2024年06月09日

「つばさの党事件」で再逮捕!

:拙ブログの関連エントリー

2024年05月14日 妨害集団『つばさの党』ガサ入れ!


2024年05月19日 妨害集団『つばさの党』逮捕!


2024年05月28日 東京都知事選と所謂「つばさの党事件」!


つばさの党代表らを再逮捕 公選法「交通妨害」容疑を初めて適用か
6/7(金) 14:05配信 毎日新聞

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逮捕されたつばさの党代表の黒川敦彦容疑者=東京都千代田区で2024年5月17日午前10時45分、和田大典撮影

 4月の衆院東京15区補欠選挙を巡り、他陣営の選挙カーを追い回して交通の便を妨げたなどとして、警視庁捜査2課は7日、政治団体「つばさの党」代表の黒川敦彦容疑者(45)=埼玉県朝霞市=ら男性3人を公職選挙法違反(自由妨害)の疑いで再逮捕した。

 公選法は、候補者や陣営の交通の便を妨げる行為を自由妨害罪にあたるとして禁止している。選挙カーの追尾にこの規定を適用して立件したのは初とみられる。

 他に再逮捕されたのは、東京15区補選に立候補して落選した党幹事長の根本良輔(29)=東京都練馬区=と、党幹部の杉田勇人(39)=同=両容疑者。

 再逮捕容疑は、補選が告示された翌日の4月17日午後6時半ごろから約20分間、東京都江東区内の路上で、立憲民主党から出馬した酒井菜摘氏(37)の選挙カーを至近距離から追尾。警視庁深川署前に停車した選挙カーの前に立ちはだかり、酒井氏陣営の交通の便を妨げ、選挙活動を妨害したとしている。

 警視庁によると、追尾は約3キロにわたり、3人はその間、拡声器を使って「答えるまでは追いかけますよ」などと怒鳴ったほか、酒井陣営のスタッフを撮影するなどの妨害をしたという。選挙カーに酒井氏は乗っていなかった。

 黒川、根本両容疑者は、その6日後の23日午後6時過ぎにも、酒井氏陣営が江東区内で実施した街頭演説の会場で、拡声器を使い「あんたたちが答えないから、この人たちは演説が聞けないんですよ」と怒鳴るなどして演説を中止させ、選挙活動を妨害したとしている。警視庁は3人の認否を明らかにしていない。

 つばさの党は、東京15区補選の期間中、「カーチェイス」と称して、他陣営の選挙カーの追尾を繰り返していた。これまでの捜査で、演説を妨害する行為が少なくとも5回、「カーチェイス」が少なくとも10回確認されているという。警視庁はこれらについても被害届を受理し、自由妨害容疑での立件を視野に捜査している。

 東京地検は7日、告示日の4月16日に江東区のJR亀戸駅前のロータリーで、乙武洋匡氏(48)陣営の演説を妨害したとして、黒川容疑者ら3人を公選法違反(自由妨害)で起訴した。【遠藤龍、森田采花】

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◇ なりすまし右派・保守がもたらしたもの?

事は「立民系(及び共産系)都知事」の悪夢へと続く?

 一連の選挙妨害で逮捕された『つばさの党』代表・黒川敦彦容疑者ら3人がこのほど、警視庁によって自由妨害(公職選挙法違反)で再逮捕された。

 今年4月下旬の衆院東京15区補選で、他陣営の選挙カーを追尾するカーチェイスを繰り広げたり、通行を妨げた容疑である。

 選挙での車輌による自由妨害・往来妨害についてだが、これはつばさの党に限らず、偶発的にも起き得ることである。

 然る選挙参謀経験者は選挙カーの保険契約にかかる際、あり得ないこととは前置きしながら、対立候補の選挙カーが突っ込んで来て追突・衝突を起こされると想定し、保険屋を呼んではそのための保険契約をも交わすことを徹底するという。

 選挙の場での競い合いや対抗心の剥き出しは時に熾烈。

 演説場所の確保を我先にと急ぎ、対立候補の選挙カーの進行を妨げては強引な発車をすることも珍しくはない。特定の候補に対しての狙い撃ちのような妨害ではなくとも、強引な割り込みなどで衝突・追突が起きることはあり得るのだ。

 また別の選挙参謀経験者は対立候補の選挙カーであっても自身らの選挙事務所前を通行する際にはスタッフが総出にて拍手で出迎え、「(共に)頑張りましょう」という掛け声を徹底させたそうだが、「然る政党」の選挙カーのみは猛スピードで走り去って行くのが常だったという。

 こうした状況では選挙カーによる自由往来・通行をめぐってどのような事故、事件が偶発的に起きてしまうとも分からない。

 そうした激しい競合・攻防が繰り広げられる選挙戦という現場で、自由妨害の公職選挙法違反容疑が適用されたことの意味は大きいと言えるだろう。

 黒川容疑者や元候補である根本良輔容疑者らの逮捕から早や半月以上が経過しようとしている。

 逮捕当時、満面の笑みでTVカメラにピースサインを贈るなどしていた容疑者らだったが、黒川容疑者からしてその表情には疲労感が漂い、無精ひげで繕ったような笑顔とピースサインが凄まじく物寂しい。

 選挙期間中、公衆電話ボックスの上に陣取って颯爽としていた頃の面影は今や見る影もなし。

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画像:黒川容疑者らによる選挙妨害の様子

 一連の選挙妨害に絡む量刑や前科などの有無に関係なく、一度は華々しく表舞台に出て逮捕騒動まで起こしてしまった者らはもう2度と「鉄砲玉」としての使い道はない。

 同じ手は2度と通用しないし、未だ少なからぬシンパを抱える彼らつばさの党がどうこうの問題ではなく、次はもう「そういう手段」があらゆる意味で求められなくなるからだ。

 古くは『在特会』(当時 =現『日本第一党』=)など右派市民勢力「行動する保守運動」に対する妨害集団のケースに顕著だが、初期のデモ街宣への妨害に対しては催涙スプレーなどの凶器や暴力による襲撃(「ナショナル・フロント事件」など)が有効だったかも知れないが、頭目の笠(りゅう) 哲哉が別事件で刑務所への収監から娑婆に出て来た後は然したる見せ場もなく、頭目の笠は人知れずに他界した。

 その次に台頭した「妨害集団」の急先鋒は『しばき隊(現・CRAC)』などの反原発グループから派生した『男組』。

 一応の頭目は「組長」であった高橋直輝こと添田充啓(あつひろ)。

 高橋こと添田自身が所謂「元ネトウヨ」で、在特会デモ参加者からの所謂「寝返り組」であったわけだが、こちらも数々のデモ街宣妨害に絡む刑事事件で前科を重ねた後、やはり最後には沖縄県での米軍飛行場移設の妨害に絡む暴力事件で防衛省職員(官僚)に大怪我を負わせ、那覇地裁にて「最後の執行猶予判決」を受けた後に謎の病死(不審死)を遂げている。

 いずれもの妨害事件で頭目であった者が謎の死を遂げている点に注目したいが、その次に台頭した妨害集団であるつばさの党は新興保守政党『日本保守党』(百田尚樹党首)をはじめとする複数政党への選挙妨害で、より広く高いステージでの行動展開を要求された。

 そのため、新興の右派系国民運動(新しい国民の運動)の主唱者であり、国会にも議席を持つ公党(NHK党)にて幹事長を務めた経験のある黒川容疑者に白羽の矢が立ち、その「行動隊長」には肉体強健のマッチョマンで、葛飾区議会議員選挙への立候補経験のある根本良輔容疑者が起用されたのだろう。

 しかし、使い物にならなくなった鉄砲玉に支援金を贈るスポンサーはいなくなっただろうし、敢えて後ろ盾になろうとする黒幕もいないに違いない。

 だから、この手の人たちは一たび表舞台から引きずり降ろされれば2度と檜舞台での活躍の場はやって来ないし、1〜2度くらいの雑用の如く汚れ仕事をやらされた後に早々にも人生そのものからのフェイド・アウトが待ち受けている。

 候補者として選挙妨害の先頭に立った根本容疑者に言及しておきたいが、さる令和3年の葛飾区議選に立候補して2,415票を獲得しながらも次点での落選で惜敗。

 もし、次の区議選までの間を地道に積み重ねていれば当選もあり得ただろうに、「アウトロー」的な道を選択したことで己の人生を狂わせてしまっている。

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画像上下:ニュース映像より根本容疑者らによる選挙妨害の様子
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 その根本容疑者が日本保守党バッシングの傍らで激しく展開したのが立憲民主党候補への選挙妨害。これが虎の尾を踏む格好となったもので、カムフラージュで右派・保守派を装うパフォーマンスだったのだろうが、ここが「ナリスマシ右派」「成り済まし保守」の厄介なところ…。

 東京15区補選での激戦を制して当選したのが立憲民主党候補の酒井菜摘・現衆議院議員であるところが余計にタチが悪く、(良識ある有権者にとって)何ともバツが悪い。

 結果的ながら選挙妨害によって立民候補への「逆宣伝」にもなったようなもので、立民候補への如何なる批判も許されない…とする空気をつくることに貢献してしまっている。

 今月スタートする東京都知事選挙では立憲民主党より(日本共産党のバックアップをも得て)蓮 舫 議員が名乗りを挙げたが、反日リベラル極左都政「蓮 舫 東京都知事」の悪夢が日々現実味を帯びてきているように思えてならない。

 立民候補の補選当選と、立民候補への批判封じ、そして立民系(及び共産系)都知事の出現こそ黒川・根本両容疑者らつばさの党による真の目的だったのか?

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2024年06月08日

埼玉県知事と不法滞在クルド人プロパガンダ!


トルコのクルド系国会議員と埼玉知事が面会「PKK関係との認識ない」「川口の話はせず」 「移民」と日本人
6/4(火) 17:54配信 産経新聞

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記者会見する埼玉県の大野元裕知事=4日、県庁

埼玉県の大野元裕知事が先月末、トルコの少数民族クルド系の国会議員らと県庁で面会していたことが4日わかった。議員はクルド系の有力野党に所属し、トルコ政府がテロ組織と指定する非合法武装組織クルド労働者党(PKK)の傘下とされる政党の創設メンバー。大野氏は同日の定例記者会見で「トルコで正式に国会議員として選出された方で、それ以上の認識は特にない」と述べた。同県では川口市に集住するクルド人と地元住民らの軋轢が表面化している。

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【写真】クルド人ら約100人が病院周辺に殺到し騒ぎがあった現場

大野氏によると、先月31日にトルコの国会議員、ヴェジル・パルラク氏ら2人が来庁し、知事応接室で約10分間面会した。「埼玉県訪問のための表敬と聞き、私が国会議員時代に日本トルコ友好議連のメンバーでもあったので、知事という立場だがお会いした」と説明。

「二国間関係の増進などを議論した。私のほうからは『国籍にかかわらず、すべての外国人と日本人が共存して安心して暮らせるように努めていきたい』という話をした」と語った。

川口市内で、クルド人と地元住民らの軋轢が表面化している問題については「川口のクルド人についてという特定の話はなかった」と述べた。

日本の国会議員有志らでつくる「人権外交を超党派で考える議員連盟」の資料によると、ヴェジル氏は「クルド政治運動の青年部門で積極的に活動」「国民民主主義党(HDP)の創設メンバーで、昨年の総選挙で人民の平等と民主主義党(DEM)所属の国会議員に当選した」と紹介されている。

HDPはクルド系の有力野党で、トルコ最高検は2021年3月、PKKの傘下組織と断定、憲法裁判所に解党を申し立てている。

大野氏はこの点について「トルコで正式に国会議員として選出された方が、トルコの国会議員として訪問されることについて表敬訪問を受けたということで、それ以上の認識は特にない」と応じた。

今回の面会について県は公表していなかったが、ヴェジル氏側がSNS(交流サイト)上で写真などを掲載したことで明らかになった。面会に職員が同席した県国際課は、経緯について「知事の公務と政務の中間くらいの立場で、県政と直接関係ないため、詳細を公表するつもりはなかった」としている。

大野氏は3月の記者会見で「川口市の一部で軋轢やトラブルが生じていることは認識している」と述べていた。

PKKは、クルド人国家の樹立を掲げて1984年に武装闘争を開始、90年以降、国内各地でテロを引き起こしてきた。日本の警察庁は国際テロリスト等財産凍結法に基づき、PKKを「国際テロリスト」に指定、財産凍結などの対象としている。

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◇ 「テロ支援都市」宣言でもする気なのか?

なりふり構わない不法滞在者コミュニティへの擁護!

 埼玉県の大野元裕知事が5月下旬、クルド系トルコ人のトルコ国会議員らと面会していたことが明らかにされた。

 非合法武装組織『クルド労働者党(PKK)』の関連とされる政党『国民民主主義党(HDP)』の創設メンバーでもあり、PKKもトルコ政府からテロ組織に指定されているが、HDPもPKKとの絡みからトルコ最高検によって同国の憲法裁判所へ解党を申し立てられている。

 どちらにしても反体制の非合法武装組織に変わりはないわけだが、埼玉県知事との面会はトルコ国内のクルド人勢力と、双方に強いコネクションを持つ者らによってセッティングされたことは間違いないだろう(それにしても後々大問題になるようなトンだ連中を引き合わせてしまったものだ)。

 埼玉県の川口市や蕨市で不法滞在クルド人問題を追及するデモ街宣で知られる右派市民運動勢力(行動する保守運動系)についても同じことが言えるが、水面下で接触を図り、妥結点や打開策を模索すること自体まで否定されるべきではない。

 ただ、大野知事のように自治体首長ともなると、その面会という事実を以って特に埼玉県内での不法滞在クルド人問題へのプロパガンダに悪用されるかも知れないだけにその扱いは要注意だ。

 トルコ国内で反政府テロを繰り広げるクルド人勢力の国会議員が、日本で不法滞在を続けるクルド人(PKK支援者など)とどう繋がっているかも分からないし、何らかの繋がりがあると考えるのが妥当なだけに、どう影響するとも分からない。

 まして埼玉県などは(部外者である周囲が騒いでいるだけだとしても)不法滞在クルド人問題をめぐってヘイト規制までが取り沙汰されつつあるような状況だ。

:拙ブログの「大野・埼玉県知事」関連エントリー
2024年03月28日 「埼玉ヘイト規制」(?)に物申す!


 …面会の事実を報じた産経新聞の記事では、大野知事が今年3月の記者会見で川口市内での不法滞在クルド人問題に言及したことが伝えられているが、「強制送還一択」でしかない不法滞在外国人問題をめぐってヘイトスピーチも差別も何もあったものではない。

 大野知事もトンだ面会の事実をすっぱ抜かれたものだが、産経新聞の記事で特筆すべきは「日本の警察庁が『国際テロリスト等財産凍結法』に基づき、PKKを『国際テロリスト』に指定し、財産凍結などの対象としている」という事実。

 国際テロリスト等財産凍結法とはなかなか聞き慣れない法律だが、これまで不法滞在クルド人を支援する勢力が主張していたような「トルコ政府がテロ指定したに過ぎない」とする説が虚偽だったことが白日の下に晒されたと言えるだろう。

 日本政府はテロ組織及びその支援者に何ら指定していない…だから日本国内にクルド人のテロ組織・支援団体は存在しない…埼玉県内のクルド人らはテロ組織とは無関係であるかのように説く主張は全て虚偽のウソ八百、デタラメだったのである。

 トルコ政府が何と言っているかという問題よりも、他ならぬ日本の『警察庁』という治安組織が国際テロリスト等財産凍結法という法的根拠と法治主義に基づき、PKKを国際テロ組織に指定し、財産凍結の対象としているという事実がある。

 そうした事実がある以上、そのPKKに連なる者、連なる組織・団体の財産は直ちに凍結されなければならないし、実際に凍結された事実に基づき、日本での在留資格に違法性があれば速やかに法治主義に則った措置(強制送還)を講じなければならない。

 日本の対トルコの外交ルートはトルコの政府・与党であって、反体制のクルド人勢力ではない。従って日本での不法滞在クルド人を支援する勢力には「独自外交」に基づき、PKKに連なるトルコ国内のクルド人実力者を日本の自治体首長(埼玉県知事など)に引き合わせる焦燥感に駆られていたのだろう。

 しかし、それこそ県外で地元民(埼玉県民)ではない者らがやって来ては勝手に騒いでいるに過ぎないクルド人への支援活動のせいで、埼玉県が「テロ支援都市」のレッテルを貼られるような暴挙である。

 ありもしないヘイトスピーチや差別発言が云々の前に、不法滞在クルド人を支援する者らは事を拙速に急ぐあまり、日本の法治主義を破壊して埼玉県にテロ支援都市宣言でもさせるつもりなのか?

 いよいよ、テロ組織にも連なる不法滞在クルド人への支援がなりふり構わない段階に突入してきたと言えそうだ。

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2024年06月01日

クルド人犯罪への川口市長の見解!


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画像:奥ノ木信夫・川口市長に関するSNSの投稿より


クルド人らへの非難デモ 「外部の人が来てやっている」と川口市長
2024年5月29日 10時45分 朝日新聞

 埼玉県川口市の奥ノ木信夫市長は28日、川口市や隣接する蕨市で在住クルド人らを非難するデモが相次いでいることについて「外部の人が来てやっているという認識。地元の人がやっているという情報は1回も聞いたことがない。外国人排斥につながり、よろしくないという思いだ」と話した。定例会見で記者の質問に答えた。

 川口市には、在留資格がなく、国の許可を得て一時的に地域で暮らすことができる仮放免中の外国人が約700人いる。多くはクルド人とみられる。

 改正入管法では、仮放免者の親族や知人、支援者らを「監理人」に選び、仮放免者を監督下に置く制度が始まる。仮放免者にはA6サイズの仮放免許可書も携帯させる。こうした制度に対し、奥ノ木市長は「カードが行き渡るのか、監理人制度が機能するのか、疑問はある」とも話した。

 川口市は人道的立場からクルド人の子どもの就学援助や未払いの医療費の立て替えをしている。国に支援を求めているが、実現していない。(浅野真)

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◆ 外国人犯罪撲滅協議会 広報リンクより再掲

2023年10月26日 【埼玉】川口市役所前 街頭演説活動!


2024年03月06日 【埼玉】「不法滞在クルド人追放&共産市長糾弾」街宣!


2024年04月28日 【埼玉】〜不法滞在クルド人追放〜 日本・トルコ友情デモ行進!



◆ 動画再掲!

クルド人の巣窟…自民市長・市議団への抗議! 令和5年10月19日 〜川口市役所前 街頭演説活動〜


令和6年3月11日 蕨市役所前 不法滞在クルド人による「性」犯罪と共産市長の見解を追及!


令和6年4月28日 蕨/川口(西川口)デモ 『日本第一党』主催 〜日本とトルコの友情デモ行進〜


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◇ ヘイト規制推進派の不穏な動き?

地元民ではなく、部外者がやれば「外国人排斥」なのか?

 さる5月29日(水)夜、埼玉県川口市の路上では拳銃を使ったタクシー強盗殺人未遂事件が発生。

 車内という限られた空間で運転手と犯人の2人のみ。外部からは見え難いだけに犯人にとっては犯行がやり易い利点はあるのだろう。

 拳銃1発を発射し、被弾したタクシー運転手(72歳)は臓器損傷の重傷を負わされた。現場から逃走した犯人は一度は新幹線で福島県に逃れたが、ほどなくJR大宮駅に戻って来たところを埼玉県警によって発見・逮捕されている。

 逮捕されたのは川口市栄町に住む瀬川好一容疑者(68歳)。68歳の高齢強盗が同じく高齢のタクシー運転手を標的にした偶発的ながらも高齢者同士による事件。超高齢化社会の日本では今後、こうした事件が激増してくるだろう。

 事件の第一報を聞いた際、「もしや…」とも思ったものだが、すぐに日本人容疑者による犯行と判明。

 埼玉県にあっても川口市に隣接する戸田市内〜蕨市内にかけて昨年10月末、元暴力団員の高齢者による拳銃を使った発砲・籠城事件が発生してセンセーショナルに報じられた。

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 広報リンクより再掲
2023年10月31日 【埼玉】「蕨 郵便局」拳銃発砲・籠城事件の現場中継


 …不法滞在クルド人の集住地区として知られ、クルド人犯罪が続発する川口市内に特に言えることだが、地価の下落が懸念される地域というのは日本人もそう質の良い人、高い人が集まり難い。

 次第に質の悪い人、低い人ばかりが集うようになると、クルド人はじめ外国人による犯罪の他、日本人による凶悪犯罪も総体的に増加する事態を招く。

 その川口市にあっては奥ノ木信夫市長が非常にアホな見解を述べている。

 市議や県議を歴任し、市長に至るまで本当に長らく自民党政治に携わってきた人なのかと疑わしく思えてしまう。

 川口市や隣接する蕨市で不法滞在クルド人追放の保守系によるデモ街宣が継続されていることについて、「外部の人が来てやっているという認識。地元の人がやっているという情報は1回も聞いたことがない。外国人排斥につながり、よろしくないという思いだ」(奥ノ木市長)との見解を述べたものである。

 記事で報じた朝日新聞などは「在住クルド人らを非難するデモが相次いでいる…」などと表現しているが、クルド人の不法滞在を糾す…と表記されるのが妥当だろう。

 奥ノ木市長が言及した「外部の人が来てやっているデモ」とは、JR蕨駅や蕨市に隣接した川口警察署管内(川口市内)にて、神奈川県在住の保守系団体代表らが継続しているデモ街宣を念頭にしたものだと思われる。

 それにしても政治家としての奥ノ木市長の見解とは何なのか? 沖縄県などは辺野古(名護市)にて地元民でもない左翼活動家が全国各地の左派系労組から入れ代わり立ち代わり投入されては新飛行場の建設妨害で横暴を極めているではないか。

 そもそも地元民が何も言わない…何も言えないところから全ての問題は始まっている。

 沖縄・辺野古の場合は地元民の怠慢もあって外部からの左翼分子の乱入・横暴を招いてしまっているが、埼玉・川口及び蕨両市の場合も(誤解を恐れずに言えば)ある意味では地元民の怠慢である。

 それでも「地元民である自分たちは表舞台には出られないから…」と、表舞台でデモ街宣している保守系運動団体に対して感謝のエールが贈られたり、SNS投稿や動画チャンネルへのコメントを通じて支持・称賛の声が上がっていることは事実だろう。

 外部の人たちが来てやっているからと問題視するなら、何も言えない…何も言わない川口市にしてしまった己の不徳こそ市長として恥ずべきことだ。

 外部の人たちが来てやれば「外国人排斥につながるのでよろしくない行ない」となり、地元民がやれば外国人排斥ではなくなるのか? そんな馬鹿な話はない。地元民がやるのが良いなら、川口市として地元民が動きやすいように…地元民こそが声を上げやすいように環境づくりに努めなければならない。

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画像:今年4月の『日本第一党』による蕨市内でのデモ行進(上)と、妨害集団による警察の制止をも振り切ったデモ妨害(下)
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 そもそも、外部の人たちが来てやっているデモ街宣ばかりを問題視するが、その保守系デモ街宣に対して不法滞在クルド人を支援する「妨害集団」こそは全国各地から集まっては公道上で無許可に騒音・罵声による騒ぎを繰り広げているものだが、そちらのデモ街宣妨害はまったく問題視されていない。

 挙げ句、騒ぎに便乗して集まったクルド人からは日本人の存在そのものを否定する悪口雑言が口々に叫ばれるに至ったものだ。こうした「日本人差別」「日本人ヘイト」こそ野放しなくらいに放置・隠蔽されているものに他ならない。

 メディアから自治体に至るまで、不法滞在クルド人擁護のキャンペーンが全開なわけだが、「外国人排斥」とする表現に象徴されるように、やたら「クルド人差別」「クルド人ヘイト」がでっち上げられる背景には理由がある。

 話は埼玉県から隣接する東京都をまたいで神奈川県にまで飛ぶが、川崎市(神奈川県 =福田紀彦市長=)では全国初の刑事罰を設けたヘイトスピーチ規制条例が制定・施行されたものの、表現の自由を定めた日本国憲法との兼ね合いから「違憲」ともされる同条例の適用(要するに刑事罰の適用)には至らない。と言うか至れない。

 左派勢力をはじめ、ヘイト規制推進派にとっては川崎市での全国初のヘイト規制条例(刑事罰)の適用により何としても刑法レベルでヘイト問題を認定させたいのだが、いつまでも川崎市に拘っていてもその実現の見込みはない。

 従って同じような条例、出来れば何としても川崎市と同様に刑事罰を設けたヘイト規制条例を神奈川県内の他市に限らず、他県にあっても続々制定・施行させていく以外にヘイト規制を強化・推進する手立てはない。

 そこへ埼玉県にあっても川口市や蕨市での不法滞在クルド人問題は「反差別キャンペーン」を張るには格好のネタになったものと考えられる。

 こうしたヘイトスピーチ規制条例の制定範囲を拡大させることで、やがて国レベルでの「ヘイト・クライム規制法」へとつなげようとしているのが実情だというのだ。

 現に左派勢力という範疇を超え、川口市や埼玉県といった自民党系・立憲民主党系にまでヘイト規制推進派が急速に接近・接触しては侵食していると伝えられる(皮肉なことに共産党系が市長を務める蕨市は、各市間での協力・連携がないことに加えてノー・マーク?)。

 元来からの自民党系である奥ノ木市長の見解にも、その動きが示されていると言えるだろう。

 自治体・市議会からメディアに至るまで全てが不法滞在クルド人コミュニティを擁護する状況にあって、各市内でのデモ街宣を展開する保守派運動団体にとっては全てが敵となった完全アウェイも同然。

 ただ唯一の勝機は埼玉県を含め、「ここが日本国である」という一点のみだ。

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2024年05月28日

東京都知事選と所謂「つばさの党事件」!


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2024年05月14日 妨害集団『つばさの党』ガサ入れ!


2024年05月19日 妨害集団『つばさの党』逮捕!


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画像:露木康浩警察庁長官


「候補者本人の選挙運動でも、ほかの候補者への妨害は許されない」つばさの党代表らによる公選法違反事件で 警察庁長官「悪質な妨害については厳正に対処」
5/23(木) 12:30配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN

政治団体「つばさの党」の代表らによる公職選挙法違反事件をめぐり、警察庁の露木長官は「候補者本人の選挙運動であっても、ほかの候補者の演説などを妨害する行為が許されることにはならない。自由妨害の罪の成立を妨げるものではないと理解している」と述べました。

また、「選挙が公正におこなわれ、国民の意思が正しく政治に反映されることは民主主義の根幹をなすもの」とした上で、「警察は、選挙の自由を妨害する悪質な公職選挙法違反事件については、引き続き、法と証拠に基づき厳正に対処する」と強調しました。

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◇ 日本人こそが「汚れ仕事」の演説妨害!

全国的に大注目の東京都知事選を前に一斉摘発?

 一連の「つばさの党事件」について、警察庁長官が見解を示した。

 飽くまでも主義主張の是非ではなく、選挙の自由を妨害する悪質な公職選挙法違反事件について捜査・摘発の上で厳正に対処するとし、警察庁としても事態を重く見ているとしたものだ。

 つばさの党事件はそう簡単に収束しそうにはない。党代表ら幹部の一連の逮捕を受け、埼玉県の朝霞市議ら党関係者・支持者らが抗議の街頭演説活動を展開した様子が報じられるなど、まさに「劇場型犯罪」の様相だが、「選挙」「自由主義」の在り方をめぐって日本の政治は揺れている。

 奇しくも時を同じくして小池百合子東京都知事が3選に向けた立候補を表明。主たる対抗馬として立憲民主党の蓮 舫 参議院議員が都知事選への立候補を表明したものだが、主要政党・勢力にとってもこれ以上、選挙妨害にかかる事態を野放しには出来ないとの思惑があったのだろう。

 逆の観点から言うと、つばさの党勢力こそは近年、全国的に常態化しつつあった(と言うか常態化していた)主に保守系への演説・選挙妨害でケツを取った…いや、ケツを取らされるハメになったのである。

 保守系によるデモ街宣への妨害に始まり、選挙や首相演説への妨害にまで社会現象の如く発展・拡大した妨害集団の発祥、ハシリとしては『しばき隊』『CRCK(クラック)』と称する連中が知られる。

 組織立った集団ではなく、飽くまでも(差別発言やヘイトスピーチへの抗議と称した)自発的なネットワークの拡大だとされるが、何が差別でどこがヘイトなのか、何らの定義もないまま「反差別」「反ヘイト」などと称したデモ街宣妨害のみがひとり歩きしては各地へと拡がっていった。

 そもそも選挙妨害・演説妨害とされる類いの事件を摘発するならもっと早い段階で行なわれていても良かったはずだが、極左系のしばき隊・CRACではなく、最後の最後に衆院東京15区補選での選挙妨害に絡んで右派・保守系であるつばさの党こそがケツを取らされるハメになったものだ。

 即ち、アチラの世界では帰化人や朝鮮系よりも「生っ粋の日本人」こそが汚れ仕事をやらされて、一番危ない橋ばかりを渡らされる。日本人ばかりが汚れ役をやらされる。

 現場での指揮役から実際の「突撃」を担う行動隊長からドライバー、カメラマン、動画編集・配信に至るまでが日本人で固められ、背後で朝鮮系が糸を引く構図は以前から変わらない。

:拙ブログの関連エントリー
2010年02月09日 雌雄を決する池袋戦争!



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画像:同エントリー中の記事一文より(※サムネイルをクリックで拡大)
知己のある者から「自分自身の格を落とすぞ」とする忠告を受けてもなお妨害に突っ走った結果、彼らは…?

 拙ブログのつばさの党関連エントリーで妨害集団の元祖・発祥的な存在が新右翼の民族派グループであることは既に述べたとおりだが、ハイライト的な最たる要所は「日本人」に実行役を担わせたほうが良いとの判断が「背後の黒幕」にはあったのだろう。結果、つばさの党から黒川敦彦代表や根本良輔幹事長ら日本人ばかりが逮捕される事態となった。

 現職首相の街頭演説さえ公然と妨害されるに至った一連の全国的な演説妨害なる社会現象は、全国的な注目を集めた衆院東京15区補選にて、つばさの党関係者が軒並み逮捕されるところから「終わりの始まり」を迎えようとしている。

 これを「つばさの党は選挙妨害に絡む逮捕で箔付けされた」と評する向きもあるが、そうやって祀(まつ)り上げられたところから彼らの政治活動家・政治思想家としての転落は始まっている。

 余談ながら触れておくと、前出のしばき隊・CRACによるデモ街宣妨害で、国旗・日の丸にバッテン印をつけたプラカードを掲げたことで知られる「T」なる日本人参加者が既に亡くなっていたとの訃報を耳にした。生っ粋の日本人こそ長生き出来ないのもアチラの世界の特徴だ。

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画像:しばき隊・CRACによるデモ街宣妨害と、警戒中の警視庁機動隊による対峙

 …つばさの党事件とその放置こそは選挙運動の根幹を揺るがす事態であったわけだが、全国的に一種の社会現象の如く拡がっていた選挙・演説妨害は一連のつばさの党摘発で一旦は阻まれた格好だ。

 近く首都・東京では国政選以上に注目を集める都知事選が実施される。

 前述のように小池知事が立候補を表明し、野党・立民からは蓮 舫 議員も立候補を表明。元航空幕僚長で東京都知事選の経験者でもあり、公民権が復活して間もない田母神俊雄氏も立候補を表明した。

 複数候補の擁立で「都知事選ジャック計画」が注目を集めたNHK党もさすがに30名は断念したものの、何かと話題を掻っ攫いそうな今年の都知事選ではある。

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画像上下:各立候補予定者に関する記事・サイトより(※サムネイルをクリックで拡大)
koik tamo

 そして我が『日本第一党』の関連では同党党首である桜井 誠 氏が立候補を表明している。桜井 誠 氏こそは前出の「演説妨害」にあって真っ先に(左右両翼の)妨害集団から「ヘイトスピーチの元祖」として最たる標的にされたものである。

 「外国人への生活保護廃止」や「東京人口の強制削減」などを公約に掲げて立候補を予定。

 もはや現代社会にあって徒(いたずら)に幅を利かせる(外国人との)履き違えた共生思想に対しては強制力の行使以外にないことを物語っている。

 もし、都知事選の最中、逮捕されたつばさの党関係者らが娑婆にいて共に都知事選を争うとなれば、桜井党首らとの絡みも非常に注目されるところだろう(※詳細は次エントリー以降で予定)

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2024年05月19日

妨害集団『つばさの党』逮捕!


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画像:さる5月17日、衆院東京15区補選での選挙妨害に絡む逮捕が報じられた黒川代表ら、つばさの党関係者ら


:拙ブログの関連エントリー

2024年05月14日 妨害集団『つばさの党』ガサ入れ!

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◇ 狙われるのはいつも「右側」の新興勢力!

襲い掛かって来る側も決まって「右側」の守旧派勢力?

 さる5月17日(金)、先月(4月)末の衆院東京15区(江東区など)補選での選挙妨害に絡み、各党・各候補者への妨害行為を繰り広げた『つばさの党』の代表者らが逮捕された。

 公選法違反などで逮捕されたのはつばさの党代表・黒川敦彦容疑者(45歳)と、同党幹事長・根本良輔容疑者(29歳)ら3人。

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画像上下:ニュース映像より
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 捜査2課を主体に捜査・摘発を進める警視庁では刑事部長を本部長とする「特捜(特別捜査)本部」まで立ち上げており、かかる容疑や摘発対象は簡単には済みそうにない。

 いよいよ来月(6月)には東京都知事選(7月投開票)が実施されるため、再びつばさの党関係者が同知事選でも暴れ回ることは必至であり、警視庁としては都知事選での同党の動向を見据えてのタイミングで逮捕・摘発に踏み切ったものと考えられる。

 今後、新たな逮捕者が続出することも含め、別件容疑での再逮捕・再々逮捕が重ねられることもあり得るだろう。

 …ところで、つばさの党については拙ブログ関連エントリーのコメント欄にて、次のような投稿がなされているのが確認されたのでご紹介しておきたい。

2024年05月14日 妨害集団『つばさの党』ガサ入れ!

唐突乍らお邪魔いたします。

この先も侍蟻SamuraiARI様は、反創価活動などテーマが合えば黒川某との共闘が有るのでしょうか?
当記事の文脈からするときっぱり絶縁の流れな気がしていますが。

ふとした連想で、盛りの頃の桜井党首が演説で黒川にチョッカイ出された時に、どれだけコテンパンに出来るかに興味が湧いてきました。

もしかしたら安倍さんの負の功績Disりで、通じ合ってしまうかもしれませんね。
Posted by 内神田 at 2024年05月14日 21:27


本人が日韓ハーフと公開されてます
つばさが愛国勢力なのか、何なのかは謎です
Posted by つばさ党の根本について at 2024年05月16日 14:55

以上

 つばさの党の候補者として選挙妨害の「行動隊長」的なポジションを担った根本容疑者の出自について言及するコメントもなされているが、たとえ本人が発言・発信したことであったとしても真偽の定かではない未確認情報について、ここでは一切触れない。

 我が『日本第一党』の桜井 誠 党首としても立候補を予定している東京都知事選や、黒川氏らつばさの党との共闘関係に言及されていたが、昨年(令和5年)1月、黒川氏やつばさの党関係者らが主体となった東京・信濃町(新宿区)での反創価・反公明党アクションにはデモ街宣の参加者として…ではなく、飽くまでもYoutube動画の一配信者として赴いたことがあった。

 そのため、公明党本部前では実際に現場で撮影していたところを(つばさの党?)スタッフに見咎められて制止を受け、(動画撮影の)中止勧告に従って早々と現場を引き揚げたものである。

◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より再掲
2023年01月15日 【東京】反創価デモと『新しい国民の運動』レポート!


 …遂に00年代の右派市民勢力「行動する保守運動」以来、新たな右派国民の運動体が台頭したのかと思ったものだが、反創価・反公明までは良かったものの、パフォーマンスに比重が置かれ過ぎたせいか、その後のつばさの党のご活躍は新たな運動体としてあまりパッとしたものではなかったという印象である。

 政党である以上は地方選・国政選へのチャレンジは普通だろうが、このほどの東京15区補選では明らかに当選よりも話題集めと、『日本保守党』(百田尚樹党首)のみを狙い撃ちにした選挙妨害に徹したとしか思えない立候補に意外性を感じた。

 まだ根本容疑者が葛飾区議選(令和4年)に立候補した頃は相応の得票数から当選への本気度も感じられたが、思い返せばあの時も鈴木信行葛飾区議(=当時= 『日本国民党』代表)の再選を阻むためだけの立候補だったとしか思えない言動が伝えられた。

 実際、鈴木信行・日本国民党代表は根本容疑者らつばさの党に保守票を掻っ攫われたこともあり、落選の憂き目を見たものだ。

 そして今年の東京15区補選では著名作家・百田尚樹氏ら日本保守党を狙い撃ちにしたとしか思えない根本容疑者らつばさの党による大々的な選挙妨害が繰り広げられたものである。

 つばさの党は立憲民主党候補にも選挙妨害を仕掛け、これがマスコミの逆鱗に触れたのではないかとする見方もあるが、ここは立民バッシングで曲がりなりにも「右派」「保守」であることのアリバイ作りの必要があったのだろう。

 …新興の右派・保守勢力が台頭した時、それを直接攻撃で叩く側というのも右側の右派・保守だったりする。と言うか、間違いなくそう。

 かつて前出の右派市民勢力・行動する保守運動によるチャイナタウン粉砕などの街頭行動が激化した頃、これに真っ先にテロ襲撃を加えてきたのは『ナショナル・フロント(國民前衛)』と称した大アジア主義の右翼・民族派グループ。

 『在特会』(桜井 誠 会長 =当時= 現・日本第一党党首)がネット上で持て囃された時代であり、その在特会デモに対して支那(中国)残留孤児3世の少年らによる催涙スプレーを用いた襲撃が実行されたが、その残留孤児少年を擁していたのがナショナル・フロントの一派だった。

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画像上:在特会デモ(新宿区)に対してナショナル・フロントによる催涙スプレーでのテロ襲撃
画像下:ナショナル・フロントによる暴行・拉致未遂事件(JR上野駅前)
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 …時を経て令和の時代、同じく刑法に抵触する形で新興の保守勢力(百田尚樹氏の日本保守党)に対する妨害を加えてきたのも、つばさの党なる右派・保守の一派だったのだが、その背景には在特会や日本第一党もしくは日本国民党に対するのと同様、百田氏ら日本保守党の台頭を快く思わない者らの意図が介在しているのだろう。

 奇しくも、在特会デモに対するテロ襲撃が繰り広げられた当時のナショナル・フロントの頭目であった笠 哲哉(りゅう・てつや =故人=)の年齢は45歳であり、これは現在のつばさの党代表である黒川容疑者の年齢に通ずる。

 手段は違えど特攻隊長的な者を従えて突っ込ませたり、共に突っ込んで行くというスタイルも共通している。

 その笠 哲哉なる頭目も既に故人となってしまったが、黒川容疑者らもあのような生き方を選べばそう長生きは出来ない。

 そして、もう一つ。

 つばさの党が政党ではなく、政治イデオロギーとはまったくかけ離れた「特異な集団」であることを示す事例がマスコミ報道で伝えられた。


つばさの党10人前後で集団生活 支援者が配信、運転 選挙妨害事件
5/19(日) 5:00配信 朝日新聞デジタル

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警視庁本部前で話すつばさの党幹事長の根本良輔容疑者。後ろにいるのは代表の黒川敦彦容疑者=2024年5月15日午後3時2分、東京都千代田区霞が関2丁目、三井新撮影

 4月の衆院東京15区補選で他陣営の街頭演説を妨害したとして、政治団体「つばさの党」の幹部3人が公職選挙法違反(選挙の自由妨害)容疑で逮捕された事件で、団体の支援者らが、妨害行為を映した動画の配信や車の運転を担っていたことが捜査関係者への取材でわかった。支援者ら10人前後が幹部と集団生活しており、警視庁は活動の実態を調べる。

(後略)
 
以上

 …幹部・構成員らが10人ほどで集団生活を営むスタイルはかつてはヤクザ社会で普通に見られたものだが、何か一たび事があらば急行するための臨戦態勢だと言える。

 似たような集団生活スタイルの事例とは、前出の行動する保守運動・在特会・日本第一党に対する妨害集団『しばき隊』『男組』(いずれも反原発グループ『首都圏反原発連合』を母体とする)の一部でも見られたものであり、常習的な運動妨害への緊急発進を意図したものと言える。

 ますます、つばさの党の背後関係から目が離せない。

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2024年05月14日

妨害集団『つばさの党』ガサ入れ!


「つばさの党」を家宅捜索 衆院補選妨害の疑い、警視庁
5/13(月) 11:18配信 共同通信

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家宅捜索のため、つばさの党の事務所がある建物に入る捜査関係者=13日午前11時8分、東京都千代田区

 4月28日投開票の衆院東京15区補欠選挙で別陣営の街頭演説を妨害したとして、警視庁捜査2課は13日、公選法違反(自由妨害)の疑いで、東京都千代田区にある政治団体「つばさの党」の事務所などを家宅捜索した。捜査関係者への取材で分かった。複数の陣営が警視庁に被害を訴えていた。候補者を出した陣営が他陣営への選挙妨害を巡り、強制捜査を受けるのは異例。

 他に家宅捜索したのは黒川敦彦代表(45)の埼玉県朝霞市の自宅と、同団体から出馬して落選した根本良輔元候補(29)の東京都練馬区の自宅。事務所が入る千代田区の建物周辺には盾を持った機動隊員が配置された。

 黒川代表は13日、朝霞市の自宅付近で報道陣の取材に「表現の自由の中で適法にやっている」と話した。今後も同様の活動を続けるとしている。

 捜査関係者によると、黒川代表ら3人は衆院東京15区補選の期間中に他陣営の街頭演説に重ねるように拡声器などを使って大音量で主張を訴えたほか、街宣車を車で追いかけて交通を妨げるなどして、選挙活動を妨害した疑いが持たれている。

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◇ 「新興保守勢力」潰しの背後関係!?

真の黒幕は存在しても、真の愛国者無き愛国競争の顛末!?

 今年4月下旬の衆院東京15区補選での選挙妨害に絡み、各候補者への熾烈且つ卑劣な妨害行為を繰り返したとして『つばさの党』代表や元候補者の自宅、党本部事務所への家宅捜索(ガサ入れ)が行なわれた。

 家宅捜索に踏み切ったのは警視庁の捜査2課。

:拙ブログの関連エントリー

2024年04月25日 衆院東京15区補選と選挙妨害!


2024年05月02日 「東京15区」の総括


 ガサ入れの第一報が伝えられるや、然る他県の警察関係者からは「あれ(つばさの党による15区補選での選挙妨害)はやり過ぎだったよな〜」「本庁(警視庁)としても何かをやらなければ格好がつかなかったんだろう」とする私見が口々に呟かれた。

 その上で同関係者らは「『北海道の一件』がここまで事態を悪化させた」と述懐したものだ。

 故・安倍晋三元首相が在任中に北海道で演説した際、罵声や騒音で演説を妨害したとして警察当局者に実力行使で排除されたことが不当だとして裁判に訴え出て、妨害も一種の権利の主張と認められた判例だ。

 元より故・安倍元首相こそが自らの在任中に「ヘイトスピーチ規制法」を制定・施行させており、その結果、選挙における(保守系候補者への)演説妨害が常態化する事態を招いたのだから、故・安倍元首相と自民党政権こそは自らで自らの首を絞める愚挙に及んだと言える。

 故・安倍元首相の街頭演説への妨害をめぐっては東京・アキバ(秋葉原 =千代田区=)での演説妨害に対して同元首相が「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と檄を飛ばしたことが有名だが、今度はその「こんな人たち」発言こそが問題視されてバッシングされたものである。

 即ちヘイト規制法とは そ う い う こ と なのである。結局、ヘイト規制法こそは言論の自由を著しく侵害する状態を助長する。

 選挙運動をめぐる演説妨害を全国規模で増長させては、主に左翼崩れからなる有象無象の妨害集団をのさばらせたのも主たる一因はヘイト規制法。左翼崩れの根無し草に限らず、確たる政治思想も理念も持たないノンポリの憂さ晴らしも少なからず紛れていることだろう。そうした社会現象が各地で蔓延した。

 その結果、東京15区での補選にあっては、つばさの党関係者らによる選挙妨害・演説妨害をもたらした。

 一見は保守的な国民運動で知られ、一応は右派とされるつばさの党だが、直近では公党『NHK党』から分派して同党とも激しく対立するなど、その実態・内実はよく分からない。

 大音量で対立候補を「売国奴」と罵るまでは良いとして、自分たちこそ何者であり、如何なる政策を主張しているのかを明確にしたほうが良いだろう。

 結局、パフォーマンスを得意とする黒川敦彦・つばさの党代表にしたところでTV討論番組での失態を(内縁の妻である)朝霞市の女性市議に厳しく説教されては縮こまる様子がYoutube動画で晒され、つばさの党元候補者たる根本良輔氏にしたところで以前に立候補して落選した葛飾区議選(令和4年)にて有権者への御礼や反省の弁もなく、ただひたすらうな垂れる様子がYoutube動画で公開されてはナルシストっぷりを全開にさせるなど、そ の 程 度 の 存 在 でしかない。

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画像:東京15区補選の選挙結果で最下位となった根本候補の得票数の低さは最初から当選を目指した立候補ではなく、他党・他候補者への妨害のみを目的としたものであることを物語っている…

 党組織である以上、「自分たち以外は全部が敵だ」とする認識で四方八方との対抗意識や競争心を持つことは重要だが、それが行き過ぎても良くない。

 尤も15区補選におけるつばさの党による選挙・演説妨害とは主に保守新興勢力『日本保守党』候補者に標的が絞られていたもので、そこからつばさの党による「保守潰し」の実態が見えてきそうなのだが、その一方では自らも右派・保守的な国民運動を展開するつばさの党のスタンスはますます分かり難い。

 要は保守・愛国を装った反日勢力の片棒担ぎと見ることも出来るだろう。

 尤も、討幕派も幕府側も含めて幾多もの志士が斬り合っては無数に落命した「明治維新」以降「日本に本当の愛国者は存在しない」と言われるように、結局は有象無象の自称愛国者同士が愛国競争を繰り広げているのが、この令和時代という戦後社会なのだろう。

 前述のようにヘイト規制法を大きなターニングポイントととして日本中に蔓延した妨害集団による選挙・演説妨害の背後には、「北朝鮮」が介在しているのではないかと思われる。

 国としての公式声明として、日本の保守勢力を差別主義に仕立てて非難した国は北朝鮮のみ。ちなみに、この時に最たるターゲットとされたのは『日本第一党』(桜井 誠 党首)。

 その他、オウム事件(平成7年)など、ここ20〜30年間での大規模なテロ騒動の背後には必ずと言って良いほどに北朝鮮の介在が指摘された。

 つばさの党がダイレクトでどこかの国の暗部と関係していなくとも、北朝鮮が何らかのルートを介して超人気作家・百田尚樹氏が党首を務める日本保守党潰しの動きを発動させたと考えてもおかしくはない。

 政権政党たる自民党から見ても日本第一党や日本保守党のような新興保守勢力の台頭は好ましくはないことだろう。

 しかし、その保守政権たる自民党政権とて北朝鮮という安全保障の核心部分に踏み込めなかったことはオウム事件への捜査がそこまで着手されることがなかった「戦後社会」の散々たる状況が物語っていた。
 従って前述のように「本当の愛国者なき愛国競争」が延々と繰り広げられる状況に直結している。

 今回のつばさの党への捜査は、主に贈収賄や詐欺、横領や選挙違反など経済犯罪や企業犯罪を担務する警視庁捜査2課が担った。

 それ自体は大いに結構なことで、機動隊員まで配置しての家宅捜索は評価するし、警視庁の所管から考えても捜査2課主体は当然のように思えるが、本来的には公安部門こそが主体となった捜査・摘発となるべきところを単に一介の刑事事件としてのみ処理されようとしているところに「戦後日本の限界」が象徴されている。

 つばさの党による一連の選挙・演説妨害事件だが、断言して事件の本質はつばさの党という単なる一妨害集団ではない。

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2024年05月01日

所謂クルド人ヘイトと『日本第一党』!


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画像:外国人同士による殺人事件が発生した埼玉・川口市朝日のマンション付近


◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(広報)より

2024年04月28日 【埼玉】〜不法滞在クルド人追放〜 日本・トルコ友情デモ行進!


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◇ デモ翌日の凶行!!

クルド人の増加が顕著な川口市で起きた殺人事件!!

 さる令和6年4月28日の『日本第一党』主催による埼玉・蕨市内での「〜不法滞在クルド人追放〜 日本・トルコ友情デモ行進!」は大盛況のうちに無事、終了した。

 その翌日となる4月29日には隣接する川口市の朝日地区にて外国人同士のトラブルによると見られる殺人事件が発生。

 被害男性の外国人が帰宅したところを待ち伏せされたと見られ、近隣住民が外国人同士が言い争うような声を聞いている。


以下、ニュースより転載

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画像:事件現場付近での現場検証


外国人男性が刃物で襲われ死亡/埼玉県
4/30(火) 18:59配信 テレ玉

 29日夜、川口市にあるマンションの敷地内で外国人の男性が血を流して倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡しました。

 男性は刃物で襲われたとみられ、警察は外国人同士のトラブルとみて逃げた男の行方を追っています。

 29日午後9時ごろ、川口市朝日のマンションで「外国人が刃物を持って騒いでいる」と近隣の住民から110番通報がありました。

 現場には20代から30代くらいの外国人の男性が血を流して倒れていて、搬送先の病院で死亡しました。

 警察によりますと、男性は帰宅したところを外国人とみられる男に刃物で襲われたとみられています。

 男は20代から30代くらい、黒のジャケットにジーパン姿で、黒の野球帽をかぶっていたということです。

 男は刃物を持ったまま逃走している可能性があり、警察が行方を追っています。

以上、転載終了

 …周辺の地理関係に詳しくない方のために地図で述べておくと、埼玉県にあっても川口市と蕨市は隣接する市同士で地形は複雑に入り組む。

 先日、日本第一党主催によるデモ行進を行なった『蕨市民公園』の周辺は蕨市内であり、蕨市役所や蕨警察署の管轄。

 しかし、最寄りの鉄道はJR西川口駅で、同駅の周辺は川口市役所や川口警察署の管内。その西川口駅に隣接するのが昨年10月に「反移民デー」の現場となったJR川口駅。

 その川口市一帯で特にクルド人の増加が伝えられるわけだが、事件が起きたのはまさにその川口市の「朝日」地区。

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画像:グーグルマップより(※サムネイルをクリックで拡大)
中央やや右寄りの赤線部分が川口市の「朝日」地区で、その朝日に隣接するのが東京都足立区

 …肝心の川口市朝日で発生した外国人同士によると見られる殺人事件だが、同市内で増加が懸念されているのは不法滞在に限って見てもクルド人ばかりではない。

 「川口市 地域共生社会推進計画(24〜26年度)」によると、同市内では断トツで支那人(中国人)、次いでベトナム人、フィリピン人などの東南アジア系、朝鮮人(韓国人)の次にクルド人だと思われるトルコ国籍者の増加が確認されている。

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画像:川口市 地域共生社会推進計画(24〜26年度)より(※サムネイルをクリックで拡大)

 従ってマスコミ報道では詳細が伏せられているように、川口市内で発生した外国人同士による凶悪事件だからとクルド人とばかり断定は出来ない。
 それでもニュースで映されていた被害男性が所有・使用していたと見られる乗用車と容疑者の服装などから、おそらくはクルド人同士による凶行ではないかと思われる。

 これまでクルド人絡みの事件では同胞同士による刺傷沙汰からの大乱闘や強窃盗・不同意性交(強姦)などは聞かれても、殺人に至る事件はなかっただけに今後の不法滞在クルド人問題をめぐる重要なターニングポイントとなる事件かも知れない。

 それにしても日本第一党によるトルコ(クルド)絡みのデモ行進の翌日に遂にクルド人同士によると思しき初の殺人事件が起きるとは何とも奇しきものだが、不法滞在クルド人コミュニティを取り巻く日本社会の状況が厳しさを増していることから彼らの間でも言い知れぬ焦りや緊迫感が高まっているとも考えられる。

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画像上下:さる4月28日の埼玉・蕨デモにおける日本第一党の行進と、県警による警戒態勢!
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 前述のように川口市をはじめ埼玉県内で増加しているのは不法滞在に限って見てもクルド人ばかりではない。

 だが、クルド人コミュニティとて不法滞在外国人問題にあって重大な問題であり、クルド人の存在に言及しないわけにはいかないだろう。

 我ら日本第一党としては「ヘイトスピーチ」や「レイシズム」との誹りを受けようと、その「悪名」を甘受しつつもクルド人問題への追及の手を緩めることは許されない。

 無論、ヘイトやレイシストといった謂われなき誹謗中傷や事実の歪曲に対しては明確に反駁・立証することで極左勢力や為政者たちが言うような所謂「差別主義」ではないことを世間に対して語り続けなければならない。この法治国家における法令・憲法を遵守した政治団体で在り続けるとして。

 しかし、誰かが敢えて悪者や必要悪にならなければならないとすれば、未だ議会に議席を持たずとも「日本第一主義」を標榜する団体・勢力としてその任を担うこともやぶさかではない。

 さる4月28日の埼玉・蕨デモを目前にして日本第一党の幹事長なる大役を仰せつかった者として、それを同党における運動方針の柱としてここに宣するものである。

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2024年04月26日

「レインボー性的マイノリティ」なる脅威!

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画像:米駐日大使のLGBTデモへの参加を伝える報道より

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不法滞在クルド人追放! 日土(日本トルコ)友情デモ行進 2024 in 川口

エルトゥール号事件から150年、我が国とトルコの間に築かれた友情の架け橋は今なお続いています。しかし、この二国間関係にヒビを入れいている勢力がクルド人問題です。トルコ政府は彼らをテロリストとして認定しています。日本だけではなく世界各地で暴動テロを起こすクルド人とテロ支援者たちの妨害に屈せず、日本第一党は埼玉県においてトルコとの友情を謳うデモ行進を実施します。

【実施日時】
令和6年4月28日(日)
14:00 集合
14:30 デモ隊出発

【集合場所】
丁張(ちょうはり)公園
(最寄り駅:JR西川口駅 東口)

【生放送】
日本第一党デモ・街宣チャンネルほかで中継予定
https://www.youtube.com/@ch-rb5lt

【総指揮】
堀切笹美 (日本第一党 副党首)

【現場責任者】
有門大輔 (日本第一党 副幹事長)

【取材申し込み】
国内外メディアの取材希望は以下の問い合わせ先まで
https://japan-first.net/press/

【注意事項】
日本とトルコの友情を謳うデモになります。
無関係の言動については厳に慎んで下さい。
生放送・動画撮影が入りますので各自対応下さい。
埼玉県警の誘導に従って行動して下さい。
現場スタッフの指示に必ず従って下さい。
指示に従わない、行動を乱す方は参加をお断りします。
テロリストパヨク(テロパヨ)の参加は固くお断りします。
当日、体調がすぐれない方は参加をお控え下さい。



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虹色の行進、多様な性発信30年 東京・渋谷周辺、1万5000人
4/21(日) 16:00配信 共同通信

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LGBTQなど性的少数者への理解を広めようと東京・渋谷をパレードする「東京レインボープライド2024」の参加者=21日午後

 LGBTQなど性的少数者の権利を向上させ、社会の理解を広げようと、当事者らによる「東京レインボープライド2024」のパレードが21日、東京・渋谷周辺で行われた。主催者発表で約1万5千人が行進し、性の多様性を象徴する虹色の旗をはためかせた。

 主催するNPO法人「東京レインボープライド」によると、前身のパレードが1994年8月に東京で始まって今年で30周年。第1回は数百人規模だったが、次第に社会的に認知され、企業も協賛するように。パレードは各地に広がり、30以上の都道府県で計200回以上行われてきた。

 今年のテーマは「変わるまで、あきらめない。」。先進7カ国(G7)で唯一、同性婚や国レベルのパートナーシップ制度を導入していないなど、日本の現状に対する批判も込めた。

 同プライド共同代表理事で、トランスジェンダーを公表した元フェンシング女子日本代表の杉山文野さん(42)は「性的少数者の認知度は高まり、今では常識と言えるほどになった。ただ法律が変わらないと当事者の状況は変わらない」と話した。

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◇ LGBTという極左系の新たな母体!

「同性愛」「性的マイノリティ」に巣食う共産主義勢力!

 さる令和6年4月21日(日)に東京・渋谷区で行なわれたLGBT推進デモには(メディアが伝えたところによると)約1万5千人が集ったという。

 およそ左翼系のそれについては10割増しで報道するマスメディアのこと。実際は1千人程度のデモ行進を平然と1万人…などと伝えたりすることも珍しくない。

 それどころか、沖縄県での反戦・反日集会に顕著だが、2〜3千人も集まれば「10万人」とも「11万人」とも伝える連中のことだ。

 LGBT推進デモで、渋谷区という東京23区内の1区に過ぎないところで、それも街中で行進するには1万5千人も集まれば、それこそ「大暴動」のレベルである。

 実際に渋谷区内でのデモ行進を主催した経験上からも言えることだが、集合・出発地点の公園からしてまず1万5千人は入り切らない。

 それはともかく、今回の渋谷LGBT推進デモには米国のエマニュエル駐日大使らが参加して呼びかけを行なっていたと報じられている。

 米駐日大使に追随したものだろうが、各国の大使も参加・賛同していたようで、これがLGBTを取り巻く先進各国の現状であり、バイデン大統領・民主党なる政権が米国を司っていることの悪影響と言えるだろう。

 同じく2024年米大統領選を対立候補として争い、優勢も伝えられるドナルド・トランプ前大統領(共和党)が返り咲けば今以上に日本にとって厳しい局面も少なくないのだろうが、それでも総体的にはバイデン民主党政権である現状よりは(日米関係も含めて)遥かに健全で正常であることは間違いない。

 LGBTの取り扱いをどうするか。それは各国がそれぞれの主権に基づいて決定・決断することであり、そこに駐日大使とはいえ、米・バイデン民主党政権の意向を受けた者が参加して呼びかけを行なうなどは日本に対する「内政干渉」にも等しい暴挙だと言えるだろう。

 それがLGBT絡みのことであれば誰も批判しないどころか、メディアからして称賛・歓待の報道に終始する。到底、日米関係も含め、先進各国の(LGBTをめぐる)関わりとは到底、正常なものとは言えない。

 伝えられるところによると、「東京レインボー」などと称したLGBTの乱痴気騒ぎは今年で30周年。各都道府県での開催も含めるとデモ回数は200回を超えるという。

 おそらく当初こそ数十人規模の参加だったのだろうが、それが数百人、数千人のレベルに達してきたことは事実だと思われる。今年のそれも1万5千…は大袈裟だとしても、協賛企業も増えていることから1千〜数千人規模であることは事実なのだろう。

 ここまでLGBTを増長させたのは岸田・自民党政権にあって理念法とはいえ、「LGBT理解促進法」を制定・施行させたことが大きな要因だと言える。

 それ以前には故・安倍晋三首相が在任中、同首相の夫人が参加・賛同するなどしてLGBTをさらに勢いづかせたものだ。

 LGBT法も性的マイノリティへの差別・迫害を(と言うか、個人的に嫌悪することさえも)許さないとする、言わば「第2のヘイトスピーチ規制法」。

 ロシアのウラジミール・プーチン大統領による同性愛規制法ではないが、LGBTや同性愛について国の指導者らが「怠惰だ」として非難することさえ出来ないというのは国の主権・独立を考える上で非常に情けない。

 たとえどこの国がLGBTナンチャラを成立・施行させようと、「よそはよそ」「うちはうち」という態度を微塵も貫けないところがグローバル企業が複雑に絡み合うグローバリズムの最大の弱点。

 全ては企業、即ち「商人(あきんど)」によって政治が主導されていることの証左であり、企業がセクハラと言えばセクハラでないようなこともセクハラ…企業が男女共同参画と言えば男女共同参画の雇用を促進…企業がLGBTと言えばどんなに滑稽なことでもLGBT推進…。

 G7(先進7カ国)で日本のみが同性婚の容認や国レベルでのパートナーシップ制度を導入していないことなど、件のレインボー・パレード(LGBT推進デモ)では日本の現状に対する批判も込められたようだが、LGBTに批判的な良識派(保守派層)と言えども道理としてLGBT法を施行させた自民党政権に与するわけにはいくまい。

 レインボー性的マイノリティ(LGBT)なる「新たな極左系の巣窟」の厄介なところは、単に極左系と言うに及ばず、LGBT推進そのものがグローバル企業や先進各国、政権与党までが主体的に関わった「グローバル革命」だというところだ。

 渋谷区内でのレインボーLGBT推進勢力と言えば、同区内での暴走行為で不法滞在クルド人の男が逮捕された際、レインボーLGBTデモに連なっている連中が大挙、所轄の渋谷警察署前に殺到して暴動紛いの騒ぎを繰り広げたものである。

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画像上:渋谷警察署前でのクルド人支援者ら(LGBT賛同者ら)による騒乱
画像下:昨年10月の『日本第一党』による川口デモを妨害したクルド人支援者ら(LGBT賛同者ら)
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 (話は少々横道に逸れるが)反原発デモが原発再稼働の順次推進によって反原発としての極左活動が衰退する一方、LGBTの推進によって極左系は息を吹き返しつつある。

 そうしたレインボーLGBT推進デモに連なる連中が、不法滞在クルド人を追放せよとする保守系の動きに対して激しい妨害を繰り広げていることを忘れてはならない。

 今やクルド人に限らず、不法滞在外国人を擁護する(左翼・共産主義者勢力)の母体は反原発からレインボーLGBT推進へと完全に軸足を移している。

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2024年04月20日

クルド人 中傷事件(?)と凶悪犯罪!


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画像:クルド人宛てに届けられたとされる誹謗中傷メールだが…
不法滞在クルド人を擁護する向きには、クルド人を糾弾するSNS投稿を問題視する向きが顕著だが、こうした真偽不明な情報がさも事実であるかのように伝えられる向きこそ深刻であり、まさに共産主義者の手口である!

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◆ アドルフ・ヒトラー生誕の日(4月20日)に!!

党役員人事について 【幹事長】(『日本第一党』公式サイトより)


この数日間、役職変更に関わる党務・党関係の事項に追われてブログ更新がままなりませんでしたが、大役を仰せつかり、身が引き締まる思いです。精一杯やりますので、よろしくお願いいたします。

不法滞在クルド人追放! 日土(日本トルコ)友情デモ行進 2024 in 川口

エルトゥール号事件から150年、我が国とトルコの間に築かれた友情の架け橋は今なお続いています。しかし、この二国間関係にヒビを入れいている勢力がクルド人問題です。トルコ政府は彼らをテロリストとして認定しています。日本だけではなく世界各地で暴動テロを起こすクルド人とテロ支援者たちの妨害に屈せず、日本第一党は埼玉県においてトルコとの友情を謳うデモ行進を実施します。

【実施日時】
令和6年4月28日(日)
14:00 集合
14:30 デモ隊出発

【集合場所】
丁張(ちょうはり)公園
(最寄り駅:JR西川口駅 東口)

【生放送】
日本第一党デモ・街宣チャンネルほかで中継予定
https://www.youtube.com/@ch-rb5lt

【総指揮】
堀切笹美 (日本第一党 副党首)

【現場責任者】
有門大輔 (日本第一党 副幹事長)

【取材申し込み】
国内外メディアの取材希望は以下の問い合わせ先まで
https://japan-first.net/press/

【注意事項】
日本とトルコの友情を謳うデモになります。
無関係の言動については厳に慎んで下さい。
生放送・動画撮影が入りますので各自対応下さい。
埼玉県警の誘導に従って行動して下さい。
現場スタッフの指示に必ず従って下さい。
指示に従わない、行動を乱す方は参加をお断りします。
テロリストパヨク(テロパヨ)の参加は固くお断りします。
当日、体調がすぐれない方は参加をお控え下さい。



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◇ 何が真実かを誰もが知る!

どれが本当の事件で誰が本当の被害者なのか?

 埼玉県の川口・蕨の両市にまたがる然る市民団体が明らかにしたところによると、不法滞在問題などが懸念されるクルド人について誹謗中傷するメールが届けられたという。

 あからさまにクルド人に危害を加えることを示唆・肯定するような内容であるが、その語彙力は低劣・低俗であり、まさに落書き程度。

 匿名掲示板などネット上で散見される「荒らし」の類で、無差別殺傷を示唆しているだけに犯行予告だと受け取れなくもない。しかし、「脅迫罪」や「威力業務妨害罪」には該当せず、せいぜいが誹謗中傷レベルだろう。

 これを仕掛けた…と言うか「仕組んだ側」というのもよく考えている。

 具体的な日時や場所、人を特定しての殺傷の示唆であれば犯行予告として事件化してしまうが、現行のヘイトスピーチ規制法にあってもヘイト発言を役所・自治体として注意や警告を発しても「発言」そのもののみを刑事罰に問うような法制度は存在しない。

 露骨な犯行予告であれば警察としても捜査に着手しなければならないが、警察沙汰にはならない程度でギリギリの範囲にとどめられている。

 この手の「誹謗中傷メール事件」はミサイル発射など北朝鮮絡みの出来事がある度に持ち上がり、川崎市(神奈川県)にあっても在日朝鮮人団体宛てに誹謗中傷ハガキが送られたと報じられたことがある。

 コリアン・タウンで知られる新大久保(東京・新宿区)では公園のベンチや電柱など街中に朝鮮人を中傷する落書きが(同一人物と見られる)同じ筆跡でいかにも「アリバイ的」に書かれていたものだ。

 いずれの事件もどんな罪状を適用しようと、「犯人」「容疑者」を特定して逮捕して頂きたい。

 川崎市での中傷ハガキ事件では元川崎市の職員が特定されたようだが、その「犯行動機」や背後関係などは判然としない。

 前出の北朝鮮によるミサイル発射の度、朝鮮学校に通う女子生徒のチマチョゴリが切り裂かれたとする「被害報告」はなされても、刃物類で切り裂いたとされる犯人・容疑者が逮捕されたとのケースなど一件も聞かない。

 朝鮮学校の児童に誰かが何かを言った…とされる程度の問題は鬼の首を取ったようにマスコミで報道されるが、同時にやれ外国人が殴られた…やれクルド人が殴られそうになったとする事件(?)がまるで「真実」であるかのように伝播されようとしている。

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画像:然る市民団体のXポストより

 殴られそうになった…などとは実に巧妙に仕組まれたものだ。実際に殴られたとすれば誰が殴ったのか、被害者は誰なのか、犯行現場や犯行時刻は…などで忽ち事件化してしまうが、殴られそうになった程度なら事件化はしないし、誰かが「鉄砲玉」要員として逮捕されることも処罰されることもない。

 自作自演とまでは言えないまでも、もしそれを仕組んだ側が存在するとすれば、実に安上がりで即席のようだが、外国人を標的にした「ヘイト事件(ヘイト・クライム)」は演出されてしまう。

 落書きにせよ中傷メールにせよ実に稚拙で直情的、短絡的な表現でなされており、暴力未遂事件にしたところであまりに安直な出来事であり、日ごろネットを見てリテラシーを磨いている人ならその真相を見抜けるはずだ。

 警察としても事件化すれば公務である以上は捜査しなければならないが、それが本当に犯行であるのか、本当の被害であるのか、本当の事件であるのかはその道のプロならずとも少々考えずとも分かるに違いない。

 今後想定且つ憂慮される事態とは、不法滞在問題が懸念されるクルド人に限らず、全ての外国人を擁護する団体・勢力によってより巧妙な鉄砲玉(逮捕要員)を用意したヘイト・クライム(憎悪犯罪)が仕掛けられるかも知れないということである。

 そして恐ろしいのは、そうした鉄砲玉要員がまるで使い捨てや切り捨てのように真相が闇に葬られたところで、反社会勢力のそれと同様、誰も問題にしなければ誰も追及しようとさえしないことだろう。

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◆ 外国人犯罪撲滅協議会 公式サイト(事件簿)より


【速報】ベトナム人の男を逮捕 同じ家に住む同僚のベトナム人男性を刺し殺害の疑い 兵庫・伊丹市
4/8(月) 5:07配信 MBSニュース

 兵庫県伊丹市の民家で、30代のベトナム人男性がナイフのようなもので刺され死亡した事件で、警察は同僚のベトナム人の33歳の男を殺人容疑で逮捕しました。

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【画像を見る】発生現場の住宅の状況は?敷地には複数のサンダルも

 殺人の疑いで逮捕されたのは、会社員でベトナム人のグェン・ヴァン・コン容疑者(33)です。

 警察によりますと、グェン容疑者は7日午後3時すぎ、伊丹市車塚にある住宅で、ナイフの様なもので30代のベトナム人男性の腹などを刺し、殺害した疑いがもたれています。

 被害男性は1階の部屋で血を流した状態で倒れていて、心肺停止の状態で病院へ搬送されましたがその後死亡が確認されました。男性の胸や腹部などには複数の刺し傷があったということです。

 当時、現場にいたグェン容疑者が「刺した」と話したことから、警察は身柄を確保し事情を聞いていました。

 グェン容疑者の住む家は会社の寮として使用されていて、被害男性とは会社の同僚だということです。

 警察の取り調べに対して、グェン容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているということです。

 警察は2人に何らかのトラブルがあったとみて、当時の状況を調べています。

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画像:ニュース映像より

 …同僚のベトナム人技能実習生同士による殺人事件。

 こうした凶悪事件を引き起こした技能実習生の受け入れに関わった監理団体・仲介者には技能実習生の受け入れに関わる資格を剥奪するペナルティが必要だろう。

 …他方、外国人犯罪とは関係ないかも知れないが、東京・渋谷区で暴走車輌に対する警察官の発砲(拳銃使用)があった。

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画像上下:同
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男性警察官に向けワンボックスカーが急発進 警察官が発砲し運転手男けが…公務執行妨害容疑で自称21歳男を現行犯逮捕 警視庁
4/19(金) 8:49配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN

けさ、東京・渋谷区で車が男性警察官に向けて急発進し、警察官がけん銃を発砲しました。車を運転していた男1人がけがをし、逮捕されています。

午前7時前、渋谷区本町の路上で「けんかで口論になっている」と110番通報があり、30代の男性警察官が不審なワンボックスカーを見つけました。

警視庁によりますと、警察官が声をかけようとすると、車が急発進し、突っ込んできたため、警察官は助手席の窓に向け、けん銃1発を発砲したということです。

発砲音を聞いた人
「バンって音がしたんですよ。怒鳴り声がしたかな、何か揉めてたのかなというのはありました」

車には少なくとも男女2人が乗っていたとみられ、発砲により自称21歳の運転手の男1人が太ももにけがをしました。
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警視庁は運転手の男を公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕し、その場にいた女性からも任意で話を聞いています。

警視庁は「けん銃の使用については現時点は適正な職務執行だと考えているが、詳細は調査中」としています。

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画像:同

 …渋谷区内での暴走車輌による事件と言えば、クルド人による暴走行為が現行犯逮捕されたことで知られる。

 この時もクルド人逮捕について、『旧しばき隊(CRAC)』による抗議と称した暴動が渋谷警察署前で繰り広げられたものだ。

 渋谷署管内では徹底されているのかも知れないが、車輌を用いた危険運転への拳銃使用は極めて当然。

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gaiboku
  
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2024年04月10日

最高裁 「連帯ユニオン訴訟」の終結!

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画像:拙ブログの過去エントリーの記述より
『連帯ユニオン(関西地区生コン支部、執行委員長・武 建一 =当時=)』について、「みかじめ料」「犯罪集団」「極左マフィア」とした記述は拙ブログ記事を他サイトにコピーペーストしたものであり、その記述に端を発する最高裁判決にて、その正当性が立証されたことは非常に喜ばしい!


:拙ブログの関連エントリー
2021年12月17日 所謂「連帯裁判」の報告!


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sakura
画像上下:保守関係者らによる裁判結果への祝辞!
toku

nana

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◇ 祝! 「ヘイト規制(表現封殺)」推進をも抑止!

4/5 一連の「連帯ユニオン訴訟」が最高裁で完全決着!

「犯罪集団」「極左マフィア」なる表現の正当性が司法で確定!

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画像:連帯ユニオン(関生支部)を特集した偏向マスコミの報道より

 さる令和6年4月5日(金曜日)、最高裁での所謂「連帯ユニオン訴訟」にて『連帯ユニオン(関西地区生コン支部)』による上告を棄却するとの判決が下された。

 この裁判では極左労組・連帯ユニオンによる労働運動を通じた組織的な犯罪性を一貫して追及する闘争を主導・展開した瀬戸弘幸氏(元『日本第一党』最高顧問)が被告となって争われていた。

 筆者(有門大輔)も約2年半前に下された大阪地裁(第1006号法廷)での一審判決(令和3年12月16日 木曜日)を傍聴していたが、それから1年と経たないうちに瀬戸氏の元を離れてしまって裁判には一切関わってこなかったものである。

 その間、大阪高裁での控訴審を通じて最高裁まで争われてきたわけだが、300万円の賠償請求のうち10分の1程度の賠償額が認められたにも関わらず、連帯ユニオン側はブログでの「みかじめ料」「犯罪集団」「極左マフィア」なる表現を不当として控訴、上告していたものである。

 一連のみかじめ料…犯罪集団…極左マフィアなる表現は、中南米などで半ば麻薬カルテルなどと一体化した極左ゲリラをイメージしつつ連帯ユニオン追及を展開した拙ブログで掲載した記事を瀬戸氏がコピーペーストしたのが裁判に訴えられたものであった。

 実はこの「表現規制」「表現封殺」に関わる問題こそが極左勢力の主軸として「ヘイトスピーチ規制」を推進する連帯ユニオンにとっては賠償金などよりも遥か重大であり、この裁判はヘイト規制をめぐる今後の趨勢をも占うものとして重要な意味を持っていたと言えるだろう。

 一連の生コン及びトラック業界での労組運動を通じ、80人以上もの逮捕者を出すなどは暴力団並の「反社会勢力」と形容しても過言ではない。単体での労組運動での逮捕者としては異例の多さと言えるだろう。

 話は少し横道に逸れるが、つい最近のケースで言うと、日本のアマチュア総合格闘技大会『BreakingDown』の出場経験者から刑事事件での逮捕者を続出させたことが「反社並」として話題になっていたものの、その比ではないくらいに執行委員長(当時)であった武 建一以下、集団的・組織的な(労組運動を通じた)刑法犯を続出させたものである。

 その犯罪集団的な連帯ユニオンとしては自らヘイト規制を推進する「司令塔」「中心地」としての自負心があったのだろう。何としても自らに対する犯罪集団・極左マフィアという形容だけは看過出来ないものであり、今後のヘイト規制推進にあって絶対に封殺しておかなければならない表現の発信だった。

 まさしくヘイト規制こそは「保守派潰し」の主たる手段であり、今後の日本社会にあって彼ら連帯ユニオンが理想とする(北朝鮮や旧ソ連的な)共産主義的な社会を構築するためにもヘイト規制をめぐる行方とは非常に重大な意味を持つ。

 従って連帯ユニオンは裁判費用などの採算度外視でこの犯罪集団、極左マフィアなる表現について高裁への控訴、そして最高裁に至るまで上告して争ってきたものである。

 しかし、単なるレッテル貼りではなく、相次ぐ逮捕者に次ぐ起訴による受刑者・前科者を出すなど、その集団的・組織的な犯罪行為が「事実」である以上、最高裁にあっても判決は覆し得ないものとなって原告(連帯ユニオン)の上告を棄却。

 裁判そのものは賠償金の支払い責任が生じたという意味で瀬戸氏の「敗訴」ではあるのだろうが、ことヘイト規制をめぐる動きとしては被告(瀬戸氏)の完全勝利であり、裁判結果をヘイト規制推進につなげようとしたであろう原告(連帯ユニオン)の完全敗北。

 彼ら連帯ユニオンは単に裁判での勝ち負けよりも、この法廷闘争を通じた「イデオロギー対決」「思想闘争」にも完全敗北したのである。

 一連の「対連帯ユニオン闘争」を通じて彼ら連帯ユニオンが瀬戸氏ら保守派に対して繰り広げたことは如何に瀬戸氏らがヘイトスピーチを展開するレイシストであるか…というイメージ操作であり、一種のレッテル貼り。だが、結果は連帯ユニオンにとってまったく違った。

 このヘイト、レイシストというレッテル貼りだけは彼ら連帯ユニオンが他の極左勢力の手前、完全に勝利して成功しなければいけない局面だった。ヘイトスピーチするレイシストとは労組団体に対して犯罪集団・マフィアなどとレッテル貼りをする大ウソつきだ…といったことを決定的にするためにも。

 このヘイト、レイシストであることを司法の場にあっても確定させるための訴訟だったのだが、その一番の肝(きも)である肝心な部分で敗北(原告の請求・上告棄却)となったことで、かくして連帯ユニオンは暴力的な労組運動に続く「第二の戦い(第二幕)」にあっても敗れたのである。

 拙ブログにおける記述、筆者(有門)の発案が発端となった、このイデオロギー闘争での完全勝利を率直に祝したい。

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