2024年06月07日

外国人犯罪への警告!

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画像:約10年前、愛知県知立市で薬物中毒と見られるブラジル人による奇声と大暴れが発生! 駆けつけた警察官のホルスターから拳銃を強奪して発砲し、警察官の右腕に負傷させる事件が発生した!
手足への被弾では当たり所が悪ければ手足の切断という事態もあり得るだけに、警察官の発砲で容疑者が被弾・負傷することよりも、警察官や市民が被弾して犠牲になることのほうが恐ろしい!

鉄パイプで襲いかかるブラジル国籍の男に警察官が拳銃を構え警告 発砲はせず 公務執行妨害の疑いで男を逮捕 富山市
6/1(土) 17:59配信 チューリップテレビ

富山中央警察署によりますと、6月1日午後0時半ごろ、富山市向新庄町で住民から「1時間ほど前から路上で叫んでいる男がいる」と警察に通報がありました。

通報を受けて、警察官が現場に駆けつけ盾などをもって、大声を出している男に鉄パイプを捨てるよう説得していましたが、午後1時20分ごろ、男は盾を持っていた警察官に鉄パイプで殴りかかる暴行を加えたということです。その後、別の警察官が拳銃を構え警告。発砲はしませんでした。そのほかの警察官が男を取り押さえ、富山市向新庄町のブラジル国籍の49歳の男を公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕しました。けが人はいなかったということです。

警察の調べに対し、男は容疑を認めているということです。

富山中央警察署は「現時点で拳銃の使用について問題なかったと考えている」としています。

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◇ ブラジル人容疑者による街中での奇行!

入国管理崩壊…麻薬蔓延…組織犯罪増長…地域のスラム化?

 富山県富山市向新庄町内の路上で6月1日、奇声を発して叫びながら鉄パイプを振りかざして暴れていたブラジル人の男に警察官が拳銃を抜いて警告の上で武器を捨てるように命令。

 すぐに他の警察官らがブラジル人の男を取り押さえて公務執行妨害の現行犯で逮捕。

 この騒ぎでは楯を持った警察官らが出動する騒ぎとなったものである。

 警察官による発砲はなかったが、発砲することなく凶行を抑止出来たのであれば、それに越したことはない。

 似たような事件は10年前にも愛知県知立(ちりゅう)市で発生した。この時もブラジル人の男が凶器を手に奇声を発して暴れていたわけだが、駆けつけた警察官と揉み合いになり、その最中、警察官が腰に携行していたホルスターから男が拳銃を強奪して発砲。

 警察官が右腕に被弾して負傷させられたものだ。

 中部・東海地方は特にブラジル人など南米系外国人が多いことで知られるが、北陸地方の富山県とて南米系の数は少なくない。

 関東の埼玉県では目下、不法滞在クルド人コミュニティが問題になっているが、中部・東海から北陸・近畿の一部にかけてはブラジル人など南米系外国人。

 外国人に限ったことではないが、事件が起きた際に不用意に接近するのは要注意である。特に日本の警察官の場合、柔道経験者が多いために組み合いや揉み合いには自信があるのかも知れないが、これが危険。

 体格で日本人に勝る外国人容疑者の中には馬鹿力の持ち主も少なくないため、刃物でも持っていれば余計に危険だし、たとえ素手だったとしても一たび拳銃のグリップを握られでもすれば非常に危うい。それを振り解こうにも至難の業だ。

 日本人ではそうはいないだろうが、特にブラジルなど南米系外国人の場合は子供の頃から銃器に触れていた経験もあるため、一たび手にすれば拳銃のトリガー(引き金)を引くにも躊躇いがない。

 結果、愛知・知立では大変な惨劇となったものである。

 そうした愛知県警での失敗も踏まえたものかも知れないが、鉄パイプを手にした狂人に対しては楯で対応。その上で警察官の一人が拳銃を構えて対処したのは適切だったと言えるだろう。これが容疑者の凶行に一定の歯止めを生じさせ、その隙に別の警察官が身柄を確保することに成功している。

 …事件はこれで一件落着したのだが、問題は愛知・知立市でのケースでもそうだったが、何故にブラジル人の男が大声で奇声を発して暴れていたのか、ということだろう。

 実際に愛知県豊田市のブラジル人集住地区として知られる『保見団地』を訪れて見聞きした光景だが、団地のベランダから何やら奇声を発していた南米系外国人らしき男を目撃したものである。

 近隣住民の日本人に訊くと、保見団地住民として長年見聞きしてきた経験からか「薬物でもやっているんじゃないか。ヤバいね」と述べたものだ。

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 広報リンクより再掲

2018年04月19日 【愛知】ブラジリアンタウン『保見団地』レポート


2018年04月20日 【愛知】ブラジリアンタウン『知立団地』レポート


 …ヤク(違法薬物)でなければ、単なる精神異常の類いなのか? 日本での入国審査では精神疾患などは問われないだけに、日系南米人労働者の受け入れでそうしたブラジル人が少なからず混じっていたとしても不思議ではない。

 さらに恐ろしいのはこうした薬物常用のブラジル人など外国人が増えていることで、日本での麻薬売買(密売)市場のシェア拡大を下支えしては組織犯罪の収益になっているということである。

 同時に異常者による奇声、大暴れ、そして警察官への抵抗から拳銃強奪・発砲までが起きている事実は地域のスラム化を物語っている。

 関東圏の中東系外国人コミュニティも深刻だが、ブラジル人など南米系外国人の問題とて日本という国・社会をどうするかの瀬戸際だ。

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以下、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(事件簿)より

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画像上:不法滞在ベトナム人への不法就労斡旋で収益を得たとしてペルー人らが逮捕された! 外国人が不法滞在外国人の就労斡旋に携わっている! 偽造在留カードを雇用保険に通せば犯行が発覚するだろうに、どうせバレる犯行はやらない…というのは日本人にしか通用しない発想である!

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画像上:こちらは解体現場で不法滞在ベトナム人を不法就労させたとして支那人(中国人)容疑者を逮捕! 不法滞在ベトナム人6人も逮捕されており、そのうち1人の在留期間の延長が確認されたことで釈放されたことをマスコミは強調して伝えているが、ブローカーらと他5人が不法就労で逮捕という事実に変わりはない!

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画像上:覚せい剤成分を混入させたボタンを衣類に取り付け、日本に密輸しようとしたイラン人の男を逮捕! その本数・枚数たるや数千と言うから密輸の巧妙化も然ることながら、量的にも凄まじい! 暴力団にせよ国外のマフィア組織にせよ、犯罪組織による組織的な密輸が巧妙化している! イラン人犯罪は単に違法薬物の密売のみならず、国際シンジケートへと変質しようとしている!

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画像上:日本人の男と偽装国際結婚しようとした支那人(中国人)の女を逮捕! 婚姻届の提出は2年以上も前だが、たとえどんなに以前だろうと偽装婚は厳しく摘発・処罰し、堂々、一度与えた在留資格であろうと断固として取り消すことが望ましい!

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gaiboku
  

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2024年03月15日

「スラム団地」とブラジル人犯罪!

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画像上下:ちょうど10年前、愛知県知立(ちりゅう)市で発生したブラジル人の薬物常用者による警察官からの拳銃強奪・発砲事件より
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◇ 20年以上前の組織的な犯罪!

まるで南米での凶行を想起させる容赦ない銃撃!

 20年以上前に愛知県名古屋市中区で発生した凶悪事件だが、直後にブラジルに逃亡していた日系ブラジル人容疑者の男1人が母国で逮捕されたという。

 まずは以下、事件の概要をニュースから転載してお知らせしたい。拙ブログが開設されるより以前の平成13年に発生している。

日系ブラジル人を再逮捕 01年名古屋の殺害事件
3/12(火) 8:16配信 共同通信

 【サンパウロ共同】2001年に名古屋市中区で風俗店経営稲垣春美さん=当時(54)=が殺害され金品が奪われた事件で、ブラジルの警察は10日、関与が疑われる日系ブラジル人のアレシャンドレ・ミウラ容疑者をサンパウロ州で逮捕した。地元メディアが11日報じた。

 容疑者は事件後にブラジルに逃亡し、17年にブラジルで逮捕されたが20年に釈放されていた。22年に代理処罰の裁判で禁錮30年の判決を言い渡されていたが服役には至っておらず、警察が新たに逮捕状を取った。

 事件は01年9月1日に発生。複数の犯人が稲垣さんを車で拉致し、拳銃で殺害した。現金などが奪われ、遺体は滋賀県で遺棄された。

以上、転載終了

 …何と7年前の2017年に一度はブラジルで逮捕され、3年後の2020年には一度釈放されている。日本で人一人を殺害しようと、その程度で済まされているのが実状なのである。

 さらに今から2年前の2022年には日本からの「代理処罰」要請に基づいたブラジルでの裁判で被告には禁固30年もの判決が言い渡されてはいたが、実際の収監・服役には至っていなかったという。この間、一体、何のための代理処罰だったのか、その意味をなさない。

 それはともかく今回、愛知・名古屋市内で風俗店(ホストクラブ)経営の日本人男性が殺害された強盗殺人事件で警察が新たに逮捕状を取って身柄拘束に至ったものである。

 その犯行手口はニュース記事で読む限りで実に残忍。殺害された側にも何らかの落ち度があったのか、そう世間的に注目された事件でもなかった。

 拙ブログでも(ブログ開設の数年前に起きた事件ということもあり)事件そのものに言及したことはなかったが、その殺害方法も拳銃で銃撃するというもので、被害男性の経営者を射殺後に車で運搬。

 最初、記事を読んだ時にブラジルで起きた事件なのかと錯覚するほどだったが、紛れもなく、日本そして愛知県〜(遺体が遺棄された)滋賀県にかけて発生している。

 既に日本にいながら母国ブラジルでのそれと変わらないレベルでの凶悪犯罪がブラジル人によって発生していたのである。

 7年前のちょうど今ぐらいの時季に逮捕ニュースが流れた時の投稿が拙ブログ過去エントリーのコメント欄に寄せられていたので以下、改めて転載したい。

:拙ブログの関連エントリー
2017年02月09日 「日米両政権への激励街宣!」

風俗店経営者射殺事件で日系ブラジル人のマルセロ・ヨコヤマ、アレシャンドレ・ミウラの2人をブラジルで逮捕
 2001年に名古屋市中区で風俗店経営者の男性が殺害されるなどした事件で、ブラジル警察は、日系ブラジル人の男2人を逮捕しました。
 ブラジル検察当局などによりますと、逮捕されたのは日系ブラジル人のマルセロ・ヨコヤマ容疑者と、アレシャンドレ・ミウラ容疑者の2人です。
 この事件は、2001年9月、中区富士見町のマンション前の路上で、複数の男が千種区の風俗店経営者、稲垣春美さん(当時54)を拳銃で撃ち、車のトランクに押し込んで連れ去ったもので、これまでに犯行に関わった複数の日本人が有罪判決を受けています。
 マルセロ容疑者らは事件後、ブラジルに逃走していて、現地時間の今月1日、ブラジル連邦警察に逮捕されました。2人は今後、ブラジルの法律に基づき、現地で裁判が行われる見通しだということです。


ブラジルは海外で犯罪を犯して母国ブラジルに逃げ帰ったブラジル国民の犯罪者を他国に引き渡さないと憲法で制定している
ならず者国家ならではの非常識極まりない、ブラジル国民の美徳マリーシア…狡賢く生きることが美しい生き方
それを地で行く身勝手極まりない憲法があり、外国人に危害を加えたブラジル国民は微罪か無罪にするのが常道の国です。ブラジルは懲役刑がないのも異常ですね。

Posted by 情報提供 at 2017年02月09日 16:24

以上、転載終了

 …まったくの余談ながら金品の強奪が目的で、名古屋市中区富士見町のマンション前の路上で何らの躊躇いもなく銃撃して殺害し、その遺体を車のトランクに詰めて遺棄しに行くなどの犯行は東京・八王子市のスーパーで女子店員ら3名が銃撃で殺害された「八王子ナンペイ強殺事件」(平成7年7月に発生)の粗暴犯についても何となく犯人像の想像がつくというものだ。

 それにしても前述のように7年前に一度は逮捕され、代理処罰に基づく裁判で禁固刑が言い渡されていながら今の今まで刑が執行されていなかったことが何とも不可解でならない。

 日本でもそうだったが、母国での日常の素行も相当に悪かったものと思われ、警察としても代理処罰の裁判で確定した刑の執行に至っていなかったこともあって逮捕・拘束に踏み切ったものと思われる。

 こういうのを日本では「元の木阿弥」と言う。


 …次に総額で約6,300万円に上る連続窃盗事件でブラジル人容疑者らが逮捕された事件より。

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画像上下:逮捕を伝えるニュース映像
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被害総額6300万円にのぼる連続窃盗事件にも関与か 窃盗未遂の疑いでブラジル国籍の男ら2人を逮捕 愛知
3/12(火) 14:48配信 CBCテレビ

連続窃盗に関与か…ブラジル国籍の男らが逮捕されました。

逮捕されたのはブラジル国籍で名古屋市熱田区の無職、ペレイラ・アベ・ロドルフォ・タカシ容疑者と名古屋市昭和区の建設業、酒井栄二容疑者です。

以上、転載終了

 …昨年9月頃より、愛知県の尾張地域などで窃盗を繰り返して総額で約6,300万円もの被害を出していた容疑者らは刈谷市内の80歳女性宅に侵入。

 こちらはニュース映像からの紹介となるが、勝手口をこじ開けた際に警報機が作動したためにブラジル人容疑者ら2人は何も盗らずに一目散に逃走。

 その後、防犯カメラの映像から2容疑者の犯行が発覚して逮捕に至ったものだが、警報機などの防犯システムと防犯カメラの重要性が改めて証明された事件である。

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画像上下:逮捕を伝えるニュース映像
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 …刈谷市での住居不法侵入・窃盗未遂が、尾張地域一帯で続発した窃盗容疑についても判明させたものである。

 改めて警報機システムと防犯カメラの設置に感謝と言ったところだろう。

 ところで愛知県だけでもブラジル人の数は同県内の事情通によると、「東京ドーム3個分くらいの団地スペースに住んでいる」とされる。

 名古屋市をはじめ県内の各市に分散されているために一見は分かり難いが、合計すると東京ドーム3個分に相当する団地スペースにブラジル人が集住している。実際に『保見団地』をはじめ、そのような「スラム団地」が愛知県内の各市に出現している。

 さらに愛知県の事情通が話す。

「今はまだトヨタだとか自動車メーカーの仕事にありついている連中がこの先、失職すればどうなるかにゃあ? 『生活保護』に頼る? そんなことするよりも手っ取り早く犯罪で一発当ててやろうって奴のほうが圧倒的に多いんじゃないかにゃあ?

 何せ日本人とは考え方も何もかもが異なる連中だからにゃあ。生活保護なんてごく一部だにゃ。

 ああいう連中が失職で一気に犯罪に走れば愛知県も日本の治安も深刻な状況を迎えるんだろにゃ」

 東(埼玉県)のクルド、中部(愛知県)のブラジリアンと言われるような状況が到来するのか…。

 既に現状で続発する組織犯罪はその兆候でもあると思われ、今年1月には北陸地方で能登大地震が発生したが、同規模の災害が中部地方で起きれば非常に危うい。

 スラム団地から日本人が退居して逃れれば良いという問題でもなく、トリエンナーレで大はしゃぎする愛知県の大村秀章知事が平時から何らかの手を打たなければならない問題である。

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2018年04月19日 【愛知】ブラジリアンタウン『保見団地』レポート


2018年04月20日 【愛知】ブラジリアンタウン『知立団地』レポート


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2024年03月04日

群馬・大泉の亡国に全国からの批判!

外国籍職員を採用方針の群馬・大泉町、「反対」意見の7割は県外から…町長「方針にぶれはない」
3/2(土) 17:59配信 読売新聞オンライン

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(写真:読売新聞)

 外国籍の人を正規職員で採用する方針を発表していた群馬県大泉町の村山俊明町長は1日、町内外から寄せられた78件の意見のうち95%が反対だったと明らかにした。

 町は昨年12月、新年度に行う2025年度採用試験から、全職種で国籍条項を廃止する方針を公表した。

 町によると、2月末までにメールや電話などで78件の意見があり、賛成が4件、反対は74件だった。7割は県外からだった。「町職員になりたければ日本国籍を取得すべきだ」「個人情報や機密情報などを取り扱うのはいかがなものか」などの声があったという。

 定例記者会見で村山町長は「理解を得るのは難しいが、町としては採用する方針にぶれはない」と述べた。


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画像:某メディア報道より、インタビューに答える大泉町の村山俊明町長


画像:筆者(有門大輔)のXポストより

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◇ 国籍条項撤廃・外国人正規雇用の愚挙!

「保守王国」で起きている利権・保身体質による混乱が元凶?

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画像上下:大泉町の風景
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 群馬県の大泉町(村山俊明町長)では来年度の採用試験から町役場での全職種で国籍条項を廃止し、外国籍者を正規職員として採用する方針を表明していた。

 町内外から寄せられた意見78件の内、賛成が僅か4件で圧倒的大多数の74件が反対。

 しかし、定例記者会見の席上で村山町長は「理解を得るのは難しいが、町としては採用する方針にブレはない」との姿勢を改めて表明した。

 ブレない…のは大いに結構だし、格好の良い話だが、ブレないとする「軸」が違っているのではないか。

 村山町長が明らかにしたところによると、95%にも上る反対意見の内、7割が県外からのものだったという。

 ブレないとする村山・大泉町長の見解に従うと、反対意見の7割が大泉町内ではなく、群馬県内でもない県外からのものだから無視しても良い…理解が得られなくても良いということか?

 そういう認識が間違っている。外国人への生活保護支給が自治体の財政をも圧迫しているとして大きな話題となった群馬県の大泉町だが、群馬県という一県、さらにその群馬県内の大泉町という小さいな一自治体がやろうとしていることに対し、日 本 全 国 か ら の 注 目 が 集 ま っ て い る ということだ。

 日本全国から、特にブラジル人など南米系外国人が多い上に支那人(中国人)だとかベトナム人といった東南アジア系までが増殖している大泉町の在り方に日本全国からの注目が集まっている以上、ここで大泉町として下手なことをやってはならない。

 圧倒的多数が反対しているにも関わらず、それを押し切って「ブレない」と言っては国籍条項撤廃・外国人を正規職員として採用するなど、多数決を原則とする民主主義という観点から見ても明らかに誤っている。

 日本国籍を取得しないままでの公務員への登用は国の在り方をも揺るがすものである。国家公務員じゃないから…だとか、国でやることじゃないからだとか、そのような理由で地方自治体が勝手気ままをやって良いわけではない。

 町役場での職務は多くの方が懸念しているように、個人情報や機密情報の取り扱いにも関わるだけに外国人が正規職員として職務に就くことは大いに憂慮される。

 しかし、多数決という民主主義の原則を押し切って国籍条項撤廃・外国人の正規登用を強行しようとしている村山町長の姿勢だけを、ある意味で評価したい。

 その多数決に関わる重大な問題が現在進行形で起きている。群馬県に隣接する埼玉県のケースより。

 支那人の他、不法滞在クルド人問題が大きな注目を集めている埼玉・川口市では地元の然る情報筋によると、「既に3万人以上の中国人が暮らしている」とされる。

 さらに地元の情報筋の話は続く―。「3万人って言ったら児童が1万数千人はいるとしても、残りの1万数千人が選挙権を持てる成人ってことだろ。川口市で外国人参政権なんて認めりゃ市議会議員を2〜3人くらいは通せちゃうかも知れないね。

 中国人の誰かが帰化してから立候補して一たび市議になったら次は瞬く間に埼玉県議、そして国会議員だよ。

 日本がチベットやウイグルみたいになるだろうね。日本人なんて皆、粛清されて殺されちゃうよ。

 つくづく今の中国が日本を侵略するのにチベットやウイグルみたいに軍事侵攻なんて必要ないよね。人を大量に送り込む『人口侵略』で十分なんだからさ」

 …情報筋の言に従うと、つくづく敵は「数」「人数」で以って民主主義という選挙制度を狙い撃ちにしようとしていることが分かる。

 加えて現在の日本の国政・地方選におけるそれぞれの致命的な投票率の低さ。つくづく一般の有権者にとっての国土防衛・安全保障とは 選 挙 に 行 っ て 投 票 す る こ と だ ということが改めて分かる。

 敵は日本人有権者の投票率の低さ(即ち政治への関心の低さ)を狙い撃ちにして支那人集住地区から拠点化を図ろうとしていることが改めて分かるだろう。

 イザという時には「ブレない」ではないが、民主主義システム(選挙制度)の結果そのものを完全無効化する強制措置が必要になるかも知れない。


:拙ブログの関連エントリー
2024年02月05日 群馬の森「朝鮮人追悼碑」撤去のその後…


 群馬県・大泉町の話に戻したい―。

 大泉町(邑楽郡)とは異なるが、群馬県の前橋市では先の市長選(2月上旬)で革新系の極左市長が誕生したが、この背景には自民党支持層からの造反・寝返りがあったという。

 以下、群馬県の情報筋が話す。

「群馬県は昔っから『保守王国』だなんて言われてるけど、その内実はひでぇ(酷い)もんでさ。

 同じ群馬県の自民党でも『中曽根』と『福田』『小渕』でそれぞれ割れてるだろ。自分たちの利権にならねぇってんなら忽ち掌だって何だって返しちゃう連中だよ。それぞれの支持層同士で決定的に仲が悪かったりするしさ。

 中曽根も福田も今じゃ三代目の時代で、群馬県は自分たちの天下だってツラしてんべ?

 外国人技能実習生だって何だって自分たちの利益のためなら何だって受け入れちまうんだから、保守も何もあったもんじゃねぇよ。

 保守王国は保守王国でも単に保守派が多いってだけで、その保守派だって利益・利権が最優先。これじゃ保守王国どころか、単なる『保身王国』になっちまうよ」

 こうした群馬県内の事情も絡んでいるのだろう。県内外・町内外から何を言われようと、村山町長による大泉町での外国人職員採用・国籍条項撤廃につながっているのだと思われる。

 その群馬県では高崎市内でこれまた県内外・全国からの注目を集めた公園『群馬の森』で朝鮮人追悼碑の撤去が完了して久しいが、未だに撤去反対派が花を手向ける動きが顕著なようだ。

「以前にも増して本数が増えてやがる。だいたいの人が『(追悼碑が)なくなって良かった』ってのに、朝鮮人の奴らは(強制連行・労働のでっち上げで)日本人拉致事件を帳消しにしたいんだろけど、しつけぇ(しつこい)なぁ」(群馬県の事情通)

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画像:群馬の森・朝鮮人追悼碑の跡地

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2023年12月24日

「日系人」特権の再燃!

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画像:偏向メディアの代名詞として知られる中日新聞による「日系4世」規制へのネガティブ・キャンペーン


日系4世、無期限の在留可能に 就労制限なく家族帯同
2023年12月22日 13:00 (2023年12月22日 14:00更新) 日本経済新聞

出入国在留管理庁は22日、曽祖父母が日本人で日本国籍を持たない「日系4世」の在留資格の要件を緩和すると発表した。一定の日本語能力などの要件を満たせば「定住者」の資格を付与する。更新すれば無期限で在留できるようになる。南米などとの文化交流につなげる狙いがある。

在留資格の「特定活動」に関する告示を年内にも改正する見通しだ。5年の在留日本語能力で上から2番目のN2相当――といった要件を満たせば「定住者」の資格を付与する。就労の制限はなく、家族の帯同も認められる。

これまでは「特定活動」の資格で、最長5年間の滞在後は帰国が前提となっていた。日系団体から「5年間の滞在後により長期で在留したい」という要望があった。

家族は帯同できず、日本語や茶道などの日本文化を理解するための活動などに限られた。

年齢の上限も引き上げる。入国時点でN3相当の日本語能力がある場合は35歳まで認める。これまでは18歳から30歳までだった。

日系4世の生活状況の報告や入国前の手続きなどを支援する「サポーター」の制限も緩める。現在は支援が5年間必要だが3年間を超えて在留している場合には不要になる。サポーターの負担が重いという指摘を踏まえた。

入管庁は18年に南米と日本の「かけ橋」となる人材という位置づけで、日系4世に就労可能な「特定活動」の資格を付与した。年間4000人規模の受け入れ枠を用意したが、在留者数は22年末で128人にとどまる。

利用実績の乏しい現状や日系人の団体の待遇の改善を求める声などを受け修正した。


◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲

2018年04月19日 【愛知】ブラジリアンタウン『保見団地』レポート


2018年04月20日 【愛知】ブラジリアンタウン『知立団地』レポート


2021年12月15日 【愛知】名古屋入管への激励街宣と愛知ヘイト条例案への抗議行動!



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◇ 安倍政権(当時)から岸田政権の暴挙!

再燃する「愛知県『保見団地』抗争事件」への懸念!

 故人による生前の所業を云々しても仕方がないし、自民党が「移民党」と揶揄されるほどに外国人労働者受け入れ拡大に狂奔していることは今ごろになって指摘するようなことでもない。

 しかしながら、それにしても安倍晋三政権(当時)は何とも茶番劇のような「負の遺産」を遺してくれたものである。

 平成初頭より入管法改悪によって実行された(主にブラジル人やペルー人などの)日系人の受け入れ緩和は、時を同じくして始まった外国人技能研修制度(当時)と等しく、外国人単純労働者受け入れの代替策として始まったことは間違いない。

 昭和時代(同40年代頃)の「高度成長期」にも議論されたものの、政府の反対によって実現しなかった外国人単純労働者の受け入れは平成初頭のバブル期に遂に部分的ながら実行に踏み切られたのである。

 日系人に限定した背景には、かつて明治期から昭和初期にかけて南米へと渡った日本人移民の子孫であることから日本人の抵抗感が少なくないとされたことにあったのだろう。

 だが、実際には単に「日本人の血を引く外国人」がやって来ただけだった。当初こそ大卒者など非常に優秀な層ばかりが来日したので「これこそは外国人就労者の格好のモデルケースになる」と大絶賛されたものだ。

 ところが、受け入れ拡大に伴なって次第にそうでない、質の悪い層までが入って来ては子弟の中には学校にも行かずにドロップアウトしては街中に屯(たむろ)し、不良化による治安の悪化とスラムの出現をもたらしたものである。これはブラジルなど南米人に限らず、全ての外国人問題に共通していると言えるだろう。

 日系2世〜3世に至るまで断続的な受け入れが行なわれ、20万〜40万人にまでなったブラジル人やペルー人などの「逆移民」の日系南米人によって様々な事件が引き起こされて、日本社会の状況は著しく変質した。

 中でも広島県で発生したペルー人による女児暴行殺人事件や、2015年(平成27年)9月に埼玉県熊谷市で発生したペルー人による6人無差別惨殺事件はその象徴的とも言える凶悪事件だっただろう。

 しかも、それら大事件を起こした日系人の中には母国で戸籍売買(偽装婚や偽装の縁組)によって日系人資格を取得しただけの「エセ日系人」も少なからず存在したものである。

 そうした事態を受けてのものだろう。時の安倍政権下では日系4世以降の受け入れ規制を厳格化させる案が打ち出されて実行されたものである。

 しかし、その同じ安倍政権では直後、(日系南米人を含む)外国人労働者の受け入れ緩和を閣議決定。自らの政権で受け入れ規制を厳格化させる方針を打ち出して実行しておきながら、直後にそれを取り消すも同然の閣議決定を行なうなどは受け入れを規制するのか緩和させるのか…どちらなのかよく分からないながらも結局は緩和しているという、何とも茶番劇のような入管政策が指示されたものである。

 そうした安倍政権下での閣議決定を受けたものだろう。それが現在の岸田政権下にあって全面始動している。

 一度は受け入れ規制を打ち出した日系4世以降の受け入れであったが、数年間は規制強化したので、そろそろ緩和しても大丈夫だろう…といったところなのか?

 何とも国民を舐めたような話だが、日本語検定などの要件はあるものの、在留資格を更新さえすれば無期限の在留が認められ、家族の帯同も許可されるなど、限りなく日系3世までの受け入れに近づけられつつある。

 本稿の冒頭に引用したニュース記事・画像にもあるように、年間4千人の受け入れ枠を用意したのに対して、初年度に来日した日系4世は僅か約30名、在留者数は昨年(令和4年)末で128人にとどまるなど、もはや受け入れ制度の意味を成さない受け入れ実態と規制の強化だった。

 「4千人」とは受け入れを想定した枠であるとともに、定められた「上限」だったと言えるだろう。それが僅か数十人だとか、残って百数十人…。

 もはやこの時点で日系人受け入れ制度は完全に廃止・消滅させられて当然だった。

 それがあろうことか、日本政府は「受け入れ条件」のほうを緩和して受け入れ制度の存続を図ろうとしている。

 …先述のように平成初頭より始まった日系人受け入れだが、ブラジルやペルーなど日系南米人の多くは大手自動車メーカーの工場地帯がある愛知県や三重県・岐阜県・静岡県などの中部・東海地方、及び群馬県や栃木県、埼玉県北部などの北関東地帯に住み着いた。

 その平成初頭にはブラジル人らが地元住民との軋轢を起こし、凶器で武装したブラジル人の集住地区に対して地元右翼団体や暴力団関係者が大挙集結して激しく睨み合いや小競り合いを繰り広げる騒動が発生し、愛知県警が「鎮圧部隊」を大動員したものである。

 所謂、「愛知県『保見団地』抗争事件」だが、今回の日系4世受け入れ緩和の暴挙によって再び保見団地抗争事件のような事態の再発・再現が懸念される。

 一時は最大40万人以上とされた日系ブラジル人問題はその最盛期より半減して今や20万人を切ろうかという段階になっての4世以降の受け入れ拡大・緩和…。

:拙ブログの前エントリー
2023年12月23日 対「移民」時代へ!


 断言して日本の岸田政権は、門戸閉鎖や(移民・難民の)受け入れ規制強化に乗り出した欧州各国とはまったく逆方向に進むことしかしていない。

 いかに欧州の現状に照らして日本の現政権のやっていることが異常であることか。

 受け入れ拡大・緩和を憂慮する良識派によって岸田政権による暴挙を断固、覆さなくてはならない。

gairou
画像:「インドネシア人10万人どころか『35万人』受け入れ計画?
岸田現政権で密かに予定されている外国人労働者の受け入れ構想の数字!

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2023年07月15日

ブラジル人逃亡犯の逮捕!


ブラジル人夫をサンパウロで逮捕 堺・母子殺害容疑で国際手配
7/15(土) 5:50配信 共同通信

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ブルーシートに覆われた、3歳女児と母親が倒れているのが見つかった集合住宅=2022年8月、堺市東区

 【サンパウロ共同】堺市東区の集合住宅で昨年8月、母子2人が刺殺された事件で、ブラジルの連邦警察は14日、殺人容疑で大阪府警が国際手配していたブラジル国籍の夫バルボサ・アンデルソン・ロブソン容疑者(34)をサンパウロで逮捕した。容疑者の出身地パラナ州の拘置施設に移送。関係先の家宅捜索も行った。

ブラジル人夫、妻殺害を認める「娘を助けるため」

 容疑者は昨年8月20〜21日ごろ、堺市の自宅で妻荒牧愛美さん=当時(29)=と長女リリィちゃん=同(3)=を刃物のようなもので複数回刺し殺害した疑いがある。容疑者は22日に出国。荒牧さんとリリィちゃんは24日、洋間で倒れているのが見つかった。

 日本とブラジルとの間では犯罪人引渡条約が結ばれていないため、昨年11月に大阪府警の捜査員がブラジルを訪れ、代理処罰(国外犯処罰規定による訴追)の要請も視野に事件の概要や捜査状況を現地の捜査当局に説明していた。

 日本政府の要請を受け、ブラジルの裁判所はこれまでにも、逃走した容疑者に対する代理処罰を行っている。

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:拙ブログの関連エントリー

2022年08月25日


2022年08月31日


2022年09月02日


2022年09月09日


◆ 外国人ストーカー犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

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◇ 事件発生から約1年目の決着!

新たな「犯罪人引き渡し条約」締結の必要性!

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画像:ブラジルのサンパウロで地元警察によって身柄を拘束された当時のロブソン容疑者

 昨年8月20日過ぎ、大阪府堺市の自宅マンション一室で妻(当時29歳)と3歳の長女を殺害した直後、母国ブラジルに逃亡していたバルボサ・アンデルソン・ロブソン容疑者(34歳)が地元警察によってサンパウロで逮捕された。

 この事件は発生当時から拙ブログでもブラジルに逃亡後の同容疑者について追ってきたものだが、ブラジルに赴いて地元警察に捜査状況を説明するなどした大阪府警の関係者をはじめ、切実な外交努力が実を結んだ結果として率直に評価したい。

 容疑者の逮捕はICPO(国際刑事警察機構)を通じた国際指名手配によるものだが、日本の当局者が切実な状況であるとして懸命に働きかけなければ、地元警察が重い腰を上げることもなかったのではないか?

 日本で図らずも事件を起こしてしまい、母国に逃げ帰ったブラジル人容疑者はこれまでも存在したが、人が死亡する危険運転に際しての事件だと言うのに「代理処罰」が実行されたものの、極めて軽微な罪で済まされるなどしたものだ。

 挙げ句、記者会見の席上で「日本には(外国人)差別があるので日本で裁きを受けたくない」と公然と述べるなど、何ともふてぶてしい態度に怒りが収まらなかった日本人も少なくない。

 そうした経過を見聞きしていたこともあったのだろう。2人もの人、幼い長女ともども妻子を殺害して母国に逃げ帰ったロブソン容疑者にしたところで、まんまと逃げ果(おお)せられるという考えがあったに違いない。

 しかし、殊の外、日本社会での事件に対する憤りや反発は強く、大阪府警からICPOを通じた国際指名手配によってロブソン容疑者は地元で逮捕・拘束されるに至ったものである。

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画像上:ニュース映像よりロブソン容疑者
画像下:事件直後、日本から出国する直前のロブソン容疑者を捉えた防犯カメラの映像
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 ただ、報道でも再三伝えられていることだが、日本とブラジルとでは「犯罪人引き渡し条約」が締結されていないため、如何に地元ブラジル・サンパウロで地元警察によって容疑者の逮捕・身柄拘束が実行されようと日本への引き渡しが実現するものではないし、日本からも身柄の引き渡しを要求することは出来ない。

 犯罪人引き渡し条約が締結されていないのはそもそも日本側にこそ問題があるのであって、平成初頭に日系ブラジル人労働者の受け入れが始まった当時、その勤勉で善良な働きっぷりを目の当たりに、ブラジル政府関係者らの懸念をよそに日本の外務省も警察も国外逃亡犯の引き渡しに関する条約締結を軽視した。

 最初に来ているのは高学歴で優秀な人ばかりであるために何の問題も起こさないが、その内、「質の悪い連中まで入って来ますよ」と。

 事実、次第にブラジル人が一気に増加してくると忽ちその質は著しく低下し、ブラジル人子弟に至っては不登校と不良化による街中での屯(たむろ)、そしてスラム化が進行した頃には時すでに遅し…。

 今からでも犯罪人引き渡し条約の締結は遅くはないと思うが、前述のように日本とブラジルとで同条約の締結が取り沙汰されたのは今から30年以上も前の平成初頭(1990年代初頭)のこと。

 もし、日本とブラジルとの間で再び犯罪人引き渡し条約の締結を協議するとすれば(再び…と言うか最初から一度もやっていないが)、犯罪人引き渡し条約に代わる新たな条約の締結が望ましいのではないか?

 例えば相互で法治主義に基づいて容疑者・指名手配犯とした者については刑事警察レベルでの相互協力に基づき、相互で警察当局者が相手国まで容疑者を引き取りに赴く「引き取り条約」など(その実態は引き渡し条約と何ら変わらないのかも知れないとしても)。

 …それはともかく、日本で大事件を起こした後にまんまとブラジルへの出国・逃亡に成功していた容疑者の地元での逮捕・身柄拘束は非常に望ましく、喜ばしい。

 ブラジルにあっても妻子2人を殺めた者を野放しにはしておけない、という国内世論の反発・憂慮を受けて事態を重く見ていたのだろう。


以下、ネット上のSNSに投稿されていたものの中から、3つほどご紹介したい(いずれも原文ママ)

現在日本が犯罪人引渡し条約を結んでいるのは米国と韓国だけなのでブラジル政府に対して犯人の引渡しを求めることはできません。また相手国に捜査や処罰を求めるにしても日本の法律で裁けるわけではなく、相手国の法律で国外犯も罰すると定めている国のみが対象になります。
ブラジルや中国などは国外犯処罰規定があるので、日本政府の要請に応じて自国内で逮捕し裁判を行って処罰してくれます。場合によっては日本の法律よりも厳しい判決が出ることもあるようです。

厳罰に処されるとよいのですが。
十数年前にブラジル人が自動車事故で被害者を死なせた時に即時出国してブラジルへ逃げ帰りました。日本の警察庁はブラジル政府に代理処罰を求めましたが、数ヶ月の奉仕作業を命じる判決で終わったそうです。遺族はやり切れないでしょうね。
岸田首相の狂った政策のせいで外人が増えてますから、このような事例は社会問題になるほど増えるでしょう。
スウェーデンは欧州でも治安が良好な国でした。しかし、移民や難民を受け入れることにより治安は悪化。このような事態を改善するために「移民の受け入れを減らしては?」といった程度の発言でも「差別主義者!」「ネオナチ!」と攻撃され社会的に抹殺されるので、もう解決不能でしょう。
日本が欧州の真似をする必要は無い。

禁錮56年などブラジルの方が刑罰が厳しい場合がある。日本の政治家や法律家の怠慢で、平均寿命43歳前後の明治に出来た刑法を、平均寿命が倍の83歳になった今でもそのままにしている。少なくとも刑期は2倍にしたあと、将来の平均寿命100歳代を見越して平均寿命連動性にして、毎年変更するべきだ。

以上、引用終了

 …なかなか画期的なご意見であると思ったのは、3つ目にある人間の平均寿命がかつてに比べて2倍に延びているというご意見。

 これは日本人であるとか外国人であるという問題に関係なく、およそ各国に共通する事例だと言えるだろう。その意味で延びた平均寿命に応じて刑罰そのものを引き上げることもしなければならない。

 (外国人)犯罪が増えている…治安が悪化している…といった問題に限らず、人間そのものの平均寿命が延びている長寿時代との観点から刑法の在り方を見直せとの提言は極めて至言である。

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2023年05月06日

三重・鈴鹿 ブラジル人女性殺人事件!

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画像:ブラジル人女性殺人事件のあったアパートとその周辺

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◇ 敢えて「日本語で…」の証言が決め手?

いかにも…な犯行手口と、激しく言い争う声!

 三重県鈴鹿市内のアパートで46歳のブラジル人女性が首から血を流して殺害されているのが発見された。

 三重県警は強盗殺人事件と断定して鈴鹿署内に捜査本部を設置。

 三重県もまた京都府や奈良県に隣接する関西圏にありながら、中部圏にも直結する地域で、隣接する滋賀・岐阜・愛知の各県と同様に特に南米系外国人が多いことで知られる地域だ。

 特に鈴鹿には自動車メーカーが集中しており、そこに勤める南米系外国人労働者とその家族が特に多い。


以下、ニュースより引用

【速報】首から血を流して倒れていた女性死亡 ブラジル国籍の46歳女性と判明 警察は強盗殺人事件と断定し捜査本部を設置 三重・鈴鹿市
5/4(木) 21:08配信 CBCテレビ

3日夜、三重県鈴鹿市で女性が首から血を流して倒れているのが見つかり、その後死亡した事件で、警察は死亡した女性はブラジル国籍の46歳女性と判明したと発表しました。三重県警は強盗殺人事件と断定し、鈴鹿警察署に捜査本部を設置しました。

死亡したのは、ブラジル国籍で、見つかったアパートの2階に住む工員、アイハラ・アルメイダ・ロゼリさん(46)です。

アルメイダさんは、首を刃物で切り付けられ、所持品も奪われました。

3日午後10時過ぎ、鈴鹿市寺家(じけ)の、2階建てアパートの階段の下で、アイハラ・アルメイダ・ロゼリさん(46)が首から血を流して倒れているのを帰宅したアパートの住人が見つけ、119番通報しました。

アルメイダさんは心肺停止の状態で病院に運ばれ、その後死亡が確認されました。

警察によりますと、アルメイダさんは首の左横に、複数の「横方向の切り傷」があったということです。

現場周辺から刃物のようなものはみつかっていません。また、アルメイダさんの所持品もありませんでした。

(近所の住民)
「10時過ぎですね、夜の。声は聞きました。女性の声でした。言い合うような声だったと思います」

(近所の住民)
「女の人のキャーという声が聞こえて、その後、ドンという大きな音がした。車のドアを勢いよく閉めるような、ドンという大きな音でした」

警察は、強盗殺人事件と断定し、鈴鹿警察署に捜査本部を設置し、逃げた人物の行方を追うとともに、見つかっていない凶器の捜索を進めています。

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画像:ブラジル人女性殺人事件のあったアパートとその周辺
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以上、引用終了

 三重県の他、中部各県ではブラジル人など南米系外国人による犯罪が特に際立って多いが、今回、被害に遭って殺害されたのはブラジル人。

 ただ、この事件、発生の第一報の時より同じ外国人、それも南米出身者ではないかと思わされた。

 外国人同士、ブラジル人同士でも殺傷沙汰は珍しくないが、刃物での切り付け方が何とも日本人らしくはないと思わされたものだ。

 被害者の遺体には首に複数、真横に切り裂いた切り傷があったという。

 よく欧米のバイオレンス、サスペンス系の劇画に見られる光景だが、刃物で横方向に切り裂くというのは往々にして外国人にありそうな手口。

 他紙・他局での報道によると、「日本語で言い争う声が聞こえた」とする近隣住民の証言があった。

 わざわざ日本語で…とするあたり、いかにブラジル人をはじめとする外国人の集住地区であるかをうかがわせるに足る証言だが、それほどに加害者・被害者ともにネイティブなイントネーションではない日本語を駆使していたものと思われる。

 そして次の証言が「女性同士が言い争う声」。

 犯行の手口はいかにも女っぽいし、いかにも外国人っぽい。

 揉めた原因はおカネか…男か…はたまた最近はやりのLGBTというやつで女同士の同性愛でトラブったのか?

 いずれにせよ、双方が(ネイティブなイントネーションではない)日本語で言い争っていたという点から考察するに、ポルトガル語圏のブラジル人(被害者)に対し、スペイン語圏のペルー人などではないかと推察する。

 ブラジル人とペルー人はどちらが男か女であるかに関係なく、男女交際や婚姻が普通に行なわれているようだ。

 男同士か女同士であるかに関係なく、ブラジル人とペルー人との同性愛があったとしても不思議ではない。同性愛ではないにせよ、普通に友達同士ということもあるだろう。

 ただ、南米圏に限らず、欧州圏でもどこでも似たようなものだろうが、言語が異なるからとまったく会話が通じないわけではなく、何となくは通ずるものだとされる。

 日本国内で言うと本土の標準語圏の人々が沖縄の方言を聞くようなものだという。ガチでドギツい方言はさっぱり聞き取れなかったりするが、何となくは意味が通じてしまうもの。

 極東のアジア圏では私たち日本人の日本語と、朝鮮語や中国語はまったく異なるし、双方で用いる漢字で意味は通じることはあってもまず会話は成り立たない。たとえ日本語の「万歳」と、朝鮮での「マンセー(万歳)」が語感として似ていたとしても。

 それよりも、より親和性・互換性のあるのが南米圏での言語の差異だと考えられる。

 西欧でポルトガルとスペインは隣接しているが、その構図がそっくりそのまま南米大陸でのブラジルとペルーの立ち位置に置き換えられる。

 それでも同じ日本語でも著しい方言の違いで差異があるように、南米圏にあっては一口にポルトガル語やスペイン語といったところでまったく同じというわけにはいかないものと思われる。ポルトガル語やスペイン語一つをとってもそれぞれの中での差異があるに違いない。

 そのため、三重での加害者と被害者の交流はその大部分が日本語でのコミュニケーションだったと考えられる。

 そして事件当時、加害者と被害者が互いに日本語を駆使して何かを言い争ったのだろう。

 いずれにしても顔見知りの犯行であると思われるだけに容疑者の特定と身柄拘束にはそう時間はかからないものと思われる。

:拙ブログの関連エントリー
2022年08月31日


 南米系外国人による殺傷沙汰の凶行では大阪・堺のアパート室内で妻子を惨殺した後に母国ブラジルへと出国していたブラジル人容疑者についての送還・身柄引き渡しも実現していない。実現せぬまま時間が過ぎ、事件そのものの記憶が人々から薄れつつある。

 どこの国の人間が容疑者であるにせよ、「犯罪人引き渡し条約」が締結されていない以上は身柄の引き渡しには困難を極めることを想定しなければならないが、容疑者の逃げ得を許してはならない。

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以下、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)


「暴力団の父かわいそう」総長の“父”と“娘”逮捕 身分偽り車購入 娘が名義貸し「私の名前で買えないの知っていた」警視庁
4/17(月) 6:51配信 FNNプライムオンライン

自分の娘の名前を使って、およそ560万円の車を購入した疑いで、暴力団幹部の男が逮捕された。名義を貸した娘も、共犯者として逮捕されている。

「暴力団には売らない」のに
詐欺の疑いで逮捕されたのは、指定暴力団・住吉会系日野一家総長の高偉哲容疑者(73)と、43歳の無職の娘。

警視庁多摩中央署の調べによると、高容疑者らは、去年3月30日、都内の自動車販売店で、自らが暴力団幹部であることを隠して、売買契約を結び、およそ560万円の乗用車を購入した疑いがもたれている。

この販売店では、「暴力団関係者には車を売らない」ことを表明しているという。にもかかわらず、高容疑者が、自らの身分を隠したまま、売買契約を結んだだため、詐欺容疑が適用されたとのこと。

この日、高容疑者は、娘とともに来店。娘の名義で購入したという。売買契約の際、自らが暴力団組員などではないとウソをついて、署名をしていたとのこと。私生活で、自家用車として使うため、ローンを組んで購入していた。

「暴力団の父が車買えず、かわいそう」
別の暴力団事件の捜査の過程で、名義貸しが発覚。調べに対して、高容疑者は、「自分の名義で車を買えないことは知っている。娘を乗せて走ってる分には罪にならないと思っていました」などと一部容疑を否認している。

一方、娘は、「暴力団の父が車が買えないことは知っていた。父がかわいそうなので名義を貸しました」と容疑を認めている。

現在、暴力団対策法や暴力団排除条例により、組員らの経済活動は、著しく制限されている。各業界とも「暴力団お断り」を掲げていて、組員らが身分を偽る行為は、厳しく取り締まられている。

組員であることを隠して、ゴルフ場でプレーをしたり、銀行口座を開設するなどして、逮捕されるケースは後を絶たない。

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画像:逮捕された暴力団総長

 …車のローンを組んで自家用車も所有出来ないとは暴力団総長といえども今どきのヤクザも決して楽じゃない。

 売買契約にも同行せず、(暴力団と組織的な関わりのない)娘の名義ということにして、飽くまでも娘が所有する車を父親が拝借していたという体裁にすれば良かったのではないかとも思うが、そこは警察の捜査。

 おそらくは何週間、何ヵ月…場合によっては何年間にもわたる追跡で父親である暴力団総長が所有しているに等しい証拠を固めての逮捕だったと思われる。

 ローンの支払いの明細などもしっかりと押さえていたのだろう。警察の捜査、法の適用恐るべしである。 

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gaitsui
  
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2023年02月15日

ブラジリアン容疑者のパトカー強奪事件!

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画像上下:TVニュースより
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◇ 対警察…同胞同士の喧嘩で凶行頻発!

不法滞在ベトナム人グループ内での乱闘から殺人未遂!

 各地で内輪での揉め事からパトカー強奪に発展したり、刃物を用いた凶悪事件が頻発している。

 兵庫県加東市山口の国道372号にて自宅への帰途に着く車中、姉妹の間で激しい口論となって同乗していた家族が110番通報。

 間もなく到着したミニパトカーを運転して約10キロを走行したとしてブラジル人会社員の女、オオハシ・ドリアーニ・フェレイラ容疑者(31歳)が窃盗の現行犯で逮捕された。

 オオハシ容疑者は姉と喧嘩になった後、通報を受けて現場に駆け付けたミニパトに任意同行の上で同乗。家族が110番通報するくらいなので、その喧嘩の凄まじさも相当だったのだろう。

 ミニパトに乗って駆けつけた加東警察署の警察官がミニパト車外にて本署に無線連絡していたところ、その隙に運転席に移動したオオハシ容疑者が突如ミニパトを発進させたものである。

以下、ニュースより引用 

任意同行中にミニパト盗み10キロ逃走、ブラジル人の女を現行犯逮捕
2/13(月) 11:51配信 産経新聞

ミニパトカーを盗み約10キロ逃走したとして、兵庫県警加東署などは12日、窃盗の疑いで、ブラジル国籍で兵庫県姫路市四郷町の会社員、オーハシ・ドリアーニ・フェレイラ容疑者(31)を現行犯逮捕した。「借りただけで盗んでいない」と容疑を否認している。

逮捕容疑は同日午後10時15分ごろ、同県加東市山口の国道372号で、加東署のミニパトカー1台を盗んで逃げたとしている。

加東署によると、任意同行のためミニパトカーに同乗していた際に、車外で無線連絡していた署員の隙をみて、後部座席から運転席に移動し車を発進させたという。

容疑者はそのままミニパトカーを運転して約10分間走行。約10キロ離れた同県丹波篠山市内で渋滞に巻き込まれ停車したところを、パトカーで追跡中だった篠山署員に身柄を確保された。

加東署によると、滋賀県に住む姉らが同日、車でオーハシ容疑者を姫路市内の自宅まで送っている最中にトラブルとなり、家族が110番していた。

ミニパトカーを盗まれた際、署員1人で対応していたという。加東署は任意同行の手順に誤りはなかったとしているが、詳しい状況や経緯を調べる。同署の弓削正至副署長は、ミニパトカーの盗難について「再発防止のため、署員への指導を徹底する」とコメントした。

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画像上下:TVニュースより
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以上、引用終了

 まさにブラジル人容疑者による前代未聞のパトカー強奪事件。

 オオハシ容疑者が運転するミニパトは約10分後、渋滞にはまっていたところをパトカーで追跡して来た篠山警察署の警察官らによって確保された。

 捕まらなければ強奪したミニパトでどこまで行くつもりだったのか? 自宅まで帰るつもりだったのか? その後は乗り捨てるつもりだったのか? どうせどこかでは捕まってミニパトも発見されていただろうが、何者かによって悪用されていたかも知れない。

 今回奪われたのはミニパトだったが、愛知県知立市では薬物使用で錯乱状態にあったブラジル人容疑者によって警察官が拳銃を強奪された上に(容疑者による)発砲で右腕を負傷させられた事件が発生している。

 拳銃にせよ警棒にせよ手錠にせよ車両にせよ、警察の備品・装備品が奪われたのは一大事。

 ミニパトでの逃走の最中に追突やひき逃げを起こし、新たな事件が二次災害的に発生していたかも知れない。

 まず初動対応で誤りだったのは軽微な事件だからとミニパトに乗った警察官が1名で対処したことだったと言えるだろう。

 最低2名の警察官で対処していれば1名が車外で無線連絡している間、もう1名が車内で容疑者から事情聴取をするなりして未然に防げていたはずである。

 ブラジル人容疑者の想定外のトンだ奇行によって警察もメンツを潰された格好だが、何ともふざけているのはオオハシ容疑者による「借りただけで盗んでいない」などとする供述と容疑の否認。

 貸し借りに端を発するトラブルでよく聞くことだが、盗んだ当人は借りただけのつもりでも傍から見れば立派な窃盗。

 借りただけ…などという、どこかの民族が言いそうなことを平然と言う点は半島系も南米の大陸系もそう変わらないようだ。

 これでブラジル人をはじめ、日系4世以降の南米人受け入れを緩和してくれ…などと言われても余計に敵わない。

:拙ブログの「南米人犯罪」関連エントリー
2023年02月12日



 続いては静岡県の御殿場市内で発生したベトナム人グループ内での殺人未遂事件。

 ベトナム人の男らがアパート室内で酒盛りをしていたところ何らかのトラブル(?)となり、1人が刃物を持ち出して1人に襲い掛かってケガを負わせ、その場に居合わせたもう1人の計3人を調べたところ全員が不法滞在であることが発覚して加害者・被害者ともに逮捕となったものである。

以下、ニュースより引用

殺人未遂容疑で逮捕…調べてみたら被害者らも“不法残留”か ベトナム人男3人を逮捕=静岡県警
2/14(火) 15:47配信 静岡放送(SBS)

1月21日深夜、静岡県御殿場市内で起きたベトナム人同士の殺人未遂事件で、警察は被害者の知人の男を逮捕しました。さらに、容疑者の男のほか、被害者、事件現場に居合わせたベトナム国籍の男の計3人を不法残留の疑いで逮捕しています。

殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、ベトナム国籍で、住居不詳、無職の男(29)です。男は1月24日午後11時頃、御殿場市中清水の空き地で、知人のベトナム国籍の男性(25)の腕や胸などを刃物で切り付け、殺害しようとした疑いが持たれています。警察は容疑者の認否を明らかにしていません。

その後の捜査で、この容疑者の男に加え、被害者、さらに事件現場に居合わせたベトナム国籍で、御殿場市大坂の無職男(25)の3人が、約3か月から約1年3か月にわたって不法残留だった疑いが高まったとして、入管難民法違反の容疑などで逮捕しました。

事件当時、3人はアパートで、酒を飲んでいたところ、何らかのトラブルになったとみられています。警察は、3人のほかにも、現場には複数人がいた可能性もあるとみて、捜査しています。

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画像:TVニュースより

以上、引用終了

 事件現場で逮捕・拘束されたのはベトナム人3人とのことだが、引用記事にもあるように警察では他に複数人がいたと見ている。

 発生したトラブルというのも酒の席でのことだとされているが、それとて真相は分からない。

 3人以上の不法滞在ベトナム人が集っていたとのことで、ろくでもないことに勤しんでいたものと思われるが、もしかすると犯罪収益の分配をめぐるトラブルだったとも考えられるだろう。

 グループ間での内輪揉めなり内部抗争が発生した時、大抵は「酒の席での口論」などとツマラナイことを理由にしているものだが、その実態は犯罪ビジネスをめぐるトラブルだったりする。

 彼らの間で上下関係があっての指揮・命令をめぐるトラブルだったのかも知れないが、そうだったとしても犯罪ビジネスをめぐるトラブルの一環には違いない。

 技能実習生同士の殺傷沙汰が全国規模で発生するベトナム人コミュニティだが、そういう凶暴性が彼らベトナム人の気質なのかとも思った。あるいは日本で言う部落・同和出身者のように、そういう特定の層が日本への出稼ぎ組(技能実習生)に多く含まれていると考えるのが一番しっくりくる。

 しかし、それ以上に留意しなければならないのは日本行きを希望する実習生を募って来日への人選や手続き、渡航費用の支出を代行しているのはベトナム・マフィアにも通ずるベトナム版『蛇頭』のような組織。

 そうした組織を通じての来日である以上、やはりそこにはベトナム・マフィアに通ずる者が少なくないと見るのが妥当である。

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その他、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ ネオ行動保守!外国人犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)


 各地で凶悪事件のベトナム人被告に対する裁判が始まって、判決が下されている。

新居浜・ベトナム人被害の強盗致傷事件 ベトナム人被告の初公判 起訴内容認める 1人は逃走中【愛媛】
2/13(月) 20:25配信 テレビ愛媛

2020年6月、新居浜市でベトナム人の男性が襲われ現金などを奪われた事件で、強盗致傷などの罪に問われている同じベトナム人の男の初公判が松山地方裁判所で開かれ、男は起訴内容を認めました。

起訴状などによりますと、ベトナム国籍で住所不定のファン・チュオン・フン被告(26)は、2020年6月に仲間3人と共謀、新居浜市でベトナム人男性を刃物で切りつけて車で連れ去り、現金22万円とキャッシュカードを奪った強盗致傷などの罪に問われています。

松山地裁で13日に開かれた初公判で、フン被告は起訴内容を認めました。

続く冒頭陳述で検察側は、別の男が被害者の男性に切りつけた後「フン被告が男性の服をつかんで車に乗せた」と当時の役割を説明しました。

また、弁護側はフン被告は犯行グループのうち現在も逃走中の1人から「金を返さないやつがいる」「取り立てにいこう」と誘われ「以前に居候させてもらった恩義があったため断れなかった」ことなどを明らかにしました。

判決は2月17日に言い渡される予定です。


【速報】「自分の体は永遠に汚れてしまった」ベトナム人の男に懲役15年の実刑判決 知人男性を殺害 旭川地裁
2/13(月) 15:20配信 北海道ニュースUHB

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グエン被告(2022年3月)

 北海道旭川市で知人男性を殺害した罪などに問われていたベトナム人の男の判決公判が2月13日、旭川地方裁判所で行われ、懲役15年の実刑判決が言い渡されました。

 判決を受けたのはベトナム国籍のグエン・ゴック・トゥン被告(25)です。

 グエン被告は2022年2月、旭川市のJR旭川駅で、SNSで知り合った同じベトナム国籍の男性(当時35)の首などを包丁で複数回突き刺して殺害した罪などに問われています。

 これまでの裁判で検察側は、グエン被告が事前に包丁を用意し、犯行時自らが傷つかないように手袋を着用するなど、高い計画性のもと殺人が実行されたと指摘。

 また被害者遺族らに謝罪の言葉もなく、犯行は一方的で執拗かつ残忍。「殺してすっきりした」と述べるなど自己中心的だとしてグエン被告に懲役17年を求刑。

 一方、弁護側は、グエン被告が被害者から3度にわたるわいせつ行為を受け「男性からの謝罪がなく許すことができなかった」「自分の体は永遠に汚れてしまった」などと語っていると説明、情状酌量を求め、懲役12年程度が妥当だなどとしていました。

 13日の判決で、旭川地方裁判所の小笠原義泰裁判長は「被害者には17ヶ所の刺し傷などがあり犯行は残忍。多数の人が行き交う駅で犯行を行なった殺意の強固さは明らかだ。計画的かつ冷静に犯行に及んだ」と指摘。

 一方で「被告人は被害者から3度にわたるわいせつ行為を受けたことに怒りを感じ、復讐心を募らせた。警察に相談するも捜査に進展がなく、金銭的解決を求めるも誠意ある対応がなかった」などとして、グエン被告に懲役15年の実刑判決を言い渡しました。

 ベトナム人同士での殺人罪で懲役15年の実刑判決は妥当。強盗致傷罪に問われたベトナム人被告にも相応の判決が下されていると見ている。

 思うに日本人が犠牲になった事件では極刑で、彼ら外国人同士での事件なら殺人罪でも死刑回避が妥当。

 それにしても強盗致傷罪で主犯格に生活の世話になったので犯行への加担を断れなかったというのはまだ分かるとしても、同性の同胞から受けたわいせつ行為(即ち男色)で「身体を穢された」というのは何だか笑える。LBGTにも通ずる話だが、男ならもっと強くあれ。


 他人名義のクレカ不正使用やLINEペイの不正使用で支那人(中国人)容疑者が相次いで逮捕されている。こちらも「闇バイト」の募集による末端での組織犯罪と言えるだろう。日本人の半グレによる組織犯罪も相当に知能的だが、あちら(チャイナ)はさらに知能犯的である。

他人名義のクレカ「auPAY」利用で中国人の男を逮捕 電子たばこなど約17万円詐取の疑い
2/13(月) 12:21配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN

電子決済サービスを悪用し、逮捕です。

埼玉県の男性(50代)のクレジットカード情報を「auPAY」のアカウントに登録し、去年6月、東京・中野区のコンビニで電子たばこなど17万円相当を購入し、だまし取ったとして、警視庁は中国籍の魏忠宝容疑者(28)を逮捕しました。

フィッシング詐欺などの手口で他人のカード情報を不正に入手したとみられていて、警視庁は魏容疑者が5000万円相当の商品を購入したとみて余罪を調べています。

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画像上下:TVニュースより
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LINEペイで詐取の疑い 中国籍男を逮捕、警視庁
2/14(火) 11:49配信 共同通信

 決済アプリ「LINE(ライン)ペイ」で他人のアカウントを使って加熱式たばこを不正購入したとして、警視庁サイバー犯罪対策課は14日までに、詐欺の疑いで中国籍で会社役員の林俐容疑者(44)=横浜市=を逮捕した。同課によると、「覚えていない」と容疑を否認している。

 林容疑者は指示役の下、2021年10月25〜27日、東京都や神奈川県のコンビニで、不正に入手した29人分のアカウント情報を使い、計約160万円分のたばこの詐取に関わったとみられる。

 LINEペイを巡っては21年10月22〜27日、約200人分のアカウントが不正に使われ、計約700万円の被害が確認されているという。


 入管職員を騙り、入国手続きに不正があるとの連絡で電子マネーカードの利用権(40万円分)を騙し取った事件が起きたが、外国人の入国手続きに関する知識があったことから外国人が関わった犯行であるとも考えられる。

入国管理局の職員名乗り「手続きに不備」 電子マネーカード40万円分詐取 外国籍の男性が被害
2/14(火) 8:03配信 神戸新聞NEXT

 13日夜、神戸市灘区の外国籍の男性会社員(29)から「電子マネーカードの利用権をだまし取られた」と兵庫県警葺合署に届け出があった。同署は詐欺事件として調べている。

 署によると、同日午後0時45分ごろ、男性の携帯電話に入国管理局の職員を名乗る男から「日本への入国手続きに不備があった」「電子マネーカードを購入して支払えば(男性が捕まらないように)調査を行う」などと連絡があった。男性は指示に従い、同市中央区のコンビニで数回にわたりカード計40万円分を購入し、記載された番号を男に伝えた。知人に相談して被害に気付いたという。


 店舗への侵入によるカード盗難事件。

画像:筆者(有門大輔)のツイートより

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2023年02月12日

ペルー人誘拐犯の再犯!

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画像:昨年4月、ペルー人の男が愛知県碧南市で女子高生を誘拐したとして逮捕された時のニュース映像より(詳細は後述)

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◆ 「建国記念の日」の雑感

画像:澤村ウリ同志のツイートより


 昨日(2月11日)は「建国記念の日」であり、ごく内輪で粗末ながらささやかに建国を祝する集いが開かれました。

 建国記念日と言えば政府主催の式典に参加し、大会場にて歌を合唱して高名な先生方の基調講演を拝聴し、聖寿万歳を執り行なうのも大いに結構ですが、そうした大掛かりな動きには加わらず、自分たちのペースに基づいてそれぞれが各々で祝いの場を設けるというのもアリでしょう。

 当日は、いつも街頭行動を共にしている澤村ウリ同志が懇意にしている然る保守系運動の女性参加者を招いての激励会の意味合いがあったものですが、当該の女性参加者は『日本第一党』からの分派騒動に端を発する問題で同党関係者との間で係争を抱え、敗訴していました。

 ただ、今回の集いは運動関係者の誰かを非難したり、罵倒するようなものではありません。

 昨年・一昨年来、党派は分かれても広い意味では皆「同志」であり、細部での主義主張や運動論、立場の違いはあっても概ねの方向性としては一致していることを改めて再確認し合ったものです。

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◇ 南米からの受け入れ継続・拡大に端を発する!

愛知・碧南〜常滑でのペルー人誘拐犯が今度は殺人未遂!

 広島県呉市で2月10日午前8時頃、同市内の住宅に住む27歳の姉(看護師)と19歳の妹がハサミを持った男に襲撃され、首などにケガを負わされる事件が発生した。

 この事件で住所不定、職業不詳でペルー人のロヨラ・カワシマ・マヌエル・アブラハム容疑者(35歳)が殺人未遂容疑で逮捕されている。

 アブラハム容疑者は住宅の窓を割って侵入しており、犯行は強い殺意を以って行なわれたという。後に殺人未遂で送検されたようだが、当然だ。

以下、ニュースより引用

ペルー人の男が殺人未遂容疑で逮捕 ハサミで姉妹にけが負わせる 広島・呉市
2/10(金) 17:40配信 HOME広島ホームテレビ

呉市でペルー国籍の男が殺人未遂容疑で逮捕

10日午前8時ごろ、広島県呉市の住宅で、姉妹2人の首などをハサミで刺したなどとしてペルー国籍の男が逮捕されました。

住所不定・職業不詳、ペルー国籍のロヨラ カワシマ マヌエル アブラハム容疑者(35)は、10日午前8時ごろ、呉市新宮町の住宅に窓を割って侵入し、27歳と19歳の姉妹の首などを、殺意を持ってハサミで刺すなどしてけがを負わせた疑いです。

2人は首などにけがをして病院に搬送されましたが、命に別状はないということです。

ロヨラ カワシマ容疑者は、「2人を刺したことに間違いありません。」と話し、19歳の女性に対する殺意のみ認めているということです。

現場の家は、家族で暮らしていましたが、事件当時、姉妹2人だけだったということです。

ロヨラ カワシマ容疑者と19歳の女性との間には面識があったということで、警察が事件のいきさつを調べています。


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画像:送検されたロヨラ・カワシマ・マヌエル・アブラハム容疑者


殺人未遂の疑い はさみで姉妹を刺したペルー人の男送検
2/12(日) 12:53配信 HOME広島ホームテレビ

10日、広島県呉市の住宅で姉妹2人の首などをハサミで刺したとしてペルー人の男が送検されました。

12日、殺人未遂などの疑いで送検されたのは、ペルー人の男(35歳)です。

容疑者は10日午前、呉市新宮町の住宅に窓を割って侵入し27歳と19歳の姉妹の首などをハサミで刺すなどしてけがをさせた疑いがもたれています。

2人は首などにけがをして、病院に搬送されましたが命に別状はないと
いうことです。

容疑者は「2人を刺したことに間違いありません」と話し19歳の女性に対する殺意のみ認めているということです。

容疑者と19歳の女性との間には面識があったということで警察が事件のいきさつをしらべています。

以上

 殺意を以っての犯行は非常に恐ろしい。単なる金品を狙った物取りや強盗の類でもなく、自分たちに対する凄まじい殺気を放って迫って来たのだから被害者姉妹の恐怖は如何ばかりだったことか?

 2人の姉妹は首にケガを負わされて病院に搬送されて生命に別条はないとされたものの、首などに傷痕が残るというのも凄惨なものだ。首を刺されるなどしながらも死に至らなかったのは看護師である姉が早期に適切な処置を施したことによるものだったのかも知れない。

 報道によるとアブラハム容疑者は姉妹のうち19歳の妹のほうと面識があったようで、男女間の痴情のもつれを逆恨みしての犯行だったのだろう。

 姉妹がともに狙われていることから、もしかすると27歳の姉が2人の交際関係を制止したことに対し、それを逆恨みして姉妹2人の殺害を計画したのかも知れない。

 今回のアブラハム容疑者による凶行が「明確な殺意」に基づく犯行であり、実に身勝手な動機に基づくものであったかは同容疑者の「前科」が物語っている。

 昨年4月18日、アブラハム容疑者は愛知県碧南市の名鉄・碧南駅前で16歳の女子高生を連れ去り、同県常滑市の自宅アパートに45日間も監禁した容疑で逮捕されている。

:拙ブログの関連エントリー
2022年04月20日



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画像上下:当時のニュース記事・映像より
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 飽くまでも報道では被害者の女子高生に「ケガはない」とされており、家出少女を自宅に泊めただけといった印象を与えるなど、どこかアブラハム容疑者に同情的な報道だった。

 学校に通っている児童を長期間自宅に泊めてどうするつもりだったのか?…いつまでそのような生活が続くと思っていたのか?

 もしかするとアブラハム容疑者は女性に異常な執着心を持つ精神異常者なのかも知れない。

 碧南市〜常滑市にかけて発生した女子高生誘拐・監禁事件が合意に基づく宿泊だったと判断されたのか、早期に釈放されたがゆえにアブラハム容疑者が愛知県から広島県呉市に赴き、姉妹に危害を加える凶行に及ぶ遠因となった。

 この碧南〜常滑にかけての誘拐・監禁事件の時にギッチリと懲らしめていれば呉市での凶行は未然に防げたと言えるだろう。

 アブラハム容疑者としては単に女性と一緒にいたかった…単に一緒に過ごしたかった…ということだったのかも知れないが、それさえも叶わないとなるや強い殺意に基づき、ハサミで危害を加えるなどは精神異常の類でしかない。

 SNSでのアプリを通じて被害女性と接触して広島・呉市まで赴いていたのか…それとも広島・呉市に赴いてから女性と出会ったのかは判然としないが、いずれにせよ異常な執着心を持っていることは間違いない。

 広島県では過去にもペルー人異常者によって幼女が犠牲になる暴行・惨殺事件が起きている。そのペルー人凶悪犯も母国で少女暴行の前科を持っていた。

 こういう前科・精神異常を持った南米人が日系人資格に基づいて来日しているのが実状なのである。

 そうした前科・精神異常を日本側で審査して見抜けて選別出来ていない以上、日系南米人の受け入れの継続・拡大は非常に危険である。

 同じく南米のブラジルでは日系人コミュニティより日本政府に対し、日系ブラジル人受け入れ継続・拡大を要求するように煽り立てる運動が盛んなようだ。

以下、ニュース記事より引用

《ブラジル》「4世ビザへの率直な声寄せて」 制度セミナーを2月7日に開催 日本政府が直接に質問を受け付ける
1/24(火) 6:10配信 ブラジル日報

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昨年5月25日に日系5団体の代表者署名付きで林大使に提出された「日系4世の更なる受け入れのための制度改正に関する要望書」

 日本国外務省、出入国在留管理庁と国外労働者情報支援センター(CIATE)はブラジル時間2月7日20時から、日系4世受け入れ制度説明セミナーをオンライン会議アプリ「Zoom」上で共同開催する。4世ビザ制度に関しての要望や質問を直接、日本政府に伝える場が設けられる。日本語とポルトガル語の同時通訳あり。
 現状の4世ビザ制度で受け入れ対象となるのは、日本語能力試験N5程度を持つ18〜30歳で、家族帯同は不可。
 これに対し、日系社会側からは「3世も4世も同じ。三世までと同じ条件にしてほしい」といった強い要望が繰り返し上がっている。

以上、引用終了

 日系4世からの受け入れ厳格化はブラジルに限らず、ペルーなども含め、全ての国に共通する措置だろう。

 もし日系ブラジル人4世からの受け入れを緩和すれば、忽ち日系ペルー人などについても同様の措置を取らなければならない。

 日系南米人の受け入れが厳格化された背景には、日本の治安に甚大な悪影響を与えた当の(来日・定住化した)日系南米人コミュニティの素行の悪さがある。

 20世紀中、ブラジルやペルーなどの南米各国が日本人移民を受け入れたのは日本人への同情心からではなく、広大な農地を開拓するために労働力を欲したためであり、逆にバブル期の日本がその日本人移民の子孫たる日系南米人を受け入れたのは工場などでの労働力を欲したためで相互に単なるエゴ。

 農地というフロンティア拡大と、空前の好景気には互いにそれで良かったが、そういう時代を過ぎれば相互に受け入れを規制するのは当然。

 日本もブラジルもペルーも、それぞれが自国の発展にこそ第一義的に尽くすべき時に来ている。

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以下、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ ネオ行動保守!外国人犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo_16.htm


 ネット動画では「マヌケ会」などと揶揄されている自称・ボランティア団体の副総長だったブラジル人の男が自転車でコンビニ店内への突入を繰り返す建造物侵入と威力業務妨害の容疑で逮捕された。

 この団体の代表者が「ハウル」などと称しては未成年者への淫行や売春あっせんで逮捕された挙げ句、拘置所内で不審死したそうだが、やはりこういう団体にはこの手の輩が集うのだろう。

 「ルフィ」といい、「ハウル」といい、アニメ作品こそがいい迷惑で、当の『トー横』にとってもトンだイメージ・ダウン。

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画像上下:逮捕されたハセベ・フェルナンデス・マルコス容疑者
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仲間と自転車に乗ったままコンビニ侵入、店員ら脅す…トー横「歌舞伎町卍会」副総長逮捕
2/9(木) 12:34配信 読売新聞オンライン

 警視庁新宿署は9日、ブラジル国籍で住所不定、無職の男(36)を建造物侵入と威力業務妨害の疑いで逮捕したと発表した。逮捕は8日。男は居場所のない若者らが集う新宿・歌舞伎町の一角「トー横」で炊き出しなどを行っていた「歌舞伎町卍(まんじ)会」(解散)と称する団体の副総長だったという。

 発表によると、男は1月3日未明、仲間を引き連れて自転車に乗ったまま、歌舞伎町のコンビニ店内に侵入。「ここにいるのは全員仲間だぞ」と店員らを脅し、店の業務を妨害した疑い。「店員の態度が気に入らなかった」と容疑を認めている。

 男は昨年10月以降、同店で騒いだり、長時間居座ったりと迷惑行為を繰り返していたという。


 携帯ショップに侵入したブラジル人容疑者らを逮捕。かのブラジルでは白昼堂々、携帯ショップが襲撃されるような強盗事件が頻発している。今に日本でも同様の犯行が起きる?

帯電話販売店に侵入し店内物色した疑いで2人を逮捕 愛知県警
02月09日 21時41分 NHK

去年、岐阜県内の携帯電話販売店に侵入し、店内を物色したとして容疑者2人が窃盗未遂などの疑いで愛知県警に逮捕されました。
東海3県では同じ時期に、携帯電話販売店でスマートフォンやタブレットなどが盗まれる事件が相次ぎ、被害の総額は4000万円を超えていて警察が関連を調べています。
逮捕されたのはいずれもブラジル国籍で岐阜県可児市に住むアルバイトのダ・シルバ・ラファエラ・ミシェッリ容疑者(22)と19歳の作業員の少年です。
警察によりますと、2人は去年10月の深夜、岐阜県可児市の携帯電話販売店にガラスを割って侵入し店内にあったロッカーを物色するなどしたとして窃盗未遂と建造物侵入の疑いがもたれています。
東海3県では同じ時期に、携帯電話販売店でスマートフォンやタブレットなどが盗まれる事件が相次ぎ、被害の総額は4000万円を超えていて警察が関連を調べています。
警察は2人の認否を明らかにしていません。


 闇バイトによる詐取・窃盗事件は日本人のみにあらず。と言うよりも昨今の闇バイトによる連続強盗事件は支那人(中国人)犯罪こそがそのハシリ。

中国版「闇バイト」の元締か 盗品を無償で譲り受けた疑いの男性逮捕
2/10(金) 16:48配信 毎日新聞

 他人のクレジットカード情報で購入されたギフトカードを譲り受けたなどとして、兵庫県警などは10日までに、中国籍で会社役員の張錦根容疑者(41)=東京都豊島区=を盗品等無償譲り受けと組織犯罪処罰法違反(犯罪収益収受)の疑いで逮捕、送検した。県警は張容疑者を中心に、中国の通信アプリ「微信(ウィーチャット)」で不正購入された商品を受け取る「闇バイト」を募集していたとみている。

 逮捕容疑は2022年7月12日、他人のカード情報で購入されたギフトカード30枚(計15万円相当)を自身が経営する会社「青山」(さいたま市岩槻区)に郵送させたとしている。「自分が受け取ったことはない」と容疑を否認しているという。

 県警国際捜査課によると、クレジットカードの情報は「フィッシング詐欺」で盗み取られたとみられる。闇バイトに応募した中国籍で兵庫県西宮市の大学院生、喬天成被告(28)=窃盗罪などで起訴=が何者かが注文したギフトカードを学生寮で受け取って郵送。張容疑者がこのギフトカードなどで中国内で高値で売買される化粧品を購入していた。

 家宅捜索で千葉県内の関係先から100万円分のギフトカードが見つかった。喬被告は1回約1000円の報酬で同社の指示の下、不正購入されたギフトカードやゲーム機などを受け取り60回以上郵送していた。張容疑者はそれらを転売し、約3年間で数億円の収益を得ていたとみられるという。【宮本翔平】


 こちらは朝鮮人(韓国籍)による闇バイトへの応募での「受け子」。こちらも若者のみならず、46歳の中年。

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画像:逮捕された李臣哲容疑者

特殊詐欺「受け子」を逮捕 SNSの“知人”から紹介
2/12(日) 1:42配信 FNNプライムオンライン(フジテレビ系)

SNSで知り合った知人から紹介され、特殊詐欺の受け子をした男が、逮捕された。

韓国籍の李臣哲(イ・シンチョル)容疑者(46)は2022年12月、仲間らと80代の女性に「銀行口座から現金が引き出されている」などと嘘の電話をかけ、キャッシュカード2枚をだまし取った疑いが持たれている。

李容疑者は、「借金の返済に困っていた」と容疑を認めている。


 ベトナム人コミュニティを中心に広がる大麻・麻薬密売ネットワーク。その場所・地域もイラン人による麻薬密売の「本拠地」とされた中部・愛知県。

 今や末端での密売人はベトナム人にとって代わられつつある。

大麻密売グループの“リーダー役”とみられるベトナム国籍の男を逮捕・送検
2/9(木) 21:22配信 メ〜テレ(名古屋テレビ)

 名古屋市の人物に大麻草を密売した疑いで、密売グループのリーダー役とみられる男が逮捕・送検されました。

 大麻取締法違反の疑いで逮捕・送検されたのは、ベトナム国籍の無職、ゴー・ズイー・ドゥック容疑者(24)です。

 警察によりますと、ゴー容疑者は去年8月、大阪市内から大麻草およそ158グラムを名古屋市中区の人物に発送し、代金を振り込ませて32万円で密売した疑いがもたれています。

 警察は、ゴー容疑者の認否を明らかにしていません。

 ゴー容疑者は、日本国内のベトナム人ら100人以上を相手に大麻を密売するグループのリーダー役とみられ、共犯とみられる男の名義の通帳には、去年1月から9月までの間に、およそ3000万円の入金が確認されているということです。


 直接的に外国人犯罪かどうかは分からないが、韓国人を名乗った男によるロマンス詐欺の末の偽の投資話による詐欺事件。

 韓流ドラマに影響されたのかどうか分からないが、現実はそう甘くはない。

「日本の文化知りたい」と投資話もちかけ 女性が5000万円だましとられる
2/1(水) 21:01配信 テレビ朝日系(ANN)

神奈川県に住む60代の女性がSNSで知り合った男に嘘の投資話を持ち掛けられ、現金5000万円をだましとられました。

 警察によりますと、去年12月、鎌倉市に住む60代の女性が、SNSで知り合った韓国人を名乗る男から「短期で利益を上げられる投資の方法があります」などと投資話を持ち掛けられ、男が指定してきた銀行口座に1カ月間で9回現金を振り込み、合わせて5000万円をだまし取られたということです。

 男は、自身が韓国人だと言い、「日本の文化や日本語をレクチャーしてほしい」と依頼し、その1か月後、投資話を持ち掛け始めたということです。

 女性が投資話を不審に思い友人に相談したところ、詐欺の可能性を指摘され、警察に相談して事件が発覚しました。

 警察は、SNS上で知り合った人から金銭の話をされた場合はすぐに警察に相談してほしいと、注意を呼び掛けています。


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2022年12月24日

外国人犯罪と在日外国人への生保!

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在日外国人への生活保護支給について異議を唱えた『日本国民党』(代表:鈴木信行・前葛飾区議会議員)の広報紙より
全国で年間、非常に莫大な支出になるが、「防衛増税」が叫ばれている昨今、潜水艦や空母、駆逐艦などを何隻建造することが出来たのか…というレベルの話だろう!

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◇ ブラジル人の集住地区・愛知県にて…

南米系コミュニティをこれ以上、拡大させるなと示唆する出来事!

 愛知県の安城市役所にてブラジル人女性(41歳)が生活保護の申請に訪れたところ、同市役所の職員が暴言(?)を吐いて拒絶したかのようなニュース報道がなされている。

 いかにも毎日新聞のような偏向メディアが喜々として大々的に伝えそうな事件(?)だが、市役所の職員は記事の文面にあるような厳しい口調では述べていないことを前提にニュース記事を検証していきたい。

以下、ニュース記事より


「国に帰ればいい」 日系ブラジル人の生活保護拒否、誤情報伝える
12/23(金) 7:30配信 毎日新聞

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生活保護費を受給できたが、「ほかの外国人で同じような目に遭っている人がいないか心配」と話す日系ブラジル人の女性=愛知県安城市で2022年12月22日午後6時16分、藤顕一郎撮影

 愛知県安城市役所の職員が、生活保護を申請しようとした日系ブラジル人の女性(41)に、「外国人に生活保護費は出ない」と虚偽の説明をしていたことが、関係者への取材で判明した。職員は「国に帰ればいい」と暴言も浴びせたという。支援者らの働きかけで受給が決まったが、女性は「ほかの外国人も同じような目に遭っていないか心配だ」と話している。

 関係者によると、女性は約10年前に来日した。夫(42)は県内の自動車部品工場などで働いていたが、新型コロナウイルス禍で失職。以降はアルバイトをしていたが、無免許運転などで逮捕されて収入が途絶えた。

 小学生の長男と1歳の次男を抱えて生活に困窮した女性は11月1日、知人と市役所を訪れ、生活保護の申請をしようとした。

 ところが、窓口で応対した職員は「外国人には生活保護費は出ない」「夫が逮捕されたら入国ビザが取り消しになる」などと誤った情報を伝え、申請を拒否。さらに「手助けできることはない」「国に帰ればいい」などと言い、出入国在留管理庁や領事館に相談するよう促したという。

 弁護士ら周囲の支援で11月末に申請できたが、担当職員はその後も、生活保護費を滞納している県営住宅の家賃支払いや、新型コロナ対策の貸付金返済に充てるよう求めたという。

 生活保護法は、保護の対象を「生活に困窮する国民」と規定しているが、定住、永住資格などを持つ外国人にも適用される。女性はブラジル国籍だが、在留カードを所持している。

 女性はこの間、知人らからもらった食料やミルクで2人の息子を養ってきた。「ミルクはいつもより倍くらいに薄めて飲ませるしかなく、最後は水のようだった。それが一番つらかった」と涙ながらに話した。

 22日に生活保護費を受け取り、担当課長から謝罪された。「精神的に追い詰められ、市役所に行くのが怖くなった。外国人も一人の人間として見てほしい」。ブラジルでもクリスマスを盛大に祝うが、「とてもそんな気分にはなれない」と頰を紅潮させた。

 安城市は取材に「個人情報に関わることであり、何も答えられない」と話している。【藤顕一郎】

以上

 拙ブログでは市役所を訪れたブラジル人女性の身内(夫)による事件など、「外国人犯罪」の側面からも検証していきたい。

 最初に安城市役所の窓口で対応した職員が述べたことについてだが、活字ではやや厳しい口調にも思えるものの、実際には「外国人に生活保護費は出ない、ことが基本ではあるんですよ」「母国に帰られることは検討していらっしゃらないんですか?」「ご主人(夫)が逮捕されたなら在留資格の取り扱いも厳しくなるかも知れませんね。そこは入管の判断ですが…」「こちらで手助け出来るようなことはないのかも知れませんね」「入管やブラジルの領事館にも一度ご相談されてはどうでしょう」といった口調で述べたのではないだろうか?

 今どきの役所の職員がそうそう、どギツい表現を用いた口の利き方をするとも思えない。

 市役所職員という「役人」にやや批判的にもなってしまうが、彼らは責任を回避するために絶対に揚げ足を取られるようなことは言わないし、「言質」になるような確定的なこともそうは言わない。

 飽くまでも彼らが公務として述べることは法制度や条例に基づいたことのみなのだ。

 まして全国的に福祉が重要視されているご時勢だ。福祉相談に来た人に役人がそう、つっけんどんな対応をするとも思えない。

 今回のブラジル人女性には知人(支持者?)が同行しての窓口相談だったそうだが、スマホなどで撮影・録音機能を誰もが所持している時代。それほどの「問題発言」がありながらも音声でのやり取りが公開されていないとすれば、なおのこと怪しい。

 そもそも、日本国籍を有さない外国人への生活保護支給が憲法違反であることは最高裁の判例にも出ていることで、現在進行形で行なわれている外国人への生保支給は厚生省(現・厚生労働省)が昭和時代に各自治体へ通達した「人道的措置」が今以って踏襲、拡大解釈されているものに過ぎない。

 本来なら在日外国人がそれぞれの母国の大使館なり領事館なりに窮状と生活支援の申し出を行なうことが当然であり、その意味で安城市職員が述べたことはそのままの発言であったとしても何ら違反でもなければ暴言でもない。

 近年、在日外国人への生保支給を問題視してこれを追及する向きが保守系市民運動を中心に広がりを見せ、保守系議員の中には議会で外国人への生保支給を追及し、外国人への生保支給の廃止が選挙戦での公約にも掲げられるに至っている。

 仮に安城市の職員が「外国人に生活保護費は認められない」とする旨の発言をしたとしても、それは最高裁の判例に沿った発言であり、「原則論」で言えば何ら誤情報ではないし、何ら責められるようなことでもない。

 むしろ、外国人への生保支給を疑問視する向きが強まっている昨今の世論の受けて、行政・自治体にあってもそうした認識が共有・徹底されつつある状況を物語るものだろう。

 そして問題はブラジル人女性の夫が無免許運転で逮捕されたことが原因で生活苦に陥ったという事実。

 愛知県など中部地方では南米系外国人による無免許運転や危険運転・暴走行為が相次いで摘発されてもいるが、記事では都合よく言及されていないものの、単なる無免許運転だったのか…それとも無免許運転の結果、何らかの事件が生じているのか?

 どういう状況で無免許運転に至ったのか、そのパターンやケースには何ら触れられていない。

 法的にはともかく、身内が不法行為で逮捕され、この先も釈放や社会復帰に向けた目処が立っていないのであれば、道義的には帰国も選択肢に入れなければならないだろう。

 生活苦の責任は日本国ではなく、無免許運転という不法行為に及んで囚われの身となった身内にこそある。

 記事では支援者(人権派団体?)らの働きかけで生保の受給が決まったそうで何よりだが、元より生保支給を断られそうな外国人を市役所窓口に赴かせ、敢えてトラブルを引き起こさせたのではないか? そのようにも思えてしまう。

 自らが住んでいる県営住宅の家賃やコロナ対策の貸付金の返済が滞っていれば返済を求められるのは当然。

 決まり文句のように、「他の外国人で同じような目に遭っている人がいないか心配」などというセリフがニュース記事の見出しにもなっているが、このブラジル人女性に限らず、家賃支払いや貸付金の返済が滞っていれば外国人のみならず、誰が申請に行っても似たり寄ったりな対応にならざるを得ないだろう。

 ブラジル人の他、日系南米人については日本国としても安価な労働力を求めた手前、入国条件を緩和して来日を奨励したという責任もあるので、一定の支援は必要と言えるかも知れない。

 ドイツでは失敗したが、自国に居座った外国人労働者とその家族に「帰国支度金」を与え、陸続きで帰国・越境の列車に乗せたところ、到着地の駅に到着する以前に列車内はもぬけの殻になったように、在日外国人への生保はダメだからとブラジルへ帰国のための費用(公費)支出というのも現実的ではない。

 故・安倍晋三元首相が生前の首相在任中、日系4世からの受け入れを厳格化したように、とにかく、これ以上、受け入れの数を増やしてはいけない…これだけは事実であり、唯一の解決策である。

:追記

 SNSでの有志からの投稿にて、「2018年12月に安倍晋三内閣は、永住者や定住者などの在留資格を持つ外国人も『(同法による)保護に準じた保護の対象となる』との答弁書を閣議決定した」との指摘がありました。

 功罪あれど、その一方ではカルト統一教会への法外な寄付によって困窮した信者の家庭があったり、その教団と特に親密な家系の元宰相。

 ある意味、暗殺されるべくして暗殺されたと言えるのかも知れません。

ところでサッカー元日本代表で、先のW杯2022年カタール大会でも客席での存在が話題となった日本サッカー界のレジェンド、「キング・カズ」こと三浦知良氏はこのほどポルトガルのチームに移籍が決定したとニュースになっていたが、三浦カズ氏は十代の頃よりサッカー留学でブラジルでの在住歴も長いばかりか、「マフィア研究」が趣味だとも聞く。

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中部地方を中心にブラジル人が徒党を組んだギャング化が以前より指摘されている他、最近では南米系を含む外国人の半グレ集団による抗争が全国的に勃発しているが、いつか在日ブラジル人の犯罪や諸問題について三浦氏による見解を拝聴する機会があれば是非、聴いてみたいものである。

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 絶滅危惧種を密猟して母国に持ち帰ろうとした韓国人を出国寸前で摘発。

韓国行きのバッグから…絶滅危惧種が6匹! 税関職員、那覇空港で発見 男2人を逮捕
12/22(木) 8:13配信 沖縄タイムス

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本島北部などに生息するイボイモリ=2017年

 沖縄県の天然記念物で絶滅危惧種のイボイモリを許可なく国外へ持ち出そうとしているのを税関職員が那覇空港で見つけ、豊見城署が関税法違反の疑いで韓国籍の男2人=いずれも20代=を緊急逮捕していたことが21日、関係者への取材で分かった。2人は「本島北部で捕ったが、持ち出しが禁止だとは知らなかった」と容疑を一部否認しているという。イボイモリは種の保存法で捕獲などが禁止されており、署が詳しく調べている。沖縄地区税関によると、イボイモリの不正輸出を那覇空港で摘発したのは初めて。

 関係者によると、10日午後、那覇空港国際線ターミナルの手荷物検査場で、韓国に向け出国する男らのバッグにイボイモリとみられる生物6匹が入っているのを税関職員が見つけ、署員が緊急逮捕した。

 2人は本島北部に数日間滞在し、イボイモリを捕獲したとみられている。このうち1人は韓国でペット関係の仕事をしていると話しているという。

 本島北部や渡嘉敷島などに生息するイボイモリは種の保存法で国内希少野生動植物種(希少種)に指定されており、捕獲や譲渡、輸出が原則禁止されている。ワシントン条約の「付属書3」にも掲載され、国際取引が規制されている。

 昨年、県内の男性もネット販売しようとしたとして種の保存法違反疑いで摘発されている。

 世界自然遺産に登録され、独自の生態系が保たれてきたやんばる固有の生き物に、関係者が密猟対策を強化している。

 本島北部では、密猟者から希少な動植物を守ろうと県や環境省、国頭村森林組合員などが日夜パトロールし、不審な人に声かけしたり、チラシを配ったりするなどの対策をしてきた。今年8月には初めて小型無人機ドローンを導入し、夜間に赤外線カメラで監視した。

 万が一、不正に捕獲されても水際で防ごうと、環境省は、税関や航空会社の職員に希少種を見分ける研修を定期的に開いている。

 環境保護団体の世界自然保護基金(WWF)ジャパン自然保護室の若尾慶子さんによると、イボイモリは欧米を中心に海外で人気が高く、2008年時の調査では一匹約4万円で取引されていた。こうした海外市場の需要も相まって、密猟の対象になってきたという。

 若尾さんは「今回国外への持ち出しを防げたことは評価できる」とし、「適正な摘発とルールの周知を両立し、積み重ねていくことが大切だ」と話した。(社会部・矢野悠希)

 何でも持ち帰ろうとする連中だが、こうした絶滅危惧種の密猟について、日々サンゴを云々している自称・環境保護団体の極左連中は何も言わないのか?


 覚せい剤を密輸しようとしたイラン人らを逮捕。

覚醒剤3.8キロ密輸疑い フェルトに染み込ませ隠す 静岡県警、2容疑者を逮捕
12/23(金) 5:54配信 静岡新聞

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フェルトに染み込ませて密輸された覚醒剤などの押収品(県警提供)

 営利目的で英国から覚醒剤を密輸したなどとして、清水署と県警薬物銃器国際捜査課は22日までに、覚醒剤取締法違反(営利目的輸入)などの疑いで住所不詳、無職の男(40)=麻薬特例法違反の疑いで現行犯逮捕=らイラン国籍の男2人を逮捕した。覚醒剤はフェルトに染み込ませる形で隠して密輸され、押収量は県警として今年最多の約3・8キロ。他にも関与した人物が国内外にいるとみて、県警は密売組織の実態解明を進める。

 名古屋市守山区竜泉寺、無職の男(50)は麻薬特例法違反の疑いで逮捕された。

 40歳の男の逮捕容疑は氏名不詳者と共謀して11月2日、英国から営利目的で覚醒剤相当量を輸入した疑い。50歳の男の逮捕容疑は40歳の男らと共謀し11月11日、磐田市内で取得した代替物を、覚醒剤として所持した疑い。

 県警によると、覚醒剤約3・8キロは約12万7千回分の使用量に相当し、末端価格は2億2400万円に上る。フェルトに染み込ませた覚醒剤は布計34枚に包まれ、段ボール1箱の中に隠されていた。

 中部国際空港に11月2日、国際宅配貨物として届き、名古屋税関清水税関支署から通報を受けた県警が泳がせ捜査を実施。配達物が置かれた磐田市内の一軒家の玄関先に40歳の男らが現れたところを取り押さえた。家は空き家だった。

 県警は、密売組織が人が住んでいないことを把握した上で受け取り現場を指定していたとみて捜査を継続する。

 街中での密売のみならず、海外からの密輸までを担って暴力団の「業務」を代行しているのがイラン人などの外国人犯罪者。

 空き家が密輸・密売の中継地点として悪用されているが、今後は空き家対策も重要になってくるだろう。


 19年前に東京・江戸川区で発生した強盗事件で、国際手配されていた支那人(中国人)容疑者の男が母国での強盗容疑で裁かれることとなり、日本側は同容疑者について「代理処罰」を求めている。

19年前“強盗殺人事件”逃亡の男…中国当局が起訴 日本側「代理処罰」を要請
12/23(金) 16:36配信 日テレNEWS

2003年、東京・江戸川区のマンションで女性が殺害された強盗殺人事件で、中国に逃亡していた男が、中国の検察当局に強盗罪で起訴されていたことがわかりました。

この事件は2003年12月、江戸川区平井のマンションで、ガラス店経営の鈴木弘子さんが殺害され、現金などが盗まれたものです。

この事件では、39歳の中国籍の男が逮捕され、その後、無期懲役の判決を受けて服役中ですが、もう一人の実行犯とみられる斉宇輝被告は中国へ逃亡し、国際手配されていました。

その後の捜査関係者への取材で、中国当局が去年8年に斉被告を逮捕し、ことし4月、現地の「強盗罪」で起訴していたことがわかりました。

日本側は中国に対して、現地の法律に基づいて処罰する「代理処罰」を要請していて、斉被告は今後、中国の裁判で裁かれる予定です。

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画像上下:ニュース映像より
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 「犯罪人引き渡し条約」を締結しておらず、まして母国で起訴されたとあってなおさら日本への身柄の引き渡しは無理だろう。惜しいが、ここは代理処罰しかない。

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2022年11月17日

死刑制度と外国人犯罪!

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画像:先頃、辞任した葉梨康弘法相(当時)による答弁

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◇ 幼子が犠牲になった堺・熊谷両市の事件!

犯罪人引き渡し、及び代替的な条約・協定の締結、急がれる!

 今年8月、大阪府堺市のマンションで発生したブラジル人の夫(33歳)による妻子殺害事件で、母国に逃亡したバルボサ・アンデルソン・ロブソン容疑者(殺人容疑で国際指名手配中)について、大阪府警は今月19日にも捜査員らをブラジルに派遣する方針を示した。

 ブラジルの警察当局に掛け合って捜査への協力を求めるもので、証拠類の提示や日本での捜査状況の説明の他、身柄拘束への協力も要請するという。


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画像上下:ニュース映像より
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堺母子殺害 夫の逃亡先・ブラジルに捜査員派遣へ 大阪府警
11/14(月) 17:40配信 毎日新聞

 堺市東区のマンションで8月、住人の荒牧愛美さん(当時29歳)と長女のリリィちゃん(同3歳)が刺殺された事件で、大阪府警は14日、荒牧さんの夫のバルボサ・アンデルソン・ロブソン容疑者(33)=殺人容疑で国際手配=が逃走したブラジルに捜査員を派遣することを明らかにした。捜査1課の幹部ら計3人が19日に出国し、現地の警察当局に捜査協力を求める方針。

 府警などによると、バルボサ容疑者は8月20〜21日、自宅で荒牧さんらを刃物で刺して殺害した疑いが持たれている。直後に成田空港から出国し、ブラジルに逃亡。現地に潜伏しているとみられ、府警は9月、国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配した。

 捜査員らは現地当局の担当者に事件の経緯や証拠を含めた捜査状況を説明するほか、身柄拘束への協力も要請する。警察庁の担当者も同行するという。

 ブラジルは日本と犯罪人引き渡し条約を結んでおらず、憲法で自国民の引き渡しも禁じている。バルボサ容疑者の身柄が確保されても引き渡しに応じないことも予想され、日本側はブラジルの法律で刑事責任を問う「代理処罰」の要請を余儀なくされる可能性がある。【郡悠介】

:拙ブログの関連エントリー

2022年08月25日 大阪での新たなブラジル人犯罪!?


2022年08月31日 ブラジル人容疑者の公開手配!



 …警察同士での引き渡しに向けた交渉・協議も然ることながら、事後的にでも日本とブラジルとの間における「犯罪人引き渡し条約」の締結に向けた外交ルートでの取り組みも重要だろう。

 在日ブラジル人が増加し始めた頃より30年近くも経過した今頃になって…という向きもあるだろうが、目下、ブラジル人によると思われる凶悪な大事件を捜査している真っ最中のことであり、今頃になったとしても何もやらないよりは遥かにマシである。

 日本で凶悪な大事件を起こし、日本とブラジルの双方で大ニュースとなっているのに容疑者はブラジルに逃亡したまま、日本国は手も足も出せない…。

 これは日本政府・外務省の責任に他ならない。

 …ところで人2人、それも幼子を含む妻子2人を殺害しているとなれば、十分に死罪(死刑)に相当する罪だろう。

 日本では最近、死刑執行を命ずる任を担った葉梨康弘法相(当時、当選6回の自民・岸田派の衆議院議員 =茨城3区=)が法相の職務について、「死刑のハンコを押す地味な役職」と述べたことが問題視されて辞任に追い込まれ、その後任の法相には第3次安倍改造内閣で農水相を担ったこともある齋藤 健 氏が任命された。

 よく言われる政治と「おカネ」にまつわる不祥事があったわけではあるまいし、逐一、誰それが何を言ったとか言わなかったとかで辞任にまで追いやるような向きは与野党ともに情けない。

 辞任した葉梨氏も葉梨氏で、同氏の選挙区は牛久・入管センターも位置する牛久市も入る茨城3区。

 特に法相ポストとは浅からぬ縁のある選挙区選出の議員でもあるだけに、せめて法相辞任に至る際に10枚でも20枚でも死刑執行命令書に法相としてサインしてからの辞任でも良かったのではないか?

 それこそ自身で述べたように、(死刑執行命令書に)判を突いた場面をテレビ映像で公開させ、「こういうお仕事です」というのを見せてからの辞任ならなお説得力があったことだろう。

 葉梨氏による、問題とされた発言の要旨は以下の通り。

「法務大臣というのは、朝、死刑のはんこを押して、昼のニュースのトップになるのはそういう時だけという地味な役職だ」
「今回は旧統一教会の問題に抱きつかれてしまい、一生懸命、その問題の解決に取り組まなければならず、私の顔もいくらかテレビで出ることになった」
「外務省と法務省は票とお金に縁がない。外務副大臣になっても、全然お金がもうからない。法相になってもお金は集まらない」

 …要するに葉梨氏としては法相ポストは大きな利権にも絡まない、死刑執行を命令するだけの地味な職務だということを述べたつもりなのだろうが、これのどこが問題発言(失言)であったのか皆目、分からない。

画像:筆者(有門大輔)のツイートより

 …「死刑制度」に言及しただけの葉梨氏の呆気ない辞任によって、後任の法相とて死刑執行命令書へのサイン、捺印はし難くなるのではないかと懸念されるが、前述のように、どうせなら10〜20枚の命令書に署名、捺印することで全世界からの注目を集める華々しい花道になったのではないか。

 それにしてもお隣の中共(中国)では死刑など、公開形式で毎日のように行なわれているというのに、人権派団体がそちらのほうにはまったく騒がず、マスコミも問題にしないのは不思議でならない。

 死刑に該当するはずの南米人による凶悪犯罪で思い出されるのは平成27年9月に埼玉・熊谷市で発生したペルー人容疑者(現・受刑者)による幼女2人を含む6人殺害事件。

:拙ブログの関連エントリー
2022年10月25日 ペルー人凶悪犯による「熊谷事件」の控訴審(民事)


 …こうした南米人による凶悪犯罪の増加は、日系人資格に基づいた(主に労働力を補完するための)入管法改悪によってブラジル人やペルー人の優先的な受け入れが始まった平成初頭より懸念されていたことだった。

画像:同

 …ゆえに前出のように、関係各国との犯罪人引き渡し条約締結の必要性が指摘されてもいたのだが、時の外務省及び関係省庁の怠慢によって実現しなかった。

 その平成初頭に来日した南米人というのは高学歴で優秀な層ばかりであったため、日本側がそうした必要性を感じなかったためである。

 ところが、段々と来日する層の劣化を招き、日本で生まれ育った者の中からもドロップアウト組が続出して街のスラム化と事件の増加・治安の悪化を招いた。

 精神疾患者や前科者の来日も増えたせいか、遂には熊谷事件のような形で表面化してしまう。

 平成27年9月の熊谷事件の後となる平成30年3月30日には、法務省は日系4世の更なる受け入れ制度のための告示改正を行ない、この新制度は同年7月1日より施行されている。

 つまり、日本語検定能力や家族帯同の禁止など、日系4世以降の受け入れが厳格化されたことで、ここに平成初頭以来の「日系人特権(在日特権)」は事実上の廃止を迎えたわけで、これは熊谷事件を受けて時の安倍内閣が取り組んだ功績として正当に評価されなければならないだろう。

画像:同

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画像上:ブラジルを訪問してサンパウロで演説した安倍晋三首相(当時)
画像下:ペルーを訪問した当時の安倍首相
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 …国・政権与党としても入管特例法に基づく南米人の来日増加と犯罪増加を懸念しての措置だったと言えるが、もはや入管法改悪と南米人の来日増加、そして南米人犯罪の頻発との因果関係は明白である。

 日系人特権廃止の次は、遅まきながら犯罪人引き渡し条約の締結、もしくはそれに代わる代替的な条約・協定の締結が今、急がれている。

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以下、直近の外国人犯罪ニュースより!

◆ ネオ行動保守!外国人犯罪対策本部 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)

 …愛知県と三重県で相次ぐブラジル人犯罪グループの摘発。凶悪犯罪ではないものの、日常的なこうした犯行も全ては南米人の増加に起因する。

「CANインベーダー」の手口で高級車を盗んだか ブラジル国籍の男2人を窃盗の疑いで逮捕
11/15(火) 16:38配信 メ〜テレ(名古屋テレビ)

電子回路に侵入し車のエンジンを始動させる「CANインベーダー」と呼ばれる手口で高級車を盗んだとして、ブラジル国籍の男2人が逮捕されました。

 窃盗の疑いで逮捕されたのは、いずれもブラジル国籍で愛知県東浦町の自称・自営業、ダ・シルバ・フルショウ・セルジオ・マキノ容疑者(38)と、小牧市の自称・作業員、ツチヤ・フラビオ・アオキ容疑者(41)です。

 警察によりますと、2人は今年7月、岩倉市の集合住宅の駐車場で、会社員の男性(53)が所有するランドクルーザー(時価約550万円相当)を盗んだ疑いがもたれています。

 警察は2人の認否を明らかにしていません。

「CANインベーダー」の手口で盗んだか
 2人は、電子回路に侵入し鍵を開けてエンジンを始動させる「CANインベーダー」とよばれる手口で、車を盗んだとみられています。

 警察は、この他にも県内で発生した30件以上の自動車盗難に2人が関与しているとみて、詳しく調べています。


カード情報、ダークウェブで売買か 販売容疑でブラジル人逮捕
11/15(火) 12:39配信 朝日新聞デジタル

 他人のクレジットカード情報を販売したとして、警視庁はブラジル国籍の無職の男(22)=三重県四日市市=を割賦販売法違反の疑いで逮捕し、15日発表した。同庁は、この男が、暗号化されて発信元の追跡が難しいネット空間「ダークウェブ」上にある掲示板を使ってこれらの情報の購入を呼びかけていたとみている。

 割賦販売法は、カード番号の適切な管理などを定めた法律。正当な理由がないのに有償でカード番号などを提供したり、提供を受けたりした場合に、3年以下の懲役または50万円以下の罰則を設けている。

 組織犯罪特別捜査隊によると、男は2020年7〜8月、日本人名義のクレジットカード6枚の番号や氏名といった情報を、約4万円相当の暗号資産「ビットコイン」と引き換えに通信アプリ「テレグラム」で日本人の男に送った疑いがある。容疑を認め、「『麒麟(きりん)』を名乗る人物から3千円でカード情報を買い、1件1万円ほどで転売していた。18〜22年に1万〜2万ほどのカード情報を他人に売った」と供述しているという。

 男は、ダークウェブ上の掲示板で「Tanaka」と名乗って「クレジットカード番号の情報を譲ります」などと記載。連絡してきた日本人の男に、逮捕容疑となった6人分のカード情報を売却したとされる。

 日本人の男はこの情報をスマートフォンの電子決済サービスにひもづけて高級腕時計など計約976万円分の商品を購入し、転売して利益を得ていたという。

 この日本人の男は、不正入手したカード情報を使って1175万円相当の商品7点を購入したとする詐欺容疑などで今年4月に逮捕された。組織犯罪特別捜査隊は、この男が「ダークウェブを通じてカード情報を購入した」と供述したことから入手経路を調べ、今回逮捕したブラジル人の男を特定したとしている。(山口啓太)

 …電子回路を通じた高級車の窃盗も、クレカ情報の販売も、いずれも組織犯罪。高級車の輸出・販売には暴力団が関わっていることは間違いないし、クレカ情報の販売も経済ヤクザが関わっていそうだ。

 昨今は外国人グループ同士の乱闘・殺傷沙汰が全国規模で発生しており、いずれも暴力団抗争との関りも疑われるが、犯罪捜査・摘発の場にあっても末端の外国人犯罪グループを検挙するところから暴力団への締め付けが強化されていると考えられる。

 …ベトナム人や支那人(中国人)の留学生らに法定外の時間でアルバイトをさせたとして、ラーメン・チェーン店の社長を逮捕。

ラーメン店「もっこす」社長を逮捕 留学生らに不法就労の疑い 兵庫
11/15(火) 20:16配信 毎日新聞

 ベトナム人留学生らを不法就労させたとして、兵庫県警は15日、神戸市を中心に「もっこす」の屋号でラーメン店をチェーン展開する「もっこすフーズ」(本社・神戸市)の社長、内田阿ソ彦(あそひこ)容疑者(43)=神戸市中央区=を入管難民法違反(不法就労助長)容疑で逮捕した。

 逮捕容疑は2022年4〜9月、ベトナムや中国国籍の留学生の男女3人(22〜31歳)について、原則週28時間以内と定められた就業時間を超えて働かせたとしている。県警によると、週50時間以上働いていた留学生もいるとみられる。8月下旬、匿名の情報提供があり捜査していた。県警は認否を明らかにしていない。

 ラーメン店ホームページによると「もっこす」は1977年創業。神戸市や兵庫県西宮市などに正規店、フランチャイズ店を含め14店舗を展開している。【大野航太郎】

 …いきなり代表取締役の逮捕までというのは珍しいケースではないかと思われるが、過去にも同様のことをやっていて再三再四の注意・警告にも関わらず、入管難民法に違反する行ない(不法就労助長)を繰り返していたのかも知れない。

 あるいはライバル的なラーメン・チェーン店からの意図的な集団通報などによる働きかけがあったのか?

 いずれにせよ、不法就労の撲滅のためには不法就労を助長している雇用者への厳罰が重要である。

 …大阪市生野区の商店街(通称コリアン・タウン)で女児をはねて死なせ、その後、逃走を図ったとして逮捕された在日朝鮮人被告への裁判が始まった。

大阪コリアタウンで女児ひき逃げされ死亡 男は起訴内容を認める 検察は危険運転致死罪への切り替え検討
11/15(火) 19:20配信 読売テレビ

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大阪コリアタウンで女児ひき逃げされ死亡 男は起訴内容を認める 検察は危険運転致死罪への切り替え検討

 今年8月、大阪市生野区の商店街で、1歳の女の子をひき逃げし死亡させたとして、道路交通法違反の罪などに問われている男の裁判が15日、大阪地裁で始まり、男は起訴内容を認めました。

 無職の鄭仁煥被告(74)は今年8月、大阪市生野区の商店街「大阪コリアタウン」で、名古屋市から旅行に来ていた1歳の女の子を車でひき逃げした道路交通法違反の罪などに問われています。

 ひき逃げされた女の子は、その後死亡しました。

 大阪地裁で行われた初公判で、鄭被告は「その通りです」と起訴内容を認めました。

 一方、検察は「事故を認識し一度車両から降りたが、無保険だっため逃走した身勝手な犯行」などと指摘しました。

 検察は、危険運転致死罪に切り替えるか検討中としていて、その場合、今後の審理は、裁判員裁判で行われます。

 …単なる道交法違反では生ぬるい。混雑した商店街での危険走行による死亡事件では「危険運転致死罪」への切り替えは当然であり、検察の判断を大いに評価したい。

 ここに司法の場にあって、在日朝鮮人に対する所謂「在日特権」も終焉しつつある?

 …ロマンス詐欺で現金引き出しを担ったベトナム人容疑者らを逮捕。

ロマンス詐欺、1億円被害か 窃盗容疑でベトナム人逮捕 兵庫県警
11/16(水) 18:15配信 時事通信

 他人名義のキャッシュカードを使用して不正に現金を引き出したとして、兵庫県警国際捜査課などは16日までに、窃盗容疑で無職ドー・コン・ソン容疑者(33)=東京都江戸川区篠崎町=らベトナム国籍の男3人を逮捕した。

 「フェイスブックで知り合った男の指示で引き出した」などと、いずれも容疑を認めている。

 同課によると、3人は外国籍の軍人や医師などを装って接近し、恋愛感情を抱かせた上で現金をだまし取る「国際ロマンス詐欺」グループのメンバーで、被害者から振り込まれた現金を引き出す役だった。4月以降、東京、千葉などで出金を繰り返し、被害は総額1億円に上るとみられる。 

 …ロマンス詐欺にも暴力団の影あり。SNSでロマンスな気分に浸っても、その実、支出したおカネが暴力団の資金源になっているかも知れない。

 ロマンス詐欺も含め、組織的な犯罪の末端に必ずと言っても過言ではないほどに外国人グループが関わっており、外国人犯罪の背後には必ずと言っても過言ではないほど暴力団が介在している。

 これほど犯罪ビジネスにあって緊密な両者の関係だが、こと暴力団同士の抗争にあって外国人ギャング・半グレの類が無関係であるはずがない。

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