ迫。若年層に至っては結婚どころか恋愛をする余裕さえなくなりそうである。

 移民政策とはズバリ岸田政権にあっても推進・拡大される一方の「外国人技能実習制度」のことだが、日本人の失業対策よりも外国人労働者の受け入れ拡大でもはや事実上の移民受け入れ。

 労組『連合』との協議で賃上げが確認されたそうだが、それとてごく一握り。

 そして防衛にあっては武器・兵器の輸出さえ連立政権パートナーのカルト(創価)政党によって極めて限定的な輸出にとどまり、防衛費の捻出につながるのかさえ危ぶまれる。

 ますます貧しさを強いられて脱出の希望さえ見えない…(事実上の)外国人移民によって奪われる日本人の雇用…国の安全・防衛さえ保障されない国民生活…なお日本人が貧しくなって危険の中で家庭をつくったり子供をつくるどころの話ではなくなっている。

 少子化対策での異次元…で言えば、皮肉なことに自民党政権とセットで叩かれて解散命令が下されたカルト教団『旧・統一教会(現・世界平和統一家庭連合)』のほうがよほど異次元の少子化対策を行なっている。

 日本第一党としても連日、渋谷区の教団本部前での糾弾街宣を展開した統一教会だが、この少子化対策の一点については倣うところがある。

 決して統一教会を肯定したり擁護したりする意味で述べるわけではないが、一般的に「結婚相談所」に登録して申し込み、何百万や何千万円を注ぎ込んだところで結婚出来る保証はどこにもない。それどころか複数の結婚相談所に登録して婚活したところで10年経っても20年経っても結婚出来ないような人もザラだ。

 しかし、統一教会では教団サイドが設ける基準以上の寄付をすれば(上納をすれば)、教団サイドが選んだ(信者向けには教祖が選んだとしているが)結婚相手との挙式を合同結婚式で挙げることが出来る。

 しかも性交にあって避妊は神への叛逆として許されない。難点は自由に好きな結婚相手を選べず、またそれを拒否出来ないことだろうが、こうして教団側は信者数を維持・増加させることに余念がない。

 それに引き換え、今の日本社会は何なのかとさえ思えてしまう。いくら税金を注ぎ込んだところで高額納税者でさえ絶対に結婚出来るという保証はない。

 現在の少子高齢化・人口減少の責任を結婚しない…子供をつくらない若年層だけの責任には出来ないし、若年層だけの責任にしてもいけない。

 そういう国・社会をつくってきた国全体の責任であり、そういう国にした政権与党を選んできた責任が全ての有権者にあると言えるだろう。

 「戦後」と言われる時代の行き着く先が現在の散々たる惨状の日本である以上、その戦後政治を一貫して司ってきた政権政党による亡国政治をここで終わりにしなければならない責任がある。

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画像上下:デモ行進の様子
デモ行進のコーラーを務めたのは日本第一党の山口隆子・幹事長代理
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2024年03月13日

ネウロズと不法滞在、テロ支援!

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画像上下:蕨市役所前で演説する筆者(有門大輔)
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◆ 動画紹介♪

令和6年3月13日 蕨市役所前 「ネウロズ」直前、不法滞在とテロ支援を問う!

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◇ 報告 3/13 IN蕨市役所前

『NPO法人 外国人犯罪追放運動』 主催

「ネウロズ」開催1週間前、「ワラビスタン」と揶揄される市長へ!

  令和6年3月13日(水曜日)、我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』は埼玉県の蕨市役所(頼高英雄市長)前で糾弾行動の抗議街宣を実施した。

 蕨市役所での抗議街宣は先週水曜日の3月6日と今週月曜日の同11日に続いて3度目。 

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2024年03月11日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


 丸1週間後の3月20日(水曜日、春分の日)には、さいたま市の「ネウロズ(クルド祭り)」が開催される。

 あの、埼玉県及びさいたま市のみならず全国各地から公園の貸し出しと開催に苦情・批判が殺到した不法滞在クルド人らによるネウロズである。

 県内外・市内外からの大反発は当然だろう。暴動紛いの大乱闘で日本人にまで負傷者を続出させ、強窃盗やら強姦・強制わいせつなどの凶悪犯罪を連発。街中に屯(たむろ)しては日本人女性を拉致・誘拐同然に強引なナンパでちょっかい。

 不法滞在である上にクルド人コミュニティの中核団体『日本クルド文化協会』は母国のトルコ政府から(同国での反政府テロ組織『PKK =クルド労働党=』への)テロ組織支援者に指定されては資産も凍結。

 よく百害あって一利なし…とは言われるが、地域社会にとっても害悪しかもたらさないような連中のために公園の貸し出しやらコミュニティとしての祭りなど認めてやる道理などない。

 クルド人がキッチンカーを動員して能登大地震の被災地での救援活動に乗り出したことが社会貢献として報じられてもいたが、被災地での救援活動などは古くから日本人がそれ以上に大展開していたもので、殊更クルド人の行動だけを美談として称賛しなければならない理由もないだろう。

 常日ごろ、街中で屯(たむろ)しては道行く女性にちょっかいを出すようなクルド人たちが自治体による許可の下で公園に大集合しては祭り騒ぎ…。日本人にとっては何のブラック・ジョークなのかと怒りたくもなるだろう。ネウロズでの公園の貸し出し許可について日本人からの大反発は当然。

 特につい最近もクルド人(それも難民認定申請中で仮放免中)による性犯罪が発生・摘発されたばかりで、特に日本人女性にとっては街中で見ても不気味なクルド人の一団は祭り騒ぎで大集結すれば余計に不気味。

 「対テロ」という観点から見てみたいが、確かに日本で(クルド人による)テロ事件は起きていないかも知れないが、既にクルド人が引き起こした乱闘・暴動の類も広義では社会への「破壊工作」の一環。

 それよりも日本クルド文化協会が支援するPKKなるテロ組織が実際にテロ破壊工作を行なっているのは日本と国交のある友好国のトルコ国内。

 日本と近しく親しい友好国のトルコでテロ事件を引き起こしているテロ組織が存在し、その支援団体が日本の国内で公然とのさばっているなどは友好国トルコへの敵対行為と見なされてもやむを得ない。

 まして自治体容認の下に公園を貸し出して祭り騒ぎにお墨付きを与えるようなことは言語道断。

 つい先日、特定危険指定暴力団『工藤会』の関係者らに対する控訴審判決が大きなニュースとなっていたが、もはや特定危険…と公的に名指しされた組織はヤクザ暴力団と言うよりも市民社会に危害を及ぼすテロ組織。

 事実、同会の総裁・会長らが裁かれた裁判はいずれも暴力団抗争ではなく、全て一般市民が標的となって犠牲になった「テロ事件」ばかり…。

 特定危険指定とされた時点で市民社会に危害を及ぼすテロ団体に認定されたも同然だが、テロ団体の定義も広い。日本で不法就労して集められた資金を母国のテロ組織に送金・提供しているとすれば、それも広い意味ではテロ活動の一環。

 だからこそ特定危険指定なる反社会勢力への一切の関わりが厳しく追及されているように、ある面では凄まじく温和で柔和な一面があろうと、友好国がテロ組織支援者指定した組織・団体に対しては日本政府としても相応に対処しなくてはならない。

 前出の特定危険指定暴力団の幹部・構成員とて一たび家庭に戻れば一人の夫であり、父であり、温和で柔和な一面もあるのだろうが、そのような次元の話とはまったく別次元の問題である。

 ネウロズそのものについては5年前だが、筆者(有門大輔)も直に目にしたことがある。

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2019年03月20日 【埼玉】クルド人コミュニティー・フェスティバル潜入リサーチ!


 …それはそれは会場となった秋ヶ瀬公園の駐車場にトルコ人らが仲間と連れ立ち、家族連れで来た者など実に高級車ばかりがズラリと並べられていたものである。

 今や一般的には日本人には手が出そうにない高級車ばかりが…。

 然る会場(秋ヶ瀬公園)付近に住むアスベスト解体工の経験者(日本人)は次のように語って憤る。

「しかも、奴らのクルマは高級セダンだったり、ワゴン車はアルファードだったり、皆高いクルマ、高めのクルマばかりでしたね。

 高いクルマに乗っているクルド人の全員が解体や産廃会社の経営者とは考え難いです。

 よくよく考えてみたら、解体工や産廃作業員って日本人も外国人も多くは書類上は無職で所得があるのに所得税を払ってなかったり、国保も最低額だったりが普通なんですよね。私もアスベスト解体工だったのでそうでしたが…。

 クルド人って税金をちゃんと払ってなくて、日本人に教育が必要だの何だのと、恥も外聞もありませんね。

 弾圧されている自称難民が高級車を乗り回してるんですからイカレてます。

 本当に弾圧されてるなら、高級車を買う金をケチって、祖国の弾圧されてるという同胞に送るのが自然じゃないでしょうか。

 まあ送ったら送ったで、それはテロ資金源になることですが…。

 日本にいる他の亡命外国人なんかはクルド人みたいに贅沢しないで、なけなしの給料から母国の戦闘部隊などに送っているのに、凄い対照的ですよ」

 …前述の拉致・誘拐同然の強引なナンパに通ずる話だが、今に高級車ばかりに乗ったクルド人に率先して群がる次世代の日本人女子が出現するかも知れない。

 その一方で日本人は貧しく、一切の贅沢さえ許されない状況に置かれそうだが、果たしてそれでも日本人は黙ったままなのだろうか?

 不法滞在クルド人問題を含めた入管政策の在り方を埼玉県知事選〜県議選〜各市長選〜各市議選での大きな争点にしなければならない。

 全ては政治に任せっきりで有権者として投票する義務・責任さえ放棄して問題を放置してきたことの帰結である。

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2024年03月11日

クルド人による「性」犯罪への見解を問う!

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画像:蕨市役所前で演説する筆者(有門大輔)


◆ 動画紹介♪

令和6年3月11日 蕨市役所前 不法滞在クルド人による「性」犯罪と共産市長の見解を追及!

(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動チャンネル)


:拙ブログの関連エントリー

2024年03月07日 不法滞在クルド人の少女暴行事件!


2024年03月08日 「ネウロズ」強行開催への日本人の怒り!


2024年03月09日 川口・強姦事件(外国人犯罪)は国賠対象!


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◇ 報告 3/11 IN蕨市役所前

『NPO法人 外国人犯罪追放運動』 主催

クルド人による性犯罪多発への懸念と、所謂「ヘイト・差別」を逆考察!

 令和6年3月11日(月曜日)、我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』は埼玉県の蕨市役所(頼高英雄市長)前で糾弾行動の抗議街宣を実施した。

 蕨市役所での抗議街宣は先週水曜日、3月6日に続いて2度目。 

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より

2024年03月06日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


 その間、埼玉県川口市内のコンビニ駐車場で不法滞在クルド人の男(21歳、さいたま市在住、難民認定申請中で仮放免中)がドライブに誘い出した東京都内の女子高生を強姦したとして逮捕された(事件そのものは今年1月)。

 こうした事件を受けてもなおクルド人コミュニティの中心的人物で、『日本クルド文化協会』の事務局長であり、先月(2月18日)の蕨市内での保守系デモに対して「日本人、死ね」の罵声を飛ばした当事者であるワッカス・チョーラクは東京都内での講演会で講師として「クルド人ヘイトを考える」と題した講演を行なうというのだから驚いてしまう。

 よく人前に顔を出せたものだ。ヘイトや差別を云々するよりも、日本社会に対して逮捕されたばかりの容疑者と同じクルド人として何か言うことがありそうなものだろうに。

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画像:JR蕨駅周辺で屯するクルド人ら

 蕨市役所前での街宣はそうしたクルド人による性犯罪が続発しており、それ以前よりJR蕨駅周辺で半ば常態化していたクルド人らによる日本人女性への嫌がらせなどを不作為に放置してきたにも等しい蕨市の市長として頼高(よりたか)英雄市長にその見解を問うとしたものだ。

 俗にクルド人による強引なナンパ…などと表現されるが、その手口は拉致・連れ去り・誘拐も同然に車中へと引きずり込まれそうになった日本人女子もいたという。

 クルド人に限ったことではないが、不法滞在の外国人が正規の在留資格を得ようとした場合、男女ともに日本人と婚姻関係になることが手っ取り早い。入籍によって人道的に在留特別許可が付与され、後に配偶者ビザやら定住資格への道も拓けてくるからだ。

 そのためならクルド人も必死。蕨駅周辺で道行く日本人女子の前に立ちはだかっては片っ端から声をかけては「ケッコン シヨー(結婚しよう)」…。

 言われた側の日本人女子は何が何だか意味も訳も分からないし、怖くてとても通行することさえ出来ない。

 女子小中高生から大学生、社会人に至るまで娘を持つ親としてはとてもそのような地域を一人で通行させるわけにはいかず、車での送迎が各家庭で常態化。必然、早めに仕事を切り上げたり途中で会社を抜けて来ての送迎が1年365日、何年間も続くとなれば日本経済へのロスは必至。

 「被害女子ら」が蕨駅周辺で勤めていたアルバイトを辞めたり、駅周辺の店舗を利用しなくなれば地域経済への打撃も必至。

 全ては厚顔無恥に蛮行に及んだ不法滞在クルド人のせいだが、仮にそのナンパとやらが1件でも成功すれば仲間内で狂喜の宴(うたげ)を披露して、またもや街中で騒ぐつもりだったのか?

 その「ナンパ騒動」は2年ほど前までのことだったとされるが、拉致・連れ去り・誘拐同然に車に引きずり込もうとされた日本人女子が少なからず存在し、そうした状態がつい最近まで野放しにされていた事態は日本社会の「治安崩壊」を物語る。
 そこまで公然と不法滞在クルド人が傍若無人に振る舞っては未だ強制送還されるに至っていない。

 そして今年1月に起きたのが前述の川口市内での少女暴行事件だったわけだが、これはクルド人による強引なナンパ(と言うか拉致・連れ去り・誘拐)を野放しにしてきた延長上に起きた事件とも言えるだろう。

 先述のように見ず知らずのクルド人に「ケッコン シヨー」などと理不尽に求婚されて快諾するような日本人女子など存在しない。

 ならば男が考えそうなことは一つ。強制的に性交(強姦)してでも腹に子供さえ孕ませてしまえば…ガキさえ仕込んでしまえば求婚に応じざるを得ないだろうと。

 従い、物量的な「ナンパ大作戦」(?)がほぼ大失敗に終わった後の不法滞在クルド人がダイレクトな性犯罪に及ぶであろうことは容易に想像がつく。

 妊娠さえさせればこちらのモノ…と言わんばかりに不法滞在クルド人による性犯罪の続発が懸念されるだけに順次、若年層の男子から速やかなトルコへの強制送還が求められる。

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画像上:在留資格の要求では児童らを前面に出したクルド人コミュニティだが、今度は別の意味で「子供」を武器にしようとするかも知れない!?
画像下:東京・JR赤羽駅付近での日本人女性への強姦事件で逮捕されたクルド人
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 次にクルド人が口を揃えて金科玉条のように主張する「クルド人ヘイト」「クルド人差別」について述べておきたい。

 前出のクルド人によるナンパ大作戦の蛮行にも通ずる話だが、大勢で屯(たむろ)しているクルド人の群れを見て女子ならずとも日本人が「イヤだな」「不気味だな」「恐いな」「近寄りたくないな」「日本から出て行ってほしいな〜」と思うのは差別でもヘイトでも何でもない。

 それは、その人たちがそれを見て率直に 思 っ た こ と なのだから致し方ないだろう。こればかりはそれ以上どうしようもない。

 人は事象や物事を見て色んな感情を抱く。それも直感的に抱いた思いというのが事実の場合が多いのだから、これも致し方ないこと。

 例えば逆に、事象や物事を見て「素敵だな」「可愛いな」「綺麗だな」「美しいな」「カッコイイな〜」と良い意味での印象を抱いた場合、これもその人たちが 思 っ た こ と なのだから当然である。

 そういう風に良い意味での印象を「思ったこと」として抱いた場合、人は誰かに促されるまでもなく、自ら率先的に接触しようとする。

 「どこの国から来られたんですか?」「トルコからですか。もう日本にはどのくらい住んでいるんですか?」「日本に来てまだ3〜4年なのに日本語がお上手ですね」「トルコ・アイスって美味しいですよね」「日本ではああいう時はこうしますが、トルコではどうするんですか?」…などなど、それが必然的な国際交流である。

 そうではなく、恐い…汚い…不気味だ…イヤだ…近寄りたくない…同じ国に住んでいたくない…などと思われたら、それはそう思われた側にこそ問題がある。

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2024年03月06日

不法滞在クルド人&共産市長 糾弾行動!


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画像上下:蕨市役所前で演説する筆者(有門大輔)ら
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:拙ブログの前エントリー
2024年03月05日 「クルディスタン・カルテル」の脅威!


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◆ 報告 3/6 IN蕨市役所前

『NPO法人 外国人犯罪追放運動』 主催

「不法滞在クルド人追放 及び 共産党市長糾弾」の抗議街宣!

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画像上下:新庁舎に建て替えられて間もない蕨市の市庁舎
大震災も起きた後なので建て替えは致し方ないが、昭和の古き良き趣きを残した旧庁舎も味わいがあった…
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 令和6年3月6日(水曜日)、我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』は埼玉県内での行動を展開した。

 人口比で支那人(中国人)の比率が自治体別に見て最多、不法滞在クルド人をはじめ外国人が多いことで知られ、今や「ワラビスタン」などと不名誉な蔑称で呼ばれる蕨市(頼高英雄市長)にて市庁舎前での抗議・糾弾街宣を実施したものである。

 さる今年2月18日にJR蕨駅前で発生した「クルド人暴動」について蕨市の頼高市長はどのような責任を感じているのだろうか?

 駅前にクルド人が大挙押し寄せて騒乱を起こしたことが「(ヘイト?)デモへの抗議」などと綺麗事で誤魔化してはいけない。

 この日本という自由社会にあってはデモ街宣をする権利…政権与党をはじめ為政者たちに対して抗議する権利が認められている。その自由社会にあって暴力的言動でデモを潰そうとする…まして不法滞在外国人がそれを公然とやるようなことが認められて良いはずはない。

 当日のデモの趣旨は「自爆攻撃をはじめとしたテロを支援するクルド人団体は日本に必要ない」とするものであり、当のクルド人がデモを妨害するばかりか、日本人という「属性」に対する憎悪(ヘイト)発言をするなどは断じて看過することは出来ない。

 『日本クルド文化協会』なるクルド人団体の幹部らは同胞・若手らの中での刑事事件などの行き過ぎた蛮行について「一部の不届き者の行ないを正す」とは言うものの、そのクルド人団体の幹部(ワッカス・チョーラク事務局長)自身が「日本人、死ね」などという罵声を飛ばしているのだから話にならない。一部の不届き者というのは「お前自身のことではないか」と言うに尽きる。

 さらにはその日本クルド文化協会そのものが彼らの母国トルコの政府から「テロ組織支援者」に指定されたのだから余計に話にならない。

 日本の保守派が「テロ支援者は出て行け」とコールしたデモ行進を開催したところ、当のテロ支援者たちこそがデモ妨害で「ニホンジン、シネ」なる野次を飛ばしてデモ潰しを図ったも同然なのだから、まさに そ の も の 以外の何ものでもない。

 その不法滞在クルド人コミュニティでは、かの朝鮮民族学校に倣って何と「クルド人学校」を創設する動きが水面下で起きているという。

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画像上下:こちらはJR蕨駅付近の裏通り…
この光景を前に、まず女性では非常に通り難い…と言うか、通れない!
不法滞在クルド人問題を野放しにしてきた自民党政治と、蕨市の共産市政の帰結である!
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 前出のJR蕨駅の周辺では日々夜な夜なクルド人らが屯(たむろ)しては帰宅途中の女性らに声をかけ、拉致も同然に強引なナンパが繰り広げられたというが、そのせいで若い娘さんを持つ親御さんが車で駅まで行き帰りの送迎を行なうことが常態化している。

 仕事を早めに切り上げたり途中で抜けたりしての送迎で、小さいように見えて日本経済にとっては甚大なロスが生じており、「強引なナンパは2〜3年前のことだ」とする向きもあるが、その数年前のことで今以って車での送迎が常態化している。ナンパは数年前のことでも駅周辺のクルド人がいなくなったわけではない。

 女子小中高生から大学生に至るまで、クルド人のせいで駅周辺のショップでのバイトを辞めたり、駅付近で遊ぶことをやめたり、ここでも地域経済に大きなロスだが、おちおち駅を通過した登下校さえ出来なくなっている。

 日本人の女子小中高生・大学生が怯えつつ登下校しているというのに、その一方ではクルド人子弟のためのクルド人学校なのか?

 これではどちらの学ぶ権利が侵害されているのか分からない。

 ここまで不法滞在クルド人問題が深刻化してしまった責任は国・政府の入管行政にあるが、蕨市という地方自治体にも責任がないわけではない。

 こと蕨市にあっては、政府(公安調査庁)の監視対象でもある『共産党』に籍を置く頼高英雄市長が5期、十数年にわたって市政を牛耳っている、言わば「共産党独裁・独占の市政」。選挙で公認こそ受けていないものの共産党員が5期にもわたって市長の座を独占している。

 その結果、蕨市が繁栄したというのであればまだ良いが、結果は前述のように蕨市がワラビスタン…。

 特に外国人が多い蕨市にあってはクルド人のみならず、十数年前には不法滞在フィリピン人カルデロン一家の問題がクローズアップされたが、この時の市長も頼高英雄市長なる共産党の首長。

 「共産党市政」によって蕨市の状況はここまで悪化している。市役所前での街宣当日、行き帰りで駅と市庁舎の間を往復したが、町中には昭和時代の雰囲気を残す店舗や家屋が建ち並ぶ。

 蕨市の市庁舎は豪勢で煌びやかな建物(新庁舎)に建て替わって繁栄を極めているが、その一方で蕨市民の暮らしぶりは昔とそう変わらない?

 まさにごく一握りの繁栄と、圧倒的大多数の貧困を物語っているようで、ここに自民党政権主体のグローバル社会と共産党独裁による暗黒の日本社会(超格差社会)の縮図が示されている。


画像:筆者(有門大輔)のXポストより

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2024年02月22日

「竹島」奪還行動と、『日本第一党』!

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画像上:街宣で用いられた横断幕
画像下:党員・役員らによる演説
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◇ 報告 2/22 IN韓国大使館前〜二の橋交差点

『日本第一党』 主催

新体制の発足後の初陣と、節目での雨天決行!

 令和6年2月22日(木曜日)、島根県が制定した「竹島の日」となる当日、『日本第一党』の主催で「韓国糾弾」の街頭行動が実施された。

 平日開催に加えての雨天のために参加者が集うかが心配されたが、それでも20数名の方にご参集頂いたことにこの場を借りて篤く御礼申し上げたい。

 今年に入って日本第一党の新体制が組まれ、筆者(有門大輔)が同党副幹事長に就任し、現場責任者となっての最初の行動となったものだが、日本第一党関連の節目のイベント・行動では雨の日が多いように思う。

 日本第一党が結党される以前だが、桜井 誠 氏(現党首)が最初に東京都知事選に立候補した街頭演説の初日には池袋(豊島区)にて瞬間的ながら滝のような豪雨に見舞われた。

 休憩の合間、雨に打たれた全員分のタオル類を雑貨ショップにて買うように、財布から現金を取り出した桜井党首の指示で買いに走ったことを思い出す。

 次に令和元年になったばかりの「改元奉祝パレード」の時も終始小雨だった。平成元年に改元された当時に何があったかなど詳細なことはあまり覚えていないが、この令和元年の改元時のパレードは生涯忘れることはないだろう。

 そして日本第一党の新体制が発足しての初の街頭行動での雨天。

 今後の日本第一党の歩みの厳しさを象徴しているかのようだが、確かに前途は多難ながらもそれでも停滞しているわけにはいかないし、歩みをやめてもならない。

 日本第一党に入党し、そして執行部に入って改めて分かったことだが、桜井党首が何故に全国規模に及ぶ一大勢力を牽引していられたのかが分かる。これは党の前身的な保守市民団体『在特会(在日特権を許さない市民の会)』の会長時代には分からなかったことだ。

 それは政治イデオロギーがどうとか、演説や生放送における中継がどうといった政治運動そのものに関わることでもない。

 事務的なことで、とにかく指示が細部に至るまで細かい。「桜井党首クラスがそんな細かいところにまで逐一指示を出すのか?」と思うくらいに。

 改めて「マコリン(桜井党首の愛称)もダテで党首をやっているわけではないんだ」と分かる瞬間であった。

 今や透析を受ける病身とはいえ、日々生放送やネットで政治を語り、歴史を語り、時に菓子やスイーツを語り、時に歌声を披露する合間のどこにそんな事務的なことに気が回る余裕があるんだと思うくらいに。

 私も長らく曲がりなりにも政治運動に携わっては色んなリーダーを見てきたが、だいたいは大まかな方針だけをビシッと決めて後の細かいことは丸投げ状態という人が多かったのではないかと思う。しかし、それでも仔細なことにも気配り出来る人が多かったものだが、その度合いが違っている。

 一切妥協しないとする政治信条がそうしたキメ細かさをもたらすのか…生来のキメ細かさに裏打ちされた政治信条なのか…それはともかくとして、やはり、より大きな運動体を牽引する人ほど見ていないようでしっかりと見ている徹底さが求められるのだろう。

 …あまり例えとして好ましくはないが、北朝鮮の独裁者が身振り手振りで「ああしろ」「こうしろ」「こうは出来ないのか?」といった具合に終始指示を飛ばしている光景を何度となくニュースで目にした人は多いだろうが、TVカメラの前でのパフォーマンスの側面もあるにせよ、徹頭徹尾ああして檄を飛ばすようでなくては(その良し悪しは別として)下の者が自ら能動的に考えて自発的に動く組織体はもたらされない。

 その点、「三代目」となった北朝鮮では現在の独裁者がそう激しく指示を飛ばしているようには見えないが、身内を傍らに視察に同行させるなど、余裕そうに見えてもそこからも独裁政権の命運がそう長くはないことを物語っているようにも思えてならない。

 その北朝鮮はこのところ国歌の歌詞変更で祖国統一を放棄したと報じられ、南朝鮮(韓国)に対する敵対姿勢を強めているとされるが、保守派の尹政権の出方が問われる局面だろう。日米韓による軍事同盟の重要性は言うに及ばないが、そのネックとなっているのが「竹島」問題に集約される韓国の反日政策である。

 22日当日の堀切笹美・日本第一党副党首の演説で述べられていたが、「国際法を無視して竹島を一方的に侵略するような国と真の友好やパートナーとしての関係を築けるとは思えない」とする指摘が全てを物語っている。

 日本側にこそ大いなる問題がある。「竹島の日」を制定した島根県のみが立派に韓国に対しても竹島の領有権を主張して戦っている。島根県という一自治体のみに対韓国の戦いを戦わせておいて良いのか?

 日本国としての竹島の日制定は言うに及ばず、島根県での竹島の日式典には政務官のみならず、閣僚も首相も出席してこそ現在の岸田文雄首相にとっても支持率を劇的に回復させる唯一の手段だろう。

 何より、日本国としての竹島の日制定以外に日本から韓国への反撃・韓国への報復行動となる手段はない。

 本来ならこの2月22日という日は竹島が島根県及び日本の領土として編入され、我が国固有の領土となったことを祝う日でなければならないというのに、全国から良識ある有志らが韓国への抗議行動に赴かねばならないとは何ともまことに嘆かわしき現状である。

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画像上下:参加者らと竹島奪還のプラカード
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2023年11月13日

自公政権(増税)への糾弾行動!

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画像:渋谷区内でのデモ行進の様子


◆ 動画紹介!

令和5年11月12日 増税反対デモ! 『日本第一党』主催(ダイジェスト)

(配信:NPO法人 外国人犯罪追放運動チャンネル)

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◇ 参加報告 11/12 IN渋谷区(原宿〜)

『日本第一党』 主催

「増税」断固反対デモ行進と自公政権への糾弾!

独裁者なき圧政で虐げられた全ての若者たちに告ぐ!

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画像:デモ行進で用いられた横断幕

 令和5年11月12日(日曜日)、『日本第一党』の主催による「増税断固反対! 日本復活のための無税政策を求める国民大行進」が東京・渋谷区内で開催された。

 JR原宿駅付近の(明治神宮前)神宮橋を出発地点としてJR渋谷駅前を通過するコースで、当日の現場責任者は日本第一党の山口隆子 千葉県本部長。参加者は約50名。

 「消費税」なるものが導入された昭和後期以降、平成時代を通じて令和に至るまでの時代というのは日本人が最も重税に苦しめられた時代として後世で語られるのではないか?

 消費税に至っては当初の3%から5%、8%を経て遂に10%になってさらなる消費増税…。その他、何につけても課税・増税で、現在の岸田文雄首相に至っては「増税メガネ」と揶揄されている。

 その一方ではカルト教団など宗教法人への非課税は一向に見直されず、所謂『統一教会』での法外な寄付金問題に端を発して安倍晋三元首相が銃撃・暗殺される事件を経てもなお一教団のみの問題として闇に葬られようとしている。

 断言して消費税含む増税によって日本の国民生活は貧しさの一途をたどっている。

 それが最も顕著なのが少子高齢化による人口減少だと言えるだろう。日本人、特に若年層が貧しくなっているからこそ結婚も出来ない…家庭も築けない…そのために新生児の出生は年々減少をたどる。

 大学を出た新卒者にしたところで重税に加えて奨学金の返済に追われるなどして恋愛どころの話でもない。

 婚活など出来ていれば良いほうだろうが、ハッキリ言って30代40代になった女性が結婚相談所で婚活したところで安定的で贅沢な暮らしをさせてくれるパートナーを求めているのみなら高齢出産をする気さえないだろう。

 年齢的にも既に手遅れ。現在の20歳代が30〜40歳代になった時も同じことをやりそうな負のスパイラルに陥りそうなのが現状である。

 守銭奴の経済界は足りなくなった労働人口を移民で補えと外国人労働者の受け入れ拡大に狂奔するのだから、余計にタチが悪い。

 そのような中で今年最後の街頭行動と銘打って開催された日本第一党によるデモ行進は増税に反対するとともに、あらゆる…全ての税金の全廃を求めた行動でもあった。

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画像上下:渋谷区内でのデモ行進の様子
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 先日、日本第一党の桜井 誠 党首がネット中継のラジオ放送にて所得税の廃止に言及。

 例えば給与が50万円の人はその約半分(実際にはさらに多く)の25万円を税金で持っていかれている。

 これが所得税の廃止で丸々50万円が手取り分になれば、雇用者が支出している給与額は変わらずに労働者たちの所得は今の2倍になる。何もせずに…所得税を廃止するのみで給与が(元来の金額だが)今の2倍になれば消費による経済効果は計り知れないものとなるだろう。

 忽ち冷え込んだ日本経済は息を吹き返すはずだが、現在の日本の為政者たちは何のリスクを恐れてか、それをやろうとしない。

 仮に所得税やら、あらゆる税金を全廃にしたところで国会議員や経済界の首脳らは自分たちが一文無しの乞食になるわけではあるまいに、そうした一大勝負には打って出ないのである。

 税金は嵩む一方…借りたものは返せと言わんばかりに問答無用で奨学金の返済に追われる…そのような状況下で「産めよ増やせよ」と大号令のみをかけたところで誰が生んで育てようなどという気になるのか?

 若いうちの苦労は買ってでもせよ…とは言われるが、これでは悪い苦労にしかならない。

 さながら現代の日本人、とりわけ若年層は「独裁者なき圧政」によって貧しくさせられ、苦しめられ、そして産まない…働かないなどと精神的にも虐げられている。

 これがまだ独裁政権下にあって貧しさ、苦しさを強いられるのであれば百歩譲って話は分かるが、曲がりなりにも自由・民主主義の社会にあって貧しさ、苦しさを強いられるとはどういうことなのか?

 かつての日本のように人々が貧しさを分かち合い、共有出来る社会ならまだ良い。貧しさゆえの産め、子沢山もあるだろう。しかし、現在は情報化社会により、一部の成金が崇められて貧乏人が馬鹿にされ、虐げられる世の中である。

 戦時売春婦(所謂「慰安婦」)ではないが、日本でもそう遠くない時代、農村の飢饉で娘の身売りが相次いだが、現代でも同じく都会にやって来た「田舎女子」が生活に困窮するやパパ活なる売春に身投げするような同様の状況が起きている。

 都内や首都圏に実家があればまだ良いが、遠い田舎の実家を頼ることも出来ず、帰ることも出来ない田舎女子は個人営業での売春に勤しむ事例が新大久保(東京・新宿区)の公園で常態化しているという。これが新大久保から右派市民勢力による「反韓デモ」をヘイトスピーチであるとして排除した帰結だ。

 バブル期の平成時代には外国人の娼婦が屯(たむろ)した一帯に今では日本人の田舎女子が個人営業の売春…。

 ここまで日本人は貧しくさせられ、苦しめられている。

 コロナ渦の給付金支給では一方で消費税の廃止を求める声が上がった。あの時がたとえ一時的であっても消費税を全面停止する唯一の絶好機であっただろう。

 もはや自公連立なる政権与党はまったくアテにならないし、減税を主張する野党も総じてアテにならず、消費税の廃止を掲げていた『れいわ新選組』でさえ消費税の廃止は単なるポーズ。国会で大勢を占めるには至らない。

 街頭から消費税廃止・税金全廃の声を国民運動として上げたのが当日の日本第一党による国民大行進である。

 先月(10月)の2度にわたる反移民政策デモ行進への妨害で当面の動員力を使い果たしたことも関係しているのだろう。

 「移民ゼロ」に等しく「税金ゼロ」を掲げた日本第一党の当日のデモ行進に対する「妨害者もゼロ」。

 実に整然として、力強く且つ伸び伸びと主義主張を述べたコールが渋谷区内の街中に響き渡った。

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画像上:デモ終着地点の公園にて挨拶する当日の現場責任者である山口隆子・日本第一党千葉県本部長

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画像上:日本第一党の今後の闘争方針についても述べた中村和弘幹事長

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画像上:閉会の辞を述べた米田隆司副幹事長

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画像上:デモ参加者ら

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gaitsui
  
Posted by samuraiari at 05:00Comments(3) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック